三分の早漏射精出来る激安手コキ風俗店

風俗童貞の俺にいきなりソープは抵抗感あるし
それに高い!

だから抜き風俗は安い店があるといのうで
興味があっていってみた

ネットで激安風俗店を調べていると
手コキ射精させてくれるお店を数点発見した

その中で価格と雰囲気がいいなー

と思うところに決めた
20分4000円(ルーム代込み)でこれなら俺の財布にも優しい

んで慎重派の俺は店内ランキング一位の手コキ嬢を指名した

以前から風俗体験談で
フリーを頼んで失敗したと書いてあったからな

ここら辺は特に気をつけるようにしてた

で写真の女の子はそこそこ可愛い感じでルームの中で
すげーワクワクしてたんわけだよ

まあ待ってる間チンコが縮んで
てどうしようと悩んでもいたんだが

そうしているうちに足跡が
ルームに近づいているのを感じた

心臓がバクバクと跳ね上がってきた

そしてコンコンとノックされる

俺「どうぞー」

初心者のくせに出来るだけ落ち着いた声で返事をした

「失礼しまーす」

と言って手コキ嬢が扉を開けた

どんな子なんだろう?可愛い子だよな?
だってランキング一位の子だもん!

俺の期待が高まる。

微妙だった・・・

決してブスじゃないが可愛いわけじゃないが
微妙なギャルだった

一応社交辞令として「こんにちわー」
と元気に挨拶一応をして

それから軽く自己紹介をしてもらった

軽く話を終えたら

いきなりズボンを脱ぐように言われた

さすが手コキ風俗

無駄な時間が一切ないww

おうwさっそくかw

ってな感じで
さっきまでの微妙な気分を忘れて俺はウキウキし始めた

まずギャルの前でズボンそしてパンツを脱いだ
俺のマーラ様をギャルが優しく握り上下に擦って行く

なかなか技術は高いようでかなり気持ちいい気分になってきた

興奮してきた俺は段々とギャルのおっぱいを触りたくなってきた

「おっぱい生でもんでいいかな?」

と尋ねたら

「いいよ」と快諾してくれたので
ギャルの服をそしてブラを脱がした

ギャルの白い肌が露わになる

そしてそこに可愛らしく咲くチィクビがあった

おっぱいの感触にご満悦気味になっている俺に

急激に電流が走った

俺のマーラ様が
ギャルの手コキに耐えきれず射精感を訴えた

「あぁ・・もうやばい・・いく・・・」

「まだだめだよwもっとがんばっt・・・」

ドピュ

ここまで3・4分の出来事である

あまりにも早漏すぎるww

みんなには黙っていたが俺は
実はおっぱい星人だったのだ

ギャルのおっぱいを
それからモミモミし乳首を摘まむことをし続けた

ギャルが時々

「あん・・・あん・・・ダメェ」

と喘いでいたが
演技だろjkと冷静に考えながら執拗に弄りまわした

おっぱいって本当に柔けぇのな。

不思議な感触で気持ちいいよな

そのあと俺の精液まみれの手を女は見せてきて

「えへへ、たくさんでたねw」

と小悪魔っぽく囁いてきたが

当然、賢者タイムの俺の内心は
俺(そんな汚ねえもん見せんなよハゲ)だった
もちろん声には出さないし。

ギャルの仕事を従事させようと
する意識からのものなので偉いことだとは思うけど

そのあとギャルから二回戦を申し込まれた

正直もう一回射精してお腹いっぱいだった

もう残りの時間はおっぱい揉み続けていれればいいや・・・

チンコ痛えし

と俺の心は弱気になっていたが

まあせっかく高い金払ったんだし辛くてももう一セットやるかと
二回戦を受け入れた

二回戦はローションを使ってやることになった

ぶっちゃけギャルの手の感触を味わえる素でやる手コキのほうが
気持ちいいのだが

ローションを使うとまた違う気持ちよさがあった

そして今までは座った状態でやってもらっていたのを
俺が寝た状態でやってもらうことにした

寝ながらギャルのおっぱいを弄りながら自分の一物を
シゴかれていて実に気持ちがいい

若干チンコが痛いことを除けば

そして終了5分前のタイマーがここでなる

しかし、ここからがちょっとした地獄だ・・

ここで恐らく女にプロ意識が現れたんだろう

俺を終了時間内にもう一度イかせようと
チンコをしごくスピードが加速を始めた

驚いた。
速度さっきまでのの2・3倍に跳ね上がった。
さらに
俺のチンコの痛みも同様に2・3倍に跳ね上がった。

「ぐぁぁ・・いたい!いたい!まじ痛い!」

必死に女を制止しようとするが

プロ意識の強い彼女は
「でも、時間内にもう一度いけないよ?」とやめてくれなかった

そして数分後
痛みに耐えながら俺はドピュっと恐らくかなり薄い精液を
なんとか吐き出した

ここで丁度タイマーがなる

そのあとはシャワーを浴びて
二人で部屋から出て行った。

これで俺の風俗初体験は終わった

何だかんだ激安風俗店だったけど
満足できた

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。