ガリガリで美人な居酒屋女将の裸体は、貧弱で干しぶどうの乳首だった

会社帰りによく立ち寄る個人経営の
古びた飲み屋がある

この居酒屋は58歳になる女将さんが
一人で切り盛りしているんだが、
ついに五十路のおばさんと肉体関係を持ってしまった

女将は、元人妻で、現在未亡人

五十路のおばさんっていうと
太ったババアを想像しそうですが、
女将はスレンダーでどちらかというとガリガリです

全裸になると貧弱な裸ですが、
外見は四十路そこそこで、
とても50代には見えない美熟女女将なんです

店では笑顔は絶やしませんが、
飲み屋の女将らしからぬ、
おとなしい清楚な感じのするおばさん

極上の美女という訳ではありませんが、
おっとりした振る舞い

しぐさが吉永小百合風で、
女将目当て来る常連も多く、
ちょっとしたおじさんのアイドルです。

飲み屋の客層は40代~50代のおやじばかりで、
若い常連は僕(28才)くらいなためか、
最初の頃はけっこう照れて、
あまりしゃべってくれませんでした。

昨年末、とある土曜日に飯食いがてら、
飲み屋を訪れたところ、店にはお客が誰もいませんでした。

「今日は誰も来ないから、もう店閉めようと思ってたとこ」

「なら、また今度来るかな」

「あ、いいのよ、何か作ります」

「じゃあ、店は閉めて2人で飲もうよ」

と、店を閉め女将さんと2人で
飲むことになりました。

いつもはカウンターの向こうにいる女将さんと
隣通しで座っていると、いつにも増して親密感が増します。

飲んで楽しく話しているうち、
女将さんにどうしても触れたくなり、
太ももの上に手をおきました。

急にうつむいて無言になった
女将さんの頬にキスしました。

「からかわないで」

そう言いながらも、体は特に逃げていません。
.
(いける!)

と思って抱きしめました。

両腕の上からぎゅっとはがい締めにし、
首筋に吸いつきました。

首筋から耳の穴をベロベロ舐めまわして、
耳の穴の中を唾液でたっぷり濡らした頃には、
女将さんの口から吐息とあえぎ声が漏れてきました。

女将さんの頭を抱え込んで上を向かせて、
上から唇を覆い尽くすように吸いつき、
そして舌を滑りこませました。

女将さんの舌、女将さんの歯、女将さんの歯ぐき

口の中全体を舐めまわしているうち、
女将さんのほうからも舌が
おずおずとからんで濃厚な唾液交換キス

そんなかわいらしい女将さんの舌に巻きつけるように、
こちらからも舌をからませ、
唾液を残らず吸い上げました。

いつしか、おかみさんの両腕も僕の背中にまわり、
体を僕に預け、しっかりと抱きついてきていました。

僕は女将さんの内股をさすりながら、
もう一方の手で服の上から胸を揉みしだきました。

服の上からでもわかる貧弱な乳。

それでもやさしくゆっくりと下から上へと
マッサージするように揉みあげました

次第に硬く大きくなる乳首を感じながら、
さすっていた太ももの手を徐々に上のほうへと持っていき、
パンティを通り越し、腹の地肌へと到達しました。

下腹をさすってやると、おかみさんの体はぐったり力が抜け、
両腕を僕の首に巻きつけて、
気持ちよさそうに熱い吐息を首に吹きかけます。

「欲しい、あなたが欲しい」

「だめ、久しぶりだからうまくできない」

「大丈夫だよ、僕がちゃんとリードするから」

貧乳だけど綺麗な女将さんを抱き上げ、
奥の部屋へ連れていきました。

三畳半くらいの部屋、
畳の上におかみさんを寝かせて、またディープキスの嵐

キスをしながら服をどんどん脱がしていき、
おかみさんを全裸にしました。

予想通りの薄っペたい貧乳おっぱい

あばら骨もしっかり浮き出ています。

が、下半身の肌つやはよく、
お尻は年老いた老女のそれではなく、
むしろ子供の体つき、
つまり幼児体型に近いアトム体型。

両手で胸を隠そうとするおかみさんの腕を払い、
あんこ抜きされたような弛んだ乳房をやさしく揉みながら、
ほしぶどう大の乳首を舌先でチロチロ舐めはじめると、
しわしわかさかさの肌がうっすらと汗ばんできました。

「あなたのような若い人がどうして
信じられない、なぜっああ~」

「ずっと欲しかった、
やっとこうなれて本当に嬉しい」

「こわい、こわいの
ひさしぶりだからこわいの
どうなってしまうのかこわいの」

「大丈夫、大丈夫だよ、うまくいくから、大丈夫だから。」

そう言いながらもあまりうまく濡れてきません。

僕はおかみさんの股を開き、
マンぐり返しで顔をうずめて、
オマンコ・クリトリスに舌を這わせ、
割れ目の中に舌を差し入れました。

「ああ!だめ!そんなことしたらだめ
いけない!いけない! 汚いわ、だめよ、だめよう~」

ジュビジュビと、わざと大きい音をたてて、
執拗に舐めあげていくと、おかみさんは

「ヒィッ!ヒィッ!」

と声をあげ、

「ビクッ!ビクッ!」

と、股で僕の顔を締めつけてきました。

おかみさんのオマンコが段々と濡れていくのがわかりました。

僕を迎え入れるのに、充分な量の愛液で満たされたのを見て、
いよいよ憧れのおかみさんの中に突入です。

舌を使って、オマンコの線をなぞり、
クリトリスをはじき、腹の肉をむさぼり、へそを責め、
ほしぶどう乳首を軽くかじりながら舌先でつつき、
首下からあごの先までベロンと舐めたあと、
再びおかみさんの口の中に舌を入れました。

おかみさんは帰ってきた僕の舌を、
むさぼるように舐め、そしてからませてきました。

ディープキスをしながら、僕は亀頭の先を
慎重にオマンコ入口にあてがい、
ズッズッと少しずつ、おかみさんの中に侵入させました。

僕のものが入ってくるのがわかっているのか、

「んふっ!んふっ!」

と声を漏らしながら、僕を迎え入れていきます。

ついに根元まで入ったとき、
おかみさんは脚を僕の腰に巻きつけて、
がっしりと締めつけました。

おかみさんのオマンコの締まりは最高でした。

「入ったよ、今僕達1つになってる、
すごくいい、すごくいいよ
動くからね、大丈夫、ゆっくりゆっくり動くから」

「ああ!だめ、こわい
どうなってしまうの?ああ~」

おかみさんは必死にしがみついています。

ヌプッ!グチュニュ!

という音と共に、徐々に濡れてきたオマンコへの出入りが容易になり、
どんどん激しくおかみさんの肉の壁を
こすりつけていきました。

「だめだめだめえ!ヒッ!ヒィッ!いやあ~!変、変よお~!」

僕の腰を締めつけていたおかみさんの脚も、
Mの字に固まって、ただ僕の動きを
受け入れるだけになっています。

妖艶な女将さんの股の間で、
リズミカルに腰を前後にふり続けること数十回、
ついに絶頂を迎え、歓喜の声をあげまました。

「この感じ!あっ!ああ!すごい~
いくっ!いくっ!」

イッた瞬間から、おかみさんの
オマンコからはおびただしい量の愛液があふれ出しました。

久しぶり味わう絶頂感に、
おかみさんの下半身は狂ったように暴れはじめました。

それでも僕は、イキ続けるおかみさんのオマンコに向けて、
容赦なく腰を振り続けました。

「だめ!もうやめて!お、おかしくなるぅ~!」

ゆるゆるになっていくおかみさんのオマンコ

そのあと4回ほど交わりました。

おかみさんはいまや完全にぼくのもの
お付き合いし、彼女になりました。

親子ほども年の違う二人ですが、
本気で愛し合っています。

にぎやかな店の中、好きだよ、抱きたい、この後しようよ、
と視線を送ると、おかみさんは顔を赤らめ目をそらします。

店のアイドルをモノにした優越感でもいっぱいです。

最近はおかみさんが欲しくなると、
深夜店をしめる頃に訪れては、
おかみさんの体を抱いています。

五十路の女将さんもセックスの快楽を完全に思いだしたようで、
ぼくの体に溺れています。

恥ずかしがりながらも僕の体を迎え入れ、
何度となく連続イキする可愛い五十路のおばさんです

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