働く女性が一人で映画館に行くと、紳士的な痴漢に乳頭責めされバレないように絶頂する

約束していた友達にドタキャンされた

「仕事が終わらなくて、遅くなるから今度にしよう」

ってメールがきた

もうー花金なのにー
このまま家に一人で帰るのも寂しいなぁーって
思って私は一人で街をブラブラしました

すると、ふと目に留まった映画館

テレビでもCMしている
話題のアクション映画が上映されてるらしい。

普段はあんまり見ないアクション映画だけど、
こんな時ぐらいしか見る機会無いだろうと
仕事帰りのOLな私が一人で映画館に

映画館に入ってみると、凄く混雑

すでに映画は始まっているようで、
立ち見の人を掻い潜って空いた席を探すのも難しそう

私は背伸びをしながら、
そのまま立ち見

(昔なので、全席指定とかじゃなくて
まだ立ち見だったり、でなければ同じ映画を
何度も見れた時代です)

それで目の前にほんの少し隙間があって、
そっと腕を伸ばして手すりを掴んだら、
そこにいた男の人がちらっと私を見て、空間を作ってくれた。

「ありがとうございます」

と私は小さな声で言って、手すりの前に立った。

どんどん人が増えてきて後ろから押されてしまい、
手すりが私の胸の下に当たって痛かったけど、
それでも背の低い私にとっては、
立見席の沢山の人の間から映画を見ることは
大変だったのでその男の人の気遣いに感謝感激!

スクリーンではヒーローが派手に銃の打ち合いをしていた。

ストーリーに惹き込まれ「結構面白いもんだな。アクション映画も」

なんて思っていたら、ふとお尻になにかが
当たってることに気がついた。

「誰かの鞄かな?」

なんて思いながらもぞもぞと腰を動かし、
私はまた画面に目を遣る。

すると、またお尻に何かが当たり

「え?」

っと思った瞬間に、それがぐいっと私のスカートの中に進入

「やだ!誰かの手じゃないの?これって?痴漢?」

びっくりして思わず身体を強張らせると、
その手は私のお尻を包み込むようにゆっくりとサワサワソフトタッチ

「いや!!痴漢!」

気持ち悪くて身を捩って逃げようとしたけれど、
人が多すぎてそれもかなわない。

「どうしよう」

泣きたい気持ちでごそごそと腰を動かしていると、
その手はゆっくりとお尻を揉んできた。

そして、指先が下着の上からアソコの方を撫でてきた。

「嫌ぁ!」

私はぎゅっと内腿に力を込めて、
内股になって指の進入を防ごうとした。

すると、私がごそごそ動くのが気になったのか、
場所を譲ってくれた男の人がまたちらっと私を見た。

助けを求めるべきだったかもしれないのに、
私はこんな場所で痴漢されてるという事が恥ずかしくて、
バレたくなくて、その人から目を逸らして
スクリーンに目を遣った。

スクリーンでは燃えさかる炎の中、
ヒロインがヒーローに向かって手を差し伸べていた

「どうしよう、どうしたらいいの?このまま終わるまで
お尻を触られ痴漢されるの?」

私のお尻を撫で回し、アソコを擦るように動いてる指が、
気持ち悪くて、倒れそうで、
私は必死に手すりに掴まって自分の身体を支えていた。

すると、さっきの隣にいた男の人が、また私をちらっと見た。

「どうしよう、もしかして、
私が痴漢されてるって気付かれてるのかも!」

そう思うと恥ずかしくて、本当に泣きたくなった。

すると、男の指がふっと私から離れた。

「よかった」

安堵のあまり力が抜けて座り込みそうになったら、
隣の男の人がぐいっと私の身体を抱き寄せた。

「えっ?」

彼はそのまま背後から私を抱きしめるように、
私の腰に両腕を回した。

そして、恋人にするように
私の首筋に小さくキスをし、囁いた。

「おとなしくしてないと、みんなにバレちゃうよ?」

そのまま彼は片手で私の腰を抱いたまま、
もう片方の手でまた私のスカートを捲り上げた。

その手を進入させると、
彼は今度は前から私のアソコをゆっくりと撫でてきた。

ぐいっと割れ目の方まで進め、
ゆっくりと撫で上げるようにクリトリスの方まで刺激してくる。

痴漢はその動きを何度も繰り返した。

「やだ!やだ!もうやめて!」

心の中で叫ぶけど、その叫びは私の唇からは漏れてこない。

代わりに

「んっ!」

と鼻に掛かったエッチな息を洩らてくる

私の腰を抱いたままの男の手が、
ごそごそ動き出す。見れば、コートのボタンを外している。

そして、コートで隠すようにして
服の上から、ゆっくりと胸を揉みしだいた。

胸を揉む手も、アソコを撫でる指も、
あまり強引ではなく、恐怖で強張っていた
私の身体の力が少しずつ抜けていく。

痴漢なんて最低だけど、でもこうしてコートで隠しながらやってくれてるし、
実はあんまり怖い人じゃないのかもしれない、
なんて思ってしまう。

それは、さっきちょっとだけ見た彼の風体が、
若くて気弱そうに見えたからかもしれない。

「ナンパとかできなさそうなタイプだから、
こうやって痴漢なんてするのかなぁ?」

そんな事を考えていた私の余裕は、すぐに消えることになる。

「ひゃっ!」

思わず大きな声をあげてしまう

ちょうどスクリーンで派手な爆発が起こっていて、
誰にも気付かれなかったようだ。

何故私が声を出してしまったかというと、
私が思ってなかったような動きを男がしてきたからだ。

胸を揉んでいた右手は、
私のセーターを捲り上げ、直に私の腹部を撫でてから、
ぐいっとブラジャーを下ろす。

そして、私の乳首を指先で摘まむと、
くりくりと乳頭を虐めてくる

「んんっ!」

紳士な痴漢だと思ったのに
乳頭責めまでしてくるなんて

普段からこの行為に弱い私は、思わずうつむく。

すると、彼はその私の反応に気付いたのか、
また背後からそっと囁いた。

「これ、気持ちいいんだ?」

そして、スカートの中から手を抜いて、
両の手をセーターの中に入れ、両方の乳首を攻め始めた。

きゅっきゅっと摘み上げたり、
まるで舐めあげるように指先で持ち上げたり。

そしてまた両方の乳頭を同時に擦られる。

その刺激に強さに、段々頭がぼーっとしてくる。

すると、彼はまた片手をスカートの中にいれ、
今度は下着をずらして直接おまんこに触れた。

「愛液がドバドバだよ
やっぱ、気持ちいいんだ?」

そんなことない。痴漢なんかで感じるはずがない。

そう言いたくて、私は俯いたまま首を振った。

けれど、彼の指が、アソコの滑りをクリトリスに
塗すようにしてからくるくると動き出すと、
ごまかしようもなく感じてしまってることが自覚できた。

「あ、んっ…

」「ほら。静かにしてないと、バレちゃうから」

「…や、あ、あぁっ…」

バレちゃう、と言いながら、彼が指の動きを早めるので、私は漏れる声を抑えられない。

派手な撃ち合いや爆発ばっかりのアクション映画でなかったら、絶対に周囲にバレてるだろうけど。

彼は私の中に指先を沈め、ゆっくりと出し入れを始めた。もう片方の手は、乳首を刺激することは止めない。同時に感じる場所を刺激されて、本当に私はおかしくなりそうだった。

「あ、あっはぁ、んっ」
「声出しちゃ駄目だって…。いいの?みんなにバレても?」

「や、いやぁっあっ、ああんっ」

「それとも、バレてもいいって思ってる?
みんなに痴漢されてるとこ、見せたいんだ?」

違う。絶対そんなこと、ない。

けれど、彼の囁きにも私は感じさせられている。

「エッチなんだね?かわいいよ」

そう言って彼は私の耳にキスをして、
両方の手をスカートの中に入れてきた。

お尻の方から進入させた手は、
濡れた私のアソコの中へと指先を入れ、掻き回す。

もう片方の手は前からクリトリスを撫で回す。

「ん、んあぁぁ」

スクリーンからは銃声が響き、
怒号と爆発音が聞こえてるけど、
痴漢の愛撫で、
私の頭の中には映画のストーリーは全く入ってこない

聞こえるのは彼の囁きと、
周囲に聞こえるはずもない、
くちゅくちゅというエッチな濡れた音だけ。

「ほんと、エッチでかわいいね。
ねぇ、もっとエッチな姿、見せてよ?」

そういうと彼はぐいっと私の下着をずり下ろし、
背後から突き入れてきた。

「あああぁっ!」

思わず声をあげた私をぎゅっと背後から抱きしめ、彼は囁く。

「すごい。いっぱい濡れてるから、
簡単に入っちゃったね?」

「もう、やめてくださ、いっ」

「なんで?こんなに感じてるのに?」

そう言うと、彼はゆっくりと奥まで刺さっていた彼自身を抜き始めた。

ずるり、なんて音が聞こえそうなほど、
じわじわした動き。そして、先端だけ私の中に入れたまま、
また背後から囁いた。

「もう、抜いちゃうの?
このまま、抜いちゃってもいいの?」

「もう、やめ、て」

かすれるような声でそう言う私に構いもせず、
彼はまたぐいっと私に突き入れる。

「んあっ!」彼は腰を抱いていた手をまたセーターの中に入れ、ブラをずらされたままの私の胸をゆっくりと揉んだ。

そのままくりくりと乳頭を刺激しながら、今度は突き入れたまま腰をぐいぐいと押し付けた。奥に当たってものすごい圧迫感で、私は漏れてしまう声を抑える為に自分の手で口を覆った。

「んんん…」
「すごいね。こんなに濡れてるのに、すっごい狭い。僕のを締め付けてくるよ」

「あ、いやぁ…」
「いやなの?じゃぁ、抜こうか…?」

彼はまたゆっくりゆっくりと私の中から
彼自身を抜いていく。けれど、指先はくりくりと乳首を虐めてる。

もう、気持ちよくてどうしようもなくて。

私の腰は彼を追いかけるように、
動いてしまう。

すると、満足そうな彼の笑い声が背後から聞こえ、
ちゅっと首筋にキスをされた。「ほんと、エッチだね。大丈夫だよ。
もっと気持ちよくしてあげるから」

「ふ、あぁっ」

「激しく突き上げてあげたいけど、
やっぱバレたら困るよね?」

彼の声に、必死で頷く。

「じゃあ、あんまり動けないけど、
こういうのでもいい?」

こういうの、と言いながら、
彼はじわじわゆっくりと抜き差しを始めた。

「あ、あぁっ」

おまんこからの快感で頭の中が、真っ白

私は彼が動きやすいように
ほんの少し前かがみになって、お尻を突き出した。

「イイコだね…。かわいい」

痴漢は、ご褒美、とでも言うように、
きゅっと私の乳首を摘まんだ。

「映画も佳境でみんな夢中になってるから、
ちょっと激しくしても平気だよね」

そう言って彼は胸から外した片手を私の腰に回し、
もう片方の手をクリトリスに当て、
押しつぶしながら私を激しく突き上げた。

「あっ!あぁっ!…ん、あんっ!」

数回突き上げられただけで、私は恥ずかしいけど絶頂しちゃった

ぐったりと身体を手すりにもたれさせる
私を背後から抱きしめたまま、彼がまた囁く。

「ホテル、行こうか」

私は、ぼんやりとしたまま、小さく頷き
痴漢の男性とホテルでいっぱい虐めてもらいました

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