プロのSM調教師に彼女が媚薬調教される

遠距離恋愛中の彼女と
倒錯的で変態的なHをするようになりました

彼女はスリム巨乳でEカップの美巨乳です

そして、クビレもありお尻も豊満で
彼女の咲子は貪り尽くしたくなるスタイルをしてます

彼女は29歳になるんですが
ウブなところがり
彼女とエッチしているともいつも恥ずかしがるんです

自分には昔から寝取られ願望が強くあり、
スリム巨乳で可愛い彼女が
他の男性にレイプされているのを想像していました

付き合って2年ほど経って、
ようやくネットで良い感じの単独さんと出会いました

相手の人は42歳、高司さんといって
寝取り経験がたくさんあるプロでした

SMの世界に長く居たプロで、
ブログでたくさんの調教プレイを紹介していました

初心者の自分は調教の願望まではなかったので、
とにかく彼女を陵辱して寝取ってもらおうと
高司さんにお願いをしました。

彼女には付き合ってからずっと寝取られ願望は伝えていたので、
驚かれたりはしませんでしたが、
実際に相手が見つかったと伝えると

「怖いよー」

と言って乗り気にはなってくれませんでした。

ですが根気よく説得を続けた甲斐あって、
彼女からようやく渋々ながらOKをもらいました。

初めての他人棒は彼女が自分の所に
遊びに来た日に実現しました

3人でラブホテルに入り、
自分の目の前で彼女を恥辱してもらいました

部屋に入ってからも彼女は
緊張と恥ずかしさからかずっと踏み切れずにいました

以前、高司さんに彼女の性格を伝えていた時に、

「彼女ぐらいガードが固い女は
いきなり初対面の男に気を許したりしないよ」

と言われていました。

そして

「これ使うから」

と言われ、手に持っていたのは
エクス○シーという媚薬で
キメセク調教するつもりらしいです

見せられた時は怖さ半分、
本当に媚薬が効くのかという思い半分でした。

「こういうのは最初が肝心。
最初から心を許すなんてのはありえないんだから、
まずは催淫効果のある媚薬で
身体をその気にさせないと」

「・・・」

「彼女対して喘がないんだろ?
媚薬を使えば聞いたことない声で喘ぐぞ」

高司さんの言葉で想像して勃起していました

最初に身体に快楽を覚えさせ、
2度目3度目と彼女から求めるようにするとの事でした

自分はとにかく念願の他人棒で
その一度の機会のことしか考えていませんでしたが、
高司さんは何度も彼女を使おうと考えていたようでした

そして、中々踏み切れない彼女を見てか
高司さんが催淫媚薬を混ぜた飲み物を
彼女に飲ませました

何も知らない彼女は緊張で喉が乾いていたのか
グラス半分ほど一気に飲みました

15分くらい会話をしながら高司さんが
緊張を解こうとしていると、
彼女はグラスの7〜8割ほどを飲み終えました。

「何かちょっと暑くなってきちゃいました」

媚薬の効果なのか?

彼女の顔が少し紅潮している感じがしました。

高司さんは薬が効いてきたのを察知したのか、
少しずつ身体にタッチをして言いました。

「じゃあさ、咲子ちゃんベットに
寝るだけでいいから横になろっか?」

咲子は頷き、高司さんと一緒にベットに寝転びました

するとその瞬間、
高司さんが彼女に覆いかぶさりました。

そこからはあっという間でした

服を脱がされ、全身愛撫

初めて見る彼女の潮吹き、
そして大きな肉棒が宛がわれました

生肉棒のまま、足首を掴まれて挿入されました。

「ああ!おっきいっ」

彼女の大きな声、
見たこともない舌の動きのエロディープキス

明らかに普段と違う感じ方で喘いでいました。

ピクピクと何度も痙攣しながらイク彼女を見て、
自分も何度も射精をしました

しばらく彼女はベットでぐったり動けなくなっていましたが
プロのSM調教師な高司さんは
すぐにシャワーを浴びにいきました

自分はうつ伏せに寝ていた彼女に近づくと
彼女はこちらを向いて言いました

「康ちゃん(自分)ホントに興奮した?」

「うん、すごいした」

「なら良かった」
赤らんだ顔で彼女は照れくさそうに笑いました。

彼女も入れ替わりでシャワーを浴びてその日はそのまま帰りました。

彼女とは遠距離恋愛のせいもあって
月に1度のペースで会っていました。

普段なら交互にお互いの住まいをを行き来しているのですが、
プロ調教師の高司さんとのプレイをしたくて
彼女をこちらに呼びました

彼女にはこっちで行きたい店があるからと
嘘をついて来てもらいました。

彼女が来てから高司さんの事を話すと、
少し怒られましたが
渋々の様子のままNTRプレイに了承してもらいました

2回目で彼女は大分高司さんと打ち解けていき、
会話もずいぶん弾むようになりました

相変わらず恥ずかしさは変わらない様子でしたが、
また媚薬のエクス○タシーを飲ませて
2度目の決行をしました

「だめぇっ、すごいよぉ!」

1度目と同じかそれ以上に
声を上げてキメセク絶頂しています

「ああっ、何で簡単にいっちゃうよ!?」
当然と言えば当然に彼女は戸惑いながら何度もイッテいました。
高司さんの絶倫ピストンに大きな声を上げて感じていました。
1度目のセックスが終わると高司さんが言いました。
「今日は2人でシャワー浴びるからな、いいだろ?」

「え?」
「充分楽しんだんだから、今度は我慢しろよ、咲子ちゃんいいよね?」
「・・・・・・康ちゃんがよければ・・・」

彼女は恥ずかしそうに言いました。
自分は臆病でダメと言えず、OKしてしまいました。
「別に風呂場見えるんだからいいだろ、覗いても構わないぞ?」
そういうと2人は風呂場に消えていきました。
猛烈な嫉妬心に襲われながらも見に行くのが恥ずかしくもあり暫く動けませんでした。
10分くらいして恐る恐る風呂場に行くと・・・仁王立ちの高司さんの肉棒を彼女が大きく口を開けて頬張っていました。
前回も今回も彼女はベットでフェラチオはしておらず、初めてフェラをしているところを見ました。

高司さんは自分の姿に気づきましたが、彼女は自分に気づいた様子がなくフェラを続けていました。
「あ〜咲子ちゃん気持ちいいよ」
卑猥な動きの舌が肉棒を舐めまわしていました。

「彼氏と比べてどう?大きいだろ?」
彼女は頷いてフェラチオを続けました・・・そして高司さんがマ○コを弄りながらするように言うと彼女は素直に弄り始めました。
夢中で肉棒を頬張りながらアソコをかき回している姿はいつもの彼女からは想像の出来ない姿で、自分はその様子を見て夢中でしごいていました。
「咲子ちゃん外見てごらん」

彼女はびっくりした顔をして、止めようとしましたが高司さんが続けるように言いました。
「彼氏はもっと見たいってよ、咲子ちゃんもチンポ欲しいんでしょ?ほらもっとしゃぶんないと入れてやんないよ」
「ジュプ、ジュル、ジュチュ、ジュチュ」

咲子は頬が窄んでたまらなくいやらしい顔でフェラを続けました。
高司さんは彼女の頭を掴んだり胸を無造作に揉んだり、物のように扱っているようでした。
そして高司さんが浴槽に腰をかけて言いました。
「咲子ちゃん自分から跨って入れてごらんよ」
彼女はチラッとこっちを気にしました。

「彼氏なんか気にしなくていいから、マンコ気持ちよくなりたいんだろ?ほら、早く」
「恥ずかしい、、」
そう言いながらでしたが、彼女は高司さんの首に手を回して大きな肉棒に跨りました。
ためらう様子もなく奥まで咥え込むと、震えるような声で喘ぎ声が漏れました。

パンパンと響く音、揺れる彼女の胸、思う存分乳首にしゃぶりつかれている姿、たまりませんでした。
「だめぇ、すごいよぉ」
彼女は下から突き上げられ、天井を見上げて感じていました。
よっぽど気持ちいいのか簡単にイってしまいました。
そのまま高司さんにもたれ掛っていると高司さんが彼女に何やら耳打ちして、彼女が自分に向かって言いました。

「康ちゃん、ちょっとだけあっちで待っててくれる?」
「え!?うん」
嫉妬とショックが混じった感じでしたが、何も言えず一度部屋に戻りました。
すぐにまた彼女の喘ぎ声が聞こえてきました・・・軽く貸し出しているような気分になりました。
その声だけでも充分に興奮していましたが、どんどん大きくなる彼女の声に居ても立ってもいられなくなっていました。

「おーい、こっち来てみな」
高司さんの呼びかけに反応してすぐ行くと・・・咲子は立ちバックで、床に手をつき、卑猥すぎる程脚を開いた格好で突かれていました。
「どうだ!?彼女いい格好だろ!?」

「ああん!やっ!ああ!あああ!」
激しいピストンで彼女の胸は大きく揺れて、悲鳴のような声を上げていました。
突きまくった後、高司さんがフィニッシュを迎えると、アソコから抜き取って彼女の口の中にぶちまけました。
「あ〜、出る出る、ちゃんと最後まで絞り出せよ」

自分は彼女の口に出したことはなく、彼女も戸惑っている様子ながらも高司さんの精子を念入りに搾りとっていました。
「そうそう、最後まで丁寧に搾り取るんだ」
たくさんの精子を彼女に出され、1回目より2回目で更なる興奮を味わいその日は終わりました。

この2回目のときは彼女が3日間の予定で遊びにきていた初日にしたのですが、3日目のときに新たな経験をしました。
2日目に突然彼女が言いました。
「康ちゃん昨日言ってごらんって言われたんだけど、高司さんと2人で会ってみないって・・・」
「ん!?どういうこと?」

「えとね、高司さんと私が2人で会って、それを康ちゃんに後で報告するんだって」
高司さんは2回目の時に、彼女に貸し出しを勧めるよう話していたようでした。
そしていつの間にか連絡先の交換をしていて、彼女が高司さんに電話をしました。
「もしもし、変わりますね」

「どうだい?彼女が他の男の言いなりになる気分は?」
不安もありましたが興奮も確かにありました・・・「貸し出せば全部撮影して見せてやるよ、彼女の遠慮のない姿見たいだろう?風呂場での彼女に興奮したんだろ?」

「はい・・・」
「男に下品なこと言われながらオナニーしたいって言ってたろ、ビデオ見ながら興奮させてやるぞ?」
上手く言いくるめられているのが分かりながら欲望に勝てず、高司さんの提案をのみました。
電話を切って今までほとんど触れていない高司さんの話を彼女にしてみました。

「咲子は2人で会って大丈夫?」
「・・・うん・・ちょっとは不安だけど、良い人だと思うし」
「そっか、ちょっとだけ嫉妬しちゃうな」

「康ちゃん嫌ならやめるよ!?」
「あ、いいのいいの、2人でするとこ見たいし」
「康ちゃんってホント変わってるよー」

咲子はいつもの笑顔でそう言っていました。
本当は高司さんのセックスがどうだとか、気持ちいいかとか聞きたい事がたくさんありましたが何も聞けませんでした。
そして3日目、彼女を高司さんとの待ち合わせ場所のホテルに送って自宅に戻りました。
昼過ぎから予定では3時間ほどで終わる事になっていましたが、予定より1時間ほど経って帰ってきました。
「康ちゃん遅くなってごめんね、お風呂入ってたの」

申し訳なそうに彼女はそう言って謝りました。
いろいろ聞きたいこともあったのですが、その日に彼女は帰る事になっていたのでほとんど何も聞けず彼女とは別れました。
自分は撮影されたビデオを早く見たい一心で高司さんと連絡を取りました。
翌日高司さんが借りているというマンションで会うことになり自分は緊張しながら向かいました。
部屋に入り、イスに座るよう言われました。
高司さんがDVDを準備していて更にドキドキしていると突然言われました。

「オナニーするんだろ?早くズボン脱げよ」
以前に高司さんがカップル両方とも調教してやれるぞと言っていたことを思い出して少し変な気分になっていました。
自分には全くそういう願望は無かったのですが、男性の前で脱いで何とも言えない気持ちがありました。
そしていよいよ再生・・・

いきなり目に飛び込んできたのは、全裸全身緊縛姿の彼女でした。
目隠し、巨乳がきつく絞られ、M字開脚で全く身動きの取れない縛られ方をしていました。
その姿を見ただけでビンビンに勃起をしてしまいました・・・高司さんが彼女の乳首を摘み上げて指先で刺激すると、ピクンピクンと彼女の身体が反応しました。

「これはまだ媚薬飲ませてないぞ?ほら、見ろ彼女の乳首ビンビンに勃起したまま固くなってるだろう」
「・・・はい」
「彼女縛られて感じてんな?触ってもないのにマ○コ濡らして」

夢中でしごきながら続きを見ました。
ローターやバイブで全身を刺激されて彼女は快楽の声を上げていました。
<再生中のセリフ><恥ずかしかったんじゃないのか?><・・ああ・・はい・・><でも感じるんだろ?恥ずかしいけど縛られて興奮してるんだろう?><あああ・・・そうです>彼女が変化していくのが分かっていました。
自分には決して見せな淫らな部分を高司さんの前では見せていました。
<もっともっと気持ちよくなりたいだろ?>高司さんはそういうと媚薬の入った注射器を取り出しました。
アナルから入れる方法でエクス○シーを与えました。
彼女は怖がりましたが、既に2回飲んでいることを教えると彼女は意外にも受け入れました。

「ほら最高だろう?彼女快楽欲しさにケツから入れていいってよ」
ゆっくりとエクス○シーが注入され、数分後、見事なまでに効き目が表れました。
普段の喘ぎ声よりボリュームが大きく、自分の前でした2回よりも更に大きく淫らな感じ方になりました。
身動きのとれないままの状態で大きな肉棒を差し込まれると高司さんに夢中になって声を上げていました。

<ああ!んああっ、すごい!すごいのぉ!>「彼女いい声で鳴いてるだろ?マ○コぐちょぐちょにして悦んでるぞ」
目隠しを取ると今にもトロけてしまうと言ってるような表情をしていました。
昨日ホテルから帰ってきた様子からは想像も出来ない姿でした。

これでもかというくらい肉棒を打ちつけられ、恥ずかしがってる様子は微塵も無くなっていました。
高司さんの1度目の射精が終わるまでに何度も彼女は絶頂を迎えました。
縄を解かれ、肉棒を掃除するよう命じられると素直に従っていました。
<しゃぶってたらまた欲しくなってきたんだろ?><ジュチュ、ビュチュ、チュポ、ジュチュ><ほら、じゃあ目一杯お尻突き出しておねだりしてみろ>彼女は四つん這いで高司さんに肉棒を懇願しました。
もっと尻を突き出すよう言われるとその通りにし、もっと卑猥にねだるよう言われるとその通りねだりました。

<おっきいチンポ、、ここに入れてください、、>彼女はこれでもかというくらいに股を開いて高司さんの肉棒を欲しがりました。
そしてベットの上で彼女は高司さんの肉棒で欲望のまま悶えていました。
四つん這いで突きながら高司さんが言いました。
<今度咲子の家に犯しに行くからな、いいんだろ?><ああっ、、来てぇ、、んああっ>両手を掴んだまま肉棒を打ちつけると尻の肉が波打ち、乳房が激しく揺れていました。
<今度は彼氏に内緒で会うんだろ?><・・んああっ・・ああっ!んはぁっ!><ほら、ちゃんと言えよ、チンポ抜くぞ!?><・・あはぁ!だめ!んああ!><じゃあちゃんと言ってみろ!><・・ああっ!内緒で会います!んああ!>夢中でしごいていました・・・

騎上位や座位、正常位と体位を変えて高司さんは彼女を責め続けました。
彼女の全身に力が入らなくなりもう限界というところで高司さんは射精をしました。
仰向けの彼女の口に捻じ込み精子を吐き出し、前回のように搾り取らせました。
<また犯して欲しいんだったら精子飲みなよ>高司さんが落ち着いた口調で言うと・・・彼女は一瞬ためらいましたがゴクンと飲み込みました。
「これでビデオは終わりだな」

「少し短くないですか?」
「ああ、この後は2人で風呂に入ったからな、その映像はないぞ?」
全部撮るはずだったと言いたかったのですが言えませんでした。

「お風呂でも何かしたんですか?」
「ああ、少しだけな、でも俺は言ったぞ、時間に遅れるって」
「どういうことですか?」

「彼女が遅れてもいいって言ったんだよ、きっと薬の効き目残ってたんだな」
高司さんの話によると彼女がお風呂でもう1回とねだったとのことでした。
ビデオでの言葉「咲子の家に犯しに行く」
「内緒で会う」
本気なのか聞きたかったのですが、とことん臆病な自分は何も聞くことができずその場を後にしました。

1ヵ月後想像していないことが待ち受けてるとも知らずに・・・

それから数週間、特に何事もなく過ごしていました。
彼女とはたまに電話やメールで連絡を取っていましたが、これといって変わった様子もありませんでした。
しかしある日、高司さんに呼び出され新たな展開がありました。

「このメール見てみろ」
彼女と高司さんのメールのやりとりを見せられました。
{来週仕事でそっちに行く用事出来たぞ、会うか?}{そうなんですか?どうしよう、、}{この前3P想像したことあるって言ってたろ、叶えてやるぞ?}{え!?ホントにするんですか、、本当にすると思うとちょっと怖いです、、}{じゃあしたくなったらすればいい、俺と2人ならいいだろ?}彼女は自分に内緒で高司さんと会う約束をしていました。
彼女の変化に変な汗が出ていました、自分が知った初めての彼女の隠し事でショックを受けていました・・・

「そういう訳だから来週会うからな、またたっぷりオナニーさせてやるぞ」
その日にすぐ彼女に電話して遠まわしに高司さんの話を出してさぐってみました。
「咲子はまた高司さんとしたい?」

「うーん・・康ちゃんはどう?」
「俺はまた見たいかなー」
「じゃあ、うん、、」

ほとんど声の感じからは隠し事してる様子は分からず、高司さんと会うことは最後まで言われませんでした。
そして次の週、約束の日に高司さんからパソコンを開いて待ってるように言われパソコンの前で今か今かと連絡を待っていました。
時間は夜の9時・・・彼女のメッセンジャーがログインしました。

高司さんがメッセージを打ってきました。
((気づいたか?彼女、部屋に入れてくれたぞ。
今日はここでたっぷり彼女使ってやるからずっとシコシコしてな))webカメラが自分の家から300kmも離れた彼女の部屋を映し出していました。
彼女の姿はなくシャワーを浴びているとの事でした。
((それと近くに俺の連れ待たせてあるからな、彼女が欲しがったら2人で犯すので覚悟しておくように))誰かも知らない男に彼女を犯されると聞いて、強く嫉妬していました。

数分後、バスタオルを巻いた彼女が映りました・・・実際に映像で見ても信じられない気持ちがありました、この期に及んでも彼女が自分に隠れて何かをするなんて思えませんでした。
「じゃあ縛ってやるからバスタオルとりな」
彼女が少し恥ずかしそうにバスタオルをとると、相変わらずのスタイル抜群の身体が映りました。
Eカップの胸は上を向いていて、充分すぎるくらいくびれたラインを見ているだけで勃起してしまいました。

高司さんはソファに座るよう命じ、目隠しをしてから手際よく乳絞り、M字開脚でソファに拘束し手首を足首に縛りつけました。
何かアダルトビデオでも見ているような気分でした。
いつもAVを見ては彼女に置き換えて妄想していたのに、この日は正真正銘彼女が映っていました。
「いい格好になったな、また縛られたかったんだろ?どうだ気分は?」

「、、恥ずかしいです、、」
「はは、1ヶ月間この前のこと思い出してオナニーしてたんだろ?興奮してるの分かってるぞ」
それから高司さんはローター、バイブ、電マで彼女の全身を刺激しました。
彼女は気持ちよさそうな声を上げすぐに何度もイキそうになっていましたが、寸前で止められイカセテもらえませんでした。

「、、ああっ、止めないで、」
高司さんは彼女の言葉には耳を貸さず、15cm程のローターでアソコを刺激しながら言いました。
「マ○コから涎止まんないな、もっともっと気持ちよくなりたいんだろう?」

「、、ああっ、、んああ、」
「じゃあ今からもう1人呼ぶからな、いいだろ?」
「、、え!?いや、ダメ、、」

「もっとマ○コ気持ちよくして欲しいんだろ?別にこのまま帰ったっていいんだぞ」
「、、んああっ、、ダメェ、」
彼女は高司さんに別の男を呼ぶことを言われ、コクンと頷いて了承してしまいました・・・

すぐに高司さんは電話を架け、外で待たせていると言っていた男を呼びました。
「ああ、俺だ。
今から来ていいぞ、ああ、予定通りにな」
電話を切ると高司さんが言いました。

「良かったな、すぐに来るぞ」
「、、ああ、ダメ、やっぱり恥ずかしい、」
「本当は興奮してたまらないんだろ?知ってるぞ、おまえの本心、この格好見られるの想像してマ○コの疼き止まらないんだろう!?」

彼女はそう言われると何も言わなくなりました。
彼女の淫欲な部分を感じて益々興奮していると、突然携帯に着信がありました。
「もしもし?」
「こんばんは、はじめまして」

先ほど高司さんが予定通りにと言ってたのは、もう1人の男に自己紹介がてら自分に電話させることでした。
「自分これから彼女さんの家に行くものです」
情けないことにびびって緊張していました。

「名前は健太と言います、他人の物が大好きな27歳です」
「・・・は、い」
「彼女さん可愛いですよね、男ならやってみたくなりますよー、たっぷりさせてもらうので彼氏さんも楽しんで下さいね」

緊張しながら嫉妬していました。
健太は電話をしながら歩き、彼女の家のすぐ傍の公園まで来たと言いました。
「もうすぐ着きますよ、もうチ○ポ勃起しちゃって、早く彼女さんに突っ込みたい、もうたまんないですよ」
健太の階段を昇る足音が聞こえてきました。

「いよいよ着きましたよ、ここの201号室ですね?では失礼しますね」
彼女の部屋の呼び鈴が鳴り、高司さんは健太を中に招き入れました。
「お邪魔します」

画面に健太が映り、猛烈に鼓動が早くなっていました。
「お〜随分すごいことになってますね」
全身緊縛姿の彼女を健太は舐めるように見ていました。

そして2人とも服を脱ぎ下着だけになると、健太が彼女に近づいて言いました。
「エッチな身体してるな〜、早速弄っちゃっていいです?」
健太は彼女には何も言わず、軽く身体を撫でてから乳首を吸いだしました。
見たこともない男に彼女の乳首を簡単に吸われて屈辱的な思いでした。

「乳首すっごい勃起するんだね」
健太は乳首を吸いながら彼女のアソコに手を延ばしました。
指を入れるとクチュクチュ音がしました。
「、、んああっ、、」

「こうされるの好きなんだ?」
健太が更にアソコを弄るとどんどん彼女の声が大きくなり、更にクチュクチュと音が聞こえてきました。
「凄い濡れてるね、もうグチョグチョだよ?」

「、ああっ、、やぁ、」
健太が数分弄っただけで彼女は自分に見せたことないような感じ方をしていました。
「あ〜ほら、もうすごいよ、潮吹いちゃいそうじゃない?」

「、、んあああっ、、だめぇ、、」
「我慢しなくていいよ、ほら、ああ〜」
彼女の大きな声と共にピューっと潮が吹き出しました。

自分が何度挑戦しても出来なかったことを健太は簡単にやってしまいました。
それから30分ほど2人は彼女を責め続け、また潮吹きをさせイカセ続けました。
その後、彼女の目隠し、全身緊縛を解きましたが彼女はぐったりした様子でベットマット(高さ20cm)に横になっていました。
「あら?もう疲れちゃったかな」

健太はそういうと彼女の隣に横になりました。
彼女は身体を隠すように布団を被っていて、健太は顔を覗き込むようにしながら言いました。
「はじめまして、健太と言います」
健太が笑顔で言うと彼女は恥ずかしそうにしてどうしたらいいか分からないといった様子でした。

「中々いい男だろ?彼氏じゃ味わえない快楽を味あわせてもらえるぞ」
高司さんはそう言うとベットに乗り、彼女の布団を剥ぎ取りました。
彼女を後ろから抱えこんで、足首をもって大きく脚を広げました。
ぱっくり開いたアソコに健太が顔を埋め舐めまわすと、彼女はすぐに気持ちよさそうな声を上げました。
「マ○コぐちょぐちょになりっぱなしだね」

「、、恥ずかしい、、ああっ、、」
「最高だろ、こうやってされたかっただもんな?」
彼女は高司さんに言われながら顔を紅潮させていました。

きっと自分のことなんか忘れて快楽に浸っているんだと思いました。
「じゃあ今度は健太に奉仕してやれよ」
高司さんがそういうと健太はパンツを脱ぎ、彼女の目の前で仁王立ちになり肉棒を差し出しました。
彼女はうっとりした表情になって手で擦りだしました。

「すごいおっきい、、」
「彼氏のだけ小さくて驚くだろ?今までいかに粗チンばっかりだったか分かるだろう」
彼女は顔に近づけてじっくり見てから舌を這わせ始めました。
健太の肉棒はカリが大きく血管が浮き出て物凄く逞しさを感じさせました。

「お〜咲子さんの舌柔らかいな」
彼女は大きく口を開いて一生懸命頬張っていました。
時より亀頭を舌先でベロベロ舐め、竿を咥え込んでは念入りに奉仕していました。
「この前と全然違うしゃぶり方だな、やっぱり彼氏見られてないと変わるなぁ?」

「あ〜気持ちいい、こんなに夢中な咲子さん彼氏さんに見せてあげたいな」
彼女はその後もフェラチオを続けました・・・高司さんの肉棒が差し出されるとためらいもなく交互にしゃぶりました。
「じゃあそろそろ入れてあげましょうか」

彼女を四つん這いにして、高司さんは仰向けになり、健太は後ろから肉棒を宛がいました。
自分はその光景を真横から見ている形でした・・・高司さんの肉棒を舐めている彼女に健太が言いました。
「咲子さん、彼氏さんにこれから健太のチンポ嵌めてもらうこと口に出して報告して下さいよ」

「チュク、チュパ、、」
「健太のチンポ欲しいって、ちゃんと謝りながら言って下さい」
健太は彼女の肉付きのよい尻を掴んで肉棒を宛がいながら命じました。

「康ちゃんごめんね、私健太くんのチンポ欲しいの、ああっ、、ごめんなさい、、」
少し泣き声のような声で彼女がそういうと健太は大きな肉棒をズブリと差し込みました。
「、、んあああっ!すごいっ、、」

彼女のたまらなくいやらしい身体が2人の男によって好き放題されていました。
彼女は上の口と下の口を同時に使われて、戸惑うどころが2本の肉棒に夢中になっていました。
健太が激しく打ち付けるたびに、胸は揺れて尻肉は波打っていました。
「咲子さんのマ○コ、凄い纏わりついてくるな〜」

健太はこっちを見ながら言いました。
現実に見ず知らずの男に生でマ○コを使っているのを見せ付けられて、興奮半分にかなりの嫉妬がありました。
「健太、中の具合どうだ?結構いいだろ」
「ホント結構いいっすね、最近では一番かも」

「だろうな、最近の女より使い込まれてないしな」
彼女がその他大勢の女の1人として使われている実感が沸きました。
自分にとっては特別でも、この2人にとってはただヤッた女の1人、そう考えると益々嫉妬していきました。
「、、ああっ、だめぇ、、おっきいよ、」

高司さんはフェラチオをしている彼女の顔を掴んで言いました。
「どうだ、いいだろう?こうやって2人同時にしてもらって」
「、、んああっ、、あああっ、、」

「マ○コそんなに気持ちいいのか?」
「、、ああっ、、いいっ、」
「ちゃんとマ○コ気持ちいいって言えよ」

「、、ああっ、マ○コ気持ちいいですっ、、」
よくあるAVのような光景が現実に起こっていました。
それから2人は交互に彼女を犯し続けました・・・背面騎乗位で高司さんが下から突き上げると彼女は大股を開いて喘ぎました。
両手はベットにつき、腰を掴まれて突き上げられている姿がいやらしくてたまりませんでした。

「あ〜咲子さん凄い格好だね」
「、、んああっ、、いやぁっ、」
「でも気持ちいいんでしょ?マ○コぐっちょぐっちょ言ってるよ」

「、ああっ、、気持ちいいっ、、凄いのっ、」
健太は彼女の頭を掴んで無理やり肉棒を咥えさせました。
どんどんいやらしくなっていく光景に興奮が頂点に達していると、健太が高司さんに言いました。

「そろそろ教えてやりましょうか?」
「ああそうだな、それもいいか」
高司さんはそういうと彼女を四つん這いして、カメラに正面になるよう体勢を変えました。
高司さんはゆっくりと肉棒を出し入れしながら言いました。

「まだまだスケベ汁溢れてくるぞ、そんなに気持ちいいか?」
「、、ああっ、、気持ちいい、、」
「おまえの彼氏と比べてどうだ?全然違うだろう」

「、、ああっ、はい、全然違うの、」
「もう彼氏のじゃ満足出来ないだろう?」
「、もう康ちゃんのじゃ満足出来ない、、」

「これからも何度も犯して欲しいんだろ?」
「、、ああっ、して欲しい、、」
「じゃあお前のマ○コ誰と誰の物か顔上げて言ってみろ」

「、、私のま○こ、、高司さんと健太くんの物です、、」
高司さんは満足そうに笑いながらピストンを早めて彼女に言いました。
「パソコンの上のカメラ見えるか?」

「、、ああっ、、えっ、何?」
「カメラだよ、見えるだろ」
「、、んああっ、うん」

「今までの事ぜーんぶ彼氏に筒抜けだぞ」
「、、、え!?、嘘っ!?」
「嘘なわけないだろ、もう全部見られてるんだから隠してもしょうがないぞ」

彼女は「イヤ」
と止めるよう懇願していましたが、高司さんは聞く耳を持たず彼女の両腕を掴んで更に激しく突き出しました。
「今さら隠したってしょうがないって言ってるだろ?さっきみたいに喘いでみせろよ」
「、、ああっ、お願いっ、、」

彼女は自分が見ていると知って何度も止めるようにお願いしましたが、どんどん激しくなる高司さんのピストンに身体のいう事は効かなくなっているようでした。
「、、んああっ、だめぇ、」
「ほら、ちゃんと気持ちいいこと教えてやれよ」

「、、ああっ、、だめっ、もう止めて、、」
「どんどん締まってきたぞ?イキそうなんだろ!?」
「、、んああっ、だめっ、いや!いっちゃうっ!!」

彼女は高司さんの肉棒を奥深くに差し込まれたまま絶頂を迎えました。
高司さんが肉棒を引き抜くと、彼女は全身の力が抜けているようでベットに倒れこんでいましたが、すぐに健太が四つん這いのまま挿入しました。
「もうだめぇ」
という彼女の声が聞こえて、高司さんから着信がありました。
「何回抜いた?」
「えっと、3回くらい・・」

「何回かも分からないほど興奮してんだろ?」
「はい・・」
「もっと興奮したいか?」

「は・・い・・」
映像の中では彼女が健太に簡単にイカされていました。
「今からおまえのことなんて関係なくなって喘ぐぞ、たっぷり後悔してしごけよ」

高司さんは前回よりも効き目の強い媚薬だと言って自分に見せました。
健太が肉棒を引き抜くと四つん這いのまま高司さんがアナルから媚薬の液体を注入しました。
「、、はぁっ、はぁっ、何入れたの?」
「分かってるから黙って入れさせたんだろ?またこの快感味わいたかったんだろうが」

彼女は何も言いませんでした・・・「お願いカメラ止めて、、」
「何だよ?彼氏にスケベな自分見られたくないのか?」

「、、ああ、お願い」
「もう遅いっていってるだろ?本当に往生際の悪い女だ、そういう女は中出し決定だな」
高司さんはそういうと携帯を健太に渡して、正常位で彼女を突き出しました。

「、、んあ”あ”っ!」
彼女から想像もしない声が発せられました。
全身を震わせながら、明らかに目つきが変わっていました・・・「お〜いい顔になった」

高司さんは満足そうに彼女の顔を覗き込みピストンを開始しました。
2、3回出し入れしただけで、彼女は大きく痙攣してイキました。
「、あ”あ”あ”っ!!ん”ぐっ、いぐっ!」
高司さんはベロベロと彼女の口を舐めまわし、腰をグラインドさせました。
自分はその様子を見て興奮なのか顔がもの凄く熱くなっていると、健太が自分に言いました。

「ちゃんと見てます?これから何度も中出しされるんですから見逃さないで下さいよ」
「ホントに出さない、よね!?」
「あれ、どうしたんです?今さら後悔しても遅いですよ」

ベットでは高司さんが彼女をガンガン突き上げていました。
「あ〜いい声だな、もう頭の中真っ白か?このままたっぷり中に出してやるからな」
彼女の異常なくらいの激しい喘ぎ声を聞きながら、高司さんは彼女の身体をくの字に折り曲げてさらに突き続けました。

「あ”あ”っ!いく”っ!、いっちゃう、、!」
そして数秒後、いとも簡単に高司さんは彼女の膣内に射精しました。
「うお、あ〜気持ちいい、彼氏見てるか?彼女のマ○コ俺の精子で一杯にしてやったぞ」

自分は見ていて現実感がありませんでした・・・AVでも本当に中出ししてる場面なんて見たことなかったですし、実際にされてもどこか信じられないような感じでした。
彼女も何をされたか分かっていないような状態で、身体を痙攣させて横たわっていました。
高司さんが健太から携帯を受け取って自分に言いました。
「信じられないか?たっぷり奥深くに出してやったからな」

「・・は・・い」
「ほら、健太も入れようとしてるぞ、しごけしごけ」
健太がぐったりしている彼女の脚を広げてに挿入しました。

「、、ああっ、だめ、もう許して、、」
「まだダメだよ、僕も中に出してあげるね」
健太がピストンを開始すると彼女はまた震えるような声を上げながら喘ぎだしました。

「少し薬の効き目弱くなったみたいだな、今度は中に出されるの頭で理解出来るぞ」
「咲子さん、何されるか分かります?」
「、、ああっ、、いやっ、、」

「オマ○コにたっぷり精子出してあげますね」
「そんなのいやっ、、」
「咲子さんホントに可愛いなぁ、彼氏の前でたっぷり種付け最高だなー」

彼女の嫌がる声を無視して健太は突き続けました。
「あ〜咲子さんのマ○コ気持ちいい〜、咲子さんも気持ちいい?」
「、、ああっ、ダメっ、、」

「咲子さんのマ○コグチョグチョで気持ちいいよ」
「、、ああっ、、んああっ、」
健太の極太の肉棒で彼女の理性はすぐになくなっていきました。

「、、んあああっ、だめっ、気持ちいい、、」
「あ〜いい顔、もっと見せて」
健太は彼女の顔を覗き込みながら肩を掴んでさらに突き上げました。
どんどん彼女の喘ぎ声は大きくなり、健太は体位を変えて背面騎乗位にしました。
画面には彼女が真正面で大股を開いている姿が映りました。
下から突き上げられ揺れる胸、感じている彼女にこれから中出しされるのにも関わらず興奮しまくっていました。

「ホントエロい身体してんな、乳首もずっとビンビンだぞ」
高司さんは電話越しにそう言いながら、無造作に彼女の乳首を弄って電話を切りました。
「そんなに気持ちいいか?」

高司さんは彼女の胸を揉みながら言うと、彼女は頷いて答えました。
「セックスがこんなにいいって知ってたか?」
「、、んああっ、知らなかった、、ああっ、だめぇ、、」

「あはは、そうだろう?ほら彼氏聞いてるか」
健太の肉棒が出入りする度に彼女の表情は快楽に満ちていました。
「これからもマ○コ気持ちよくなりたいんだろ?」

「、、あああっ、、なりたいです、、」
「じゃあこれからも健太にしてもらうか?」
「、、んああっ、、はいっ、」

高司さんがカメラ越に健太が彼女と同じ地域に住んでることを伝えてきました。
「おい健太、これからも好きに犯してくれってよ」
「嬉しいですね〜、咲子さんちゃんとカメラに向かって彼氏さんに報告してくださいよ」

「、、んあああっ、あああんっ、、」
「ほら天井見てないでカメラ見ろって、彼氏にこれからも健太とセックスするって伝えろよ」
彼女はゆっくりと顔をこちらに向け、肉棒を咥え込んだまま言いました。

「、、んああっ、康ちゃん、私また健太くんとセックス、、するね、」
「あはは、またしたくなるほどいいんだろ?」
「、、ああっ、、すごいいいっ、、どうしてこんなに違うの?私何回もいっちゃう、、」

そして健太が更に突き上げると彼女はすぐに天井を見上げながら喘ぎました。
身体をビクンビクンさせてイカされても突き上げ続けられました。
「、、あ”あ”っ!もうだめ!もうだめ!」
「まーた頭の中真っ白だな?中に出されてもどうでもよくなってるんだろ!?」

「ああ!!私、またイク!気持ちいい!いっちゃう!」
そのまま健太がフィニッシュに向かいました。
「ほら!?もうどうでもよくなってるんだろ、彼氏の前で他の男に中に出すよう言ってみろ!」

「ああ!もう好きにしてっ、、んあああ!」
「はっきり言葉で言え!」
「んああっ、、中にお願い!たくさん出してぇ!!」

健太は彼女の腰を掴んでたっぷりと射精しました・・・最後の一滴まで搾り出すように気持ちよさそうな声を出しながら腰を動かして出し切りました。
それから映像には疲れ果てて寝たままの彼女がしばらく映っていましたが、高司さん達はタバコを吸ってビールを飲んでいるようでした。

自分はどうしていいか分からず只眺めていると、突然映像が途切れ、高司さんから電話がきました。
「もう充分楽しんだろ」
「は・・い・・興奮しました」

「今日はこれで終わりだからな」
「はい・・」
「もう帰るけど心配だったら後で彼女に電話しな」

高司さんはそう言って電話を切りました。
自分は何となくすぐ電話をすることが出来ず、1時間以上経ってから電話をしました。
「もしもし」
「うん、康ちゃん?」

「もう大丈夫?」
「大丈夫、、だよ」
「2人とも帰ったんでしょ?」

「うん、帰ったよ」
「そっか」
「あのね、康ちゃん今日はホントにごめんね」

「うん、いいよ」
自分達はあまり確信に触れる事はせず会話をしました。
いろんな思いが巡りながらもその日は終わり、幸い彼女の妊娠もありませんでした。
今後どんなことが待ち受けているか分かりませんが、今回も頭がおかしくなるくらいの興奮と嫉妬を味わいました。

あれから数週間、自分はしばらく悶々として過ごしていました。
健太が彼女と同じ地域に住んでることを知り、いつ勝手に会われるか心配でなりませんでした。
自分で招いた状況なのに嫉妬して毎日のように電話やメールをしていました。
「誰も部屋に来てないよね?」

「来てないよー、もう康ちゃんに内緒で会ったりしないから大丈夫だよ」
「うん、健太って奴から連絡もない?」
「ないよー、それに高司さんしか携帯知らないはずだよ」

彼女は柔らかい口調で心配しなくて大丈夫だからねと言いました。
あのパソコンの画面で見た彼女の姿は想像も出来ないくらい普段どおりの様子でした。
数日後に彼女から連絡がありました。
「康ちゃん今度いつ会える?次はこっちに来て欲しいな」

自分はそう言われ、何が待ち受けてるとも知らずに喜んで会いに行くことにしました。
1週間後、2泊3日の予定で彼女の元に向かいました。
彼女の部屋に着くと笑顔で迎えられました。
夕飯の支度をしていてくれてもう少しで出来るからと言われました。
自分は久しぶりの彼女の部屋を見渡し、ソファやベットを見て先日の出来事を思い出しました。
この前ここでやってたんだよなと思い、興奮と嫉妬を半々で感じていました。
すぐにご飯の支度が出来て、お酒を飲みながら楽しく過ごしていましたが、高司さんや健太の話を聞きたくて切り出しました。

「咲子はあれからまたしたいって思った?」
「え?高司さん達のこと?」
「うん」

「どうなんだろう、、でも後からすごく恥ずかしくなったよ」
「そっか、でも気持ちよかったでしょ?」
「う・・ん、よかったって言っていいのかな、、」

彼女は恥ずかしがって中々ちゃんと答えてくれませんでしたが、お酒の量が増えるにつれ徐々に答えてくれるようになりました。
「3Pってどんな感じ?」
「うーん、何か凄いって感じ(照)、でもあまり覚えてないよ」

「またしたいと思ってるかちゃんと教えてよ」
「え〜?どうだろ(困)、少しは思ってるのかな、、」
自分は彼女と話しながら少しムラムラしていましたが、いつもシャワー前には何もさせてくれないので我慢していました。
しかし驚いたことに、彼女が急に部屋の明かりを半分にして自分に言いました。

「康ちゃん口でしてあげよっか?」
今までではあり得ない彼女の言葉に驚きましたが、ドキドキしながらズボンを脱ぎました。
彼女は何も言わず自分の肉棒を咥えネットリとした舌使いで刺激しはじめました。
「チュポ、チュパ、ジュチュ、」

久しぶりの彼女のフェラチオであっという間にビンビンに勃起して興奮していました。
しばらくしてあまりの気持ちよさにイキそうになっていると彼女が口の動きを止めました。
そして手で優しくしごきながら彼女が言いました・・・「昨日ね、高司さんと連絡とったの・・・」

「え?」
「康ちゃんが来る日教えてって言われてたの」
「うん・・・それで?」

勃起しながら心臓がバクバクいっていました。
「康ちゃんが来る日にまたしようって言われてたの、、それでね、突然だけどこれから健太君呼んでも・・・いい?」
全て高司さんの計画でした。
彼女は高司さんに彼氏は目の前で犯されるのを見たくてしょうがないと言われていました。
彼女の本心は分かりませんが、自分を喜ばせるという大義名分を得て高司さんの言うことを聞いていました。

自分は興奮と共に嫉妬していましたが、好奇心から勢い任せにOKしてしまいました。
「じゃあ連絡するね・・・」
彼女は後ろめたそうに高司さんを通して健太にメールをしました。
15分後に到着すると連絡があると、彼女は服を脱ぎだし下着姿になりました。
自分はその姿を見て我慢出来なくなり彼女に触れようとしましたが、彼女が言いました。

「康ちゃん、健太くん来ちゃうよ、、」
彼女は高司さんに言われ、自分に身体を触らせないようにしていました。
自分より高司さんの言うことを聞いている彼女を見てますます嫉妬しましたが、健太がくる時間が近づくに連れてドキドキしていました。
「康ちゃん、嫌じゃない?」

彼女は申し訳なさそうに聞いてきました。
本当は久しぶりの再会を2人でゆっくり楽しみたかったのですが、嫌じゃないよと答えました。
うす暗い部屋の中で自分はズボンをはきなおしてソファに座り、彼女はベットマットの上に恥ずかしそうに座っていました。
「ガチャ・・」
部屋の鍵を開けておいたらしく健太が何も言わずに入ってきました。
自分とは対称的に落ち着いた様子で自分達のことを見て言いました。

「こんばんわ」
少し笑みを浮かべて挨拶をするとベットの上にいる彼女に近寄りました。
「ちゃんと服脱いで準備してたんですね」

そう言いながら健太は服を脱ぎ捨て、ボクサーパンツのみになりました。
「僕もうムラムラしちゃってるんで咲子さんしゃぶってもらえます?」
健太は彼女の目の前に立ちフェラチオするように言うと彼女は何も言わず、自ら健太のパンツを下ろしました。

自分は目の前で健太の肉棒を見てドキッとしていました。
パソコンで見るよりも更に大きくて逞しい肉棒に感じました・・・健太は部屋に着いてたった数秒で彼女のフェラチオを味わいました。
彼女は健太の亀頭をペロっと舐めまわした後、大きく口を開けて頬張りました。
さっきまで自分のものを咥えていた時とは明らかに違う表情を見て興奮していました。
「あ〜咲子さん上手、またたくさんマンコ突いてあげますね」

彼女が竿を持ち根元まで舌を這わせるとますます健太の肉棒の大きさが際立ちました。
普段より涎を多く垂らして一生懸命しゃぶってるのが分かりました。
「咲子さんいやらしい舌使いだね、もしかして僕の欲しくてしょうがないのかな?」
「、、んちゅ、くちゅ、」

さっきまで申し訳なそうにしていたのに、自分の存在を忘れているかのようにしゃぶっている姿がありました。
「咲子さんおっぱい見せて」
彼女は肉棒を咥えたまま、チラッと健太を見上げて自分でブラジャーを外しました。
プルンとEカップの胸が露わになって自分はますます興奮していきました。

「相変わらずいいおっぱい、美味しそう」
健太はそう言うと彼女の頭を掴んで腰を動かしだしました。
彼女の口はズチュズチュとたまらなくいやらしい音を出していて、健太は肉棒を出し入れしながら初めて自分に言葉を向けました。
「彼氏さん、咲子さんの口まんこ気持ちいいですよ」

屈辱的な思いをさせられ、何よりも彼女が健太の行為に従順になっているのを見て何とも言えない気持ちになっていました。
「咲子さん僕のしゃぶりながらマンコ濡らしてるの?」
健太は彼女の口から肉棒を引き抜いてベットに仰向けに寝かせました。
自分はベットの足元の方向に座って見ていたので、健太が彼女に覆いかぶさると少し見えづらい状態でした。

そんな自分の状況などお構いなしに健太は彼女の乳房を吸いだしました。
彼女の吐息が軽く聞こえてきて彼女の脚はもぞもぞ動いていました。
健太は彼女の左側に移動して乳首を吸いながらショーツの上からアソコをなぞりました。
「・・んっ、」
「あ〜、やっぱり濡らしてる、咲子さんもうマンコヌルヌルだねぇ」

自分はどんどん顔が熱くなっていくのが分かりました。
「じゃあ自分でパンツ脱いで僕のチンポ欲しいってこと彼氏さんに教えてあげてくれる?」
「や、、恥ずかしいよ(困)、、」

「脱いだらたくさんしてあげるよ、またたくさんイカせて欲しいんでしょう?」
健太は彼女の口から舌を絡めとりディープキスをしました。
乳首を摘みながら、ほら早く脱いでと促すと彼女は両手でゆっくりショーツを下ろしました。
健太はその様子を見て満足そうな笑みを浮かべ、彼女の口元に肉棒を持っていき咥えさせました。
「彼氏さん、咲子さんのパンツぐっちょり濡れてますから見て下さいよ」

健太は彼女にフェラチオさせたままこっちを見て言いました。
彼女の脱ぎ捨てたショーツを手に取ると見たことないくらいベットリと愛液がついていました。
「ね?すごいでしょ、咲子さん僕のチンポ欲しくてしょうがないのかなぁ」
健太は誇らしげに言い、更に続けました。

「あ、それに遠慮ないでオナニーして下さいね、僕達だけ楽しんだら申し訳ないですから」
彼女の2コ年下、自分からは6コも年下の男に完全に弄ばれていました。
「咲子さんしゃぶったまま自分でマンコ弄ってごらん」

「ん、そんなこと、恥ずかしいよ、、」
「これ欲しくないの?もっとマンコぐちょぐちょにしないと入れてあげないよ」
彼女はモジモジと恥ずかしそうにしていましたが、数分後健太に言われるままにアソコに手を伸ばしました。

「いつもオナニーするときみたいに弄ってね」
彼女は健太に脚を開かれ、どんどん淫らな気分になっているようでした。
彼女のアソコは自分の位置から丸見えで、彼女は自ら茂みをかきわけてゆっくり触りだしました。
初めて見る彼女のアソコを弄る指使いは想像も出来ないくらいいやらしい動きでした。
自分は我慢できず夢中でズボンの中のものをしごいていると、それを見て健太が言いました。
「咲子さんマンコ弄ってるの見たことありました?」

初めて見たことを伝えるとまた健太が言いました。
「たまんないでしょ?咲子さんはいつもこうやってマンコ弄ってるんですよ」
本当にたまりませんでした・・・

「僕のチンポ欲しくて夢中でマンコ弄ってる彼女最高ですね、そろそろ使ってあげますよ、それに遠慮しないでズボン脱いで下さいよ」
自分は健太に自分のものを見られるのを恥ずかしがっていたのですが、健太はそれを知りながらわざと言っているようでした。
「じゃあ咲子さん、そろそろ入れさせてあげますね」

健太は彼女を起こすと、自分は仰向けになりました。
そして騎乗位で自ら肉棒に跨るように言いました。
彼女は健太に言われるままに和式のトイレでもするかのような格好になりました。
「そうそう、そのままチンポ掴んで自分で入れてごらん」
彼女の細い手が健太のごつい肉棒を掴んであそこに宛がいました。

「・・んああ、、」
「いいよ、そのまま座ってごらん」
彼女のアソコが健太の肉棒を咥えこむと彼女は肩を震わせて声をあげました。

「・・ああああっ、、」
「ずっと欲しかったんでしょう?ほらそのままお尻上げて出し入れしてごらん」
「・・ああっ、いいっ、、すごいっ、」

彼女は少し前方に身体を倒して肉棒を出し入れさせました。
彼女は自分に背を向けていましたが、大きな尻が波打っているのを見て爆発寸前になっていました。
「チンポ好きなんでしょう?ほらもっとマンコ気持ちよくなるように動いてごらんよ」
そう言われると彼女は、自分のことなどお構いなしにビダンビダンと音を立てて尻を打ち付けました。
時より彼女のあそこが健太の肉棒で押し広げられてるのが見えてたまらない気持ちになりました。

「・・あああっ、いいっ、、気持ちいいっ、、」
暫くして今度は健太が身体を起こして座位になりました。
チュクチュパと音を立ててキスをしながら健太は下から突き上げ出しました。
「あ〜咲子さんの身体たまんないよ」

結合部からはジュチュジュチュと出し入れの度に音が聞こえました。
健太は彼女の乳房にしゃぶりつきながら彼女の肉壺を楽しんでいました。
「ああっ、ダメ、、イっちゃう、」
彼女は健太に身体を密着させた状態であっという間に絶頂を迎えました。

「もうイっちゃうの?」
「・・ああっ、いや!いっちゃうっ、」
「しょうがないな〜、いっていいよ」

「ああああ!いくっ、ああっ!いく〜、、」
彼女は健太にしがみつき、卑猥な声を上げて全身を痙攣させました。
「あ〜咲子さんのイキ顔たまんないなぁ」

「、はぁっ、はぁっ、、」
「ねぇ、やっぱりチンポでイクの一番気持ちいい?咲子さんこの前も凄く悦んでたもんね」
健太はそう言うと彼女を四つん這いにして、自分に顔を向けるように言いました。

「今度は彼氏さんに気持ちよくなってる顔見せてあげて下さいね」
彼女の顔は既に紅潮してうっとりした表情に変わっていました。
「咲子さんのお尻も相変わらずたまんないな〜、もっとケツ突き出しておねだりしないと入れてあげないよ?」

彼女は僅かに躊躇いながらも自ら脚を広げて健太に尻を向けました。
健太はそれを見てニヤケ顔で彼女のアソコに肉棒を宛がいました。
「彼氏さんに僕のチンポどうされたいか教えてあげて」
「・・はぁ、はぁ、」

「正直に言って大丈夫ですよ、彼氏さん咲子さんがエッチになってるとこ見たくてしょうがないんですから」
健太は彼女の肉壺に擦りつけながら言いました。
そして彼女はせつなそうな表情で言いました。
「康ちゃん、、私健太くんの欲しい・・」

「ちゃんとエッチな言葉で言わないと」
「・・んはぁ、康ちゃん・・私まんこに健太くんのチンポ入れて欲しいよ、」
彼女がそう言うと健太は尻肉を掴んでズブリと挿入しました。
彼女は大きな声を上げ、健太が打ち付ける度にビダンビダンと音が響きました。

「、、ああっ、、いいっ、すごいっ!」
健太の激しいピストンで彼女の大きな胸が激しく揺れていました。
「、ああっ、健太くんっ!、だめっ」

「だめじゃないでしょ?こんなにマンコ締め付けて、またイキそうなんでしょう!?」
「、ああっ、、うんっ、、またいっちゃうのっ、あああっ、、」
「彼氏さんちゃんと見てます?咲子さんはこれくらいしてあげないと満足しないですよ」

「ああっ!いっちゃうっ、いくっ!ああああっ!!」
健太の激しい打ちつけで彼女はまた声を上げてイキました。
その後、正常位に変えて健太はフィニッシュを迎え、彼女の口の中に肉棒を差し込んで射精しました。
彼女はそれからベットの上で布団を被り、しばらくの間ぐったりとしていました。
自分はものすごく興奮していたのにも関わらず、健太の前で恥ずかしくて射精出来ずにいました。

「彼氏さんまだ抜いてないでしょ?1人だけ恥ずかしがってないで楽しみましょうよ」
自分は頷くことしか出来ませんでした。
「じゃあ久しぶりに咲子さんに入れてあげたらどうですか?僕ちょっとシャワー浴びてきますよ」

すると健太は彼女の布団を剥ぎ取り、アソコを触ると自分の物かのように言いました。
「まだマンコぐっちょりですよ、咲子さんいいですよね?彼氏さんもしたいんですって」
健太はそう言うとニヤっと笑って風呂場に消えていきました。
自分は服を脱いで彼女に近づき入れようとしました。

「・・はぁ、はぁ、康ちゃんチュもしないで入れちゃうの?」
「ああ、ごめん、、」
自分はおどおどしながらキスをして、舌を絡めると僅かに精子の匂いがしました。
あらためて他人にされているんだなと実感していました。

そして挿入をしました・・・が、入れた瞬間明らかな違和感を感じました。
彼女のアソコが自分の知ってるものではなく確実に緩くなっていました。
今したばかりだからなのか、時間が経てば元に戻るのか分かりませんでしたが、彼女の肉ビラは健太の大きな肉棒によって広がっていました・・・「康ちゃん、どうしたの?」
「うん?何でもないよ」

彼女は何も気づいていないようでしたが、自分は少なからず動揺していました。
それでも仮性包茎の自分はすぐに耐えれなくなり、いつものように動きを止めてまた動くを繰り返しました。
さっきまで他の男に使われていた彼女に情けないくらいにむしゃぶりついていました。
「、ああ、、ん、いい、、」
彼女は先程とは明らかに違う感じ方をしていて、彼女が物足りなさを感じているのが分かりました。
一生懸命頑張ったのですが、彼女の喘ぎ声が大きくなることもなくすぐに射精してしまいました。

それでも彼女は微笑んで自分に抱きつきました。
健太がシャワーから出てくる間、自分達は布団の中でくっついて横になっていました。
一緒に寝ながら彼女が何を思っていたのか知る由もありませんでしたが、5分後に健太が戻ってきてすぐに思い知りました。
「あ、もう終わったんですね」
健太はシャワーから出てそう言いましたが、股間に目をやると既に肉棒がいきり立っていました。

「咲子さん僕またしたくなっちゃった」
健太はそう言うと自分達がいる布団の中に入ってきました。
彼女は自分の方を向いていましたが、健太は彼女の背中側に回り身体を触りだしました。
「ねぇ咲子さんこれまた入れて欲しい?」

健太は横になったまま彼女のアソコに肉棒を擦りつけているようでした。
彼女は困った表情で自分を見ていました。
「ほらまたマンコくちゅくちゅにして、彼氏さん隣にいたら欲しいって言えないか、じゃあこのまま突っ込んであげますね」
健太はそう言うと彼女の尻肉の間から肉棒を捻じ込みました。

「・・ああっ、、」
彼女は自分にしがみついて、せつなそうな表情で声を上げました。
「あ〜また入っちゃったよ?」

健太はそう言いながら腰をグラインドさせました。
彼女の自分を掴む力がどんどん強くなっていきました。
「咲子さんすぐグチョグチョになっちゃうねぇ、抜いて欲しくなかったら彼氏さんにまんこどうなのか説明してあげて下さい」
「・・はぁっ、、んああっ、」

「ほらっ、早く」
「、、康ちゃん、気持ちいい、、」
「毎回言わせないで、何がいいの?」

間近で見る彼女の表情は困惑しながらも紅潮していて、他の男に犯されてるにも関わらずとても愛おしく感じました。
「・・ああっ、康ちゃん、私まんこ気持ちいいよ、、」
「いい子だね、じゃあ今度はもっと激しくして欲しかったら四つん這いになってごらん」

健太は肉棒を引き抜いて起き上がりました。
彼女は私の目を見ながらどうしようというような表情をしていました。
「また僕に強く打ち付けてもらいたいんでしょう?だったら彼氏さんから離れて僕にお尻向けてごらん、たっぷりしてあげるよ」
少しだけ間が空いて・・・彼女は目線を逸らして自分から離れました。
健太の言うとおり彼女は欲しがっていました。
布団から出て自分の真横で恥ずかしげもなく四つん這いになりました。

「あ〜いい格好だね、ぱっくり開いてまんこ丸見えだよ」
健太がシャワーを浴びている間、自分はこの後何もしないで帰るのだと思っていて、もちろん彼女も自分と2人きりになるのを望んでいると思っていました。
しかし目の前での光景を見せられて、決してそうではないと思い知らされていました・・・「早くおねだりは?彼氏さんスケベな咲子さん見たいんだよ、思ってることそのまま言ってごらん」

健太が肉棒を宛がいながら言うと、彼女は正面を向いて懇願するように言いました。
「、お願い、、早くチンポ頂戴、まんこ一杯突いて下さい、、」
「ふふ、たくさんしてあげますね」

頭がクラクラする程興奮しました。
間近で彼女の全身を見て夢中でしごきました。
打ちつけられる度に激しく揺れる乳房、波打つ尻、何よりも自分を全く気にせず喘いでる彼女がたまりませんでした。
「あ〜またまんこ締まってきたよ」
「、、ああっ、いいのっ、、またいっちゃうっ!」

彼女はどんなに健太にされても何処かで自分の視線を気にしている感じがしました。
しかし先程自ら四つん這いになった辺りから、自分に対する遠慮みたいなものが無くなっているのを感じていました。
「あ〜咲子さんいい声になってきたね、そうそう、もっと遠慮しないでスケベになってごらん、彼氏さんはいくら咲子さんがスケベになっても喜ぶだけだよ」
健太が四つん這いから正常位に体位を変えようとしながら言うと彼女はうんと頷きました。
すると自ら健太の顔を引き寄せてキスをしていやらしく舌を絡めだしました。
そしてそのまま健太の肉棒を掴むと、ためらう様子も無く肉壺に宛がって言いました。

「、、健太くんのこれ欲しいの、もっと頂戴、、」
何かスイッチが入ったように彼女は淫らになりました。
それは妄想で自分が見てみたい彼女の姿でもありました。
しかし目の前で見ると嫉妬している自分がいるのが分かり、何処かで自分を気にしている彼女を嬉しく思っていることに気づきました。

「、ああっ、、健太くん、もっと突いてっ、」
彼女はそんな自分の気持ちを知る由もなく健太にねだっていました。
健太は彼女の言葉を聞いて満足そうな表情をしてピストンを始めました。
「、、ああっ、、いいっ、すごいよっ、」

「咲子さん気持ちいい?まんこいいの!?」
「・・あああっ、すごくいいのっ、まんこ気持ちいいっ、」
彼女はもう何度目か分からないほど絶頂を迎えました。
健太はぐったりした彼女とは対称的に余裕な様子でした。
挿入したまま両手で乳房を掴みながら言いました。

「彼氏さん、咲子さんの身体ホント最高ですね、こうやってチンポでイカせてもらうのが一番好きだそうですよ」
自分は一度も彼女を挿入したままイカせたことはありませんでした・・・健太はそう言うと彼女の乳房を鷲づかみにしたまま乳首にしゃぶりつきました。
「あ〜おっぱいも美味しいな、どうですか彼氏さん?彼女の身体しゃぶられると嬉しいんでしょ?」

わざとあらたまった様子で健太はニヤケ顔で自分の方を見ながら言いました。
「咲子さんキスしよ、さっき見たいにベロベロって」
健太は甘え声で言うと彼女はピチャ、クチャと音を立てて舌を絡めました。
キスをしながらまた健太が腰を動かし始めるとすぐに彼女は感じだしました。

「じゃあそろそろ僕も出すから、咲子さん彼氏さんのチンポしゃぶっててあげてよ」
自分はドギマギしていましたが、彼女はそう言われて自分の股間に手を伸ばしました。
「康ちゃん、こっち来て、、」

他の男に挿入されながら彼女は自分の情けない肉棒を咥えました。
自分は初めてプレイに参加したので緊張していたのですが、彼女は落ち着いた様子で舌を這わせました。
「彼氏さん嬉しいですか?咲子さん他の男に突っ込まれながらしゃぶってくれてますよ」
彼女のフェラチオを見てたまらなくいやらしく感じました。

健太に出し入れされると喘ぎながらも夢中でしゃぶっていました。
「ジュチュ、、んあっ、、チュパ、、ああっ、」
彼女の舌使いと犯されてる姿であっという間にイキそうになりました。

「ああっ、もうイキそう」
自分がそういうと彼女は更に深く咥えこみ自分を抜かせようとしました。
すぐに射精が襲い、ドピュっと出たのと同時に口から外れたのですが、彼女は手でしごいて最後まで絞りとりました。
健太はその後ピストンを早めてフィニッシュに向かいました。
「そろそろ出すからねっ」

「、うんっ、、あああっ!、、」
何度見ても凄いと思わされる激しい打ち付けを繰り返しました。
認めたくない気持ちでしたが、彼女は健太のセックスに心の底から溺れているようでした。
見たこともない目つきで、泣きそうな声を上げて悦んでいました。
「あ〜!出すよっ」

「、、ああああっ!うんっ、出して!」
健太は激しいピストンの末、彼女のアソコから引き抜いて口の中に射精しました。
彼女は起き上がって健太の肉棒に吸い付いて、大量に出ているであろう精子を絞りとりました。
ゆっくりと30秒ぐらいもの間、肉棒を咥えて離しませんでした。
「咲子さん僕の精子飲んでくれる?」

自分はただ見ていましたが、彼女は赤らんだ顔で健太を見上げてゴクンと飲み込みました。
そしてシャワー浴びてくると言い、部屋を出ました。
健太と2人きりになり暫く無言でしたが、健太が口を開きました。
「興奮しました?」
「う・・うん」

「なら良かった、今度またもっと興奮させてあげますよ」
「・・う、うん」
彼女のシャワーの音が響いていました。

「こんなのまだまだ序の口ですよ、今は彼女さんに快楽を植えつけて離れられない身体にしてるだけですから」
「・・うん」
「またしたくなっちゃってるんじゃないですかね、これから何でも言うこと聞くようにしてあげますよ」

健太の不敵な笑みにおどおどしていました。
「彼女のことめちゃくちゃにされたいんでしょう?」
「、、え・・・」

「前に高司さんにそう言ったんですよね?もう逃げられないと思いますよ、楽しみですね」
変な汗が出ていました。
「大丈夫大丈夫、今までこうやって何人もの奥さんとか彼女さんとか性処理便器にしてきたんですから」

どんどん汗が出てきていました。
「大事な愛しい彼女がこれからガバガバまんこにされるのたまらないでしょう?汚いドドメ色のまんこになるまでしゃぶりつくしてあげますよ」
自分はこれから何をされるのか分からないという不安な気持ちでしたが、健太は煽るように続けました。

「こんな中途半端じゃなくて、彼女落ちるとこまで落としちゃいましょうよ、使い古しのヤリマン女にされること想像したら興奮するでしょう?」
どうしようもない事に怖い気持ちと共に興奮している自分もいました・・・それから健太は高司さんに終了の連絡をするとすぐに帰っていきました。
彼女はシャワーから出てくると何もなかったかのように普段どおり様子でした。
優しい笑顔を見てたまらなく愛しく思いながら、健太の言葉を思い出していました。

彼女の部屋での件から1ヵ月後、高司さんに呼び出されて2人で会いました。
「あれから咲子とは会ったか?」

「いえ、会ってないです」
「そうか、これ見てみるか」
高司さんは小さいノートパソコンを開いて、動画ファイルを再生しました。
ドキッとしました・・・そこには下半身丸出しでオナニーをしている彼女が映っていました。

「おまえの知らない姿だな」
ズボンの中ですぐに勃起してしまいました。
いつもの彼女からは想像できないスケベな指使いでアソコを弄っていました。
「何度かおまえには言わず連絡とっててな、カメラの前でオナニーするよう言ったんだよ」

自分の知らない所で彼女は高司さんの言うことを聞いていました。
動画は彼女の部屋だったのですが、彼女は持っているはずのないバイブを途中から使い出しました。
「バイブ貰ったことも知らされてないだろ?ほら見ろ、悦んで突っ込んでるぞ」
極太バイブを彼女は慣れた様子でズコズコと出し入れし、イクイクと連呼して果てていました。

「いい姿だろ?これも見てみろ」
携帯のメールを見せられ、日付は昨日の夜のものでした。
「明日、15時着の新幹線で行きます。
○○ホテルの1505号ですよね」

頭ですぐに理解が出来ませんでしたが、脂汗が出てくるのが分かりました。
彼女が自分に内緒でこちらに来ていることを知らされ、強烈な嫉妬心を覚えました。
「お、その顔はショックか?そうだよな、おまえ寝取られたいって言うくせにかなりの嫉妬男だもんな」
時刻は18時を過ぎていて、高司さんに言われるがまま2人でそのホテルに向かいました。
何が行われているのかも分からない不安と緊張で、手に汗をびっしょり掻きながら部屋の前に着きました。

「部屋は2つあるから、手前の部屋で静かにしてろ」
そう言われ、高司さんに続いて部屋に入りました・・・「、、ああんっ、、んああっ、、」

部屋の奥から彼女の卑猥な喘ぎ声が聞こえてきました。
自分は更に汗を掻いて手前の部屋に入ると、高司さんは扉を少しだけ開けて自分に覗いてみるように言いました。
目の前で見せ付けられた光景は、ソファに座っている巨漢男に跨っている彼女の姿でした。
男は彼女の尻や腰を交互に掴みながら突き上げ、彼女の真っ白な尻肉がビタンビタンと音を立てていました。

「いやぁ、だめっ、すごいのぉ、、」
相手の男が何処の誰かも分からない状況で、自分はビンビンに勃起していました。
高司さんは扉を閉めると自分を脱衣所に行くように言いました。
「また勃起してんだろ、ほらチンポ出してみろ」

自分はモゾモゾしながらズボン、下着を脱ぎました。
「もっと見たいか?だったらお前も少しは恥ずかしい思いしてもらおうか、いつも彼女ばっかり可哀想だろう」
彼女の喘ぎ声が遠めで聞こえている中、顔が熱くなっていると高司さんが続けて言いました。

「そのままチンポしごいて、おれが言ったこと口に出して答えてみろ」
「はい、、」
「おまえの彼女は今何してるんだ?」

「隣の部屋でセックスしてます・・・」
「誰かも知らない奴に犯されてるな?」
「ああ、はい」

「嬉しいんだろ?」
「ああ、はい・・・」
「変態やろうだなぁ?僕は彼女を犯されて勃起する変態ですって言えよ」

「僕は、彼女を犯されて勃起する変態です」
同じ性癖の人でないと理解出来ないと思いますが、自分は高司さんにこう言われて興奮していました。
「相手の男誰か知りたいか?」

「ああ、はい」
「だったら変態の自分に教えて下さいってお願いしろよ」
「ああ、、変態の僕に教えて下さい」

「相手の男な、覚悟した方いいぞ?何軒も風俗店を経営してる男だ、意味分かるか?」
不動産会社なども経営していて、ヤクザではないものの裏社会に少なからず関わりがある人間だと知らされました。
「お〜びびったのか、自分の女めちゃくちゃにされたいって言ったのおまえだろ?」

「はい・・」
「あはは、まあそんなに心配するな、本気で危ない人間連れてくるわけないだろう」
そう言われ当然ながら不安はありましたが、勃起は治まりませんでした。
そして、奥の部屋の彼女の喘ぎ声がちょうど止んで高司さんが言いました。

「お、終わったみたいだな、そのままチンポ出してさっきの部屋戻れよ」
自分は下半身丸出しの格好でソファに座りました。
高司さんは脱衣所に残り、男に電話をしたようでした。
隣の部屋からは男と彼女の声が聞えてきました。
「お姉ちゃん、これ飲ましたるわ」

「これは、、?」
「何や、いつも高司はんから貰ってるやろ」
「、、、」

「いいから飲んでみい、これ飲んでするの好きやろ?」
高司さんが電話で彼女に飲むように促すと彼女は薬を飲んだようでした。
「すぐええ気分になるからな」

高司さんが電話を切って自分のいる部屋に戻ると、先程のように扉を開けて覗いているように言われました。
バスタオルを巻いた彼女がソファに座っていて、明らかにうつろな表情になっているのが見えました。
「ほら、頭から全身・・ええ気持ちになってきたやろ」
今までの媚薬を飲んだときと違う様子で、彼女がソファにもたれ掛かれました。

「少しクラクラするけどな、どや、ええ気持ちやろ?」
「、あ、や、何か、クラクラ、する、、」
高司さんから彼女が飲んだ薬が今までとは違い、常習性のあるものだと伝えられ内心ビクビクしました。

「お姉ちゃんのまんこまだ具合ええんやな、29歳にもなってもったいないわ、これから一杯チンポ遊び教えたるからな」
巨漢男は44歳、180cmはありそうで色黒で腹は出ていましたが、ごつい身体つきに圧倒されていました。
男は戸惑っている様子の彼女の顔に触りながら更に言いました。
「我慢せんと力抜いてみい、おお鳥肌たっとるな、気持ちよくて何も考えれんくなるやろう?理性なんていらんからスケベになってみい」

「、、ああ、やだ、」
「恥ずかしがらなくてええで、頭とろけそうやろ、全身もビンビンやんな?身体に正直になるんやで」
彼女は目を閉じていましたが、時折目を開けて天井を見上げ何とも言えない表情をしていました。

「段々慣れてくるやろ?欲情したの抑えないでスケベな姿見せてみい、誰もおらんで」
「、、ああ、だめ、」
「わざわざこんな遠くまでまんこ遊びしに来たんやろ?まんこ弄りたくてしょうがないやろう、ほれ自分でバスタオル取ってみい」

彼女は男の言葉にゆっくり反応すると、胸元で結んでいたバスタオル外しました。
「そうや、恥ずかしくないやろ、お〜、乳首めっちゃ勃起しとるやないか、まんこも疼いてたまらんのやろう?」
裸になると、男の言うとおり彼女の乳首はビンビンになっていました。
じっとしていられないのか足先を曲げたり伸ばしたりモゾモゾしていました。

「今まで経験したことない快感やろう、どっぷり浸かってええんやで、どら、股開いてみい」
顔を紅潮させて彼女は男の言うがままに脚を開きました。
軽く深呼吸をしながら、明らかに違う様子で彼女は両手で自分の太ももを擦っていました。

「まんこ弄りたいんやろう?遠慮せんでええで、自分でグチャグチャにかき混ぜてみい」
彼女はとても普通とは言いがたい目つきで、男を見上げたまま片手で胸を掴み、もう片方の手でアソコを弄りだしました。
「、、あ”あ”っ、」

「まん汁凄いことになってるやろう?ほらもっとまんこ開いて指突っ込んでみい」
彼女は男の言葉に反応し、躊躇う様子もなくワレメに2本の指を捻じ込みました。
荒い息遣いと一緒にクチュクチュと卑猥な音が響いていました。
「ああ、いや、、すごい〜、」

「お〜、そやそや、気持ちよくて頭ん中真っ白になるやろう?」
「、、ああ、いい〜、」
彼女は大股開きでアソコを掻き回し、男に間近で見られながら簡単にイキました。
指を突っ込んだまま全身を痙攣させている彼女を見て、自分は夢中になってしごいていました。

「お姉ちゃん、こんなん全然足らんやろう?次はこれ突っ込んでみい、大好きなんやろ?」
彼女は男から黒い極太バイブを受け取りました。
「しょっちゅう使ってるって高司さんから聞いたで、ええ?そんなバイブ好きなんか?」

「、、ああ、いや、、、」
「ほれ、突っ込んでみい」
彼女はまた躊躇う様子もなく、両手でバイブを持ってアソコに突っ込みました。
自らスイッチを入れて振動させ、たまらないといった声を上げて感じていました。

「あ”あ”、やだ、、すぐいっちゃう、、」
「お〜、スケベな声出るやんか、まだまだ本性隠してるやろう、もっとスケベな姿出してみい」
彼女が大きな声を上げて再びイクと、高司さんは扉を閉めてパソコンを開きました。

「俺はちょっと部屋出るから、これ見てしごいてろ」
高司さんはそう言うと部屋を出ていきました。
PCの画面には隣の部屋が映り、固定カメラが置いてあったようで彼女の姿がはっきり見えました。
全裸の巨漢男が彼女に近づき身体を触り出しました。
「、、ああんっ、」

彼女は鳴き声のような震えた声を出し、肩を震わせて感じていました。
男は乳房を吸いながら、彼女のアソコを弄って言いました。
「気持ちええなぁ?もっとして欲しいんか?」
「、、ああっ、して欲しい、、」

「ならもっとスケベにならなあかんな、わしの顔を見て何して欲しいかちゃんと言ってみい」
彼女は上目遣いで男を見ながら言いました。
「、、まんこ一杯弄ってほしい、」

男は彼女に舌を出すよう言い、ベロベロと舌を舐めまわしながらアソコに入れた指を動かしました。
クチュクチュと音がしてソファから床にマン汁がダラダラ垂れているのが見えました。
「、、ああっ、やぁっ、、すごい〜、、」
「何も考えられんやろう、全身鳥肌やで、」

「、、んああっ、またいっちゃう、、」
男が対して指を動かしたわけでもないのに、彼女は大量の潮を吹きながらイキました。
「あ〜、ええ反応や、痙攣とまらんのう」

「、はぁっ、んあっ、ああっ、」
「はるばる来て良かったのう、まんこ汁一杯垂らして幸せやなぁ?」
彼女の表情は数回の絶頂を迎えてもまだ足りないといっている感じがしました。

「なんぼイッてもまんこの疼き止らんのやろう、して欲しいことちゃんと言うたら何でもしてやるで?」
「、、はぁっ、はぁ、、」
「真面目ぶっとたら何もせんで?淫乱ドスケベ女の本性見せてみい」

男が彼女に再三いやらしい姿を見せるよう言ったせいなのか、彼女は更に積極的になっていきました。
男が肉棒を彼女の顔に近づけると、迷いなくしゃぶりつきました。
「、、クチャ、ブチュ、ジュチュ、」
「お〜、ええしゃぶりっぷりや」

「んはあっ、ジュチュ、ジュチュ、、」
いやらしい舌使いで夢中になって舐めまわす姿はたまりませんでした。
わざとなのか大量の涎を垂らしながらしゃぶり、彼女のあごから胸にかけては自分の涎でべっとりとなっていました。
自分の目はパソコンに釘付けになっていました。
既に2度も射精しているのに、精子まみれの肉棒をしごき続けていました。

しばらくして・・・彼女が巨漢男に肉棒を懇願すると男は極太の肉棒をズブリと挿入しました。
「ああああっ、いいっ!」
彼女の高めの声が響き、激しい打ち付けに彼女の真っ白な全身は波打っていました。
彼女の身長は163cmなのですが、大柄な男のせいで小さく見えました。

「あ”あ”っ、、ああっ、」
「あ〜まんこ気持ちええなあ?もっと卑猥な声聞かせてみい」
男のピストンが続いている間、彼女は普段からは想像も出来ない声で喘いでいました。
今までの高司さんや健太との時も充分いつもと違う喘ぎ声でしたが、今回は一切羞恥心もないといった感じでした。

男は正常位、バック、立ちバックで彼女を突き上げると今度は軽々持ち上げて駅弁を始めました。
「どや、マンコの奥気持ちええやろ?」
「、んああっ、気持ちいいっ、、」

彼女の夢中な様子とは反対に男は余裕な様子で話していました。
ホテルの一室で彼女が見知らぬ男に抱えられ犯されている姿はたまりませんでした。
彼女は何度も絶頂を迎えてその度に身体はビクンビクンと痙攣していました。
薬のせいなのか何度イッても彼女は男の肉棒を欲しがりました。
「お姉ちゃんセックス最高やろう?なんぼしてやっても足りんなぁ」

男はニヤケ顔で言うと、肉棒を引き抜いて彼女をベットに寝かせ自分はソファに座りました。
改めてごつくて大きな肉棒が丸見えになり、何とも言えない気持ちになりました。
「もっとおマンコして欲しいんか?」
「、、はい・・・」

「なら自分から跨りや、その代わり今度ハメたらそのまま中出しやからな、それでもええなら来てええで」
彼女は少し戸惑いながらも男の股間に近づくと、ゆっくりとソファに跨りました。
中出しと言われたのにも関わらず、自ら男の極太肉棒を掴んでアソコに宛がいました。
「そやそや、そのままハメてみい、たっぷり出したるからな」

「、、ああ、いや、」
「ホンマは後先どうでもええくらいチンポ欲しいんやろ?はよ突っ込んで味わってええで」
男がそう言うと彼女はゆっくりと腰を沈めて、ごつい肉棒を根元まで咥え込みました・・・

「、、あああああっ!」
彼女は肩を震わせながら甲高い声を上げました。
「あ〜気持ええなぁ?ほれ、遠慮せんと自分で出し入れするんやで」

彼女は男の首に両手を回して、自ら腰を上下に振り出しました。
彼女の尻のワレメから男のごつい肉棒が何度も見え隠れして、たまらない気持ちになりました。
「お姉ちゃんのまんこ締まって気持ちええで、ヒダヒダ絡み付いてたまらんわ」
男が何を言っても彼女は腰を振り、夢中で肉棒を味わっていました。
何度も何度も男の肉棒を根元まで咥え込んで、快楽に満ちた声を上げていました。

「あ〜マンコええぞ、そろそろ出すからな、たっぷり味わいや」
彼女の泣き声のような喘ぎ声がは更に大きくなり、男は下品な声を出しながら射精しました。
彼女はずっぽり根元まで肉棒を咥え込んだまま男の精子を受けていました。

「、ああっ、やっ、すごい出てる、、」
「あ〜、気持ちええ、まだ出るで、ほれマンコ使ってもっと絞りとりや」
彼女は男の上に乗ったまま、自ら腰を動かして男の精子を絞りとりました。
彼女はそのまま動けない様子でしたが、男はそのまま彼女を持ち上げ無造作にベットに寝かせました。

すると高司さんが部屋に戻り、自分の前を素通りして男と彼女のいる部屋に入っていきました。
「どうだった?」
「上玉ですやん、気に入りましたわ」

「あ、そう、じゃあこのまま置いてこうか?」
「好きにしてええんでっか?」
「いいよ、別に」

「じゃあこのまま一晩遊ばせてもらいますわ」
高司さんが自分の所に来て、一緒に部屋を出るように言いました。
「貸し出し」
気分も味わえと、適当な感じで言われました。
その後の様子は撮影されていたもので見ました・・・・

一晩中、巨漢男に犯される彼女が映っていてたまらない気持ちになりました。
その反面、どんどん嵌っていく彼女の姿を見て怖くもなっていました。
この先どうなるのか分かりませんが、ここままで読んで頂いた皆さん、本当にありがとうございました。

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