婿養子が同居しているムッチリJKの義妹に深夜の夜這いレイプ

俺は婿養子で嫁の実家で暮らしているんだが
嫁には年の離れた女子高生の妹がいる

顔は普通だがムチムチ巨乳の
エロい身体をしていて
俺にとっては刺激的過ぎる女子高生の義妹の存在に
悩まされていた

妻とSEXしながらも
義妹のことを想像したりしていて
ついに一線を超えてしまった

深夜になりベッドから妻を起こさないように
コッソリと抜け出し
義姉に夜這いして強姦をしたのだ

最初の頃は、
ムッチリ巨乳JKな義妹の
寝顔を見ながらオナニーをしたり
義姉の後に風呂に入って、
浴室にある脱ぎたての下着でオナニーをしてた。

俺はそれでも普段は素敵な義理にの兄を演じていた

ある日、馬鹿な俺はついに
義妹が寝てるベッドにそっと入ってしまった

絶対バレるに決まっているのに
もう我慢ができなかった

そして義妹に寄り添っていると
義妹がびっくりして起きたのだ

「どうしたの?」

とビビる義妹に反射的に口を塞いでしまった

必死に抵抗する義妹を押さえつけて強引にキス

ここまできたらもう犯すしかない・・・

俺は夢にまで見た義妹の体をまさぐり
ムッチリした10代の体を揉みながら
パジャマの中に手を入れるとノーブルで
硬めのおっぱいの感触が掌に伝わってくる

そして俺は義妹に

「今ここで大声出したら
皆来て大変な事になるよ・・・
いいの?愛ちゃん?
俺は愛ちゃんの事大好きなんだよ」

と言うと
義妹は涙を浮かべはじめた

「泣くことなんかないよ
ただエッチするだから
愛ちゃんも俺の事を好きになってくれたらいいなぁー
ねーここで暴れて家族が気づいたら
どうなると思う?家族ボロボロになっちゃうよねー
そうなったら嫌だよねー」

と脅し、義妹のパジャマをめくりあげ
Cカップの硬めのおっぱいを舐め始めた

ピンク色の乳首を舐めながら顔をあげると
義妹はギュっと唇を噛み締め我慢顔になりながら
泣いている

愛ちゃん・・・なんてエロい顔をするんだ・・・

俺は義妹の胸を舐めまくり
股間の方に手をやるとビクンと体を反応させる

処女なのか?

と俺はワクワクしながらパジャマ、そしてパンツの中に
手を入れるとすんなり人差し指が膣穴に吸い込まれる

真面目そうな顔をしているのに非処女かよ

俺はがっかりしつつも

「愛ちゃん、SEXした事あるんだねー
指がおまんこにスイスイ入っていくよー
エッチなオマンコだねー」

と言葉責めしながら手マンすると
義妹の呼吸が徐々に

「ハァハァ」

と荒くなっていく

「あれ?最初は嫌がっていたのに
気持ちよくなってきちゃったの?」

義妹は必死に首をふるも
どんどん吐息が早くって淫汁も溢れてくる

パジャマとパンツを完全に脱がして
クンニしてやるとあきらかに感じている反応をする

「ハァハァハァ」

と薄暗い部屋に義妹のエロい声が響き渡り
俺はチンコを出し義妹に挿入レイプ

正常位でムチムチした体を味わんばかりに
抱きしめながら
パンパンと音を鳴らさないように気をつけピストン

義妹も喘ぎ声を我慢しているように
俺の背中にギュッと手をまわしてくる

締りが良くて温かいムッチリJK義妹の生膣に
すぐに射精しそうになり
イク瞬間、マンコから抜いてお腹にぶっかけ射精

ドクドクドクと義妹のお腹に精液が飛び散っていった

そして

「誰にも言っちゃ駄目だからね」

と最後に義妹にキスして
俺は妻の寝ている寝室に戻りました

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