処女JCな従妹のロリマンコを舐めまくる

近所に親戚が住んでいて
幼い頃から従妹の梓と仲が良い

従妹が小学生なっても遊んであげたりして
中学生になると若干胸も膨らんで発育してきて
従妹をメスとして意識するようになった

大学進学でオレは都内に一人暮らししはじめたんだが
夏休みに親戚が東京に遊びにきた

親戚の叔父と叔母はとあるコンサートに行き
従妹はそれに興味なくて
俺が面倒みてやる事になった

もちろん、一人暮らしのオレの家に
従妹の梓を招くのは初めて。

オレは結構緊張したが、
従妹はそんな素振りは見えなかった

最初は、お互いの近況などについて話していたが、
従妹もjcになってちょっと大人びた感じになり
従妹の方からHな話題にも触れて来るようになった

「何人女の子連れ込んだのー??」

「はあ?そんなにモテたら苦労しねえよ!」

「じゃあ、最近Hしてないんだー?」

「さあ?」

オレもここぞとばかり聞き出した

「梓はどうなの?彼氏とかできた?」

「ええー?私のなんて聞いてどうするの?」

「お前が聞いてくるからだろ!」

「知りたい?」

「興味ねえよ(う~っ、知りてえ!)」

「お兄ちゃんよりもモテるかもねー」

「嘘付け!!」

「本当かもよー 経験もしてるしー」

「まじかよーまだjcだろー
まじでもうやったの?」

「えへへ どうだろうねー
試してみる?」

マジかーヤッていいのか!

って思ったけど、
従妹だし、ロリjcだし
すぐ食いつくわけにもいかないので・・・。

「何言ってんだ。お前は従妹だろうが・・・。」

「ふーん。怖いんだ?」

「バカ!本気にするぞ?」

「その気がなければ、お兄ちゃんに
こんな事いわないよー」

そう言うと、梓はオレに抱きついてきた

すごいいい匂いで、
オレの理性は脆くも崩れた

オレは抱きしめながら梓とキスをした。

ややぎこちないが、
それでも必死に舌を絡めてくるのが
伝わるようなキスをしてきた

一瞬、親の顔が浮かんだが、すぐに消し去った。

キスをしながらロリjcな従妹の胸を触っていくが、
拒否する様子はない

もう止まらなくなったので、
そのまま梓をベッドに押し倒してブラウスを脱がせていった。

ブラウスを脱がせると、白いブラが見えた

下のスカートも脱がすと、白い下着姿だけになる。

小さい頃から知っている従妹のエロい姿に
興奮してしまい、愛撫もそこそこにがっつくように貪っていた

「もっと優しく・・・」

「ご、ごめん」

ロリjcな従妹の言葉にわれにかえると、
ゆっくりと下着を取っていった

ついに梓の一糸纏わぬ姿を見ることが出来た。

小柄だけど意外に大きい胸、
白い肌がとてもまぶしく感じた

梓は両手で顔を隠して少し震えているようだった。

「やっぱり、お兄ちゃんの前だといやだ・・・」

「何がいやなんだよ?」

「恥かしい・・・」

さっきまでの挑発的な言動は消えうせていた。

おまけに、

「初めてだからね・・・」

なんと、処女だと告白してきたのだ

処女jcなのに、
親戚の俺を挑発してくれるなんて・・・

嬉しいと同時に今度はオレが緊張してきた

もちろん、オレは童貞ではないが、
それでも3人しか経験がない

それも3人とも処女ではなかった

「ちょっと待て!処女なのにオレでいいのか?」

ここまできて、こんなアホな質問をするオレ・・・。

「もう!そんなこと言わないでよ!」

「わかった。痛くなったらちゃんと言えよ」

コクンと頷く梓。

梓を落ち着かせるため、
しばらくお互い全裸のままベッドで抱き合った。
時々軽くキスを交えながら。

落ち着いてきたところで、首筋から胸、胸から下の方へ舌を這わせていく。
だんだんと喘ぎ声が大きくなっていく。

指で梓のロリマンコを触ると、しっかり濡れていた。

「あっ!あっ!いやっ!何コレ・・・」

俺は、そのまま舌を梓の秘部にゆっくりと這わせた。
ビクンと彼女のカラダが反応しているのが分かる。

「いやっ!!ダメ、汚いよぉ・・・」

抵抗して離れようとする梓の両太ももを
腕でがっちりと押さえ込んで
そのまま舌をチロチロと強弱をつけながら舐めていたが、
こっちも興奮してきて次第に
激しく貪るようになっていった

梓の秘部からは、どんどんと大量の愛液が溢れ出して行く。

「ね、ね、ね、お願い!チューして・・・」

恥かしさからか、いきなり梓がキスを求めてきた。

梓と唇を合わせて舌を絡ませえていくと、
彼女はしがみつくように俺の背中に手を回して、
貪るかのように舌を絡み付けてきた。

彼女の顔を見ると、いとこの女の子の顔ではなく、
jcなのに、もう立派に発情したメスと化した顔になっていた

いよいよ我慢できなくなった俺は、
梓の脚を開いて、暴発しそうなほど勃起した
自分のペニスを梓の秘部にあてがった

彼女のアソコも受け入れ
準備は万端とばかりに蜜が溢れ出ている。

ただ、ここからが難航した。

やはり処女のせいか、
ペニスがなかなか入っていかない。

十分濡れてはいるのだが、
従妹が緊張しているせいもあり
先っぽは入っても貫通しない。

指は入るので、指を入れて少しづつ、慣らしていった。

1時間ぐらいして、やっと貫通した。

貫通した瞬間、
梓はすごい力でしがみついてきたのを覚えている。
背中に爪を立てられた跡が今でも残るぐらい。

「あっ!!いっ!!うっ、ぐっ・・・。」

こんなに苦しそうな表情をしているいとこを見て
なぜかすごい背徳感が沸いていく。
(ああ、おれを必死で受け入れてくれているんだ・・・)

「大丈夫か?痛くないか?すぐ抜くから言えよ」
「大丈夫・・・。抜いちゃだめ・・・。」

俺はゆっくりとピストンを始めた。

「あっ、あっ、あっ、あ・・・」

小さな喘ぎ声を出しながら悶えていく姿を見て
背徳感と優越感に浸っていく俺

改めて従妹のかわいくてエロい表情と、
形のいいオッパイを見て堪能していく

よちよち歩いている姿やランドセルを背負っている頃、

俺に懐いてきたいとこのロリ従妹が、
今は全裸姿で俺と交わっている

その姿に俺のオスとしての本性がだんだんと表に出てきた・・・。
(梓を完全に俺のモノにしてやりたい・・・。)

こうなると、もういとこを抱いているという後ろめたさは完全に消えうせ、逆に性欲だけが激しく掻き立てられていく。
自分でも気が付かないうちに激しくピストンをしていた。

「いやっ!あっ!あっ!ダメダメダメ~!」
「梓っ!梓っ!梓!!!」

「ああ、お兄ちゃん!お兄ちゃん!!もっと、もっと・・・!」

もはやお互い理性はなくなり、
ただひたすら相手を求めて性欲を爆発させていく。

俺が上になりお互いしがみつくいような体勢で
舌を絡ませながら交わっていった

自分もこんなに激しいセックスは記憶にない。

いよいよ俺はイキそうになる。

この時、俺はもちろん避妊はしていたが、
その時は梓の子宮に射精してやりたいとまで思っていた。

本能のまま交わっていたので、
後先の事を考えようともしなくて、
ただ孕まして自分のものにしたいと思っていた

そして梓も妊娠のことなど考えずに
俺の種を欲しがっていたようだ。

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