夏休みに友達の妹(幼女)のオシッコを見たり、フェラチオさせたりしたエッチな思い出

俺はマセガキで、
小5の時に経験したHな思い出ある

夏休みになり、親の友人の家に
宿泊家族旅行に出かけた

外で遊んでいるとその人の家の隣に
住んでる同い年の男の子と仲良くなった

タメという事もあり話が合い、
その日は彼の家に泊まる事になった

家に行くと彼の弟(小3くらい)と
妹Aちゃん(小1、美少女)がいた

二人とも良い子でよく懐いてくれ、
居心地よくて楽しかった

夜、3兄弟と俺は同じ部屋で寝ることになった

js1年のAちゃんが

「○○くん(←俺)と一緒に寝るー!」

と布団に入ってきた

Aちゃんの母親は

「ほんとに○○君の事好きなのね~^^」

と笑っていた

4人でしばし談笑の後、消灯

静寂の中、向かい合って寝てると
Aちゃんが密着してくる

わざとなのか?寝相なのか?

Aちゃんは小1なのに妙に落ち着いていて
色気がある子だった為
俺はこのロリな幼女に性的興奮を初めて感じた

ムラムラする俺は

「Aちゃんは眠っているはず!」

とタカをくくって、
少しずつ幼女に顔を近づけ
そーっとキスの夜這いをしてしまった

実質俺のファーストキス

Aちゃんは確実に起きていた様子でビクッと動いた

そして直ぐ様向こうからも唇を押し付けてきた

俺チンコぱんぱん

どこで覚えたかも分からない
ディープキスを仕掛けてみたら
向こうも戸惑ながら合わせてくる

舌を入れたら入れ返し、
唾を送り込んだら送り返し、

js一年のAちゃんの前歯が
2本とも生え変わりの時期だったので
歯茎を舐めたら、舐め返してくれる

ゆうに1時間はキスしていたと思う 
相当な興奮に包まれながらも
それ以上の性的知識が乏しかった為

知識無いなりに膨らんでもないちっぱいをまさぐり、
乳首を撫でたりした

小さなお尻を揉み、
肛門に指を当てたりした(指を匂ったりも) 
肛門の湿り気は忘れられん

肝心のオマンコに指を当てるが、
どうしていいか分からず

ロリで綺麗な膣の割れ目も知らないまま
指をグッと割れ目に入れてみたら
Aちゃんは仰け反った 

相当痛かったんだと思う

悶々しながらもその日はいつの間にか寝てしまった

翌日、4人で市民プールへ行った

Aちゃんは一人で女性更衣室に行けないとの
事でこっちに着いてくる

兄2人はその甘えに慣れていて構うことなく
ほぼ無視して着替えてプールに走っていった

俺はどうしていいか分からず
Aちゃんの着替えを待つ

見ずに近くで待っていた

プールに入ると兄2人はどこかへ
居なくなってしまい俺とAちゃんだけになった

昨夜の愛撫事件からAちゃんの色気は
アップしておりずっと俺にべったり

水中に潜って泳いでいると誰も見てないのを
良い事に抱きついてキスしてきたり

小5の俺と、小1な幼女のイチャイチャカップル

もし見られたらかなり異常な光景だったかも

それでプールで一通りイチャついて、
その夜もAちゃんのお宅にお世話になる

寝る前にみんなで順番に
トイレに行った(おねしょ予防のため)
兄2人が早々終えてAちゃんの番

「みんなおしっこ終わるまで待ってー!」

と言うが兄達はすぐに部屋に戻る
俺だけ待つ

トイレのドアを開けたまま
足を開き、綺麗なマンスジらオシッコを出すロリ幼女なAちゃん

俺は他の家族が見ていない事を確認し、
トイレの中に入りドアを閉めてキスをした

おしっこの最中なので音と臭いに興奮し勃起

おしっこの出てる所をガン見し、
指に当てて舐めたりした

Aちゃんは嫌がる訳でもなくそうする
俺を真っ直ぐな瞳で見ている

勃起する俺のチンコをいきなり撫でてきて

「おちんちんがこうなるのは赤ちゃんの為なんだよ」

と自慢げに言ってきた

恐らく両親が「ある現場」を見られた
スケープゴートにそう教えたのだろう

部屋に戻り、昨夜と同じ愛撫をした 

今回はチンコをずっと触ってきた

当時、まだ皮を被っていたため気持ち良いとは
思わなかったが恥ずかしさと共に興奮した

そしてAちゃんの俺への懐き具合はとどまらず、

俺の親が迎えに来た車に乗りついてきた

当然俺の部屋に泊まることになる

夜、家族が寝静まったあと、例の愛撫を始める

ただ俺としては3日連続の行為に飽きていた

Aちゃんを全裸にし、
部屋の電気をつけて全身くまなく見た

初めて見る女性器と肛門

クンニという行為など知らなかったのに
本能のままに舐めた

ディープキスの延長という感じだった

Aちゃんは流石に驚いて恥ずかしそうだったが、
その行為を直視している

「こしょばいっ」

と言って体を起こして、

「○○くんのお股も」

と言って金玉あたりを舐めてくれた

もちろんフェラという行為を知らない訳で
チンコを舐めるという概念がお互いに無かった

くすぐったかった

「SEX」という単語は知っていた俺は、
どうすればそれが出来るのかと知恵を振り絞った

当時の俺はまだオナニーを知らなかった

だから何をすれば

「性行為の終わり」

なのか分かっていなかった

とにかくAちゃんにチンコを
咥えさせる所まではたどり着いた

最初は口の中でチン皮をムニムニしてただけだが
Aちゃんの舌がチン皮の入り口を見つけた

皮をめくって亀頭に触れた時、ヒリヒリして痛かった

腰が浮くような感覚で最初は
気持ち良いとは思えなかったが次第に快感に変わった

交代してAちゃんオマンコを舐め続けた 
肌色とピンク色でビラビラは無かった

観察してると穴(膣)がある事に気付く 
これまた本能でここにチンコを入れるんだと察した

Aちゃんはマンは濡れてる訳は無く、
俺の唾液を潤滑材代わりに挿入を試みた

だがAちゃんはチンコを入れようとすると
体を返してそっぽを向いてしまう

子供ながらにしてはいけないHな行為と
思ってたのかもしれない

気まずくなったがすぐにまたロリマンコを舐める 
何故か汚いと思っているはずの肛門も舐めた

Aちゃんは舐められるとまた積極的になり、
俺のチンポをしゃぶりフェラチオ

俺は自分で皮を向いて亀頭を舐めさせた

ちなみにこの時初めて自分の亀頭を見た

2時間くらい続けていると射精に至った

最初はおしっこが漏れると思って焦ったが、
Aちゃんの小便を舐めた俺だ

小学生にして、スカトロプレイを体験したド変態な俺

オシッコを飲ませてやると
口の中に小便を出す気でいた

が、チンポは脈打ち、
出たのはドロドロの精液

病気だと思ってめちゃくちゃ怖かった

Aちゃんは急に口の中に入ってきた
液体に驚いて即座に吐いてしまった

だがどういう訳かまたチンポをしゃぶり始めた

一回逝ったのでチンポは過敏になってるので
フェラを止めさせた

逝った直後、Aちゃんに対する
愛情が急激に失せ、興味も無くなった

罪悪感と絶望感に包まれ嫌な気分になってしまった

その後の記憶が曖昧だが、
かなり冷たく接したと思う

それからしばらく会う事はなくなった

2年後、俺は中2の終わりに彼女が出来た

付き合って半年後にはセックスは終えていた

中3の夏休み、以前泊めてくれた
親の知り合いが家に遊びにきた

隣に住んでいる俺とタメの兄貴、
Aちゃんも「○○(俺)に会いたい」と一緒に来た

2年ぶりに会うAちゃんは
俺との再会に目をキラキラさせていた

恋心を抱かれているとそこで気付く

内心、会えて嬉しい気持ちがあったが、
Aちゃんは劣化が凄かった

あの美少女顔は、輪郭が面長になり、
ややシャクレ、歯並びも悪く、髪もテンパがかっていた

俺の部屋に入って来たAちゃんは
テンション高めでよく喋る

が、部屋に無造作に置いていた付き合ってる
彼女と撮った写真やプリクラを
見た途端Aちゃんは口数が減った

「しまった」

と思ったが何も後ろめたい事はしていないと
言い聞かせ自然に振舞った

「(写真を見ながら)これって彼女?」

「うん、そう」

「へー、可愛いな」

「うん」

この会話を最後に、それ以来会っていない

甘酸っぱい少年時代の思い出です

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