レゲエ好きのロリギャルとキメセクトリップ中にお漏らし聖水プレイ【媚薬体験談】

ロリギャルのルナだと
キメセクしまくって、最近慣れてきました

それでこの前もHしにラブホに行って
ロリパラダイスなHしてきた

ラブホに行く前に、ちゃんと飲み物や食べ物
そしてちょっとしたアダルトグッズを購入して
準備万端!

ラブホは、ルナたんがDVDを見たがっているので
お値段が高目だけど機器の整ったラブホにした

部屋に入り、早速DVDを再生する。

前回、ルナたんが見たいと言っていたので
レゲエダンスのコンテストや
レクチャーなど5枚を知り合いから借りてきたのだ。

ロリギャル少女な
ルナたん、スゲー、スゲー言いながら
ダンスコンテストのDVDを食い入るように見てた。

その間にネタの準備しとくかなと

前もってすり潰してパウダー状した媚薬を用意

そして、キメセクの準備が出来て

「出来たよん♪」

と声をかけると

「ゴメン、やっぱ先にシャワー行ってきゅる」

少々、拍子抜けするも 
ま、いいかと自分で射れた。

うん、まぁまぁかな。

レゲエダンスを見る。

レゲエを見たことある人ならわかると思うけど 
腰使いとか帳凄いエロエロ

倒立してお股をパカパカしてるシーンがうpになった。

オネエサン、オネエサン!

あのぉ大陰唇が殆ど見えちゃってるんですけど(汗

そうこうしている間に ルナたん
シャワーから戻ってきた。

よかった

ギャルメイクのまんまだw 
大きなつけ睫が可愛い。

イイ意味で素ッピンとのギャップが多きいので2度楽しめるw

それで用意した媚薬を渡すと
ごっくんと飲み込むロリギャルなルナたん

目を閉じて何度も確認するかのように頷くと 
突然、カッと目を見開き

「キタコレーw」 

前回、俺がやったのをマネしてるようだw 

可愛いぞ!このやろ!w

見つめあい、唇をあわせただけの軽いキス。

「じゃあ、今度は俺がシャワー行くわ」

ルナたん、舌先だけ出してちょろちょろ舐める。

「うん、レゲエ見て待ってるね」

ここでガバッと行きたいところだが気持ちを抑えバスルームへ行くw

部屋に戻ると…ベッドの上で立て
膝になりながらDVDと一緒に踊ってる後ろ姿がw

ずり落ちそうなバスローブから露出した左肩が艶めかしい。

腕をスイングさせながら 
腰が変則っぽいリズムでガクガクしてるw

今度はリズムにあわせてグラインド。

エロ超えてた 淫らとしか言いようがない。

後ろからそっと近づく俺に気がついた。

ちょっと振り向き、トロンとした妖しい目でグラインド

挑発するかのようにグラインド。

てか、挑発するグラインド腰使い

そのリズムに吸い寄せられるように

バスローブを捲り、白く小振りな尻にむしゃぶりつく。

「うっ」

舌先がアナルを捕えると腰の回転がゆっくりになる。

舌全体をアナル中心に触れさせ、ゆっくりと捻ってみる。

「んっ んっ あっ あっ やぁぁん ぁん」

崩れるように前に倒れた。剥ぎ取るようにバスローブを脱がせる。

ちょっとだけ見える小陰唇の合わせ目がぬらぬらと光っていた。

ルナたんを仰向けにし、上にかぶさり唇をあわせる。

見つめあい、頭をイイコイイコ撫でながら

「今、オマンコ見たら濡れてたけど早くない?w」

オマンコへ手を伸ばし、指先でそっと合わせ目を撫でる。

「おじさんの前で踊ってたら濡れてきちゃった」

吐息を漏らしながら、恥ずかしそうに目を伏せる。

合わせ目を撫でる指をほんの少しだけ沈める。

「腰ふりふり挑発してたら 自分の方が先に感じちゃったんだ?w」

ぬめぬめ感を楽しみながらクリトリスと会陰の間を往復させる。

「ぅっ ぅっ」

指を1ミリとか0.5ミリぐらいの感じで小刻みに震わせる。

「で、それを追及されて、更に感じちゃってるんだ?w」

ルナたん、目を閉じ、ビクンビクンしながら

「ぅっ ぁん ん ゃんふっ 言わなぃ…で…」

苦しそうに肩で息をしている。吐き出す息もかなり熱い。

「わかった。一旦、止めとくw 
冷たいの飲む?」

ジャスミン茶を一口飲んでからもう一度口に含み

唇すれすれのところまで持っていく。が それ以上は近づかない。

一瞬、ルナたんは戸惑っていたが 俺が目配せすると

両手で俺の頭を引き寄せ、夢中で唇に吸い付く。

さらに一口飲ませると落ち着いたみたい。

TVを消して室内の照明を一段落とし、USEN440でR&Bを流す。

ルナたんを抱き寄せ、唇を吸いながら舌を絡めあう。

大きく張り出したおっぱいがつぶれて歪んでいる。

それでもかまわずに強く抱きしめる。息が荒くなってくる。

「どうして欲しい?」

白く細い首筋に唇を這わせる。舌先で鎖骨のくぼみを舐る。

「なんでもいいからメチャクチャにして」

仰向けになってもほぼ原形を保ったままのおっぱいに舌を這わせる。

「ぁっ あぁ ぁん」

舌に力を入れず、柔らかい状態で乳首を舐りまわす。

「ぅぅっ ぉじさんの舌気持ちいぃょぅ」

ロリギャルルナたん

媚薬の効果で感度敏感でキメセクバッキバキ状態

やわやわの舌で責められるのがいいらしい。

そっと乳房を揉みしだきながら、
ゆっくりと乳輪のまわりに舌を這わす。

今度は舌の中心を乳頭へ持っていき、ほんの僅か左右に微動させる。

「すごぃ気持ちいいよぅ」

それにしても相変わらずイイおっぱいしてやがる。

流石90のEだわw

乳頭に舌を強く擦りつけるようにするが 
しっかりと存在を主張してるw

俺が今まで出会った中で一番美しいおっぱいかも知れないw

そのまま乳首を吸いながら舌で柔らかく舐ると激しく身体を仰け反らす。

「あぁんだめぇん」

もじもじと閉じられた腿に手を伸ばし、内腿を微妙なタッチでなぞる。

そのまま、しばらく焦らしていると まるで子犬のように泣き出したw

「ゃぁん…もう…やってよぅん」

「なによ?やってるじゃない?なにして欲しいの?w」

あれだね、男ってみんな同じみたいね?w

「ふぇぇん ルナのおまんこ…舐めて下さぃ」

「そうなの?さわってじゃなくて舐めてなんだ?w」

「ぅんおじさんの舌がいいの…一番気持ちいいの」

「そっか…じゃあ、帰るまでずっと舐めてるw」

そう言いながら、ルナたんの両腿の間に身体を入れ 

ちんまりと可愛いおまんこに はむっっとかぶりつくw

「あぅ あぁん っん」

クリトリスを舌で柔らかく転がすと少しづつ腿がつっぱってくる。

膣口から溢れてくる白濁した液をわざとジュルジュル大きな音をたてて吸う。

「やぁ・やぁぁ」

今度はクリトリスと膣口の間を一定のリズムで往復させる。

「ぁぅっ んっ だっ だめっ だめっ」

身体が波打ち 徐々に腿が閉じてきて俺の頭を締め付ける。

「はっ いっちゃ いってもいlい?いってもいい?」

「うん いいよ」

腰を俺の方へ突き出すようになり、ルナたんの手が俺の髪をつかもうと蠢く

「いっちゃ…ぅ いくぅ いくぅうう」

膣から熱いものが溢れ、腰がガクガクと震えている。

ルナたんはしばらくたってもまだ苦しそうに肩で息をしていた。

なんだか詰5は多かったのかもしれないw

「うぅ?ん なんだか熱いよ?」

「わかった タオル冷やしてあげるよ」」

浴室から桶を持ってきて水と冷蔵庫から氷を入れ、タオルを濡らした。

固めに搾り、それをルナたんの首の下へ入れてやる。

「ありがと 冷たくって気持ちいい」

「気持ちいい?そっか…よかったw」

ルナたんの隣へ横になり腰に手を廻し抱き寄せる。

呼吸が整ってきたのを見計らい、乳首を口にふくむ。

「ぁん やぁん…今度はあたしがするよ」

ルナたんはお茶で口を潤してから俺の脚の間に入ってきた。

イタズラっぽく笑うといきなり カプッとw

あたたかい口の中、舌を縦横無尽に使い、柔らかいちんちんを弄ぶ。

ヤバイ、思わず声が出てしまいそうなくらい気持ちいい。

舌で締め付けられ、吸い込まれ、だんだん充血してくる。

「あっ それ、それ気持ちいいよ 凄くいい」

ルナたんの目が嬉しそうに微笑み、更に強く吸い込まれた。

吸われるリズムに合わせて身体が反応してしまう。

どうやってるんだろう?亀頭が揉まれてるような感じだ。

硬さが増してくるごとに気持ちよさも上がってくる。

「おじさぁん おちんちんおっきくなってきたよ?」

「うん、気持ちいいよ ルナは上手だな」

「そ?ねえ?もうちょっとしたら入れてくれる?」

そういうと返事も聞かずに カプッとw

そのまましばらく奥の方でウグウグと亀頭を刺激されていた。

この奥でウグウグってのがマジで気持ちいいw

更に硬さが増すと今度はゆっくりとストロークしてきた。

徐々にストロークが速く、そして大きくなってきた。

よかった。今日は無事に勃ったみたいw

それと同時になんだかルナたんの鼻息も荒くなってきたようなw

目が合った。訴えかけるような切なそうな目をしてる。

「欲しい?」

奥でウグウグしながらうなずく。あのぉ…可愛いんですけどぉ?w

ルナたんを寝かせ、速攻で03を装着w

腿を開き、左手で腰を抱きながら右手であてがう。

あらぁ…すげーよ どんだけだよってくらいヌルヌルw

ぬらぬらと光る小陰唇がステキw 先っちょだけ入れてみる

「んっ んぁっ うぅ」

気持ちよさげにビクンビクンしてる。どこに行けばいいのか

迷っている手が大きなおっぱいの上でワナワナしてるw

ルナたんの腿を抱え上から眺めながら奥まで挿入する。

「ひゃぁんっ」

軽くのけぞりワナワナしてた手がパーになった。

そろりそろりとストローク。あぁー熱いー気持ちえーw

「うっ ぁっ あぁ ぁあん ぁあああん」

ルナたんに自分の腿を持たせ、ストロークしながら覆いかぶさる。

「あたるぅっぁんっ あたってるぅぅっ」

ストロークを少し速め、頭を撫でながら耳元で

「どこ?どこにあたってる?」

「ぅっ ぉ奥っ ぁっ 奥の気持ちいぃとこぉ」

「きつくなってきたよ きついよ ルナのおまんこ」

「ぁあっ ゃあっ ぃ んっ ぃゃっ」

ルナたんの身体が何度も反りながら上へ逃げようとする。

ん?あらら?なんかヤバ…中折れの予感(汗

ぬぁ?あ!ここは萎む前になんとしてでもイカセなければ

逃げないように脇から肩を抱きかかえ、ストロークの勢いを増す。

「はぅだっ だっ めっ だめぇっ」

「ぁんっ いっちゃ もぅ いっちゃう ょぅ」

「うん、いいよ ぎゅってするから、イッテいいよ」

左腕を頭へ廻してルナたんを強く抱きしめる。

ルナたんも必死になってしがみついてきた。

「ぉ おじさんっ すきっ おじさんがすきぃっ」

この一言で萌えました 再び硬度が増してきたw

この子の為ならなんだって出来る。 とその時は思った。

「んっ 俺も好きだよ ルナが大好きだよ」

ほぼ完全なキメセク状態になり 
イケそうな予兆がしてきた。

「ルナぁ イキそうだよ ルナぁ」

「ぁぅっ きてぇ きてぇ ルナも いっちゃうぅ」

もう、なにも考えられず頭の中が真っ白になってくる。

暗いはずなのにルナたんの顔がハッキリと見える。

「うっ ルナぁ イクよ イクよ ルナぁ」

「はぅんっ すきぃ すきぃ」

二人ともしばらく動けなかった。

キメセクで汗の量がハンパじゃない。

やっとのことでルナたんの上から横へ仰向けになれた。

心臓の鼓動がえらく速い。全力疾走した後のようだ。

おそらくイク前の数十秒はろくに呼吸もしてなかったんだろう。

ペットボトルに半分くらいあったお茶を飲み干すと落ち着いてきた。

冷蔵庫からライムの天然水を取り出し、蓋を開け口に含む。

ベッドに横になり ルナたんに口移しで飲ませる。

「ん ありがと おいし(はぁと」

まぁ、こんな感じで1回戦は終了でしたw

すっかり落ち着いた俺達は一緒に泡々のお風呂に入ったり

ウイダーインやらなんやらを腹に収め、小1時間ほどくつろいだ。

メイクを落としたルナたんはまるで厨房のようなあどけなさだw

喩えて言うなら若槻千夏がメイク落としたら加護ちゃん?みたいなw

て、わかんないかwww

とても同一人物とは思えないほどギャップが凄い。

あと、キメHの時とそうじゃない時のギャップも凄い。

普段はなんでもわかった風な口をきく小生意気な今時のギャル系。

でもHの時だけは思いっきり甘えん坊w どっちが本当なのか…

ぶっちゃけ言うと…少しばかり痛い娘と言えなくもない。

話を聞きいた限りでは、結構突っ走るタイプのようで

そのうち何か派手なことでもやらかすんじゃないかと

心配でハラハラさせられる。父性本能というものがあるのか知らんが

この子を放ってはおけないと思わせる危うさみたいなものがある。

そこらへんに俺がハマッてしまった要因があるように思う。

でも、じつは彼氏がいるのであまり深入りはしないつもりだけどw

「さてと…そろそろ追いますか?w」

澄ました顔してコクリとうなづくルナたん。

「じゃあ、用意するから待っててよ」

ルナたんはベッドへ移り、リモコンをいじり始めた。

その間、ロリギャルルナたんのクリトリスに
媚薬を塗り塗りマッサージ

俺も媚薬をアナルに挿れて
ルナたんの隣に座った。

後頭部までゾワゾワし喉の奥が熱くなる。

「んんwwううーwキタコレーw」

ルナたん、このフレーズ好きみたい。何度やっても大ウケw

呼吸が荒くなり、
唇が少しづつ開く。口の中も乾いてるようだ。

冷蔵庫からライムの天然水を出しキャップを空け、ルナたんに渡す。

「あぁん なんかぁ? ぼぉっとしてるかもぉ?」

「ゴメン、ネタがちょっと多かったのかもしれない」

赤味を帯びた頬に頬擦りしてみる。たしかに熱い。火照ってっている。

氷水でタオルを冷やして、首と肩に掛けてあげる。

そのまま5分くらい動かず、口の中を潤すと火照りも収まってきたようだ。

「うぅん 熱いのが下に降りて行ってる気がするぅ」

そういうと仰向けになり、瞬きもしないで天井を見つめていた。

俺は氷水の入った桶をサイドテーブルに置き、照明を薄暗くした。

上を向いたままのルナたんに被さり、上から目を覗き込む。

瞳孔の開き方が2割増しくらいになってるかも。アンコ多かったか?w

覗き込んでから3秒くらい間があって俺に気が付いたっぽいw

目を細めながら廻りをきょろきょろと見廻して

「ぅん 大丈夫だよ。なんか ほわんて気持ちよかったw

なんか今度はお腹のらへんが熱くなってきた」

ルナたんの上から右側へ身体をずらし、指で骨盤の辺りを撫でてみる。

「お腹っていうか、子宮?子宮の奥がじわーってなってるぅ」

そっと乳房に唇を這わせると激しくルナたんの身体が反応する。

「ぁ? やべぇ?あたしって超エロいんですけど?w」

指をゆっくりと焦らしながら腰から内腿、その先のおまんこへと進む。

かなり濡れていた。ぬるぬるしたものが指に絡みつく。

ヌルヌルした指で膣口とクリトリスを何度か行き来させる。

「そうかな?キマってる時はいつもこんなもんじゃない?」

時々唇で啄ばみながら柔らかな舌で乳首を虐める。

同時に指で小さな円を描くようにクリトリスを弄ぶ。

その指が円の頂点にくるたび、ルナたんの身体がピクンとなり

「ゃぁん いつもと違うぅ なんかおかしぃ でも気持ちいぃ?」

乳房から熱くてヌルヌルした場所に向け、舌をゆるゆると滑らす。

カタツムリが這うように焦らす。臍へたどり着いたあたりから

淫らになった牝から放たれるあの匂いがしてきた。

両手を膝の裏に添え、まんぐり返そうとしたとき

「ぅ… あたしもしたぃょ ねぇ一緒にhしよう ね」

「うん、一緒にしよ じゃあルナが上ね はい、跨ってw」

二人とも口が渇いてきてたのでライムの天然水で口を潤した。

ルナたんは恥かしがりはするものの、俺の肩の脇に膝を置き

お尻を小さくフリフリさせながらゆっくりと降下してきた。

鼻の先まで来たおまんこは今にも雫が滴り落ちそうなほどだった。

俺が舌を伸ばすよりも先にあたたかい口に包まれた。

唇ではむはむされると腰がビクビクと反応してしまい

飲み込まれ、吸われ、舌で叩かれる度に足がピンと伸びてしまう。

凄まじい快感に負けそうになりながらも、舌でアナルを攻める。

アナルと膣口を往復させるとルナたんがお尻を大きく左右に振った。

逃がさないように腕でがっちりと捕まえ、クリに吸いつくと

ルナたんもウグウグ。そのままゆっくりストロークされてしまい

「あぁ やべ 気持ちいぃ」

思わずビクンと身体が真っ直ぐになり、クリから離れてしまった。

俺は少しのあいだ、何もせずにマグロ状態、されるがままだった。

10代のロリギャルなおにゃのこが夢中になって口を上下させている。

すぐ目の前には、ずぶ濡れになったオマンコ。

口の上下させる反動で小刻みに揺れる白い尻。

あと、この他に何がいる?もうなんも必要ないよ、十分だ。

主導権を奪い、勢い付いたルナたんはフェラのテンポを徐々に早める。

「んっ んっ んぐっ んっ」

すっんげぇ気持ちえぇ そろそろ反撃に出ないとマジでヤバイw

右手の中指と薬指で会陰と膣の間を往復させ、指にヌルヌルを絡める。

少しづつフェラのテンポが狂い始め、時折、ルナたんが切ない声で喘ぐ。

抵抗しようと腰を捩じらすが指先を第2関節ぐらいまで膣に潜らせると

今度は反対に指を迎え入れるかのように腰を突き出してきた。

膣の中は嬉しくなるくらいの大洪水、それでいて熱かった。

指の腹でGスポットを擦るようにすると一瞬、ルナたんの背中が反った。

快感に耐え、身体をくねらせながらも懸命にフェラをしている。

どうしてこんなにも、けなげでいじらしいのか。

いじらしい女って好きだな。愛しく感じる。

だからといって攻撃の手を緩めるような俺ではなくw

すかさずクリトリスに吸い付き、軽く吸い込みながらの柔々舌攻撃w

「あっ ぁあっ あぁぁん うっ ゃ ゃぁ」

「ダメだよ ちゃんと咥えてなきゃあ」

再び口に含むものの、指でGスポを小刻みに叩くと

「ぁん 気持ち…ょす… ぅぅ…だ…だめぅ」

クリとGスポへの2プラトーン攻撃にかなうわけもなく

ふぇらは諦めてしまい、手コキに切り替えた模様

これはこれで気持ちいいw 

「ぅぅんっ あっ ゃ やぁあん ぃぃ」

Gスポへの攻撃を叩くようにから摩るようにと変えてみる。

正解みたい。黄門さまが呼吸をするかのように伸縮を繰り返す。

「ぅっ ぁっ そっそれきもちぃぃょぅ…」

押す時はGの膨らみの上を摩り、引く時は2本の指を少し離して

膨らみの廻りを摩るようにし、Gスポにまんべんなく刺激を加えた。

膣の内部が収縮し始め、指の自由度が少なくなってきた。

「あぁん だっめっぇ いっ ぃちゃうてばぁぁ」

ルナたんの腰が煽るように動いてしまい、クリが攻め難くなったので

クリを吸い込む力を少し強め、舌先を柔かく、時には硬くして弾く。

そして、Gスポに加える刺激を一点に集中させ、テンポを速める。

「いっ いくぅぅうっ ぅうっ」

ルナたんは大きく身体を反らせ、そのまま横へ倒れてしまった。

弛緩した黄門さまが思い出したように収縮するのが激エロだw

「おじさぁんやっぱ違ぁう
奥、熱いもん…気持ちいいからイイけどw」

「そっか…気持ちいかw今、冷たい飲み物とってくるから待ってな」

冷蔵庫からペットボトルのお茶を出し、蓋を開けてルナたんに渡した。

もう1本をアイスペールに入れ、冷凍室から氷を出し、それに入れた。

アイスペールをサイドテーブルに置き、残りの1本のお茶を飲んだ。

「今度はやるよ?wさっきからやられっぱなしで なんかムカツクしw」

なんだかルナたん、えらく気合入ってるみたいw

いきなり足元の方へ移り、まだ縮こまっているチムチムを口に含んだ。

「うわぁ? あったか? 気持ちいひぃ?」

カリの下の辺りを舌で締め付け、うぐうぐ吸い始めた。

これ、ほんとヤバイ…しかも、吸うってかグイグイ引っ張ってんじゃんっ!

「あはっ 育ってきた、育ってきた うふふふ♪」

そら、そんだけバキュームすりゃ未熟児なチムチムでも育っちゃいますってw

「自分だけ楽しんでないでさ、俺にもさせてよ」

咥えたまま、ルナたんは顔を上げ、ほんの一瞬考えてから首を横に振った。

「少しでいいから。な?そおっとするから。ルナの身体を触りたいんだよ」

「わかったぁ 軽くね。でも、上になるのはイヤだよ?」

「うん、じゃあ、横になってしよ 頭こっちね」

身体を起こすとどちらからともなくキスをした。貪るように吸った。

お茶で喉を潤してから横臥体勢になり、お互いの腿を枕がわりにした。

鼻から牝の匂いを吸い込みながら、内腿を軽く噛んでみる。

あっ いきなり奥まで咥えられた。根元が唇でキツく絞められた。

口の中の気圧が下がる。負圧の力で半ば強制的に血液が集まってくる。

でも、根元を絞めているので血液は戻ることができず、育てられたw

これで、勃起率70パーぐらいかな。これ以上は俺の場合、時の運て感じw

こっちもいきなり本丸を攻めることにし、膣に舌を差し込んでみた。

そのまま膣の内壁沿いに舌を暴れさせると、ルナたんも負けじと

唇に力を込め、先端辺りで短くストロークする。イイね、気持ちいいw

「んぐっ うっ んっ うっ うぐぅっ」

短、短、短、奥深? の奥深?がゆっくりで凄いキクわw

ったく…こんな素晴らしい技を18の小娘に仕込むなんざ

彼だか元彼だか知らんがロクなもんじゃないなw 正直、浦山氏杉??

ルナたんの攻めはかなり気持ちいいがしばらくは耐えられそうだ。

一度放出した後なのでわりと余裕がある。

舌を膣からクリへ移し、軽く吸うようにするとルナたんの太腿に

ピクンと力が入ったのがわかった。膣口を指で弄るとさらに反応する。

それでもルナたん、今度は頑張った。同じテンポをキープしているw

柔々な舌でクリを舐り、指でGスポを圧すといきなりふぇらをやめ

「ずるい? 軽くって言ったじゃん おじさんばっかずるいよ?」

ルナたんは火照っているのか本当に怒っているのか顔を紅潮させていた。

あら?怒っちゃったかな?と内心ちょっと焦ったがシレっと微笑んで

「ごめ?ん、ルナちゃのオイチイからついさ 今からは

手か口、どっちかしか使わないよ。 で、どっち?w」

納得したのかどうかわからんが 恥ずかしそうに

「ん? ん?と…舐めて欲しいかな(ぽっ」

だってwww エロ可愛ゆいったらありゃしないw

あらためて横になり、お互いの内腿に頭を乗せ、口淫しあった。

再び、育てられた頃、ルナたんは口の中を潤すためにお茶を口に含むと

そのまま、俺のモノを咥えやがった 玉袋にチョロっとこぼしながらw

「それ、ヤメようよ?縮むよ。せっかく育てて貰ったのにw」

「いいのぉ? ちっちゃくなっても何回でも育てるから♪」

あ…でも…口の中が温かくなってくるとさっきより気持ちいいかも…

俺もルナたんのお尻を弄りながらクリを貪るように吸う。

「んっ んっぁぁん きもひ…」

ルナたん、激しく 舌をつかい、口がUpdownUpdown

手コキも交えてムグムグされ、またもや育てられてしまった。

オマケに俺の顔を絞めつける格好で足を組むもんで興奮度メッチャ上がってきたw

でも、そのうちなんか苦しくなってきた。息がしづらい。

「ちょ…ちょっとタイム 暑いわ お茶飲ませて」

身体をずらし、ジャスミン茶を一口飲む。もう一口飲む。

落ち着いてきた。ココでちょっとした悪戯心が湧いてきた。

心配そうに見ているルナたんにお茶を口移しして

「もう平気だよ ごめんな 盛り上がってきたのに」

「ううん 大丈夫 それにまだ堅いよw」

「うん じゃあ もうちょっとだけして?」

そして、ペットボトルを置く時にルナたんに見えないように

大きめの氷をタオルに隠したw 何も知らないルナたんは

玉袋を揉み揉みしながら UpdownUpdown

俺もクリちゃんを柔々舌攻撃で盛り上げていくのであったw

ルナたんの喘ぎに子犬の鼻で鳴く声が混じってきた。

今かな

俺は素早く氷を口の奥に含み、小陰唇にキスをした。

唇で膣口を探り、舌で一気に氷を押し込んだ!

「あっ!やぁ?ぁっ! つめっ あっ…いやぁぁ 」

ありゃりゃ 泣かせちゃっ あ?ん?なに?潮?これ潮?

冷たいはずの口の廻りが急に温かくなった…

「ごめんなさぁい くぁw」

あまりにも凄まじい衝撃を受けた為、
チョロッとお漏らししてしまったようです。

「ルナちゃごめんね? 大丈夫だよ?泣かないでいいよ?」

と宥めながら氷を取り出そうとするも、なかなか出てこず、

出てきた時にはほとんど溶けてしまった後だった…

ルナたんはその後もしばらく泣きやまず、何故か謝ってばかりいた。

「ルナちゃ謝らなくていいんだよ?俺がいけないんだからね?」

それに放尿っていうほどではなく、ちょっと多めにチビった程度だったので

既に汗でぐしょぐしょになっていたシーツには大して影響なかったし

まぁ、俺にとっては初聖水のオシッコお漏らしプレイ

初プチスカトロ!

それもロリギャルとのキメセクトリップ中だから
半分ラッキー♪みたいなw

そんなこんなですっかり冷えてしまった俺達は(エアコン効き過ぎのせいもあり)

ジャグジーに温泉の素(旅の宿@登別)を入れ、ルナたんを宥め賺しながら

マッタリと身体を温めるのであったw

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