個室トイレでホモ高校生とおじさんが相互フェラ

まずは俺のホモ歴史を紹介する

初恋は小2で同じクラスのカズオ君

背が高くて運動神経抜群でクラスの人気者な
クラスメイトに俺は初恋をした

俺もクラスじゃ結構目立つ存在だったが
気づいた時にはカズオ君の事が大好きになり
立派なホモ少年になっていった

でも俺はナヨナヨしたホモガキって感じじゃなくて
運動も大好きな活発な少年だった

小学生時代は、
ただ男に片思いして
自分がホモ野郎と気づくだけの時代だった

そして中学になると
オナニーを覚えて、同級生の男をオナネタに
シコシコオナニーしまくっていた

ちなみに部活は野球部で坊主で
友達は俺がホモ野郎だと気づいていなかったと思う

そんな野球少年の俺は
自宅では妄想オナニー

犯し、犯される感じで
タチとネコが気分によって変わった

中学は妄想ホモオナニーの時代だった

そして、俺が初の野郎同士のゲイSEXしたのは
高校生の時

俺は東京に住んでいたから
運が良かったのもある

この時期にはそろそろSEXがしてー
チンコしゃぶりてー

チンコを挿れてー挿れられてー

って思いが強くなっていたので
男同士でSEX出来ないか?

ってずっとアンテナをはっていた

そんなホモアンテナを
ビンビンに立たせまくっている高校生の俺に
ある日、声をかけてきたホモおじさんがいた

「君、見せてくれたら一万だすよ?」

って学校の帰り道

友達と別れて繁華街を一人で歩いていると
声をかけてきたホモおじさんがいたのだ

ようやく来たか!

って俺は興奮でマラがビンビン

俺はおじさんに

「いいっすよ」

って言って、デパートの男子トイレに
おじさんと凸

そして個室トイレの方に二人で入り

目をギラギラさせた脂っこい中年おじさんが
今か今かと俺のチンコを待ちわびている

そんなに俺のチンコが見てーのか!

嬉しいじゃねーか

と俺も勃起したデカマラを見せつけてやった

「うわー君すごいじゃないかー」

っておじさん興奮しまくり

「君もそっち系なんだね」

「え、知らないで声かけたんですか?」

「うん・・・そうだよ・・・」

「てっきりわかってて声かけたのかと思ったよ」

「じゃあ おじさんのチンコも触ってくれる」

「いいよ。俺も触ってみたいし」

って狭い個室でお互いマラを見せあった

おじさんもマラが勃起している

汚ねーけど、なんてエロいマラだ・・・

俺は自然と手が伸びて
おじさんのキタネーチンコを触って
初めて触る他人のマラの感触を楽しんだ

「いいよー好きなようにしてー」

というおじさん

俺はたまらず背をかがめ、
おじさんのチンコの匂い嗅ぐと

おしっことチンカスの酸っぱい匂いが強烈で
思わずチンシャブしちまった

超美味しいいいい

チンコうめええええええええええええ

頭がおかしくなるぅうううう

って感じで必死にフェラチオしていると
おっさん圧倒いうまに口内射精して
口の中にザーメンが溢れだす

俺は味わうようにごっくんと飲むと
今度はおじさんが

「じゃあおじさんの番だね」

ってフェラチオしてくれた

小汚いおっさんにフェラされて
まじでたまららねええええ

ジュボジュボエロい音をならしながら
チンシャブしやがって

俺はすぐに射精しちまった

高校生の俺はまだやりたいないが
おじさんは射精してちょっと疲れたといい

「今度、ホテルでゆっくりSEXしないかい?
もちろんお小遣いは出すよ」

というのでもちろんOK

携帯番号を交換してその日は別れた

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