神級に可愛いJKの姉が、弟に気づかず実況生着替えで白いブラジャーが見えた!

子供の頃から俺はお姉ちゃん大好きっ子

小学生の時は、単純にお姉ちゃんの事が
大好きなだたけだったが、
中学生のエロガキになると
リアル姉に欲情してしまうようになった

当時の俺はキモガリ中学生で
女子校生の姉とおねショタ近親相姦を妄想する
ド変態なエロガキだった

姉は、 田中麗奈と満島ひかりを足して割った感じで
神級に可愛い女子校生だった

髪が肩までくらいで
性格はちびまる子ちゃんみたい

それでバストサイズは
Cカップで、プリンしたフルーツ系のお尻

両親と姉の4人くらしだった。

小さいころ、両親は共働きで、
姉によく面倒をみてもらっていた。

姉はしっかり者で、頭も良かった。

弟の俺から見ても、可愛い顔をしていた。

遊び来たツレが

「お前の姉ちゃんとSEXしてー」

とよく言ってた

性格は気が強いところもあるが、
基本優しい尾根

俺はというと、姉とは違い、頭は良くなく、
顔もキモかったんで小さいころからモテることはなかった。

友達との会話では下ネタとかはスルーし、
いかにも性には無関心な振りをしていた。

しかし、実のところは、あることをきっかけに
幼少のころから姉をエロい目で見続けていた。

初めて姉への性欲が爆発したのは、
中1になったばかりの時だった。

きっかけは、高校生2年の姉が
着替えているところに偶然に遭遇した時のことだった。

姉は、こちらに背を見せて、
気づかず、ブラウン色の制服の上着を脱いでいるところだった。

当時、俺と姉の部屋は一緒で、
大きい部屋をカーテンで区切り、ふた部屋にし、お互いのプライベートを保っていた。

昼間はカーテンを開けていることが多かった。

着替えをする時は勿論、
カーテンを閉め、自分の部屋で着替えていた。

そんなある日、俺は帰宅部だった俺は、
家に帰ってすぐ自分のベッドで居眠りをしていた。

ふと、目が覚めると
姉がカーテンを閉めずに着替え中

どうやら、俺が布団を頭から被って寝ていたことから、
俺がいないものと思っていたようだ

俺は、これはチャンスと思い、
布団を被ったまま、息を殺し姉が服を脱ぎ
実況生着替えを覗くように布団から見てきた

姉がスカートの横についたチャック?を開け、
手を離したとき、スカートはストッと小さな音を立て、床に落ちた。

姉のパンティはブラウスの裾に隠れてまだ見えない。

その焦ったさが逆に俺を興奮させた

姉がブラウスを脱いだ時、
初めて白いブラジャーと
小さな花の飾りが付いたパンティが露わになった。

白いパンティは少し食い込み気味になっていて、
姉の尻の形の良さ、大きさが良くわかった。

胸は背中を向けられていたことから、見えなかった。

姉は、白色のブラとパンティ

そして紺色の靴下を着ているのみになったが、
部屋着のズボンを手に取り、今にも履こうとしていた。

姉が高校生になってから初めて見る下着姿

それだけで十分と言える収穫にも関わらず、
俺は満足しなかった。

姉と一緒に風呂に入っていたのは、
姉が小学校を卒業するまでだった。

さらに中学になってからは、それまでと違い、
着替えるときは部屋をカーテンで区切るようになった。

前からお姉ちゃんのおっぱいを見たい

その考えで頭がいっぱいになっていた。

俺はベッドの上で上半身をおこして、
背を向ける姉に、「いかにも今起きました」みたいな声で

「姉ちゃん?」

と声を掛けた。

ズボンを履きかけの姉は、

「うわぁっ!」

と声をあげて飛び上がり、バランスを崩して尻もちをついた

「俺ちゃん、いたん?」

と言い、姉は驚きを隠せない様子で

床に置いていた服を拾い集め、身体を隠した。

このとき、ほんの少しではあるが、
白いブラジャーと胸が見えた。

赤面した姉は、すぐにカーテンを閉め、

「もう、いるんやったら言うてや」

とぶつくさ言いながら、着替えを続けた。

俺は「知らんし」と、眠そうな声で、
全く姉の下着姿を気にしていない振りをしていた。

しかし、小学生のときより明らかに成長した
姉の半裸を見て、チンコは勃起丸

このとき、俺はオナヌー未体験だった。

友達からどんなものか聞いただけであったが、
姉の下着姿を見て、オナヌーを結構しようと決意した。

初めてのオナヌーは
姉のパンティで陰茎しごいた。

毎日の様に、姉の下着を漁り、
欲望のままに精子をぶっかけた。

風呂の脱衣所を覗くようになった。

うちの風呂は離れにあり、
姉が風呂から上がるのを見計らって、
離れに行き、脱衣所を覗いた

初めて姉の全裸を見たとき、
まるで姉を独り占めしたような気分になった。

風呂から上がった姉が、
タオルで身体を拭き、俺が精子をぶっかけたパンティを
履くのを見たときは、マジで興奮した。

俺の精子が姉のオマンコについているんだ

姉ちゃんが俺のザーメンで妊娠したらどうしよう

お姉ちゃんを孕ませちゃったかも

そんなアブノーマルな妄想全開で
お姉ちゃんをオナネタにシコシコオナヌー

しかし、JKの姉は、俺を特に意識していないのか、
家で座っているときや、
寝転がっているときにパンチラをよくしていた。

その度、ぶっかけ済みの
パンティが見えるのが、とても興奮した。

風呂の脱衣所で、姉の裸体を堪能した後、
離れの中で姉とすれ違うときに

「いいお湯やったで」

とか

「寒いし、湯冷めせんときや」

という風に姉は話掛けてくる。

くこちらの悪意に気づいていない様子が堪らない

もっともっと性的な悪戯をして
お姉ちゃんを凌辱したいという思いが日に日に強くなっていった

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