ロリータ雑誌の少女ヌードモデルだった私

初夜から夫に嘘をついたんです

夫は私が処女ないのに
ショックを受けていたので

「2年前に付き合った彼氏と
初体験したんです・・・」

と言うと納得してくれましたが
実は大嘘なんです

私が処女喪失したのはもっと昔の事・・・

貧しい家庭に生まれ育ち
子供の頃に少女ヌード写真の
ロリモデルをしていました。

js4年の頃、初めてスタッフのペニスを舐めさせられ、
js5年になってすぐ、
あるお金持ちのおじさんに処女を奪われて
jsにして初体験してしまいました

初潮前の私の幼い体内に、
40代のロリコンおじさんの
精液が注がれて中出しまでされたんです

貧乏だった両親は、

「これで半年は生活できる・・・」

と言っていましたから、
私のjs5年の処女は
多額で取引され・・・人身売買されたんです

それから約半年、
可憐な私の体は容赦無い
凌辱の日々に乱れ狂いました

女の子としては屈辱的な格好に縛られて、
玩具にされる強制的な快楽に翻弄されながら、
ロリコンおじさん達に
恥辱を耐え忍ぶうちに性感を開発されてしまいました。

そして、js6年になる直前の春休み、
私はランドセルを背負ったツインテール少女になり
ロリコンおじさんとセックスする様子を
撮影されて、裏ビデオとして流通しました。

幼い女の子の膣から本物の精液が流れ出る裏ビデオは、
昭和末期の荒い画像なので、
顔をアップで映さなかったので
私とわかるようなことはありませんでした。

このロリータビデオ、裏社会で高額で取引され、
両親も歩合制で収益を得ていたようです

その後、jc2年ではお下げ髪のセーラー服で、
SMの裏ビデオを撮影されました。

純真無垢なjcの私を縛り上げ、
淫情をたぎらせるおじさんに責めぬかれて、
被虐の悦楽に何度も達し続ける
淫乱jcの姿が記録されていました。

まだ幼い性器を電振の淫具で責められて、
羞恥に瞳を潤ませながら、
それでも本気で感じて喘ぐ淫らなセーラー服の私

最後はおじさんのペニスで仰け反るのです

中学卒業でおじさんから解放され、
私は普通の女子高生になりました。

でも、おじさんに性開発され、
被虐の快楽を教えられた私は、
何人もの男性に言い寄られましたが
お付き合いする勇気がありませんでした。

女子高生がセックスして、
淫らに喘ぎ、仰け反って乱れたらきっと
幻滅されると思ったのです。

だから、男性を知っていてもおかしくない年齢になるまで、
彼氏を作らずに過ごしました

22歳の時、言い寄ってきた男性は
5歳年上の優しい男性でした。

決してイケメンではないのですが、
雰囲気や匂いがとても落ち着く感じがしました。

私は彼の求めに応じて、
7年ぶりに体を開きました。

7年ぶりに抱かれた男性は後の夫、
私にとって二人目の男性でした。

私は、夫に抱かれて、セックスとは
愛情のやり取りだということを初めて知りました。

夫は、私を辱めるようなことはせず、
ただひたすらに優しく愛撫して、
女性器を優しく舐めてくれました。

私は夫に抱かれて、
夫の愛を感じて瞳を潤ませました。

かつて、恥辱の仕打ちに瞳を潤ませた時とは違って、
身体の快楽だけでなく心も満足するセックスを経験して、
言い寄られたにもかかわらず、
私の方が夢中になりました

結婚して16年、上の娘が中学生です。

丁度、被虐の恥辱悦楽に
耽溺していた年頃です。

今、ずっと忘れていた忌まわしい幼少期の出来事が、
今の優しい夫に抱かれながら快感の中で頭を巡り
昇華されていっています

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