超可愛い人妻のオシッコを飲む

近所にコンビニがあるんだが
コンビニ店員に高身長でスリムで可愛くて
モデルみたいなアラサー人妻がいる

その高嶺の花の人妻コンビニ店員の朋子さんから
ある日声をかけられ、
徐々になかよくなっていった

それで、一ヶ月ぐらいで
念願の初デートを出来た訳だが
次の展開にはもちこめなかったよ

ちょっと焦ってた

このままSEX出来なくて
単なる友達に関係になったヤバイって

俺の家と朋子さんのマンションまでは
20分ぐらいの距離だった

「あ、俺クン、悪いけど
そこのコンビニ寄ってくれない」

と何回目かのデート中に言われた。

「はーい」

と俺はコンビニに入り俺も
コーヒーでも買おうかなと中に入った

2人して一緒に店内に入ると
カップルみたいで嬉しかった

見てるとやはり朋子さんは
けっこう酔ってるようだった。

飲ましたのは俺なんだけど

俺はコーヒーと菓子や雑誌を持ってレジで会計してると、
朋子さんも小さな弁当とサラダを持ってレジにやってきた。

明日の朝食だろうか。

1人分だけのようだ。

俺は気分が良かったので店員に

「あ、これも一緒にお願いします」

といって朋子さんの分も一緒に払った。

「え、いいの?」

と朋子さん。

「あ、全然OKっすよ、
このあいだパチンコで勝ったし」

と俺が言う

ま、パチンコで勝ったと言うのは嘘だが、
照れ隠しでそう言った。

車に戻りシートに座ると「ありがと」
と朋子さんが俺の頬にキスした

正直びっくりしてどぎまぎしてしまった。

突然の事で心臓のドキドキが止まらない。

さすが人妻さん、経験豊富なんだろう、
朋子さんには軽い事のようだ、なんでもない顔をしてる

走り出したが、俺は少し落ち着くと時間差でむらむらしてきた。

 いつも長く待たされる信号に
つかまってしまった。

もう俺は後先の事を考えずに、
我慢できず助手席のみどりさんに抱きついてしまった

キスをして、胸を揉む。

スレンダーだと思ってたが、
揉むとそこそこボリュームがある巨乳人妻

「ん!ちょっと、いや、やめて、やめて!」

朋子さんにかなり強めに拒否られてしまった。

「すみません、ごめんなさい、つい」

と朋子あやまりやめた。

信号が変わるまで無言のまま、
青になり車を発進させた。

 朋子さんのマンションに着いたが、
それまで車内は無言だった。

「あ、ありがとうね、」

「いえいえ、こちらこそ、さっきはすみ・・」

言葉を遮るように朋子さんが

「あの、良かったら、、、よってく?」

(!? なんでだ?)(それともOKってことなのか?
いやまて、旦那がいなくても、子供達がいるだろう)

いろんな考えが一瞬で頭に浮かぶ。

「え、でも夜遅いし、子供達も寝てるだろうから」と俺…。

「ううん、今日土曜だし、
子供達はおばちゃんの家に泊まるって言っていないの」

まさかの展開だ

高嶺の花の超可愛い人妻が俺を誘ってくれている

当然、俺は朋子さんの部屋にお邪魔した

整理されていて小綺麗な部屋だ。

ソファーに並んで座り、
朋子さんはスマポを弄っていた

 もうあとはきっかけだけって雰囲気に思えた。
朋子さんは「着替えるね」と言い隣の部屋に入る。

朋子さんが入ったすぐ後に俺もドアを開けて入って、
後ろから朋子さんを抱きしめる

朋子さんはもう嫌がる素振りを見せない。

俺は朋子さんの体をまさぐり胸をもみ、
スカートとシャツを脱がせた。

 そのままベッドに2人で座り激しいキスをした。

俺は朋子さんのブラを外、
しまたオッパイを揉み、乳首を舐めた

どんどん興奮が増していく。

「あん、もう、あせらなくていいのよ、ゆっくりね」

乳首に思い切り吸いついてた俺は
そう言われちょっと恥ずかしかった

俺はそのまま下半身に移動し、
パンティーの上から
人妻熟女のオマンコに顔をうずめる。
たまらない女性特有の良い香りがする。

「いやん、ちょっと、だめぇ
パンツ脱がして、ハァ、あん!」

そう言いながらも、
激かわ人妻の朋子さんは感じてくれてるようだった

そのあえぎ声に勇気をもらい、俺はパンティを脱がしにかかった。
朋子さんもお尻を上げて応じてくれる。
朋子さんのオマンコは毛がかなり薄くスゴくきれいだった。

 左右にビラビラを開くと、
もう俺は一心不乱にオマンコを舐めて
クンニしまくった

とにかく舐めた。

「もおぉ!はげしい!ハアァァん!」

俺はクリを舐めたり吸ったりしながら、
指を中に挿入しかき混ぜるように動かし
クンニ手マン!

「あぁすごい!いいわぁ!そう、そうよ!ソコよ
もう!ふんぐぅ、、」

朋子さんはイったようだった

 するとイったと同時ぐらいに
チロチロと控えめにおしっこが
オマンコから出てきて

俺はすぐにアソコに吸いつき、
人妻のオシッコをちゅうちゅうと吸い飲んだ。

「ああぁん、ハァ、ハァ、え?
やだぁ おしっこ飲んでるのぉ・・?」

「朋子さんのおしっこでベッドが濡れますよ」

「うふふ、もう、そんな言い方しないでよ」

「朋子さんのお漏らししたおしっこ美味しかったです」

「ばかね、もう、汚いでしょ」

「全然、朋子さんのものなら」

そう言ってる俺のジーパンのチャックを下げ、
朋子さんが俺のチンチンを引っ張りだした。

 もう中でビンビンになってたのでちょっと出にくい。

俺のチンチンが出た瞬間、
モワっとした生臭いにおいが俺にもわかった。

だが、朋子さんはそんな臭いを意にも介さないように、
口に含んでしゃぶりフェラチオしてくれた

朋子さんにしゃぶられているという現実と、
慣れた舌使いで俺はすぐに逝きそうになる

「ああ!朋子さん、出そう、もうイキそうです、でるでる」

そう言ってもみどりさんは口から離さない、
さらに速く頭を上下させ、
首振りフェラしながら手も加えてシゴきだす。

俺は快感に震えながら朋子さんの口にドクドクと放出した。

朋子さんはティッシュを取り
俺が出した精液を大量放出したのだ

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。