ゲイのキメセク輪姦でバリウケ美少年が種まみれ

俺が大学生の時、ゲイのネットコミュで知り合った奴らと
キメセク輪姦、乱交した事がある

あの時のキメセク乱交SEXは物凄く興奮して
またあんな乱交SEXがしたいとたまに思い出す

一人のバリウケを複数バリタチが
犯しまくるゲイ乱交だった

「種まみれになりてぇんだろ?」

「種付けるぜ!ケツマンコ締めろ!」

「お~ケツマンコたまんねぇ!
種マンたまんねぇ!」

「ケツオマンコに種付けして孕ませてください!」

「孕ませちまえよ」

「孕みてぇ~!」

夕方からはじまった乱交は
10時をまわってもおわるどころか、
いっそう狂乱度を増していた。

ナマ交尾の臭いと音が充満していた

バリウケの男の子は18歳のフリーターで
女みたいな顔をした中性的な美少年だった

数年後、そいつが女装子としてAVデビューした時は
別に驚きもしなかった

化粧や女装しなくても超可愛くて
ついついイジメたくなるような雰囲気を持っている
マゾなM男だった

バリウケの美少年は輪姦乱交がはじまると
速攻全身マンコ状態で上下のマンコを
生マラで串さしにされていた

媚薬が切れたら追い媚薬して、
バリタチは3飲みでバキバキにきまっているヤツもいた

バリウケ美少年んとは当時セフレだった

週に1度は俺の種を付けていた

そして輪姦キメセクで
バリウケ美少年のパックリ開いたケツマンコから
だらしなく涎のように漏れてくる種汁をすくいとって、
自分のマラに塗りのばしてハメるのが特に感じた

ジュプジュプ音たてて泡だった
無毛のケツマンコがたまらなく好きだ。

その日もバリウケ美少年と
もっと変態交尾がしたいということでキメセク乱交を企画した

美少年のケツマンコはパイパンで
名器ですでに4発は種付けされていた

美少年のケツマンコを根元まで突き刺して、
一気引き抜いた。

バックリマンコに穴があく

手を添えずに腰をグイッと突き出すと
ズボっとマラをくわえみ
マラとケツマンコの間から
誰のかわからない種汁があふれ出てくる

種マンの醍醐味だ

あふれ出る種をそのたびに
マラに塗ったくってはハメ込み、
腰をパンパン打ちつけるたびにジュルッ、
ジュルッとまた種が漏れだす

ザーメン交尾、種交尾だ

普通のオイルとは比べものにならないくらい
ザーメンはヌメリがたまらない

そして、美少年の口マンには
ヒロキのマラがぶちこまれていた。

ヒロキは俺と同い年で、俺とつるんでは、
種をまきちらしている種馬同士だ

俺に劣らずナマ好き、種付けフェチだ

ただ俺と違うのは自身のケツマンコも感じて
ウケも出来ることだ

相手がいないときは俺の種処理もする

ヒロキは人差し指で俺と
美少年の結合部のマラについてる種汁をすくい、
舐め、さらに自分のマラに塗り、
美少年の口マンコに生チンをぶちこんでいる

そしてヒロキのマンコには、
20代半ばといっていた別のマッチョタチが、
これまたデカマラをぶちこんで腰をグラインドさせていた

マンコをマッチョマラに犯されながら、
ヒロキの血管浮き出たマラは美少年の口マンを犯して
キメセクゲイSEXに夢中になっている

喉奧を突いては引き抜き、
美少年の唾液と種汁のついたマラを美少年の顔に塗りたくり、
美少年の顔は汁でてかっていた

部屋中が種臭い

美少年のケツマンコは名器だが
口マンもオマンコ穴だ

ヒロキの種臭いマラをうまそうにしゃぶる

さんざんぱら美少年にはめていた俺は
やがて種付けの時をむかえた

トロットロの美少年のケツマンコの
一番奥にに中出し肛門ゲイSEX

「美少年たまんねぇよ!
そろそろ種付けるぜ!いいか!種食らえよ!
イクぞ!イク!イク!種出すぞ!ヒロキ見とけよ!」

腰をより大きく振ってピストンしながら
口マンを犯しているヒロキに見せ付けるように、

最後は俺のチン毛が美少年のマンコに
こすりつくぐらいに深く結合させた。

マッチョタチに自分のマンコを掘られながら、
美少年の口マンを犯していたヒロキも
俺の種付けを間近でみながら、

「やべぇ、イク!俺もイクぜ!イク!イク!」

口マンからマラを引き抜いて、
俺のマラが抜けたばかりの美少年の後ろにまわり、
一瞬間に合わずに、射精の第一波こそマンコの入り口に
ピシュッと勢いよくひっかかったが、
俺の種がヌラヌラしているマンコにズブズブと音をたてて、
まさに射精中の生チンをぶちこみながら、

「お~種付けたまんねぇ!種入ってく!種入ってく!」

中出しゲイビデオのように何度も腰を突き出し種付けた。

美少年はあっという間に5発目
6発目の種を仕込まれた。

最後の一滴まで漏らさず仕込んでヒロキも
種付けしたばかりのマラを引き抜いた。

美少年は肩で息をしているが
息をするたびにマンコからゴボッゴボッと種が漏れる。

俺は普段は抜かずに2発は
中出しするくらいだから、マラがおさまらない。

「美少年、もったいないから種漏らすなよ!」

あふれ出てくる種汁をマンコに亀頭で戻しながら、
空いた穴にゆっくりマラをさしこんでいった

「種入ってるぜ!美少年マジ孕めよ!
誰のガキでもいいから孕んじまえよ!種マン最高だぜ。」

ヒロキやマッチョタチに見せ付けるように、
聞こえるようにわざと口に出しながら
ゆっくりマラを出し入れしながら種マンを楽しみ
種をマンコの襞にこすり付けた

ヒロキがたまらず下に
潜り込み結合部を舐めだした。

「うめー!種うめー!」

ヒロキの口のまわりはしたたり落ちる種まみれだ。

今度はマッチョタチがたまらず結合部を
舐めているヒロキの足を持ち上げ、
ケツマンコでゲイ交尾をはじめた。

さらにあとからきたガチムチ野郎が
美少年の空いた口マンにチンポをぶちこむ。

美少年は再び前後に生チンをはめられ、
結合部をヒロキに舐められ、
ヒロキのマンコにはマッチョタチのマラが。

ナマ乱交はまだまだおわらない。

マッチョタチは思い切り腰振り出した

ヒロキはべろべろと俺の美少年と結合しているマラを舐めて、
種まみれのツラだ。

ガチムチ野郎が口マンだけで満足せず、

「二本サシやりてぇよ。
ナマで同時にマンコハメようぜ!」といいだし、

さっそく美少年の下に入り
美少年のトロマンを突きあげた。

またたく間に、ガチムチ野郎のマラは種まみれになり、
美少年のケツおまんこでハードなキメセクゲイ交尾はじめた。

俺はすぐにトロマンと
ガチムチ野郎のマラのすきまから
てめぇのいきりたったマラを挿入した

「ナマ二本最高だぜ!おまんこたまんねぇ。
美少年、オマンコ緩んでんじゃねぇのか?
二本簡単にささってるぜ!オラこするぜ!」

ガチムチのマラにこすりつけるように、
俺はマラを出し入れした。

ザーメンオイルでよくすべる。
マンコ襞とマラがこすれて俺のマラからも汁がでる。
ヒロキに二本サシ見せ付けるようにしてやると、

「種舐めてぇ!生交尾たまんねぇ!」

と言いながら、
舌の先でレロレロと美少年のトロマンと
二本のマラを舐め回した。

「ア~ン マンコもっとはめてください。
かき回して~!マラいい~!タネほしい!」

先に帰った奴のも含めて6発の種汁が
ミックスされてすげー種とラッシュの臭いだ。

二本のマラの間から種が溢れてとまらない。

俺は指4本でとって美少年の口につっこんだ。

美少年はうまそうに指をなめとり
アヘ顔になってバクバクのアクメ顔になっていた

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