小4の夏休みにオシッコを見せるHなバイトをしちゃった

昭和生まれで
私が小4の時に元号が平成になりました

私は貧しい母子家庭で
夏休みにはお母さんは
仕事でいなくて一人で過ごしていました

そんな私の夏休みの楽しみは
近所のスーパーマーケットに行く事でした

小学生の私は2階のゲームコーナーで
コインゲームに夢中になっていたんです

お昼代として土日で200円を貰い
お昼ご飯は安いカップ麺やインスタントの
焼きそばを食べて過ごしてたけど
200円はコインゲームで消えていました

ある日、200円も使いはたし
ゲームコーナーで落ちてるコインや
コイン返却口に指を入れてると
知らないおじさんが、声を掛けて来ました

「お嬢ちゃんおじさん帰るからコイン使ってくれる?」

コインは透明な入れ物に沢山入ってて

「おじさんありがとう」

と私は物凄く嬉しくて
夕方までコインでガムや
飴・お菓子を取って遊びました

次の日、朝の10時頃からゲームコーナーを
ウロウロしてると昨日のおじさんが来て

「お嬢ちゃんまた逢ったねゲーム好きなんだ
ゲームしてるとお小遣いは直ぐに無くなってしまうよね」

私は

「ウン」

と頷くと

「あそこのベンチでジュースでも飲もうか
おじさんがおごるから」

近くのベンチに腰掛てジュースを飲みはじめると

「お嬢ちゃん簡単なアルバイトしない1時間で1000円あげるよ」

「おじさんどんなことするの
おかあさんは1時間500円っていってた」

「アルバイトの内容はここで言えないので
屋上におじさんの車が有るからアイスでも食べながら説明するよ
屋上の出口で待っててね」

私が屋上の出口で待ってると、
自動販売機から買ってきたアイスを2本持って

「待たせたねあそこに白いワゴン車が有るから中で話ししよ」

ワゴン車の後部座席に乗ると
おじさんは運転席エンジンをかけてクーラーを
入れると後部座席に移動して

「アイス解けないうちに食べよう」

私がアスイの皮を剥いて食べ始めると

「スカートがアイスで汚れるからス
カート捲くろうね」

私はパンツが見える位にスカートを捲くり
アイスを食べてると

「名前と小学校何年生なの」

「名前は夕菜○○小学校の4年生だよ」

「夕菜ちゃんか顔も可愛いけど
名前も可愛いね^」

アイスが解けて腿に落ちると
おじさんがティッシュで拭きながら

「アルバイトの事なんだけど夕菜ちゃんの
オシッコの出る所を見せてくれたら1時間で
1000円だよ夕菜ちゃんは寝てればいいんだよ出来る」

小学生の私は恥かしいと言うより
おしっこの出る所を見せて、お金がもらえるとは
思っていなかったので

「おじさんパンツ脱いだら本当に1000円くれるの?」

「本当にあけるよじゃー
少しここで練習してからおじさんの家で
ゆっくり見せてね」

おじさんはパンツの上から
オシッコの出る所を触り

「夕菜ちゃんの此処は
柔らかくて可愛いよ」

変態ロリコンおじさんの手が
股でモゾモゾ動きパンツの脇から指が入って
触りながら

「大丈夫だねじゃー1000円は前渡しだよ」

おじさんは私の右手に1000円札を握らせると、
運転席に移動して車を走らせマーケットから離れ暫く走らせると、
一戸建ての小さな家が数軒あってその中の
一軒に車を停めて

「夕菜ちゃん着いたよ」

家に入ると大きな座卓とテレビが有って、
大きな座卓に長い座布団を敷くと

「夕菜ちゃんここに寝てごらん
怖いことや痛いことはしないよ」

私は畳に足をつけたまま座卓ら腰掛て寝ると、
おじさんがスカートをお腹まで捲くり
暫くパンツの上から股を触り

「柔らかくて可愛いよ
おしっこ出る所を見せてもらうから
パンツ脱がすからお尻を上げてね」

私がお尻を少し浮かすとパンツが
スルッと下げられパンツが両足からとられ、
両足が大きく開かれると「

可愛い割れ目だねおじさんは子供の女の子の
おしっこの出る所が好きなんだよ可愛いよ」

ロリコンおじさんは暫く割れてる所を
指で開いたり閉じたりして遊び、私は子供心に・・

こんなところを触って何が楽しいのかなー・・

と思い天井を見つめていました。

「夕菜ちゃんちょっと目隠しするよ
痛くしないよ下半身の力を抜いて
動いたら駄目だよおしっこが出そうになったら言うんだよ」

おじさんは私の両目に白いタオルで目隠しして、
何かゴソゴソと少し聞こえると
オシッコの出る所が何か暖かい濡れた物で包まれ、
ヌルヌルした感じ物が割れてる内部に入って来て動くと

「おじさんおまたくすぐったいよー」

ヌルヌルしたのが穴から上に何度も動くと、
なぜかおしっこがしたくなって

「おじさんおしっこしたいよー」

私はおじさんが何をしてるのか目隠しをずらして下半身を見ると、おじさ
んの両手が私の腰を押さえおしっこの出る所に吸い付き舐めているのです
「おじさんおまた舐めたら汚いよ先っきおしっこしたからおしっこ出
ちゃうからやめて」
おじさんは私の声で股を強く吸ってヌルヌルな物が割
れてる内部で動くと「だめーおしっこでちゃう」

私はおじさんの口におしっこを出すと、おじさんは「美味しいよ沢山おし
っこするんだよ」
その内私の下半身が生まれて初めて熱くなって、全身
の力が抜けて頭の中がボーっとなってると、おじさんがズボンとパンツを下
げて太くて大きな物を出して、私の割れてる部分に押し付けてくr

「夕菜ちゃんそろそろ終わるからもう少し我慢してね」

私は頭を少し起こし目隠しの隙間から下半身を見てると、
太くて硬い物を割れたところに何度も強く擦りつけてると、
おじさんの太くて硬い先から白い液が
お腹に飛んで濡らすと、
おじさんはティッシュを数枚取ると白い液を拭き取り
おしっこ出る所も拭いてくれて

「夕菜ちゃん良かったよアルバイトまたしてくれる」
「うんいいよこんなんで1000円もらえるんだ
もん・・」

おじさんがマーケットまで私を送る間おじさんの手は私のパンツの中で動
き、おじさんとの会話の中で
私に小1の妹がいることを言うと
「夕菜ちゃん妹さんは何て名前なの」
「ともかっていうの」

私は妹も誘い1時間1000円のアルバイトを毎週日曜日におじさんの家で始め
ました。

おじさんの行為が次第に激しくなって、おじさんにチンチンと教わり私と妹
のあそこはま○こと教わり、私が4年生の終わりにチンチンを入れられ10000
万円もらい、妹も自分でおじさんの下半身にしゃがみチンチンを握りま○こ
に擦って精液を出すと5000円貰うようになって、手と口で出すと5000円には
なりました。

私がおじさんの上に乗ってチンチンを入れ、妹はおじさんの顔面にしゃが
みま○こを舐めてもらい、いつしか私と妹はおじさんに快楽を教えられ小学
生でも下半身は大人になっていました。

おじさんと遊園地や動物園・TDLに行く時は、おじさんの用意したパンツと
衣類を着て出かけ帰りには、家から着てきたパンツと衣類を着て帰りました
新しいパンツを履いたときはおしっこをしても拭かなくて良いと言われおし
っこで汚れたパンツをおじさんに渡して帰りました。

私も妹も意味も理解しないで始めたアルバイト、おじさんのチンチンが始
めて入った時に初めて何をしてたのか解ったけど、その時妹もチンチンの
先が入るくらいになってて、おじさんは私達姉妹の中で精液を出していまし
た。

精液を中で出した時は、私も妹も10000円を貰い、時々おじさんはお母さん
に内緒って言ってポットゲームなど色々買ってくれて、おじさんの家でのア
ルバイトは今でも妹と私の秘密になってます。

ある日曜日からおじさんがマーケットに来ないので、1時間歩いておじさん
の家に行くとおじさんの家も無く近所の家も無くなってマンション建築と看
板に書いて有りました。

私達もお母さんと他県に引越し、おじさんの言ったアルバイトは終わりま
した。

何も知らない私と妹だったけど、割れ目で振動するおもちゃは目茶気持ち
いい玩具で、私も妹もHな声をだしておまんこを濡らす様になっていました。

私と妹の小学校低学年のときの思い出です
ブタさんとネコさんの貯金箱には10万円近く溜まっていました
現代で言う小学生の援助交際だったかも・・・ね

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