女装ブログを作って自撮り写真をUPしてたら、学校の男先輩にバレてリベンジポルノの危機

俺は160cmで50キロ弱で
身長低いガリガリの華奢な男なんですが
実は・・女装癖がありまして
女装ブログを作って、そこに自撮りした女装画像を
ネットにアップロートしていたんです

それが全ての過ちでした

何と、学校の先輩にその女装ブログが見つかり
俺とバレたんです

先輩も女装ブログを見るぐらいだから、
当然、そっち方面に興味あり

それで、先輩に呼び出され

「バラされたくなかったらヤラせろ」

みたいな脅迫メールがきたんです

まさか自分がリベンジポルノの被害に合いそうになるとは・・

まぁ自業自得なんですが

それで。仕方なく先輩の家に行った。

今思えば見せるだけでいいからって
言われたのに渋々家に行ったのが間違いだった。

「とりあえず上がって」

って言われて部屋に入って、
部屋入って着替えさせられて写真撮られまくった。

そのうち脚とか触ってくるようになって

「ちょマジでやめてください」

「いいじゃんwwバラしちゃうよ?」

「・・・はい」

みたいな感じで10分くらい身体触られまくってた

これから何されるのか考えてマジでびびってた。

そのうち脚から太もも→スカートの中に手入れてきて、

「いやいやちょっとマジで無理ですって!」

「なんだよ勃ってんの分かってんだぞ」

内心興奮してフルボッキしてた。

パンツの上から掴まれて揉まれたり擦られたりしてた。

「もう我慢汁滲んでるよ?」

「やめて・・・」

とか言ってたら手首掴まれて押し倒された。

「やべえ俺も興奮してきた」

「興奮なんかしてな・・・え、ちょっと」

そのまま覆い被さるようにして
男同士でキス

先輩の舌は柔らかくて暖かかったけど
男にやられてると思うとすげー複雑な気持ち

「やめてっ!」

先輩を押し返してダッシュで逃げようとしたら
後ろから抱きつかれてそのまま馬乗りにされて、

「なんで逃げるんだよ。逃さないけどww」

先輩が持ってた縄(?)みたいなやつで
後ろ手に緊縛され抵抗できなくされた。

ちなみに腕縛られると
次の日めっちゃ筋肉痛になるぞ。

そのままベッドに座らせられて、
前に立たれたと思ったら脱ぎ始めて、

「女装して緊縛されたお前を
見たら勃っちゃったwww舐めてww」

それだけはマジで回避したかったから
頑なに拒んでたらケータイ取り出して

「この写真送っちゃうよ?wwいいの?」

「舐め・・・ます」

泣きそうになりながら舌で亀頭を舐めた。

我慢汁が出ててちょっとしょっぱかった。

早く終わらせたくて、唇で亀頭を含んで先っぽを舐めたり、
竿の方まで咥えたりしてAVで見たテクニックをフル活用してた。

五分くらいして顎が疲れてきたら、頭掴まれて腰を振られた。

喉の方まで突かれて死ぬかと思うくらい苦しくて、
マジで涙目になりながら止めてって
言ったけど止めてくれずに腰振られ続けた。

吐きそうになってた時に先輩が

「ごめん出るわ」

と言って口の中にぶちまけられた。

凄い喉に引っかかる味で、
想像してたのと全く違った気持ち悪い感触だった。

すぐ吐き出そうとしたんだけど
ちんこ抜かれたと思った瞬間手で口塞がれて飲むように言ってきたから、
どうせ抵抗しても無駄だろうし
大人しく飲んでおこうと思い、飲み込んだ。

めっちゃ気持ち悪い味で変な匂いだしとにかく不味かった。

こんなものを仕事で飲んでいる
AV女優の方々はマジですげーよって感心してた。

放心状態でそのままベッドに倒れ込んだら縄が解かれて、

「大丈夫?服脱げるか?」

「あ・・・うん・・・」

裸にされて風呂に入れられた。

なんで今頃シャワー浴びるんだろうと思ってたら
床に四つん這いになるように言われて、
言われたとおりにしたらシャワー浣腸するからと言われて血の気が引いた。

「え?なんで?っていうか何それ?」

「お尻の中を綺麗にするんだよ。
お湯浣腸してやるから、いいからケツ出して」

「ちょっと待ってそれはマジで無理
痛いのだけは勘弁して下さい」

「ちゃんとやれば痛くないんだってば」

とかなんとか言われて結局されちゃって、
シャワーヘッド外してお尻に当てられ強制浣腸

お腹にお湯が入ってくる感覚が凄く気持ち悪くて嫌で、
我慢出来ないって伝えたらトイレで出してくるように言われた。

トイレ行ってる間に先輩は色々と準備してたみたいで、
出たら色んな物がベッドに置いてあった。

「じゃとりあえず服きてくれ」

「はい・・」

さっき脱いだ制服をもう一回着てたんだけど、
ブレザーのボタンが閉まりにくくて奮闘してたら、
いつのまにか先輩が後ろに立ってて、また緊縛されうつ伏せに倒された。

何されるかは大体もう分かってたけど、

「何する気?」

「今に分かるってww」

脚を開いた状態で固定され、
ローションを塗りたくられて小指を入れられた。

「ッ痛い・・・」

「そのうち慣れるからww」

と言ってしばらく入れたままにされた。

徐々に痛みも和らいできた頃、
ゆっくり指を動かされたり曲げたりされて、
違和感が凄かったけど、お尻にある出っ張った部分を
触られるとちょっとだけ気持ちよかった。

ちょっとずつ指が入るようになって、
気づいたら二本はいるくらいまで解れていた。

さすがにまだちんこは入らないから、
代わりに小さいディルド?みたいな物を入れられて、
抜けないように縛られて放置プレイ

入れられて放置されたまま三十分くらいして、

「そろそろいいかな」

「なっ・・・何がですか・・・?」

「分かってんだろww」

と言って入れられてたディルドを抜き、
四つん這いにされてゆっくりお尻を揉んできた

「入れるよ?」

「やめて」

俺は泣きそうになりながら懇願したけど
許してくれるはずもなく、ちんこを当ててきた人生初のゲイSEX

ちんこだけは入れられまいと肛門括約筋を
フルパワーで締めてたけど、
乳首摘まれて一瞬力が緩んじゃった隙に亀頭を入れられてしまった。

実際言うほど痛くなかったけど、

「痛い痛い!マジで痛い!!」

「嘘つけこんなに柔らかくなってるぞ」

「なっ・・・」

「こっちは硬くなってるじゃん」

と言って後ろから俺のちんこを握ってきた。

違和感が凄かったけど、
ちんこの億をぎゅーってされる感覚が少し気持よくて勝手に勃ってた。

ゆっくり突かれながら扱かれるのは凄い気持よかった。

こんな恥ずかしいことされてる背徳感と、感じた事のない快感に我慢できなくて声にならない声が出た。

「はぁはん」

「男の喘ぎ方じゃないwww」

段々挿れるスピードが早くなって
少し痛かったけどやっぱり気持ちよかった。

ちんこを扱くペースも早くなってきて射精しそうな限界になって

「先輩・・・イキそう」

「出していいよww」

そう言われたのと我慢できなくなったタイミングが一緒で、
ベッドの上のタオルにいっぱい出した。

「あっ~う~はぁはぁ」

「うわめっちゃ出るじゃんwww気持ちよかったんだ?ww」

「・・・・」

「じゃ俺も気持ちよくさせてwwwww」

と言ってすごい速さで奥まで突いてきた。

一回イッて賢者タイムこそなかったがさすがに気持ちよくはならなかった。

先輩も結構射精しそうだったらしくて

「やっべwwマジで気持ちいいwwwこのまま出すよwww」

「はぁはぁ・うん」

言い終わるか終わらないかのうちに
お尻に生温い液体が入ってきた。

「ふぅ・・・やばいわwwお前の中気持ちよ過ぎww」

「・・・(自分じゃ分からんわ)」

ちなみにこの時アナル処女で初アナルSEX

先輩「とりあえずシャワー浴びようぜww」

「うん・・・」

腰に力が入らなくて一人じゃ立てなかったから、
支えてもらいながら風呂に入った。

「お前初めてなんだろ?にしちゃ感じ方凄かったなww才能あるかもよww」

「そんな事言われても・・・」

初Hで男の人に扱かれてイクなんて事に、
ましてや中出しまでされるなんて思ってもみなかった

ただ気持ちよかったのは事実だし、
女装して犯されてみたい願望があったかもしれない。

風呂上がって服着てたら抱きつかれてキスされた。

「次はもっと激しくするよww」

「は・・・?次って
これっきりじゃないんですか!?」

マジで何言ってんだこいつ状態。

「そのつもりだったけどお前可愛いからww
っていうかもう付き合ってくれ」

「いやいや無理ですって!これ以上は本当に嫌です」

「そんな事言うなってww付き合うのは周りからの
視線もあるだろうしさすがに冗談だよ」

「冗談って・・・笑えないですよ」

「彼女は無理か・・・じゃ性奴隷でいいや」

そう言いながらまたキスをしてくるキチガイな先輩

そして勃起する俺もキチガイな変態なんだと思う

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