風呂場で突然フェラしてきた女子高生の従姉妹のお姉ちゃん

小学生の時の親戚とのおねショタ体験です

近所に親戚の家があって
土日になるとほぼ毎週泊まりにいっていた

その親戚の家には僕の初恋の相手である
従姉妹のお姉ちゃんがいて
従姉妹に会って遊んでもらうのが
本当に嬉しくて興奮して鼻血を出した事もあるww

そんぐらい従姉妹のお姉ちゃんの事が大好きで
従姉妹も僕の事を可愛がってくれて
土曜日に学校が終わると
従姉妹が小学校まで迎えに来てくれて2人乗りで帰った

従姉妹のお姉ちゃんにしっかりしがみつくと
いつもいい匂いがしていたのを覚えてる

その日は2人でプールに行き流れるプールでは
お姉ちゃんに抱っこしてもらって遊んでた

今思えば顔を丁度従姉妹のおっぱいに
押し当てる感じで抱っこしてくれていた

そして、いつの間にか抱っこされなくても
プールに入れるようになった

5年生の夏、いつものようにお姉ちゃんとプールに行き、
夜は一緒にお風呂に入ると、
当時、女子高生だったお姉ちゃんが
いつもより念いりに背中を洗ってくれて

「はい、こっち向いて」

と言って俺を向かせると全部洗った後に
チンチンだけしつこく洗い出した。

俺はまだオナニーもした事がなく
女の人の裸を見ても勃起するだけで十分だったので、
お姉ちゃんにチンコを洗ってもらい
ものすごい衝撃だったのを覚えてる。

そしてお姉ちゃんはボーッとしている俺に
シャワーをかけ泡を落とすと

「もっと気持いい事しよう」

といってJKの従姉妹がフェラしてきた

まだ包茎だった俺の皮を剥いてカリのところを
舌で舐められたら背中に電流が走り、射精した

初めて射精したから俺はビックリして泣いてしまった

そんな俺を抱きしめて
一緒に湯船に使っていると

「おっぱい吸ってみる?」

というのでそっと乳首を咥えて吸った。

お姉ちゃんは気持いいのか少し声を漏らして
俺の頭を押し付けるように抱きしめた

お姉ちゃんは俺のチンチンをにぎりしごいて勃起させ

「今度は2人で気持よくなろうね、じっとしててね。」

と言って俺をマットに寝かせまたいだ

そのときオマンコを初めて見て
ちょとグロイと思ったがすぐに帳消になった

お姉ちゃんはチンチンを握り
自分のオマンコに当てそのまま腰を静かに沈め挿入し
腰を振ったが5回くらいだったか俺が射精してしまい終わった

それから毎週末は高3のお姉ちゃん
小5の俺のSEX三昧な日々が続いた

友達は2人乗りして帰ってるのだけでも
「いいなぁ。」と言ってるがそれ以上のことは誰にも内緒だった

もうあれからずいぶん経ち俺は30歳、
お姉ちゃんは37歳になってお互い結婚したが、
従姉妹の近親相姦はいまだに続いてる.

そう19年も同じ女性とSEXしている。

多分どちらかが死ぬまで従姉妹のお姉ちゃんとの
Hは続くと思う

初恋の優しくエッチなお姉ちゃんのままで
今でも従姉妹のお姉ちゃんが大好き

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。