泥酔した女子大生を油断させといて、一気にぶち込み無理やり処女姦通レイプ

泥酔した女を夜這いレイプするのが好きな俺

バーに飲みにいった時、
泥酔してフラフラになった
馬鹿女を発見!

テキーラ追加で
無理やり完敗して飲ませ一気に
スマートにお持ち帰りに成功

それで俺の自宅に行き
ソファーでまたワインで乾杯して
ベロンベロンに酔わせる

この泥酔女は、
夏樹という名前で現役女子大生らしい

携帯の操作は盗み見ていたので
しっかりとマナーモードに

さっそくこの女子大生を
夜這いレイプしようと
脱がしにかかると抵抗してくる

そして、俺にしっかりと抱きついてきた。

また寝静まったところでベッドに運ぶ

ベッド場で再びすやすや寝ているのを確認すると
JDのジーパンとパンツを一気に脱がすと
また起きるんだよ

無駄に酒に強い馬鹿な女子大生だ

「何すんの?!」

「いやぁアソコ舐めまわして、Hしようかと」

酔っ払いながらも夏樹は処女だからと懇願

処女レイプ!

俺余計興奮。

うずくまる夏樹のブラの中に手を入れ
揉みまくると簡単に声を上げる。

全裸にし、乳首を吸い上げる。

それでもしっかり又を閉じる夏樹

丁寧に体力を奪っていく

電気を付け夏樹の膝をこじ開ける。

顔をねじ込んで行く。

「恥ずかしいよ~」

夏樹のおまんこタイプを解説

その度に嫌々する夏樹。

一旦放し視姦で精神を追い込んでいくw

濡れティッシュや
消毒ローションをなどで股間を虐待

アナルまでいじり、肛門責め

夏樹を押さえつけおまんこを
ローションでイチゴ味にして一気にしゃぶりつく

「はひゃあ!」

「十分間声上げなかったら処女は守ってあげる」

三秒後

「あ~。」w

流石にすぐいれるのもなんなので
舌先で処女膜を探す

よくわからないがそれらしきものを確認

「処女膜舐められた感想は?」

「絶対許さない。」

三十分クンニ責めしてガチイキさせてやる

イチモツにローションを塗り強制的に割れ目に当てる。

「お願いだからそれだけは」

「じゃあこすりつけるだけだから大人しくしてて。」

「絶対だよ、約束守ってよ」

激しくこすりつける。

「入れたら気持ちいいよ」

夏樹の恐怖と快楽の狭間の表情を楽しむ。

「ああ気持ちよかった。約束は守るからね」

夏樹は安堵の表情。

「きゃああああ!」

もちろん約束を破り処女膜姦通レイプ

夏樹は大人になってしまう。

「痛い」

泣いている。

「力抜いてね。」

押さえつけて動かない。

夏樹「この変態。」

俺「変態に処女奪われた夏樹ちゃん。」

夏樹悔しそうな顔。

可愛いからどうしてもヤリたかったと伝える。

ゆっくり動く。

声を我慢できない夏樹。

夏樹に生中出しとはどういうものかよく分かるまで
解説してから個人情報を聞き出していく。

夏樹に締めろと要求、
そんなことできないが中がピクピクと動く。

リズムよくピストンを繰り返す。

夏樹は痛いと言いながらも
同時に気持ち良さそうだ。

イったかどうかはわからないが
何回もそれに近い状態にはなっている。

中出し宣言したあと感触を事前に解説する

夏樹は抵抗するがなにせ下半身を支配されている。

中出し敢行、続けて抜かずの
二発目の連続レイプで無理やり膣内射精

そして、服を隠して就寝

次の日の昼。

全裸のままジュースを飲ませる。

カーテンを半分開け視姦。

「最悪」

ぼ~っとしてるところを押し倒して再び挿入。

シラフの時に生とは何か再び解説

もう一度しっかりと個人情報を聞き出す。

処女じゃなくなった気分はと聞くと
号泣する素人女子大生

可愛い可愛いとなだめる。

昨日の夜締めてくれてありがとうとか
夏樹にも責任があると思わせる。

中出ししたあといろんな体位を経験させる。

もう無理だというので抱きしめて休む。

食事とかは作ってあげるんだけどとにかく服は着せない。

汗だくなのでシャワーで
しっかりと全身を洗ってあげる。

口を押さえつけてシャワー攻め。

服は俺のを着せてレストラン。

なんでも食べてOK。

再び俺の家へ、
帰らないでと頼むともうやらないならOKといわれる。

同意。

もちろん約束なんか破って夜中に犯しレイプする

次の日授業だというので駅まで送る。

電車賃は多めに渡して、処女だった
女子大生をおさらばですよ

帰ることには、名残惜しそうにしてたし
馬鹿な女です

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