バイセクシャルでドSな彼女がペニパン装着して、無理やりアナルファックで尻穴レイプ

俺は、ノーマルな男なんだが

腐女子でバイセクシャルな可愛い女友達に
アナルレイプされ、初アナルファックを体験してしまった

俺がこの複雑なメンタルを持つ女友達に告白すると
あっけらかんと彼女が言うわけさ
元々俺S、彼女がM

「ごめん、実は彼女いるんだよね」

だって

でも俺は、薄々バイセクシャルで女同士で付き合っているのに
気づいてた

だから

「知ってた」

と言うと彼女は

「マジかwwなんでよ
まぁいいや、それでさ、
わたし女の子とするときってS女なんだよね」

「?」

「いやだから、責めるのが好きなの」

「で?」

「ケツよこせ」

「?」

と、バイセクシャルな彼女はHする時に使ってる
手錠やらアダルトグッズを取り出し
俺の全身拘束し緊縛しはじめた

「いやいや、冗談でしょ?」

「……」

目が怖いよ、彼女さん( ;´Д)

「おーい」

まだ冗談だと思ってる俺はこの時はちょっとドキドキ

「前から俺くんのこと責めたいと思ってたんだよねー、
何かいい声で鳴きそうだし」

「…」

「やっぱり責めるなら、
チンコついてた方が楽しいよねー」

「…」

「男に生まれたかったなー」

こいつ本気か…!

「お、おい 、お前マジなん?」

「マジマジ♪ちょうどペニバンもローションもあるし♪」

「いやいや、いきなりそんなもん入るわけねーだろ、
てかやらねーし」

「大丈夫大丈夫!けっこうイケるもんだって」

その自信どっからくるんだよ

「俺は女しか無理、
てかお前だけでいいいいわけで」

「知ってる」

「彼女いることも許してるのに、何この仕打ち」

「うふふふふ、じゃあローションいっちゃいまーす」

「じゃあ、ってなに」

ローションを息子とアナルにつけだす
ドSでキチガイな彼女

元々俺の性癖としてはS男

でもM男でもどっちでもイケる気質

尻穴いじられつつ

息子しごかれてビンビン

ぬちゃぬちゃとローションの音がする

「うぁっ…!」

「やっぱりかわいい声
アナルに入れたらどんな声出すのかな~」

ヌルヌルになったアナルに

指が入ってくる

「ちょっ、待てってっ!」

何か吐息混じりの声出ると
ドSで倍な彼女すっげ楽しそう

「マジで待ってくだはい」

「呂律回ってないよ~♪」

「手を動かすな アナルまではいい、
気持ちいいし」

「気持ちいいんだ」

「うるせぇ、、でもやっぱり気持ち悪いからもうやめて」

「気持ちいいんだったら、
そのうちもっと良くなるって!大丈夫大丈夫!

それになんだかマジでイケそう、
指増やしますねー、はい力抜いてー」

指が二本、さっきまで処女だったアナルにインサーと

「力、脱いてじゃ、ねーっつーの、
ああぁっ、あ、やめっ」

「入っちゃった?」

「うわっ、気持ち、悪いてか、
ほら、アナルって、ちゃんと挿入前に、色々やることある、でしょ」

「ちゃんと手も綺麗にしたし、大丈夫!
てか、ちゃんと準備したら嫌がらないでやってくれるのー?」

「やるわけねーっが!動か、すな、中でっあぁ!」

指二本が中でうねうね

女ってこんな気持ちなのか?

指を入れられつつも、しごかれて

身体ビクビク

喘ぎ声も止まらない

かなり屈辱的なM男プレイ

慣れてるだけあるな、
こいつ

てかなんでこんなにゆるいんだ、俺のアナル

ウンコ太いからか?

教えてエロい人

「いい反応するね、俺♪もうこんなにズボズボ入ってるよ
これなら、ペニバンもそろそろいけそうじゃん?」

「や、やめ、ああっ、やめてっっ!」

喋るのも大変

しかもノリノリの彼女

俺か軽く涙目

「本当にかわいいなぁ
もっと声出して♪聞くと濡れてきちゃう」

んなこと言いながら責めが激しくなる

「ん~、そろそろほんとにペニスバンド
いっちゃおうかなぁ~?」

いつも責められてアニメ声で喘ぐやつとは思えん

「ローション多めにつけてあげるね~」

チンコとアナルがローションぶっかけられ
更にヌルヌルに

チンコは気持ちいいのに、

ケツ穴は気持ち悪い変な感覚

「ちょっ、マジ、やめてっ、くだ、さいっ!」

なんで俺敬語だし

ペニバンは、まぁ普通の大きさのやつね

「じゃ、入れるよ~力抜かないと
ほんとに痛いからね?」

ゆっくり、ローションまみれのアナルに
ペニバンが入ってきて俺の尻穴がレイプされる

処女だったとは思えない入りっぷりにちょっと泣きたくなった

「あっ、マジか、入ってきてる、しあぁっ、やめ」

抵抗虚しく、ペニバンの先がお入りになられました

ぬぷっぐちゅっ、と

ゆっくりペニバンを出し入れする彼女

文字通り異物感が半端ない

俺やめてっ、ほんと、マジ無理だ、って!あんっあぁっ!」

これまで生きてて「あんっ」とか喘ぐとは思わんかった

「素質あるんじゃない?普通いきなりは中々入らないよ?」

「嫌だ…っやめ」

更にペニバンが入ってくる

「まだ激しく動かさないから安心してね~」

ゆっくりと、だんだんペニバンを前後させ、奥まで挿入していく

ローションでぐちゃぐちゃだから

エロい音が耳につく

「気持ち、悪いって、やめてよ…っ」

「その反応、すごくもえるね、どう?
気持ちいい?ここ、すごく硬くてビンビンになってるんだけど」

「ほらほら、奥まで入っちゃったよ?」

気付けばいつのまにか、
アナルの奥まで挿入されていた

直腸責めってやつなのか

「あーもうたまんない!かわいすぎる」

更にローションをつけ、出し入れする彼女

もうわけがわからず、喘いで体がビクビクになる俺

「やめ、あっ、いきそ….あっああっ!」

「いっちゃうの?はじめてなのにいかされちゃうの?」

「いくっ、くそ、嫌だ、っあぁっ、いくっ!」

かなり屈辱的だったのに、

その前にやってるのに、

精子すげー出た

「すごい、いっぱい
くせになっちゃいそう、どうしよう」

俺がどうしよう

「おつかれさま、がんばってくれたから、
今度わたしを責める時は好きにしていいからね」

「うるせえ、覚悟しとけよ」

脱力感がやばくて、しばらく動けなかった

できればもう掘られたくないです

アナルセックスは禁断の果実だ

つってもこのバイセクシャルでドSな彼女に
責められてたら断れない

なぜならこんなハードなM男エッチしても
彼女の事が好きなんだよなぁ~

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