射精する瞬間、コントロール不能になり、文学少女系な同級生の眼鏡にザーメンぶっかけ

中学生の時、射精する瞬間に失敗してしまったw

香織という同級生で、女友達がいた

香織は、眼鏡女子なjcで、
文学少女系で可愛いかった

ある日体育の時間に教室に忘れ物をしたので
取りに行くとたまたま香織と会いました。

「どうしたの?香織も忘れ物?」

そう尋ねると、

「ううん、コンタクトしてたんだけど
やっぱり合わなくてメガネ取りに来たの」

僕達は授業中にも関わらず
教室で雑談に夢中になった

20分くらい喋ってたらふと
香織が僕の顔をマジマジと見つめはじめました。

僕もつられて香織の顔を見つめ黙り込んでしまいました。

その後、彼女の顔がどんどん近くなってきて
香織にキスされました。

僕は驚きすぐに唇を離しましたが、

「だめ。ちゃんとキスしよ」

そう言われまたキスをしました。

「香織どうしたの?」

香織は顔を赤くして

「好きなの」

って告白してきたんです

僕はもうこれは最後までイケるのかも?
と思い、香織のおっぱいを触りました。

「あっやっここではだめだよ
見つかっちゃう」

「ここまできたのに!」

不満そうに言うと、

「だってもう授業終わるよ?みんな戻ってくるし。」

「じゃあ口でしてよ。いいでしょ?フェラチオ!」

「えっ!?口って、アソコを舐めるの?」

僕は彼女にチンポを舐めてもらう事にしました。

「まず軽く握ってみて」

香織は僕のチンポを見て顔を赤くしながらも握りました。
すでに僕は勃起してました。

「香織早くして、みんな来ちゃうよ!」

「うん、分かった。チロチロ ペロペロ」

初フェラらしいが、香織はなかなかのフェラテク

香織のクリクリとしたかわいい瞳が僕を見つめていました。

「どう?気持ちいい?チュパチュパ」

もう出そうになりました。

「香織もうだめだ、出るよ!」

出る寸前でチンポを抜いたら、
我慢出来ず香織のメガネにザーメンをぶっかけてしまった

精液で白く濁る眼鏡のレンズw

「ごめん、そこにかける気はなかったんだけど」

「ふふふ、いっぱい出たね!気持ちよかった?」

その後は2人で水道に行きチンポとメガネを洗いました

あまりの興奮で、射精コントロールが不能になってしまった

眼鏡にぶっかけてるとは自分の事ながら思いもしませんでした

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