チン毛生えたばかりの弟を逆レイプして、汗だくになるお姉ちゃん【近親相姦】

ネットでおねショタとか流行っていますが
「おねショタ」というワードが流行る何十年も前に
リアルにおねショタを体験し咀嚼プレイなど
アブノーマルな変態SEXをしました

あれは、自分が小学6年生の時
姉は高校1年で、近所で

「いいとこのお嬢さん」

と見られていました

その年の夏休み、両親が揃って福島にある
親戚の結婚式に行き3日間
姉弟とふたりっきりになりました。

私としてはそのころからすでに
チン毛も生えてオナニーを覚えておりエロガキ真っ盛り

女体にも当然興味ありまくりでしたが、
その日が来るまで全く実の姉に対して、
性的な興味のかけらさえ感じたことはありませんでした。

忘れもしない8月2日の夜

自宅で姉の作った夕食を食べていました。

私は確かテレビアニメに夢中になっていましたが、
女子校生の姉は独り言のように

「ビール飲んでみようかな
タカシいわないでね」

と言うとやおら冷蔵庫からビールをだして
飲み始めたのです。

未成年でまだ高校生なのに
お酒を飲む悪い姉

私も生意気盛りの小学生ですから

「あ~れれあ~れれあかーさんに言ってやろ」

と姉をからかったのを記憶しています。

しばらくして(8時頃だったか)居間にいると
姉が酒臭い息を吐きながら

「ねぇタカシ、女のあそこ見たことある?」

といきなりささやいてきました。

私はエロ本のマンガで女性器の形は
何となく知っていましたが、当時はネットもなく
女体やおまんこ画像なんで見るチャンスは滅多にありません

小学生だった私は、
女性器を見たことは一度もありませんでした。

「し、知らないねー」

と突然の姉の変貌ぶりに顔を真っ赤にして言いました。

「おねーちゃんが見せてあげようか」

普段は清楚で、頭も良く今のタレントで言うと
森高千里のようなイメージの姉がそんなことを言ってきたこと自体に
私は大パニック

姉のことをいやらしい女に感じ、
身内であることを恥じるような感覚だったと思います。

「見たくないよ」

「ほんとに?」

「誰にも言わずふたりっきりの秘密にしてあげるよ」

そこまで言われても子供の私は、
臆して逃げるようにトイレに立ちました。

トイレから戻ってくると、
姉はTシャツにショーツになっていました

「ねーちゃん」

私は性欲より、そこまでしてしまった姉を
思いやる気持ちでそっとそばに行きました。

「むこうの部屋に行こう」

姉は私の手をとり両親が寝室で使っている
奥の四畳半部屋へ引っ張っていきました。

姉は部屋にはいると、窓の雨戸を閉め、
カーテンをしました。

8月ですから一瞬にして部屋の中が蒸し風呂のようになりました。

姉は母の三面鏡のイスに座って
両膝をたてて足を開きました。

「いいよ、見てごらん」

私は言われるまま正座をして
姉の膝の間に自分の顔を持っていきました。

ショーツは綿の白で、
まじめな女子高校生がはいているような純白下着

顔を近づけたとき、始めて嗅ぐニオイがしました。

チーズのニオイに汗とオシッコのニオイを
混ぜたようなものでしたか

姉は自分でショーツの上から人差し指と
中指で大陰唇の周囲を押し、
自分のもののレリーフを作るようにしてくれました。

薄い綿の生地が唇のようにぷっくりして
女性器の形が何となくわかるようでした。

「どう?」

姉はいつもの天使のようなまなざしから、
メス猫のような淫靡なまなざしで言いました。

そのころになると私もさすがに
男の性欲が体を埋め尽くしており、

「こんなんじゃわかんないよ。じかにみせてよ」

と言ってしまいました。

JKの姉はイスから立ち上がるとショーツをぬぎ
今度は畳の上に仰向けに横になり膝を立てました。

陰毛はうっすらと薄かったことが
妙に記憶として残っています。

私は炎天下で野球をやったときのように全身汗だくで、
姉も太股の内側やおなかの上がオリーブオイルを塗ったように
汗でテカッていました。

姉のその部分に近ずくとさっきよりも、
ニオイのうちチーズのニオイだけ強く感じました。

「ねーちゃん、毛で見えない」

そう言うと姉は自分で両足を抱え、
体操座りのように丸くなってくれました。

もう何も邪魔することなく、私の目には汗となんだかわからない
ヌルヌルのものでいやらしく
光る女性器が飛び込んできました。

「ねーちゃんさわりたいよ」

「だめだよ。見るだけ!」

「じゃなめさせて」

姉の反応がないので、私は姉のそこに男としての本能でしょうか、
むしゃぶりつきました。

とっても臭いおまんこなのですが、
汚いとはおもわず犬のように割れた肉をペロペロなめました。

姉はテレビで見ていたように「あー」とHな声を出し、
喘ぎだしました。

姉は「タカシも見せて!」と怒ったように怒鳴り、
膝を抱えていた腕を放し、
体を起こして私と向かい合いました。姉はショーツをはき、
私のパンツをショートパンツと一緒に脱がそうとします。

私は恥ずかしくて協力しないでいると、

「立ちなさい!」

と命令のように言いました。

私が立つと、姉は私のショートパンツとパンツを一緒に脱がしました。

まるで逆レイプされたような気分です

脱がすときひっかかったペニスが
跳ね上がり姉の鼻にぶつかりました。

「あんなに小さかったのに」

姉はそう言って私のペニスを両手で包みました。

「ねーちゃん!!」

始めて女性に触れられ、爆発して
大量のザーメンが亀頭から飛び散りました

ほんと、ロケットのように激しい射精でした

姉はティッシュで手と畳と自分のTシャツを拭き

「このことはホントに内緒ね」

と姉は、私の頭をなでました。

私は、もうそのころになるとどうしてもさっき見た
姉の性器の中に自分のペニスを突っ込みたくて仕方なく、
ペニスも一度も萎えることなくまた固くなりました。

「ねーちゃんエッチやっちゃおうよ」

私が言うと、姉は真面目な顔をして

「だめ、それだけは絶対」

「でもカッコだけだったらやらせてあげる」

そういってまた仰向けに膝を立てて寝ました。

私も姉もセックスの正常位がセックスだと思っていましたので
自然と姉もそのカッコを取りました。

私は姉の膝の間に体をすべりこませ
姉の上に覆いかぶさりました。

ショーツをはいた姉の恥骨の上に自分のペニスをのせ
正常位スタイルであたかも近親相姦セックスしているように
上下に動きました。

このときの姉との一体感は今まで感じたことがないものでした。

姉は私の唇の中に舌を入れてきました。

私は初めてするキスそれもディープキスで
姉の体との密着感で頭の中は真っ白

しばらくして私は少しからだをおこし、
ペニスを自分で握りしめショーツの上から
姉のちょうどその部分へとあてがい、
ショーツの布もろとも姉の膣の中に入れようとしました。

姉はそれを止めることなく小さく喘いでいました。

私は狂ったように突き刺しました。

ショーツの布は少しずつ姉の割れ目の中に食い込んでいき、
ペニスの先は実質姉の中に入りかけていました。

姉がちょっとずつ協力的に腰を振ったり、
浮かせたりするようになったのを見計らって
私は姉のショーツの足の間の一番狭い部分を横にずらし
一気に挿入してしまいました。

「あー」

私のペニスは根元までズボッと姉の膣の収まり、
真面目系女子校生の姉は汗だくで
エビのようにのけぞり苦痛に顔をゆがめました。

あまりに痛そうだったので思わず
ペニスを抜いて姉に謝りました。

多分処女だったのでしょう。

「ごめんねっ」

姉はしばらく何も言ってくれませんでしたが、
気をとりなおして「とうとうHやっちゃったね」
と言って私を抱きしめました。

二人はそれから狂ったようにディープキスをし、
姉もショーツを脱ぎ、もう一度一つになりました。

私はすぐに射精してしまいましたが
次に元気になり始めたときには姉の苦痛の顔が
快楽を感じている顔に変わってきたのを覚えています。

その夜は近親相姦セックスとしては5回でした。

ちなみに射精は最初の暴発も入れて6回しました。

全部中出しだったので、妊娠しないかひやひやものでした。

その次の晩は姉の方から私の部屋に来てセックスしました。

そのときは姉がどこからか手に入れたコンドームを使うようになりました。

姉が上になったり騎乗位したり、
後背位や寝バック、松葉崩しで近親相姦SEXしました

それから姉が高校を卒業するまでずっと関係は続きました。

姉がイクことを憶えてからは
どんどん大胆になって生理以外のときは毎日のように求めてきました。

両親がいないときは、お互いに服を着ないで、
スッポンポンのまますごし、何度も何度も姉とカラダを重ねました。

特に姉は部活もやっていなくて、
私も中学では迷わず帰宅部に入り、4時には家に帰ると、
姉は素っ裸で私を誘惑

そして、逆レイプされるようなシチュで
お姉ちゃんとSEXする毎日

両親が7時頃に帰ってくるまでの3時間は
禁断の近親相姦セックスにふけりました。

最低でも体位を変えながら3回戦はしました。

姉は多分、性欲の捌け口を私に求めたのだと思います。

二人ともさらに大胆になり、両親の目を盗んでは、
トイレの中で立ったまましたり、
大学受験の勉強をしている姉の机の下にはいり、
ノーパンの女性器をなめたりしました

ディープキスはどこでもしていました。

私とエッチしてからは、
姉の体がどんどんきれいになっていきました。

丸みを帯びたからだから、女の体になり、
胸もDカップになってきて、パイズリなんかも試しました。

また、コタツのなかで姉が僕の隣に座り、
目で合図するので、お互いに股間に手をやると、
姉はいつものようにノーパンで
すっかりマン汁で濡れています。

指を入れろといわんばかりなので、
目の前には両親がいるので、ものすごいスリルでした。

逆に姉が僕のあそこを握ったりもしました。

その頃は私の精液はすべて姉に吸い取られたので
オナニーした記憶がありません。

特に私が性欲が一番強い頃だったので、
姉と何度も何度もカラダを重ねました。

夏休みなどの両親がいないときには、
私の精液が出なくなるまで、ヤリまくりましたし、
それでも次の日は朝立ちして、
朝から夕方までスッポンポンでやりまくり

姉は裸エプロンで食事を作ってくれているときも、
後ろから付き捲ったこともあります。

口移しで食べ物を食べあったり、
飲み物を飲ませあったりの咀嚼プレイや
お風呂場ではめあったりもしました。

変態的なことを除くと、ありとあらゆることを姉は僕のカラダで、
僕は姉のカラダで試しました。

しかし、そんな関係も誰にも知られず姉が東京の大学に合格・入学し、
一人暮らしをはじめ、私に高校で彼女ができた時点で自然と消滅し、い
までは会ってもそのことはお互い話題に近親相姦SEXした事は
話題にもせず、二人だけの秘密です

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