セーラー服を着た未成年の姪っ子が、叔父の家に家出してきた【近親相姦】

会社の大きなプロジェクトに入り
単身赴任社宅に泊り込みになった

その日も21時過ぎに帰宅し、
夕飯兼晩酌でビールを飲みそろそろ休もうとしたところ、
ドアチャイムが鳴った

また会社の緊急呼び出しかと思いしぶしぶ出たところ、
目の前にセーラー服姿のお嬢さんが立っていた

ん?なんで女子校生がこんな夜遅くにたずねてくる?

美人局?とか色々妄想し、
酔いも吹き飛んでしまいました。

それで、よく顔を見ると
この町に住む姪のS織で、

「父親とケンカして出てきたので
今夜だけ泊めてほしい」

と家出してきたというのです。

昔はよく姪っ子を遊園地に連れていったものでしたが
ここ3年ほど会っておらず、
全く見ちがえる程可愛くなり
女の色気も出てきたようでドキドキしました。

聞くと高校2年になり
進学の件で父と意見が合わないようです。

まさか未成年の姪に酒を飲ませるわけにはゆかず、
お茶とほや珍味という変な取り合わせで暫く話をし、
明日も学校で部活があるので休みたいと言うので
1組しかない布団を2つにバラしました。

自宅ではないのでまさか客用の寝巻きまでは用意してないし、
裸で寝るわけにもゆかないので
S織はそのままセーラー服で横になりました。

私はちょうど彼女の足許に直角に寝る形になりましたが、
丁度顔の前に足が来てとても臭いです。

彼女も親戚ということで安心しきって眠っています。

私はうとうとしていましたが、
ふと目が覚めると紺のミニスカから露出した
姪のお尻が目の前に

非常用の懐中電灯が手元にあったので
そっと照らしてみると
女子校生になる姪の局部にあたるクロッチパンティは
かなりシミになっていました。

思わずクロッチに鼻を近づけ思いっきり深呼吸すると、
もう夢にまで描いていたアノHな香り

頭の中いっぱいに広がり
良からぬ所が固くなってきました。

まさか3親等で関係を持ってしまうわけにはゆかないので、
そっと秘部に鼻をうずめて静かに
我が物をしごき始めると突然姪が目を覚まし

「おじさん、SEXやりたいの?
私も本当はして欲しいよう
でもそうはゆかないわね」

と、か細い声で言うので思わず
姪の内股をぺろんと舐めました。

姪の尻がブルっと震え

「ねえ、お口だけだったら近親相姦にはならないよねぇ」

と言うので返事の代わりにパンツの又布をずらせて
密林の中に息を吹きかけると
姪も私の短パンを下げ、
私のいきりたったものを
器用に引き出し手でしごいてくれました。

私もお礼の気持ちをこめ
姪のおまんこに顔をうずめ、
ビラビラを口に含み尿道口、会陰部、膣口
クリトリスを丹念に舐めました。

最初に肛門が痙攣しはじめ、
塩分と酸味の粘り気のある
液体がにわかにあふれて来ました。

なおも舌先を膣に入れ刺激を続けますと
にわかに声がうわずった調子になって
尿道口から大量の液体が放出され、
下半身が全体に痙攣したようでした。

しかしアンモニア臭くはないので
おしっこではなくこれが俗に言う
潮吹きなのかなと思ったのですが
本当のところどうなのでしょうか?

後でSに聞いたら実は高3の彼氏がいるそうですが、
ピストン運動は激しいけど
あまり気持ちよくないそうで、
今回はじめて気持ち良いHだったそうです

まぁ挿入はしてませんが

何かよいことをしたような、
反面従兄弟に会ったらどんな顔をすべきか
複雑な心境で目が冴えて眠れなくなってしまいました。

今、彼女は疲れきってセーラ服紺のミニにノーパンで
私の目の前に局部を突き出して姪っ子は
熟睡しています。

それをまた懐中電灯をつけて
姪の無防備な姿を観察している悪い叔父です

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