連れ子は14歳の可愛い中学生で、レディコミみながらオナニーするHなロリっ娘

父と母は離婚してから
俺は親父に引き取られ
父子家庭で過ごしていた

そして、離婚後数年後、
父は再婚する事になったんだが
相手もバツイチで連れ子がいると

年齢は14歳の中学生で、
突然俺にjcの妹が出来た

当然、俺は急に妹が出来ても
実感が全然わかない

妹の方も突然「兄」が出来て、
オドオドしていた

初めて会ったときには
妹の事をかわいいと思った。

ネコ顔でやわらかそうな淡い色の髪を
ポニーテール でまとめてて

背は小さいけれど太ってもいない

そして、中学生にしては
豊満なバストをしているロリ巨乳で可愛い妹だったわけだ

オレは「おっぱい星人」なので、
目の前の「妹」に激しく 反応しなかせらも、
心のどこかで

「ウソだろ、こんなのは
近親相姦系のエロ小説の中でしかない話だ」

と思っていた。

妹は厳しく育てられていたせいか、
最初、オレのことを

「あの」

とか呼んでいたが、

「兄ちゃんでいいよ」

と言ったら、ものすごく嬉しそうな
顔をしたのをよく覚えている

オレは仕事とは別に
下手の横好きでバンド活動をやっていて、
部屋にはキーボードやらギターやらMacが積まれていたのだが、
ある日、妹が某バンドのファンだということがわかり、
妹の好きだという曲を軽く弾いてやったことから
一気にうち解けたように思う。

妹はCDやら歌本やら持ってきて
弾いて弾いてとせがむようになった。

ああ、かわいいなと思った。

キーボードに並んで座っていると、
teenで思春期特有の甘いロリ少女の香りが漂ってくる。

でも

妹はオヤジの妻の連れ子だ。

いくらなんでもヤバイ。

しかも中学生でガチロリ過ぎる

一応、ちゃんとした彼女もいるので、
妹のことは「鑑賞用」として取っておくことにした。

あの日までは。

妹がウチに来て半年ほどが経ったころ、
貸していたCDが必要になって、妹の部屋をノックした。

返事がない

後ろめたさを感じつつ、
中に入ると妹はいなかった。

「ま、CDだけ見つければいいか」

と思って、妹の部屋を探し始めた。

部屋はきれいに整理整頓されていた。

だが、CDラックを探しても目的のものが見つからない。

あまりひっくり返すのもよくないな、
帰ってきてから頼むかな、
と思ってフッとベッドの片隅に目が留まった。

ベッドの下から何か雑誌の
ようなものがわずかにのぞいている。

本棚は別にあるから、
そこに雑誌があるのは不自然なカンジがした。

なんだろうと思って取り出してみると、
それは、なんと、レディース・コミックといわれる
レディコミエロ雑誌!

ベッドの下をのぞき込んでみると何冊か見える。

すべて取り出してみると6冊もあった

オレはそれまでこういう女性向けのエロ雑誌を
読んだことがなかったので、
なかを読んでみて仰天した。

めちゃくちゃ過激なSEX描写

あからさまな台詞。

なぜ、こんなものがここにあるのか、
普段の妹のイメージからは想像できないので、

ハンマーで頭を殴られたような衝撃だった。

今に妹が帰ってくるかもしれないというスリルを感じながらも、
オレしレディコミでオナニーをしてしまった。

しかし、ページをめくりながらも
雑誌のある部分に特徴があることに気付いた。

ページの端を折ってあるのだ

それは1冊につは2つ折ってあることもあれば
まったく折っていないものもあった。

読んでみてわかったのは。

ページの端を折ってある話はすべて、
兄に犯されレイプされる妹の話だったのだ。

オレはそれでもまだ半信半疑だった

清楚な美少女。成績はよいほうで、品行方正なjc

オレは妹の裏の顔を知りたくなった

だからといって、どうしようと考えたのだが、
妹がこういう雑誌を持っているということは
目的はオナニーの「ネタ」だと考えた。

妹が、あの清楚な妹がオナニーをしている!

まだ14歳の妹が!

オレはその想像を確かめたくなった。

そのためには

盗聴・盗撮しかない。

オレはCDのことはどうでもよくなって、
その手のサイトをめぐり、必要な機材を吟味し、
盗撮を計画した。

ウチは古い一軒家なので、
天井も昔ながらの天板だ。

穴を開けるのにそれほど大変じゃない。

大工道具(といってもキリくらいだが)をそろえた。

ちなみにすべての機材が揃ったのは
レディコミを見つけてから1か月が経っていた。

そのあいだも夜中に

「オナニーしているのではないか」

と壁に耳をくっつけたりしていたが、

よくはわからなかった。
古い家は漆喰などで案外防音性が高い。

梅雨時のある日、オヤジは出張

義理の母は妹を連れて実家に戻り、家にはオレ一人となった。

オレは天板を外して天井裏に入り、
妹のベッドの真上の天板にキリで穴を開け、
そこにピンホールカメラを据え付けた。
ラインは天井裏から自分の部屋へ引っ張った。

マイクはベッドの頭のあたりに据える。

妹のベッドは頭の部分に小さなライトと、
棚がついている仕様でうまくすきまにすえつけ、
部屋の床から天井に着くくらいの背の高い本棚の後ろを苦心して通し、
やはり穴をあけた天板を経由されて自分の部屋へ導いた。

ラインをテレビの外部入力につなぎ、
さらにビデオデッキにもつないだ。
試しに妹の部屋のラジカセをベッドの上に載せ、ラジオをつけてみる。

自分の部屋に戻りテレビをつけて見ると……

ややくぐもった感じながら音が聞こえてきた。
映像はバッチリ、ベッドを真上から捉えている。

オレはビデオデッキを録画状態にしてから
妹のベッド横たわり、天井を見上げながら、オナニー

あの美少女jcな妹を犯していることを
想像しながらペニスをしごき上げた。

「美穂、美穂」

と言いながら。
むろん、マイクのテストのためながら、我ながら萌えてしまった。

自分の部屋に戻ってビデオを確認すると、
きちんと録画されていた。
自分のオナニーシーンをあれほど真剣にみたこともないだろう(w

そして妹が帰宅するのを待った。

その日から毎晩、オレは妹が寝る12時ころから
2時あたりまでカメラを作動させて
妹の寝顔をモニターしていた。

カメラは赤外線式だし、
妹はマメ球をつけて寝る習慣らしく、
その寝顔までよく見えた。
しかし、5日経ってもなにも起こらなかった。

やはり、なんかの間違いかなんかなのかな?

そう思っていた土曜の夜。

妹 がベッドに入った。蒸し暑い夜だった。

妹はタオルケットをはいだ。

ノーブラの巨乳おっぱいは
とてもいい張りをしているらしく
陰影からみてもCカップはあると思う。

T シャツにパンティだけという
妹はおもむろにベッドの下から雑誌を取り出した。

そして、オレが思ったとおり、端を折ったページを選んで、胸を揉み始めた。

ヘッドフォンをしているオレの耳に妹の吐息が聞こえてくる。

「はあっ、はあっ」

オレは無意識にペニスをつかんでいた。

妹はTシャツをはだけ直接乳首を指でころがしはじめた。

赤外線映像なのでよくわからないが
妹は紅潮していたように思う。

「はあっ、はぁっ」

と美少女jcの眉が八の字に折れ曲がる。

その表情に「あ、やばい」と思ったが、
そのあとの妹の声がトドメを刺した。

「カズヤお兄ちゃ~おにいちゃん」

オレはその言葉で不覚にも出してしまった。

妹の指はおそらく
ピンク色であろう乳首をさわさわとなでていたが、

つまんで上にひっぱったり、左右にねじったりしていた。

オレは彼女にもオナニーを目の前でさせているが、
あの手の動きはかなりこなれていると感じた。

あの清楚な妹がオナニー常習だったのだ。

「あんっ、あ、お、お兄ちゃん、やめて」

そう言いながら、
妹はパンティーの中に指を滑り込ませた。
腰がぴくんと跳ねる。

よく発達した妹の太股の影に隠れてよく
見えないが、指が激しく動いているのだろう。

「お、おにいちゃん! だめっ、だめだったら、
私たち、兄妹なの、イケないよ、
そんなにクチュクチュしないでぇ」

気付いたら放出したばかり
オレの息子は再びギンギンになっていた。

妹の手首がぐぐっと深く進むように見えた。

指を、入れたな

「お願い、なんでも言うこと聞くからぁ、
入れないで、入れないで、お願いっ、
入れちゃだめ、美穂、初めてなの、だから
気持ちよすぎるから~」

そのとき、妹の腰がカクンカクンと上下に揺れた。

イッたのか?

あの妹が。

ネコ顔で、ポニーテールが似合っていて、
身長155cm、バスト83(Cカップ)

あとで実測したのだが

品行方正のはずの、
美穂が夜になるとこんなに淫靡な一人遊びをしていたとは。

オレはその日のビデオで何回抜いたかわからない。
むろん、妹ウォッチは毎夜のように続けていた。

半年ほど観察を続けていてわかったことは、

妹は基本的に毎週土曜にオナニーするが、
排卵日近くになると毎日オナニーをするということがわかった。

オレは半分狂っている。そう思うだけの自覚はまだあった。

しかし、オレと妹の仲があるキッカケで
決定的に進展することになった。

オヤジの転勤だった。

それまでに妹のオナニーシーンを
収録したビデオは20本近くになっていた。

オヤジが転勤することになった。札幌だ。
再婚してまだ一年足らず。
だけど妹は受験があるので、結局、オヤジが単身赴任することになるけれど、
週末は母が札幌へ行くことになった。

ま、二人も子供がいないところでいろいろしてるんだろうけど。

妹のオナニーをずっとずっと
身にたーしていたオレは限界に来ていた。

そのころになると、
妹はおまんこにボールペンを挿入するようになっていた。

たぶんレディコミの記事で

「細いモノなら、処女膜を傷つけない」

というヤツ読んだのだろう。

そう、オレはあれから妹の部屋で増えていく
レディコミのチェックする変態兄なのだ

妹が寝たことをいつものようにモニターで確認

もう半年以上モニターしているから
どのくらいの時間で妹が熟睡するのかわかっていた。

生理が終わってすぐのころだと思う。

オレは皮手錠とロープを持って、妹の部屋に行った。
もちろん、週末、親がいない土曜の夜だ。

オレがなぜ皮手錠なんか持っているのかというと、
オレはSで彼女にも調教をしているからだ。

おまんこの毛は完全に剃毛してあるし、
露出プレイもするくらい

ま、それは今はどうでもいい。

清楚なのにオナニーする当時15歳の妹をオレは犯すつもりで妹の部屋に行った。

妹 の部屋に入る。
豆球をつけたままなので意外に部屋は明るい。
オレはゆっくりと妹の両腕に皮手錠をつけた。
手錠といっても分離するタイプのものだ。
それぞれ の手首に装着したあとロープでそれを結ぶ。
ロープをベッドの頭側にある棚の後ろを通すと、妹はバンザイをしたかっこうになる。
自分では外すことができな い。

軽くキスをする。ペロペロとなめ回す。なめ回しながら、ゆっくりと胸を揉み始める。
Tシャツをまくりあげるとピンク色だと思う乳首が見えた。
なめる。舌でねぶり、吸い、軽く噛む。

「う〜ん」

熟睡してるにしても敏感なのだろう。
掛け布団をすべてはぐ。

下はパンティだけだった。

ゆっくりとパンティを脱がせていく

おまんこが、中学生で美少女な
妹のロリおまんこが見えてきた。

立派な毛を生やしたまんこだ。

少し足を開かせてその間に身体を沈め、
両手はおっぱいを揉みながらクリトリスをナメ始めた。

妹のクリトリスの皮をめくり、舌でチロチロする。

するとすぐにおまんこからドロリとした透明な液が出てきた。

無意識でもこういう反応はすると聞いたことがあるけれど、それはおびただしい量だった。

15歳の美少女のたぶん
処女のおまんこをぺろぺろ舐めていると
22歳の彼女のまんこをなめているときの
数倍に興奮でオレのちんぽは破裂しそうになっていた。

「ん?」

ぺろぺろと舐めているとついに。

「んあ? なに? なになに? あうっ」

妹が起きた。起きることも計算ずくだった。

「え? あれ? なに?」

妹が頭を上げる、まだよくわかってないらしいが、
Cカップのおっぱいを激しく
もみしだかれ、おまんこをすいあげているのがオレとわかったようだ。
目線が交錯した。

「お、お兄ちゃん! な、なにしてるの! ヤダ」

無言で舐める。

「ちょっと、やめて! なにしてるの! あ、あれ?」

妹が腕を動かそうとして縛られていることに気付いたようだ。

「お前、好きなんだろ? こういうの」

「なにいってるの? やめて! あっ」

おまんこを舐めるのを中断して身体をせりあげ、
おっぱいをはげしく吸い上げる。

「ほら、見てごらん」

「いやーやめてやめてやめて! 
お兄ちゃん、私たち、こんなことしたらいけないよ、お母さんが」

「お母さんは札幌だよ。今は二人きりだ」

「いやっ、やめてっ、お願い!」

「じゃあ、お兄ちゃんの言うことを聞くか?」

「聞くから、なんでも聞くからやめて!」

「じゃあ」

オレは体勢を変えて妹の顔の前にペニスをつきつけた。
「なめるんだ」

「そ、そんなこと、できない」

「じゃあやっちゃうぞ」

「やる?って」

「セックスするぞ」

「いやいやいやいや、そんなのやめてっ」

「じゃあ、なめるんだ」

妹の唇にチンポをつきたて、激しくイマラチオする。

「むふっ、あふっ、むふっ」

3分くらいそんなことしていたら妹がむせたので抜く。

「ゲホッゲホッ
お、お兄ちゃん、なんで? なんでこんなことをするの?」

「お兄ちゃんの質問に答えるんだ」

「な、なに?」

「今やったみたいに、
男のチンポを舐めたことがあるのか?」

「そ、そんなことしたことないよぉ」

「本当だな」

「ね、もうやめて」

「まだだ」

「私たち、兄妹なんでしょ。
兄妹はこんなHなことしちゃいけないよっ」

「オレのことをネタにして、そんなこと言えるのか?」

「えっ?」

「美穂、お兄ちゃんの質問に答えるんだ。スリーサイズは?」

「そ、そんなこと恥ずかしいよ」

「いわなきゃ、犯すぞ」

「いやいや、言うからっ
胸は85くらい、あとは
56で82くらい」

「ブラのカップは?」

「そんな恥ずかしいこと言えないっ」

「言わなくてもブラを調べればわかるんだぞ」

実は知っていた。
妹が風呂に入っているときに調べていたのだ。

妹は65のDカップになっていた。

1年でCからDになっていた。

Dカップの中学3年なんて犯罪だ。
だが、その犯罪的な巨乳がオレを狂わせる。

「Dカップです
ね、お兄ちゃん、もうやめよ、ね?」

「美穂はオナニーでイくときは、
いつもオレのことを思ってるんだろ?」

「なに? なんのことかわかんない」

「そんなこと言うと」

美穂のおマンコに指をはわせるとそこは大洪水になっていた。

「あうっ、いやんっ、だめっそんなところ触らないでぇ」

「もういっぱい舐めてるよ」

「お兄ちゃんは、知ってるんだ、美穂が淫乱なこと」

「なんのこと? 美穂、知らない」

「美穂は縛られてレイプされるのが好きなんだな」

「そんなのイヤっ」

「だったら、このベットの下にあるレディコミは、なんだ?」

「お、お兄ちゃん、知ってたの?」

「半年以上前からな」

「ひどいっ、美穂の部屋に入ってたなんて」

「美穂だって、オレのことを」

「知らないっ」

「そんな態度を取るのなら」

オレは美穂の足をぐっと押し開いた。

「いやっ、やだやだやだ」

しかし、そのままオレは美穂のおまんこにペニスを突き入れた。

「いたぃぃーー、やめてええ、いやいや」

一気に処女膜を貫いた。

「お願い、抜いて、抜いて~」

そんなこえを無視して激しく激しく出し入れしつつ、
クリトリスももてあそぶ。

「おにいちゃん」

妹は縛られたまま、オレのペニスに陵辱された。

嫌がっているのに顔が上気し
ていて、乳首がピンと立っている。

「お願いっ、もうやめてっ、速く出してっ」

その言葉でオレはいきそうになったので
妹の腹の上に放出

腹の上のつもりだったが
ものすごい量が出た。

顔にまでザーメンがぶっ飛んで
顔射したみたいになっている

果てたあとなのに、オレのペニスは固いままだった。

精神が興奮するとこうなると聞いていたが、
実際にこうなるとびっくりする。

しかし、ペニスには妹の処女の血がついていた。
それを見るとなんだかそれ以上のことができなくなった。

オレは妹の横に添い寝をして顔や胸に舌をはわせまくった。
1時間以上

「やめてぇ」

「お兄ちゃんは知ってるんだ」

「なにを?」

「それは今は言えない」

という言葉を繰り返した。

そして、再び、妹のロリまんこに姦通

「お前をレイプしたかったんだ。犯したかったっ」

「こんなのいやぁぁ」

「お兄ちゃんは知ってたんだ。
いやらしいレディコミでオナニーしてることも。
ボールペンを入れたり指でしたり」

「な、なんでお兄ちゃん、知ってるの??」

「全部見てた。イくときに、
カズヤにいちゃんっ!て叫んでいくこともな」

「恥ずかしいっ」

「どうやって見てたの?」

「天井にカメラを据え付けていたんだ」

「ひどいっ、ひどいひどい」

「本当にそう思ってるのか? ぞくぞくって感じてるくせに」

「そ、そんなぁぁぁ、ちがう、ちがうよぉ」

そうはいいながら最初とは明らかに違って、
レイプされてもM女で変態美少女jcな妹は感じていた。
鼻に抜ける甘い声がそれを物語っていた。

「そうだ、美穂、お前は処女だったのか」

コクンとうなづく妹。

「それはよかった。
美穂、お前の処女喪失の一部始終をすべて録画できたよ」

「えっ」

そう、むろんオレは妹の部屋へ行く前にビデオを録画状態にしておいたのだった。
鬼畜な兄である。
妹を犯したあとも、夜は長かった。
俺はローターを持ち込んでいた。恋人に使っているやつだ。
へなへなになっている妹にローターを使った。

クリトリスに。

「あーーーっ」

妹は、美穂は、腰を跳ねるように動かしたけれど、
押さえ込んでじくりとクリを陵辱した。

「お兄ちゃんもねえ、やめてっ」

もうすでにクリで快感を知っていた
美穂は簡単にガチ絶頂

ロリな妹にローター責めをしまくる

女性には一度イくと無反応になるタイプと
何度でも大丈夫なタイプがいるけれど、妹は後者だった。

何度も、何度も、妹は機械の振動で絶頂に達していた。

奥菜恵のような清純なルックスなのに、
豊満なバスト、しかも乳首はピンピンに立っている……。
そんな妹を快感の虜にすることで両親へのちくりを防御することにしたのだ。

快感は麻薬だ。

一度、経験させると忘れられなくなる。

何十回も妹は、

「おにいちゃんやめて~いく」

「お願い、なんでもするから、ぶるぶるするの、やめてぇぇ」

「ふつうの、ふつうのほうがいいのっっ」

と言いながらもいやらしい局部から愛液を吐き出させていた。

「おにいちゃんのもののほうがいいのか?」

「はい」

「どうしてほしいんだ?」

「そ、そんなこと、言えない」

「いわないと」

「あ、あ、ごめんなさい、言います。
おにいちゃんのおちんちんのほうがいいです」

「ちゃんと言うんだ。美穂のいやらしいおまんこに
おにいちゃんの太くて長いチンポ入れて、って」

「そ、そ、そんなこと、いえないっ」

「じゃあ……」

再びローターをクリにあてつつ、乳首を軽く噛んで妹をいたぶる。

「お、に、い、ちゃんんんん、言いますぅ
美穂の、美穂の、お、お やっぱり言えない」

俺は冷酷に言う。

「じゃあ、おしおきだ」

「あっ、だめぇ」

また、美穂はイッてしまった。
こんなに簡単にイッてしまわれるとなんとなくやりがいがなくなる。
だけれど、さらに、妹をいじめた。一晩に100回イカせてやる。

「ご、ごめんなさい、言いますっ
みほの、美穂の、いやらしい…お、おま 」

「おしおきだ」

「ああっ、ごめんなさいっ」

「み、美穂のいやらしいお、おまんこに、おにいちゃんのチンポ入れて!」

「声が小さいよ。もう一度」

そう言いながら、妹のクリトリスにローターを押し当てる。

「ごめんなさい、言います、言いますぅ
み、美穂のぉぉぉ、いやらしい…
お、おまんこに、おにいちゃんのチンポ入れてぇ」

美穂はまたイッてしまった。もう何回イッたんだろう。
バンザイのまま拘束した美穂のカモシカのような両足をぐいとおしひろげ、ギンギンに高まった
ペニスをズサリと差し込んだ。

「ああっ」

Cカップの乳房を激しくもみしだきながら、
乳首を吸い、ねぶり、噛みながらピストンする。

「お、おにいちゃん、痛い、痛いよぉ」

「あと2,3回しないと痛いままだぞ。
お兄ちゃんが痛くならないまで教えてもいいぞ」

「えっ、あっあ
そ、そんな、こんなことお母さんに知られたら」

「俺は秘密にする。美穂さえしゃべらなければいいんだ。
それに、美穂、美穂はお兄ちゃんが嫌いか?」

「…」

「答えてごらん」

そう言いながら、
激しくピストンしつつ、ローターをクリに押し当てる。

「お兄ちゃん、ごめんなさい、
好きっ、美穂はお兄ちゃんのこと好きぃ」

ペニスが入っていたからかどうかわからないが、
美穂はまた絶頂しまくり、
そして大量潮吹きした

美穂とはその日あと一回近親相姦ガチセックスをした。

かわいいロリな妹の全裸を見ていると不思議に萎えない。

死ぬまで犯し凌辱しつづけてやりたいくらい
美穂は、妹は可憐で羞恥心に満ちていた。

もっと調教して、ロリ奴隷して洗脳してやろうと思う

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