男子高校生の手の甲が恥骨に当たり、Hな声を漏らすOL【電車通学体験談】

中学の時は徒歩通学してたが、
高校生になると、電車通学する事になった

厨房時代は、電車通学に憧れていたので
ウキウキしていたが、現実は違った

超満員のギュギュー電車で
学校つくまでに心身ともにボロボロに疲労する毎日

さっそく楽しみにしていた高校生活も
出鼻をくじかれたが、
ある日、駅に着くと人の乗り降りで
大きく人が動くけど 、
その時にOLさんと面と向かってしまい
慌てて間に鞄を持った手をガードのつもりで挟んだけど
その後押されて身動き一つ取れない状態に

悪いことにそのOLの股に
鞄を持ってる手の甲がすっぽり入ってしまい
手の甲に恥骨の感触が

痴漢と間違わられたら人生が終わる

さらに悪いことに鞄の性で
女性の脚が揃ってしまい後ろからの圧力で
OLさんは下半身を押し出す形になってしまった。

結局,二の腕から下が女性に密着する形になって

「すみません」

というしかなくてOLさんも

「いえ」

と。

気まずいまま固まっていると
OLさんがだんだん

「ふう~はぁ~」

てHな吐息が溢れてくるw

なんか敏感感じちゃっているエッチな雰囲気

下を向いたままだったけど耳が真っ赤で
二駅そのままの状態が続いた。

こっちは鼻先にあるOLさんの髪の毛の香りで
童貞高校生だったおれは気が狂いそうな程勃起

こうなったら、本当に痴漢してやろうかと
思うぐらい、OLさんがなんかHな雰囲気になっているんだよ

降り際に人混みにもまれながらまた

「すみません」

ていったら

「いえ」

て微笑まれてしまった。

もし、あの時、ナンパしてたら
あのHなOLさんで童貞喪失してたのかもなー

なんて都合の良い妄想オナニーをしています

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。