【レズレイプ】双頭ディルドで犯してくる近所の女の子

近所の妹的存在の公佳という少女がいて
公佳が女子高生になっても
お姉ちゃんといって私を慕ってくれました

うちの両親も公佳の事を可愛がっていて
公佳の家が共働きな事もあり
自宅の合鍵を渡して
いつでもおいでねと絶大な信頼を寄せていました

当時、私は大学生でした

自宅通いの私は近所でバイトをして
その日もバイトがあり帰宅した午後9時

法事で不在の両親の代わりに
公佳が家で迎えてくれました

「ただいまー」

「あ、おかえりお姉ちゃん!
お風呂わいてるよ?それとも先にご飯食べる?」

「じゃあ先にお風呂でー」

「冷めちゃうといけないからって
まだ沸かしてないから15分ぐらい待ってね」

「はーい」

お風呂場に向かう公佳

本当に良い子だなぁ。

お風呂から上がってリビングに行くと、
エプロン姿の公佳が食器を並べていた

「あ、ご飯できてるよ」

「この匂いはカレーだね?
公佳のカレー楽しみだなー」

「普通のカレーだよ?
そんなに期待するようなものじゃないんだけど」

食卓に二人分のカレーやサラダが並ぶ

「いただきます」

「どお?美味しい?」

「うん!これならいつでもお嫁に行けるよ」

「お、お嫁だなんて!
お姉ちゃん、もらってくれる?」

あはは、可愛い事をいってくる妹的存在の公佳

「もちろん!おいでー!」

両腕を広げて待ってみる。

「あ、えぁ」

公佳が真っ赤になってあたふたしてる。

「ちょっ、本気で照れないでよ」

私のが恥ずかしくなるじゃん

「ごちそうさま!洗い物してくるね!」

洗い物を口実にこの変な空気からから逃げ出そう。

「あ!冷蔵庫にお姉ちゃんの大好きなプリンあるから、
それ食べてからにしようよ。
今持ってくるね!」

「うんそうだね。ありがと」

作戦失敗。

数分して、公佳がコーヒーとプリンを持ってきた

「コーヒーもちゃんと飲んでね」

「ありがと」

コーヒーに口をつける。一口、二口。

「ちょっと豆変えてみたの!
どう?もっと味わってみて?」

「そうなの?言われてみれば
確かにいつもと違うような」

急かされてまた一口

あれ?このコーヒーなんか変な味がする。それに、なんだか

「ねぇ、これ何が入って」

その言葉を最後まで口に出す事なく、
私は意識を失った。

目が覚めたら、私は四肢をベッドの支柱に
縛られて動けなくなっていた

それも服どころか
下着さえ身につけない一糸纏わぬ姿で

「おはよ、お姉ちゃん。よく眠れたでしょ」

「え・・・なにこれ?なんで私裸なの?」

「驚いた?えへへ、
コーヒーによく眠れるお薬入れたんだよ」

まるで悪戯が成功した子供みたいに微笑む公佳。

どういうこと?

「私ね、お姉ちゃんの事が女として大好きなの。」

ゆっくりにじり寄ってくる公佳は
いつもと違う公佳のような気がした。

「でもね私もお姉ちゃんも女の子だから、
結婚は出来ないの。だからね、思ったんだ」

言葉を失ってる私に微笑みながら公佳は続ける。

「お姉ちゃんが、女同士でも良いって
思ってくれるように
私じゃなきゃ駄目だって思ってくれるようにすればいいんだって」

悪寒が走ると同時に身の危険を感じた。

絶対にこんなのおかしい。どうかしてる

「やめてよ公佳どうして?」

「大丈夫だよ。お姉ちゃん」

何が大丈夫だっていうんだろう。
今の公佳は正気じゃない

「公佳!やめっんっ!」

キスされて唇が塞がれる。

それだけでなく公佳の舌が私の唇をこじ開けて入ってくる

「んむんぅ、ふぁ」

くちゅくちゅした水音が直接頭に響き渡る。

最初は不快なだけだった他人の舌の感覚も
次第に甘い痺れに変わっていた

口の中が公佳に蹂躙されている間、
手は首からゆっくりと胸へと降りていく

その手は、焦らすようにゆっくり私の胸を弄ぶ。

「っ!」

驚きと刺激に吐息混じりの悲鳴が飛び出す。

「お姉ちゃん表情、エッチで可愛い」

違う!「うぁぁっ!」

そう言おうとしたのに

公佳の唾液にまみれた私の唇から
こぼれ落ちたのは短い悲鳴だけだった

その間に公佳の手はさらに下へ降りる。

腰のラインを撫でられた
単純なくすぐったさに身をよじる

四肢はベッドのそれぞれの支柱に繋がれていて
大の字になったままの私には、
それ以上の抵抗は出来ない

ただ不愉快なだけのはずの
内股に滑り込んだ手に何かを期待している自分いる。

その事実が私を混乱させる

「もう、やだよやめてよ公佳ぁ
こんなのレイプだよ」

そんな自分と、
尚も全身の愛撫を続ける公佳への恐怖

「泣かないでよお姉ちゃん」

涙が伝った後の頬と、
涙が溜まった目元を舐められる。

ぬるっとした感触と、
舐められたという事実そのものに鳥肌が起つ

「ねぇお姉ちゃん、いい?」

顔を赤くして呼吸の荒い公佳が、
どこからか長い棒状の何かを持ってくる

そういうモノがある、というのは知っていた。

でも、実物を見たのは初めてだった。

公佳が持ってきたのは
レズエッチの道具で
いわゆる双頭バイブだった

「見える?これで私と
お姉ちゃんは一緒になるんだよ」

「い、嫌」

逃げ場なんて無い。

「あはぁっねぇ、見て、お姉ちゃんんんっ」

公佳は私の顔の上にまたがって、
よく見えるように自分の秘部にバイブを挿し込んでいく

血と愛液が交じり合った液体が太腿を伝って頬に落ちた。

公佳は破瓜の痛みなど無いかのように
恍惚とした表情だけを浮かべている

「いい?いくね?」

いつのまにか腰にまたがって私の顔を覗き込む。

秘部に当たる無機的な硬い何か。

「嫌やだぁっくぅぅぅ!」

身体全体をそのまま貫かれるような痛みと、異物感。

同時に、私の中で現実感が消え失せ始める。

「お姉ちゃっお姉ちゃん入ってるの、わかる?」

痛い。怖い。気持ち悪い。

何がなんだがわからなくなって戸惑う私と、
今目の前で起こってる事実だけを冷静に見つめてる私がいる。

「んっいまっ、お姉ちゃんとっ、つながってるよぉっ」

その間も公佳は夢中になって腰を前後左右に動かしていた。

妙に冷静になっている私は
何も出来ない状況を諦めるしかなかった。

「お姉ちゃん、私、もうイッちゃいそうっ!」

痛みと状況に翻弄される私を無視して一人で昇りつめる。

「んっ!んぁっ、いくぅんぁあっ」

ガクガクと大きく震えた後、
小さく痙攣しながら私に覆いかぶさる公佳

「えへ、お姉ちゃん私だけ気持ちよくなっちゃってごめんね」

息も荒いまま双頭バイブを抜き取り
再び私の愛撫を始める。

「いっぱいイカせてあげるね」

異物感の残る秘部を舐め上げられる。

ザラザラした舌の触感が気持ち悪い。本当に気持ち悪い?

「んむちゅちゅぅぅっ」

一番敏感な部分を吸い上げられて腰が浮いてくる。

本当は気持ちいいんじゃないの?

私も初めてのレズエッチ
そして犯されているこの空気に
おかしくなってしまったのだろう。
冷静な私との自問自答が、私の快感を自覚させた

「イキそう?」

「っ」

思わず息を詰まらせつつ頷いてしまう。
嬉しそうな公佳の指と舌が加速した。

「うぁぁっ!」

無意識に声が漏れる。

クリトリスを舌が、膣内を指が這い回る。絶頂に、導かれる。

「ぁ、ふぁあああ!」

パチパチと何かが真っ白に弾けるような感覚と、
ひたすら強い快感だけが頭に響いた

「えへへお姉ちゃんが私の手でイッてるんだ」

何も考えられない。ふわふわした余韻に浸るだけ。

「はぁ、はぁ」

「次は、これ」

公佳の手に収まるぐらい小さなスイッチと、
そこからコードで繋がってる丸い何か。

もやのかかった私の頭ではそれが何かわからなかった。

『丸い何か』が絶頂を迎えたばかりのそこに押し当てられ、
カチッと聞こえた瞬間に振動が始まった。

「あああああっ!」

無理やり快感の渦に引き戻される。

クリトリスを円を描くように
押し当てられるローターに、すぐに絶頂を迎える。

それから何時間経っただろう。時間の感覚とか意識とか倫理観とか色んな物が曖昧になって、ひたすら公佳にイカされ続けた。

「んっ、くぅっひっぁ!」

「これで何回目かな?」

声をあげる体力もとっくに無くなった。公佳の唾液と私の汗と愛液でべとべとになった身体も痙攣するだけで精一杯だ。

「お姉ちゃんいいよね?」

訳もわからず頷く。両足の拘束が解かれた。

そのまま公佳は私の左脚を立ててから抱え込むようにして、身体を密着させる。

いわゆる「貝合わせ」の状態だ。

秘部同士がくっついた瞬間、くちゅ、と愛液が音を立てた。拘束が解けても動く体力も無い私はただ快感に身を任せ、浸った。

「お、ねえ、ちゃ気持ちい?」

「んっんぁっ!」

妖しく、跳ねるような動きに合わせて私も無意識に腰を動かしていた。どこにそんな体力があったのか、快感を貪るように震える。

「んぅ、そろそろイッちゃうかもお姉ちゃん、一緒に」

頷く。動きがラストスパートをかけるかのように早くなる。

「あ、あイッくうううううううううううっ!!」

何かが漏れ出るような感覚と、
生暖かい液体の感触が下腹部に広がった。

「はぁはぁ」

まだ時折全身を震わせる公佳が私の上に折り重なる。

「お姉ちゃん私と、一緒にいてくれる?」

と聞いてくる公佳・・・

私は頷く以外の選択肢はありませんでした

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