ベランダでスリルを味わいながら野外Hするのが好きな団地妻の五十路おばさん

出会い系で、日本人なんだけど
東南アジア系の顔したという団地妻な五十路おばさんに会ってきた

リアル面接したら、本当に東南アジアに住む外人熟女って雰囲気

堀が深くて妙に目鼻立ちがくっきりしたおばさんだった

さっそく車の中におばさんを招き入れ
生パイモミモミマッサージしつつ
おれのチンポをフェラするHなおばっさん

イキそうになったけどこの日は我慢

次の約束を取り、その日は終了。

数日後、今度はホテルの駐車場で待ち合わせ。

さっそくホテルに入り、
キスしながら相手を脱がせました。

勝負パンツなのか、おばさんは
赤いTバックをはいてましたけど
あっという間に脱がせたのであまり意味はなかったです。

ホテルの中なのでゆっくりと
巨乳おっぱいを揉みましたがかなりのデカパイ

そのままおまんこに指を入れると
よっぽどHしたかったのか大洪水のドバドバ婬汁まんこ

愛撫も無しにいきなりちんぽを入れました。

それでもすんなり入ってしまいちょっと気抜け。

すごく気持ちよがっているので中出しいい?

と聞くと即OK。

結構溜まっていたものを一気に流しこみました。

おれがイッたのがわかったらしく
向こうも悲鳴をあげてガチイキしてた

この後もう一回中出ししてこの日は終了。

次に会ったときはもう少し刺激を求めるようになり
人妻おばさんのマンションに昼間あがり
ベランダで青姦立ちバック

外から見られるというスリルを味わいながらの
野外SEXは最高ですねー

昼間で見晴らしもいい。

そんな時に全裸の人妻に自分は服を着たまま。

隣の家は洗濯をしていたので、
おれは思いっきり立ちバックで
子宮に届くように鬼突きピストン

人妻は声が隣に漏れるのを必死で我慢してる様子でしたが、
グッチャグッチャ音をたてながら、時折

「あっ、はぁ~。」

という声がしていたのでバレたんじゃないかと思います。

それでも激しい突き上げを続けて、感じすぎておかしくなりかけてきた頃に

「気持ちいいか?」

「気持ちいぃ」

「あたしのおまんこは○○専用って言え!」

「あ、あたしのおまんこは○○のちんぽ専用です!!」

淫語も絶好調の淫乱おばさん

「中に出すぞ!」

「ああ!イッて。お願いイッて」

「おまんこにイッてと言え!」

「はぁ!おまんこにイッて!」

「もっと大きい声で!」

「おまんこにイッて~!」

その声でおれは一気に突き上げてたっぷり中出し。

最後の声、というか終盤から声が大きかったので
隣には楽勝で聞こえてたと思います。

最後の張り上げ声は団地に聞こえたんじゃないかと思いました。

中出しした後も、すぐに逃げれないようにベランダの
手すりをつかみしばらく全裸の人妻を外にさらけ出しました。

見られたかどうかはわかりませんが本人は相当恥ずかそうです。

この後はベランダから外に向けておしっこをさせ帰りました。

家に帰ってメールを見ると、
人妻からメールありで、よければTELくださいと。

めんどくさい事になったのかなと思いながらも一応電話してみると、
今日のSEXがすごくよかったらしくまた会ってほしいと。

そのつもりだったので、会うよと言うと我慢してたのか、
いきなり泣きだしてなんでもするから離れないでと言ってきた。

「××はおれの奴隷だって言ってみろ!」

と言ったら、

「××は○○の奴隷です」

こりゃ相当きてるなーと思い、
今度会うときは早朝に団地の玄関で
全裸の人妻の肛門にバイブを入れつつ騎乗位をしたいと思います

一応その話をしたら、すごく喜んでました。

ホントスケベで痴女な団地妻の素人おばさんです

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