バリタチのマッチョゲイが色白美少年をケツマンコ奴隷にする

俺の仕事はスポーツジムで
インストラクターをやっている

身重も180cmあってガタイも良くマッチョだ

そんな俺は客の主婦達にモテるが
適当にあしらっている

そう、俺は女には興味がない

バリタチのゲイなのだ

仕事が休みの日、ある北新宿にある
ハッテン場にいったり、
ヤリ部屋に行くのが日課になっている

結構人はいたのにタイプどころか、
やってもいいなと思うヤツすらいない

さんざん手を出されるのに
辟易して通路に立っていると、
ロッカーのほうから新しいヤツが入ってきた様子

俺は一目見てはっとした

色白で細身ですべすべの肌

中性的な美少年って感じで
甘い童顔、サラサラの髪、
こいつは女にモテるだろうなヤサ男だった

そいつが通路を歩いてくると、
通路に立っていたやつがひとり残らずそいつに
手を出している。

そいつは、まだ目がなれていないこともあり、
整った、ジャニ顔といっていい顔に
戸惑いの表情を浮かべて歩いてきた

コイツは俺がいただく、

と決めた俺は、通路のちょっと暗いところに
立ったそいつの前に行って、
そいつのカラダをみて
ギンギンに立った俺のデカマラを握らせた。

そいつはハッとして顔をあげると
俺の顔を見て、つばを呑み込んだ

すかさず俺は個室に連れ込むと、
色白美少年にキスしてやった

キスしてやるとあとはもうやり放題、

しゃぶらせてやった。

こいつの喉はめちゃめちゃ気持ちよくて、
カワイイ顔してしゃぶる顔に興奮したこともあり、
すぐに大量のザーメンを口に、
顔じゅうにブチまけてザーメンシャワーしてやった

そのままケツぶちこもうと思ったんだけど
コイツの顔見てたら
とことん掘り壊してやりたくなって
家に持ち帰った

家についたらいきなり
しゃぶらせて極上フェラを堪能したあと、
美少年のケツマンコにデカマラぶちこんでやった

かわいい顔してるくせにケツマンコは淫乱で、
最初はきつかったがだんだん慣れてきて
トロトロになってきたと思ったら
ヒダヒダが俺のマラを刺激する

ゆるんでるのに、
キスしてやるとびくっとケツマンコがしまる

めちゃめちゃ気持ちいいケツマンコ

気持ちよがる顔が
めちゃめちゃかわいいこともあって、

俺は2発めとは思えないほど
大量のザーメンを美少年のケツマンコ奥深くにブチこんだ。

熱い熱いと泣いているコイツの顔と、
俺のザーメンでぐちょぐちょになった淫乱マンコに、
俺のチンポは萎えるヒマもなく、
続けて掘り倒した

結局その日は朝まで、ケツマンコケツに3発、
口マンコに2発種付けしてやった。

最後はこいつの泣き声が
ハスキーになってそれもまた興奮したぜ

それ以来、俺のザーメンは
全部美少年の口マンコかケツマンコに出してやってる。

1回、知り合いのバリタチも呼んで
美少年奴隷のケツマンコ使わせたんだけど、
コイツの

「俺に申し訳ないんだけどきもちいい」

っていう表情がたまんなくかわいくて、
知り合いにコイツのケツ掘らせながら、
俺は口でさんざん奉仕させ、結局ふたりで
7、8発、ケツと口に出したかなあ

知り合いからは

「またつかわせろ」

って連絡がくるけど、

「これくらいのをお前も見つけてこいよ
そしたら交換しようぜ」

と言っている。

でも最近どうもかわいくてしょうがなくなって
イジメ方も甘くなってきてるんで、

今度はさんざん調教したこの美少年のケツマンコ奴隷を
どっかのヤリ部屋にでも送り込んで
ゲイ野郎共に輪姦させてみようかと思う

その時、この美少年奴隷が
どんな顔をするか・・・

考えるだけどギンギンに勃起してくる

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