無抵抗な垂れ目の可愛い女子に痴漢しておっぱい責め

20年以上前に地方に引っ越してしまったので
今はわかりませんが
当時、東京には痴漢電車と呼ばれる程
痴漢が多い電車がありました

当時自分も20代で
その痴漢電車に乗車する度に
素人女性のお尻を触ったり
押し付けたりと楽しんでいました

ある時、電車に乗るとタレ目の可愛い素人女子が
入ってきました

服装はジーンズに、上はブラウス

初めは、ジーンズごしに
お尻を撫でるソフト痴漢なのだが
抵抗まったくない

双丘の柔らかさを堪能するように揉んでいたが、
やがて私の左手は谷間へと進んでいく

手首まで彼女の柔らかい尻肉に埋まり、
指が膣を弄んでいる

痴漢しまくっているのに
彼女は一貫して抵抗がないのだ

周りの人に気づかれるのが、
恥ずかしかったのだろうか

電車はいくつかの停車駅を通るために
ますます混雑した。

もはや、密着した私と彼女の動きは、
誰の視線にも触れない

調子に乗った私は、
左手はそのままに右手を彼女の前
オマンコの方に這わせた。

お腹の辺りから触れると、
彼女もそれに気づいたはずだ

しかし、それにも無抵抗。

私は右手を徐々に上へ這わせて、
ブラウス越しに胸まで達しさせた

スポーツガールらしく、
やや大柄で締まった体の彼女だったが、
乳房は豊かとは言えない

しかし、私好みの鳩胸のようだ。

私は彼女に気づかれぬよう、
器用にブラウスの中程のボタンを外し、
右手の指をその中に侵入させた

しかし、残念ながら彼女はキャミソールを着ており、
生乳に触れることができない

私は仕方なく、
キャミ・ブラ越しに乳房を揉むことにした。

指で乳首を探し当てる。

彼女の微妙な反応で、
それが当たりだと判る

そのまま軽い愛撫を続け、
乳首責めをしていると終点に到着。

私と彼女は言葉も視線も交さず、通
勤ラッシュの人込みに消えた。

翌朝、私は再び電車に乗りこんだ。

前日と同じく最後尾、
そして驚いたことに前日と同じく
タレ目の可愛い彼女も乗ってきた

ジーンズに、今日はセーターを着ている。

セーターの裾は、なぜかジーンズの中に入れられていた。

季節はもう秋になっており、
朝晩はだいぶ涼しくなっていたのだが、
どうやらサマーセーターではなく普通のウールのようだ。

それ一枚でもじゅうぶん温かいことだろう。

それにしても、前日その電車に
乗っている間じゅう痴漢に触られていたのだ

普通なら同じ時間・同じドアは避けるものではないか

にも拘わらず、
乗ってきたということは痴漢されたい
陵辱願望のあるマゾ女なのか

そう言えば、彼女は昨日まったく
抵抗する素振りを見せなかった

私は、これを承知のサインと受け取った。

乗り込むと同時に彼女に身を寄せ、
車掌室との壁に彼女を押し付けるようにした。

その位置取りなら、
途中で大勢の客が乗ってきたときにも離れず、
周りの乗客の死角をつくることができる

私は早速、前日と同じように
左の掌を彼女のお尻に向けた

デニム越しとはいえ、その感触はじゅうぶんだったはずだ。

彼女は抵抗しない。

しかし、意識しているのがわかる。

案の定、彼女は私にまた会うのを期待して乗ってきたのだ。

そう確信した私に、もはや迷いはない。

右手を再び彼女の体の前部に寄せる。

まずは、お腹の辺りから撫でるように触れる

セーターの柔らかさ、暖かさ。

そして、セーターごと揉むようにすると、
どうやらその下は素肌なのではないかと感じた

そのまま徐々に右手を上へ這わせていく。

お腹のすべすべした感触から、やがてセーターの下で引っかかりに達した。

ブラジャーの下縁である。

まずは、セーターごとブラジャーごと乳房を手で包み込む。

そして指を蠢かせ、先端の突起を探し当てる。

セーターごとブラジャーごと乳首を親指と人差し指で摘む。

彼女は、すっかり私の愛撫に身を任せている。

あまり慣れていないふうでもあり、愛しく感じる。

決して派手な美人ではないが、素直に整った表情が紅潮してきた。

彼女は巨乳ではない。

私の右手は、セーター越しにブラジャーの
下縁に手をかけ、それを上へずらしていく

ちょうど真ん中の谷間の部分は、
ブラジャーと肌との間に多少の隙間が出来やすいものだ

あっという間に、ブラジャーは乳房の上へと押しやられ、
今や私の右手てのひらと乳房との間には
セーター一枚があるだけ

ウールをまとった私の指が、
乳首を的確に捉えおっぱい責め痴漢

彼女は快感を耐え始めた。

そのままじゅうぶんな愛撫を続け、
彼女を感じさせることができたと思い、
次の駅に到着するまでにブラジャーを元に戻してやった

その駅では多くの客が降り、
また多くの客が乗って車内で乗客たちは再び密着し合った。

その間じゅう彼女は私から離れない。

私は急にひらめいたように再び右手をお腹の辺りに寄せ、
今度は彼女のセーターを摘んだ。

セーターの裾はジーンズの中に入れられていたのだが、
軽く引っ張っているとふいに裾が出てきた。

彼女がそうしなければ出てこないはずなのだ。

早速指で裾を手繰り寄せ、素早く右手をセーターの中に侵入させる。

素肌のお腹はすべすべしている。

指で腹を撫でながら上っていく。

ブラジャーに到着、さっきセーターの上からしたようにそれを押し上げる。

手の平で左の乳房を包む。

五本の指に力を入れて揉み込む。

乳首をころがす、摘む、押し込む、そして優しく撫でる

痴漢しまくり!

今度は、右の乳房をまったく
同じように同じ順序で可愛がる

手を広げて親指で右の乳首、小指で左の乳首を同じに攻める。

その瞬間、彼女が顔を伏せたかと思うと
「ふぅ~!」と鼻から息を洩らした。

終点に到着する直前にいい気持ちを感じてもらえたようだ。

乗客たちに押されながらホームに降り、
私は彼女の後を追った。

改札を出たところで声をかけたが、
無言で首を横に降った彼女は、
高層ビル街へと去って行き
俺と彼女の痴漢ストーリーは終わりました

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