貧乳貧尻の丸顔女性社員にセクハラ痴漢したらドン引きされたwww

休日出勤した時に
新人女性社員にセクハラ痴漢しまくった

日曜なので他の社員は誰もいなくて
静かな職場で一人で朝から仕事をしていた

疲れるとたまに、変態な俺は
巨尻でグラマーなOLのYちゃんの椅子の
匂いを嗅いだり、チンコを擦りつけたりして
リフレシュ。

お昼前に仕事も片付き
そろそろ帰れるなと思っていた矢先、
事務所のドアの開く音。

俺の席からはパーテーション代わりの
ロッカーが邪魔してドアが見えない。

俺以外に誰も来る予定は無い。

鍵閉めとくべきだったなと思いながら近づく足音に集中。

コツコツと軽やかに近づいて来ますよ

なんだ?泥棒か?

と俺は怖くなり、
席に凍りついたまま相手が顔を出すのを待つだけ

強盗だろ!

失禁する準備はできてるぜ

来なっ!

座ったまま為す統べなく無意味に
踏ん張っている俺の前に現れたのは丸顔の女。

女は言った「おはようございます」

と朗らかに。入社一年目で
新米女性社員のMちゃんだった。

俺はビビりまくってた事は
臆面にも出さずに言い放った

「おはよう」

と。

トチ狂った取引先が休日に突然やって来るという
最悪の事態は避けた事に安堵。

しかし、何をしに来たMちゃん?

平静を取り戻した俺は聞く

「仕事か?」

ピンクのふわふわしたセーターに
ジーンズ姿の丸顔が言う

「掃除しに来ました」

掃除か… なるほどな。俺に会いたくて来たとは
流石に言いづらいか。かわいいぜ丸顔。

丸顔の言い分はこうだ。

入社以来、事務所の汚なさが気になって堪らなかった。

普段から時間を見つけては掃除をしていたが
平日は従業員が邪魔で思い通りには
掃除できない。

そうだ!休日の誰もいない時に
掃除すればいいんだ!アタシきれい好き!

でも、休日は事務所の鍵は閉まってて無理。

と思ってたら、俺が休日出勤すると小耳に挟んだ。

日曜日ゆっくり寝ていたいけど、
もし早く目がさめたら掃除しにいこう!

と勝手に決めたらしい。

うん まあ… いいだろ
 偉いな丸顔新米OL

「でも俺そろそろ鍵閉めて帰るぜ」

「えっ もう帰っちゃうんですか?」

「もうちょっと居てください」

「いいですよね?」

私服姿の丸顔、色気は無い

もともと美人でもない。

貧乳、貧尻

でもちょっと好き。

丸顔のほんわかとした雰囲気。

時折見せる天然っぽさ。俺達はこういうのに弱いだろ。

「本当に帰っちゃうんですか?」

そんな切ない表情すんな。

二人きりのチャンス逃すわけね~だろ。

俺の「う~ん もうちょっと居てもいいかな」

の声に、笑顔を取り戻す貧乳、貧尻の丸顔。

丸顔は

「じゃあ、私汚れてもいい服に着替えてきます」

と更衣室へ向かおうとする。

変な客が来ると困るので、
着替える前に玄関の鍵閉めるように言う。

素直に従う丸顔。

密室完成。俺はエロい事したいわけじゃない。

丸顔と二人きりになりいだけなんだ。本当に…

俺は本来の仕事は片付いてしまったので、
どうでもいい資料整理などをしてみる。

汚れてもいい服とやらに着替えてきた丸顔。

白い長袖Tシャツに白いパジャマみたいなズボン。

頭には赤いスカーフが巻かれていた。汚れてもいいだろうが、酷い格好だ。

Tシャツは擦り切れていて襟元はだるだるに伸びきっている。水色のブラが透けすぎだ。

下も水色のパンツが透けているし、
ずり下がったズボンのせいで常にパンツの腰部分が
見えている

見せパンと言うやつか?

机の拭き掃除をはじめた丸顔に思い切って聞いてみる。

「Mちゃん、腰の所から水色のパンツ見えてんだけどさ、
それ見せてもいいパンツ?」

「どこ見てんですか!」

叱られた… 俺が見てんじゃね~よ お前が見せてんだろ!

丸顔はズボンを引っ張り上げ腰の紐をきつく結ぶ。
見せちゃいけないパンツだったようだ。

叱られはしたが、軽蔑されたわけではないようだ。

雑談の雰囲気は悪くない。

俺の視姦目線を気にするそぶりも無く、
丸顔はスケスケ衣装で掃除を続ける。

だるだるの胸元からはブラが丸見えで、
胸を通り越して腹まで見える。それ以上にさっき、
ズボンを引っ張り上げたせいで
食い込み具合が尋常じゃない。

乳より尻が好きな俺にサービスか?

小ぶりな尻とはいえ尻は尻。

しゃがんだ後ろ姿なんか誘ってんのかと思い違いしたくなるほど。

丸顔が俺の脇に立って言う

「ちょっと 横にどいてて下さい。」
机の掃除は残す所俺の席だけに。

資料を手に持ち椅子に座ったまま脇にどく。横から丸顔のスケスケ姿をまじまじと見る。

尻をさわりて~ さわりて~ さわりて~ さわりて~ 

思ってたら触って新米OLにセクハラ痴漢しちまった!

丸顔の動きが止まる。

俺は慌てて手を引っ込めながら

「おわ~ 間違った! ごめん 間違い ごめんなさい」

「何してんですか!? さわりました?」
驚いているね。

「うん だからごめんなさい 間違ってさわりました」

必死で謝る。

「間違いってどういう意味ですか? 
なんでさわったんですか?」

さすがに痴漢されて丸顔OLも怒っているね。

「ごめん 手が間違って動いた 本当にごめん」

「わからない わからない 間違いって?」
呆れているね。

「だから 尻見てたら、つい手が動いて…」

「さわっちゃ駄目ですよね? わかってますか?」
俺を追いつめる気なのか…

わかってるよ。もううるせ~な めんどくせ~ ちょっと触れただけだろ…

追及は終わらない。俺は謝り続けながら丸顔のTシャツを見ていた。

擦り切れた汚いTシャツにプリントされた文字を見ていた。”PLAY WITH ME”

わざとか?わざとなのか?。笑いを堪える。今笑ったらヤバイよな。

売女Tシャツ着た半裸の女の尻さわって叱られている俺。でも笑ったらヤバイよな。

「なに笑ってんですか!?」

ごめん 笑ってた…「笑ってないよ」
俺は欠伸をしながら大きく伸びをする。謝罪姿勢終了。

遊んで欲しいと素直に言えない丸顔のために、もっと触ってあげないとニャ~

俺はゆっくりと持っていた資料を机に置き、椅子に座ったまま床を蹴り丸顔の後ろに回りこむ。

丸顔の腰を掴み俺のひざの上に引き寄せる。丸顔も一瞬足をばたつかせ「何で…」

何か言いかけたが後ろから抱きしめると、すんなりと俺の股間の上に納まった。
尻のぬくもりがじわり。

後ろからつよ~く抱きしめたまま丸顔の出方を見る… 抵抗の気配も抗議の言葉もない。

いいのかな?俺の好きにしていいのかな?いろんな事しちゃうけどいいのかな~?

手始めに左手できつく抱いたまま、右手でTシャツをめくり腹の肉を直に弄る。

ここでやっと丸顔が俺の腕を掴み振りほどこうとする。今ごろ抵抗しても遅いよ、君。

俺は丸顔をギュッと抱きしめ「Mちゃん、お願い。もうちょっとこのままで居させて。ちょっとだけ」

丸顔は俺の手を掴む力を緩める。まだお乳まで行けずに腹をさわり続ける。肉が温かい。

チンコ立ってきて股間が窮屈ながらも丸顔に聞く「Mちゃんは俺のこと嫌い?」

「嫌いじゃないですけど、やめませんか…」
だからもう遅いってば。

「駄目?嫌いじゃないならさ、もう少しだけ。抱きしめるだけだから」

「嫌いになってきました」
「お腹さわらないで。恥ずかしい…」
「本当にもうやめませんか」

いろいろ言うけど口だけだね「お願いだから、もう少しだけ我慢してよ」

俺は我慢できてね~けどな。

俺は「少しだけ、もう少しだけ」
と言い続け、右手をブラまで這い上がらせる。

小さくても柔らかいおっぱい。ブラの下から指を入れ上にずらしていく。
乳首に触れても嫌がらない。

後ろから胸元を覗き込むと真っ白いおっぱいに小さい乳首が見えた。
丸顔の乳首見ちゃったぜい。

丸顔の顔を横に向かせキスをする。舌も拒まれる事なく絡みつかせる。

ぎゅうぎゅう抱きしめながらキスをしていると丸顔が体を預けてくる。もう何してもOKみたい。

丸顔、お前なんだかんだ言って俺の事結構好きなんじゃ?お兄さん照れちゃうな~

俺はキスしながら丸顔のズボンの腰の紐を解き、容赦なくパンツの中に手を差し込む。

やわらか~い性器の感触が心地いい。思っていたほど濡れていなかったのでクリを
弄ってやろうと右手一本で毛を掻き分け、肉を掻き分け、クリを… あれ、わかんね~な…

両手で毛を掻き分け、肉を掻き分け、クリを… やっぱり、わかんね…

それっぽい所を摘んでみるが手ごたえが無い。キスしてる場合じゃない、
直に見ないとわかんね。

「ちょっと立って」
二人で一度椅子から立ち上がる。丸顔を椅子へ座らせ、俺は床に跪く。

丸顔のズボンとパンツを下ろそうと手を掛けると、丸顔がズボンを下ろさせまいとしながら言った。

「やっぱり会社でこんな事したら良くないです」
きっぱり。

えっ、お前今さら何を…「ちょと待て。何で?何で?」
跪いたまま丸顔を見上げる。

何だか正気に戻っちゃったのかい?丸顔「もうやりません」
服装を直し始める。
俺は立ち上がり、「待って、口でいいから。Mちゃんはフェラとかしないの?」

顔の手を取り股間に押し付ける。

「お願い、口でしてよ。俺、もう収まんないし」
いやいや放っておけば収まるだろ…

丸顔に懇願し続ける。我ながらみっともないとは思うが、もう俺は箍が外れてるからな。

俺の粘り強い説得に根負けした丸顔が口で処理する事に。椅子に座った丸顔の前に立ち、

俺はズボンとパンツを下ろした。我慢汁でパンツに大きなしみができていて、糸も引いている。

かなり恥ずかしかったが、ティッシュでカウパーを拭き取り半立ちを丸顔に握らせた。

丸顔が半開きの口から舌を突き出す。でも舐めない。「やっぱり無理です」

強い調子で丸顔が続ける「○さんとはこういう事したくないんです」
チンコ握ったまま
うセリフか?俺の方も半立ちを通り越してどんどん萎えていく。
これ以上食い下がったらマズイかなと思ってたら、

丸顔が「もう嫌だ」
と呟いてその場で涙をこぼしながら泣き出した。
ありゃりゃ泣かれたらおしまい。

嗚咽しながら丸顔は、俺の事を兄のように思っていた事、俺と二人きりになれて
嬉しかった事、痴漢されてショックだった事、怖くて強く抵抗できなかった事などを
俺に告げた。

俺もチンコをしまいながら丸顔に謝り、慰め、お兄さんでいる事を約束した。

その後、お昼を買いに出た時にケーキを買ってきてあげたらちょっと機嫌を直してくれた。

数ヵ月後丸顔が他の支店に移動になるまで、俺はいいお兄さんを演じ続けましたとさ。

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