居酒屋のアルバイトで酔ったオジサンに痴漢される無防備なノーブラ女子大生

私って無防備過ぎるんですかね?

まさかバイト中に痴漢されるとは思いもしませんでした

私は、女子大生で、
居酒屋でアルバイトしているんですが、
昨日泥酔したお客さんに痴漢されたんです

個室のお客さんについてたんですが、
そのうちの1人の40代ぐらいの酔ったおじさんが
やたら話しかけてきたんです。

「胸 大きいね 何カップ?」

とか、

「制服の下はノーブラなの?」

とかセクハラ質問ばかり

そのぐらいの下品なセクハラはあったんですけど

その時も私は軽く受け流す感じで

「Dカップで~す!
ブラはちゃんとつけてますよ」

と笑顔でかわしました。

すると、そのおじさんがい
きなり私の胸を掴んで痴漢してきたんです

私は、びっくりして

「やめてください」

と言ってその男の人を睨みつけました

「何で嘘つくの? ノーブラじゃん」

実は、暑かったのもあって
ブラはつけてなくノーブラでした

シャツの上に上着も着ているので
透けても隠せるからです。

私は、まさか触って確認されるとは
思わなかったので、何も言い返せませんでした。

すると、そのおじさんは
私の着ている上着のボタンを外してきました。

そして、私の胸を激しく揉んできたんです。

おっぱいを揉まれるとシャツと乳首が擦れて、
乳首がたってしまい思わず喘ぎ声が出そうになりました。

すると泥酔した痴漢おじさんが

「乳首たってるよ 気持ちいいなら声出していいよ」

と言って、私の乳首を指で擦り始めました。

私は、バイト中なのに
エッチな声を出してしまいました。

「感度いいね
おじさんのテクニックでイカせてあげるからね」

そう言うと、制服のズボンの上から
クリトリスを指で刺激してきました。

「あっ やめてください
おかしくなっちゃいます あっ あっ」

私は、今までにないぐらいの快感に襲われました

知らないおじさんに触られて感じるなんて、
屈辱でしかないはずなのに、
おじさんのテクニックが巧すぎて、
抵抗すら出来ませんでした。

「あっ あっ~もうやめてイッちゃいます」

「イッていいよ 今イカせてあげるからね」

そう言うと、手の動きが急に激しくなりました。

「イヤ ダメ イク イク イッちゃう」

私は、恥ずかしいことにバイト先で
知らないおじさんに痴漢されて、
抵抗するどころかアクメに達してしまったんです

その後は、痴漢されたショックと
アクメの快感で、フラフラ

パンツはHなシミで濡れているし
もう仕事どころじゃありませんでした。

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