【レズエッチ】巨乳ギャルと微乳ギャルが69でマンコ舐めあっている

夜はこれからだ!ってアゲアゲな時に
友達が

「そろそろ帰るよ」

って言いやがった

駄目だよ!今日はまだまだ帰らねーぞ!

って言っても

「明日仕事だから、もう無理」

って帰りやがった

一人でどうしろってんだよって思いつつも
家に帰る気分じゃないので
仕方なく、チューハイを買って
川の土手で一人で飲んでたんだよ

今日も月がキレイですねwwww
誰が美女でもふってこねーかなーwww

なんて、思ってたら
何故かヘッドライトか俺を照らした

マジまぶしすぎww

何故かわからんけど、
さっき食ったゴーヤチャンプルーがリバーにリバースしそうになったww

こっちは気持ち悪いの必死にこらえてたら、
ヘッドライトの方から笑い声が聞こえた

よく見ると、女の子2人だった。

最初話しかけてきたのは、
なんちゃって倖田◯未27歳のギャル
こいつをじゃーナツミにしましょう

ナツミ「こんな時間に1人でなにやってるんですか~~?ww」

この時既にチャンプルーが喉あたりまで来てて、
話しかけんじゃねー

って思ってたww

チャンプルー必死に飲み込んでとりあえず、
ありのままを話した

友達が帰ってアッパーカットして1人でたそがれてますww

そしたら、173cmぐらいあるスザンヌを
500発ぐらいぶん殴った顔の巨人ギャル

こいつをユイにしよう。が、

ユイ「それじゃ、一緒に乾杯しましょ~ww」

正直、こいつにゲロぶちまけてやろうかと
思ったぐらいのテンションだった

それからは、普通に世間話。

どこに住んでるんですか~?
とか、いくつですか~?

とかギャル二人とそれから1時間ぐらいたったころかな?

いきなりナツミが泣き出した。

俺の中でゲロのターゲットが切り替わった。

で、ナツミが泣きじゃくってるのに、
いきなりユイがトチ狂ったかのように

ユイ「私、オッパイデカくて悩んでるんです」

こいつ、友達が泣いてる傍ら何胸デカイアピールしてんだ?

なんて馬鹿な巨乳ギャルなんや!

確かに、俺の目分量だがE、Fはあった。

ちなみに俺は貧乳派だ。

そのユイが泣いてるナツミを横目に
俺の手を強引に自分の胸に押し当て

ユイ「肩コリが半端ないんですwww」

俺「知るかwwwってか、友達泣いてるけど平気?」

ユイ「いつもお酒入るとこんな感じなんで気にしないで下さいwww」

いや、こいつら頭オカシイと誰しも思うはず。

そこでナツミがまさかの行動に

ナツミ「男はみんなオッパイが大きい子が好きなんだ~!!」

と、泣き叫びながらTシャツ脱いで
ブラ1枚で俺のあぐらかいてる足のうえに座ってきた。

そこで、俺のチンチンがフルボッキwwww

が、ジェントルマンな対応で
自分が来てたシャツを来させた。マジ紳士www

そこで、すかさずユイが

ユイ「眠いので膝を貸して下さい。」

俺酔ってたのに、その一言で興ざめしてしまい。

2人の酔った馬鹿ギャルを置いて
帰りたくなった

なぜだかわからんけど
なんか、からんじゃいけない人達だと俺の直感が言ってた

俺の許容範囲を超えたバカギャルなんだよ

荷物まとめて明日朝早いからまた遊ぼうね~

と、俺が言った瞬間に泣いてたナツミが…

ナツミ「私とユイどっちが好きですか?」

俺「今日始めてあったのにそんな事決められないでしょ。」

ユイ「じゃー、近くにホテルがあるので三人で行きましょ~ww」

の、言葉と同時に俺の荷物をぶんどり、走り去って行った

頭が真っ白になったのと同時に始めて
女に手をあげてしまう気持ちを抑え、
泣きじゃくるナツミを置いてく訳にもいかずオンブして追いかけた

ホテルまでマジダッシュwwwユイ足速すぎwww

なんとかナツミのケツ触りながらホテル到着。
ロビーで誇らしげにキーを見せびらかすユイ。
顔面ぶっ飛ばしたかったが抑えた。

俺「なにしてるんですか?」

ユイ「部屋を取りましたぁ~~ww」

なぜかユイもブラ一枚。

その時、俺の所持金2000円ぐらいだっから
金はユイが出してた。

正直、ボロボロのナツミを部屋で寝かして帰るつもりだったが、
ユイと一悶着してる間、
少し目を話した隙にナツミベットの上で全裸

身長は155で乳のサイズはBぐらいの微乳

まぁー痩せてた。

目が丸くなったのが自分でもわかった

ナツミに掛け布団をして水など用意してる間ふと思った。

美人局かと。

この状況はホントにマズイと思い
足早に帰ろうとしたがカバンの中の俺の携帯がない

俺「ユイ、俺の携帯知らない?」

ユイ「金庫にいれてロックしちゃいました~~www」

俺の中で殺意が芽生えた。

俺「そういうのイイから、早く金庫開けろ」

ユイ「チューしてくれたら開~けま~すwww」

必死に堪えた。

右手がもう拳を握ってたが、
それくらいで帰れるならと我慢してホッペにした。

次の瞬間、何故か俺がユイから張り手をくらってた。

ユイ「口に決まってるじゃないですか~wwwそれじゃ携帯はお預けですww」

ホントにモンゴリアンチョップくらわす一歩手前だったが、
イライラしてたから逆にディープなやつをしてしまった。

下唇を噛み、上の歯の裏を舐め回しベロとか吸いまくった。
反省はしていない。
その最中、ふとナツミの方に目線がいってしまった。

ナツミ全裸でベットの上に直立不動。

ナツミ「やっぱり男はオッパイ大きい子が好きなんだ~~!!」

また泣き出すナツミ。
で、なぜかわからないが俺はナツミをベットの上に正座させて貧乳の素晴らしさを30分程力説していた。
それぐらい俺が貧乳ラブだから仕方ない。

気づくと風呂場からシャワーの音が…

ユイ「おっ先~~ww」
俺「おっ先~じゃね~よ!!俺は今、貧乳の素晴らしさをナツミに教えてるんだから黙って梅昆布茶でものんどけ!!!」

バスタオル一枚でこぼれんばかりの乳を揺らしながらポットにお茶を入れるユイ。

正直、ナツミは普通に俺の好きな体型だったから熱くなってしまったのかもしれない。
が、空気を読もうともしないのか暇すぎたのかわからないが、ユイが俺の背後から両肩に乳をのっけて。

ユイ「これさえあれば、男はイチコロよ!」

こいつは俺の説得を全て無に返した。
また泣き出すナツミ。
いよいよ、キレてピンク色の乳首のでっかい乳に
裏拳をくらわそうした瞬間。

どっかからチャックのあく音がした。

ナツミ「私だって、武器はあるも~~ん!!!!」

すでに散々のでか乳と、貧乳全裸ギャル女のせいではち切れんばかりに
オッキしていたチンチンが、
何故か暖かくエロいじゅぷじゅぷした音がそこから聞こえてきた

ユイ「展開はやすぎwwwwじゃー、私とはチューしてよ!!」

瞬間、俺の中で全てがどうでも良くなった。
赤い身はじけた。

上はでか乳バカギャル

下は貧乳泣き虫ギャル女。

これなんてギャルハーレムのエロゲ??のコピペが、頭を過った

でか乳見ると萎えてしまうからユイはじゃまだったけど、
ナツミのフェラがウマすぎてそれどころじゃなかったw

流石、年上のおネーサン。

その後は、ユイと結託してナツミをイジる感じになったけど
数分前には裏拳くらわそうとしてたユイと
いつのまにかすごく仲良くなってた

なんだかんだナツミ3回ほど昇天。
やっぱ細くて貧乳の子は感度がすばらしい。

俺のフィニッシュは何故かユイのマンマンだった

一回目は…

ナツミは耳を、触っただけでアヒャッ!ってなるぐらいの感度

ナツミの左耳と左乳首は俺が。

逆サイドはユイが。

それだけでハァハァ言い出したから下触ってみたら、
すでに大洪水。

ナツミはツルツルっていうかマン毛が薄い。

だから、口でやってもいいかなと思い、いざ実行。
その間、ユイは手でシコシコ。

ナツミ常にアヘ顔

ユイなぜかナツミにベロチュー。

気づいたらギャル2人でレズエッチし始めて
それ見て俺シコシコ

ギャル同士で69してマンコを舐めあっている姿は
超エロいね

生のレズエッチはじめてみたわ

んで、まぁーやる事やったし、
シャワー浴びて帰った。
ギャル達は泊まったけど。

携帯は返してもらったが、
その時が楽しすぎたのかわからんが今では、
レズプレイもOKな馬鹿ビッチなギャルと
週一回遊んでます

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