隣の部屋から、女性の悲鳴が聞こえガチレイプされているらしい

大学時代に一人暮らししていたアパート

学生の俺が住むぐらいのアパートなので
壁なんか薄くて、生活音が結構聞こえてくるんだよ

それで、ある晩、隣の家から
ガタゴト物音が聞こえた

一瞬地震か?ってぐらいの大きな音で
びっくりしていると
突然、女性の悲鳴も聞こえてきて

やめてとかキャーと
レイプされているような声

隣人の女性がレイプされている!

すぐ助けなければ!ってなればカッコイイんだけど
気弱な俺は自分の部屋でウロウロ

だって、ナイフとかレイプ魔が持ってて
俺刺されたくねーもん

それで、警察に電話するべきか?とか
5分か10分くらいして悩んでいたら
声は止んだ。

そして、隣のドアが開く音が聞こえた。

なんだか気になって外に出てみると
他にも近所の方々が数名

なにかあったんですか?と聞くと
みんな同じで悲鳴や物音を聞いたからだという。

一応聞いてみますか、ということになり
40台のサラリーマン風の男がインターホンを。

反応なし

すると20代のチャラチャラした男が
ドアノブを回すとあいていた。

ドアの隙間から声をかけるが
特に反応がないので入ってみることに

リビングのドアをあけるとそこには
全裸で横たわる二十歳前後の女子大生らしき女性。

涙を流しているが憔悴しきってる感じで
オレ達に気づいていない

部屋を見渡すと服がやら
下着やらが落ちてたり争った形跡

ガチレイプの現場って感じだった

男数名が女の子に近づき体を起こして声をかける。

大丈夫?

しっかりして。みたいな感じで。

でも、あきらかに全員女の子の体を嘗め回すように見てるし
介抱するような感じで体を触ったりしている。

少ししているとボロボロになったJDの女の子が気づいた。

いやっっといって近くにあった服で前を隠し

部屋の隅に逃げる。

40代の男が事情を説明。

警察呼ぼうか?

「いや、大丈夫です。ご迷惑をおかけしました。
もうお帰りになって大丈夫です。すみません。」

俺達は女の子を見ながらどうしようかみたいな感じでいると
20代のチャラい男が小声で

「まだ警察呼んでないっすよね?」

「はい・・」

と凌辱された女性が頷くと
チャラ男が何を思ったのか
女性のおっぱいを揉み始めたんだよ

それで

「皆でこいつを犯しましょうよ!」

って目をギラギラさせて、チャラ男が
レイプしはじめるた

その異常な光景に吸い寄せられるように
俺を含め男達は、全裸でボロボロになっている
女に近づきガチレイプしちまった

俺達が近づいたときの女の子の表情がたまらない。

レイプされた後だったので
おまんこはすでに濡れており準備万端の状態。

若い女の子の体を朝までしっかり
堪能して部屋に戻りシャワーを浴びて
そのまま会社にいった。

その後、オレは完全に吹っ切れて
一度も二度も同じだと
何度かそのとき撮った写真で脅迫して
性奴隷にしてやったが
2ヵ月後にはもういなくなっていた。

あの日の事を思い出しながら
ハメ撮りエロ写真をみて今でもオナニーしてます。

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