早朝の誰もいない音楽室で、角オナニーをする可愛いjc

僕は小学生の時から、
ブラスバンド部に入っていて
中学校に入学すると
吹奏楽部員に入りました

結構熱心な部活で
吹奏楽部なのに運動部みたいに
朝練とかもありました

そして、朝練の日

登校し、楽器を出そうと
準備室に入ろうとすると、
いつもは校門が開く前に先生が開けているはずの
準備室のドアにカギがかかっていました。

不思議に思った僕は、古ぼけたドアの微妙に広い
5mmほどのスキマから中をのぞくと、
可愛い吹奏楽部の女の子が
楽譜ファイルの角オナニーしていたんです。

「ぁんんあっ」

僕はそのまま部室を出て、
いつも来る時間に行くと
さっきの角オナニーしていたjcは
「あ、おはよー」と普通に挨拶してくる

朝練習が終わると、角オナニーしていたjcは
トイレに行こうとしていたので、
またオナニーするのかと思ってついていきました。

中に入ったところで、僕はあの子に抱きついて、

「さっきオナニーしてたでしょ?」

といってjcのまんこを触ると、

「あっダメ今は、あっ!」

オナニーでなく、どうやら本当にオシッコしに
トレイに行こうとしていたようで、
すぐにおしっこを漏らし

そのまま便座のある広いほうの個室
しかも部室の近くで部活が終わったため
ほぼ誰もいない所でHな事をしちゃいました

オシッコで濡れたjcのパンツを脱がし
ペロペロとオシッコ臭いおまんこを舐める

まだマン毛は、ボーボーじゃなく
ちょびちょびと生えている発育途中のおまんこ

さすがに挿入までは、しませんでしがた
オシッコを漏らしたjcは
変えのパンツなんか持っているはずもなく
一日中ノーパン

ソワソワしながら顔を真っ赤にする
ノーパンjcが学校にいると想像するだけで
僕は勃起してしました

そして、我慢できずに昼休みの時もキスしたり
Hな事をして、ノーパンまんこを舐めました

可愛い顔して、まさか誰もいない早朝の音楽室で
角オナニーしているなんて本当に女の子は見た目じゃわかりません

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