ランドセル背負った黒髪ツインテールの小学生に、Hなイジメを受けるM男なキモオタ

俺はロリコンでM男で
そして真性童貞という非リア充のキモオタだ

そんな一生女に縁が無さそうな俺が
あるアダルト掲示板でロリ少女と出会った

知り合ったきっかけは、とあるアダルトサイトの掲示板。

その少女の名前は彩香

彩香はjs6のガチロリ

そして小学生ながら
自分は「サディスティン

だとも

ランドセル背負って通学している少女が
自分の事をS女だと告白しているのだ

世も末な世の中だ

ありえない、現実には

小学生の『サディスティン』など

ただ 僕はネットの世界で
そのオマセでHなjsと
そのシチュエーション、会話を楽しんだ。

叶えられない夢、叶う事ない僕の性癖
それをネットの上で夢想して自らを慰めた。

ある日、その彩香は実際に会う事を提案してきた。

僕は驚いた。

会えば少女、
彩香が本当は何者なのかが分かる。

何故そんな?

彩香は何を考えているのだろうか

九分九厘 冷やかしの可能性…

悪ければ、今までのネットの会話を元に恐喝される?…

僕の頭の中は否定的な思いで一杯だった。

でも、もしかしたら…万に一つでも

本物のランドセル背負った通学している
本物の小学生だったら

嗚呼、苛められたい

ロリータに

小学生に命令されたい

少女に屈服させられたい…

僕はもしやの、
万に一つの可能性に掛けてみる事にした。

もちろん逃げ出せる体勢をとっての上でだが

自分の身元を証明するいかなる物も身につけず

指定されたマックの2階席で待っていた。

「健史くん?」

僕が席に着いて程なく、その少女、彩香は現われた。

声を掛けられた僕はあやうく持っていたカップを落としそうになった。

その落ち着いた声のトーンとは裏腹に彩香の姿は

小学生だった。

間違いなく。

ツインテールの黒髪、それを飾る可愛いボンボン、
パステルカラーのジュニアブランドの洋服

無駄な脂肪も肉も付いていない締まった体、
折れそうな程に華奢な手足、そして僅かに膨らんだ胸

「ちゃんと来たんだね ふふふ」

彩香は僕の返事を聞きもせず隣に座った。

背にからった赤いランドセルを降ろしながら

ランドセル

それが彩香が小学生であることを確かに証明していた。

そして膨らみかけたロリパイは僕にとっては懐かしい

『名札』が彩香が6年生である事を証明していた。

驚愕の事実に、それからしばらくの間の会話を 
僕はあまり覚えていない。

隣に座ったこのロリ少女

多少大人びた表情を見せるものの 
身長や体のパーツは明らかに小学6年生のものだった。

僕はこの少女とあのサイトで僕を調教してくれた
『サディスティン』の少女が同一人物である事が信じられずにいた。

何しろ僕はそこであらゆる変態的な性癖を白状していたし、
少女もまた僕が知らないような淫靡な言葉と
行為のイメージを僕に与えてくれた。

それが…本物の小学生だったとは…

僕は万に一つの奇跡を神に感謝した。

「本当に小学生なんで驚いてるの?」

「は、はい…」

「小学生のサディスティンがいて 
嬉しいんでしょ?M男でド変態な健史くんは」

「は、はい」

「ねえ、健史くん 掲示板で言ってたこと覚えてる?」

「は、はい 彩香さん」

「今日、ここでいい事をしてあげるって言ってたでしょ?」

「はい」

「何されると思ってるの?ふふふ」

「い、いえ…わかりません」

「エッチな事 考えてたんでしょ?」

二人の会話はネット上で交わされたそのままだった。

実際の年齢は関係なかった。僕が少女の倍以上の年齢であっても…

二人は支配するものと支配されるものだった。

この奇妙な組み合わせの男女を周りの客、
ほとんどが女子中高生だったが…の幾人かが興味深そうに
覗き見始めていた。

「健史くん 25歳にもなってSEXした事のない 
『童貞』坊やの○○くん そうよね?」
「はい…」

「ねえ いい大人が恥ずかしくない?
今時 小学生でもSEXしてるっていうのにね ふふふ」

『童貞だって』

『うそ??まじで』

『あの歳で?』

『きしょいよね』

『あの娘は何なの?』

『小学生?』

『小学生に敬語使ってるよ』

『何で?』

周囲の幾人かの女子中高生の囁きあう嘲笑の声が
僕の耳にも届いていた。

「ほら、健史くん みんなバカにしてるよ 聞こえるでしょ?」

「は、はい…」

「恥ずかしい? 多分この中じゃあ 
健史くんだけが大人なんだよ 歳だけはね それなのに 
多分○○くんだけが SEXしたことないんだと思うよ
ほら 周りをみてごらんよ 高校生や中学生のお姉さん達がいっぱいいるから
みんなSEXした事あるんだよ 絶対にね 
それなのにたった一人だけ
SEX知らない子供がいるのよ、ここには
健史くん あなたよ 
25歳のいい大人なのにまだ子供なのよ 健史くんは」

僕は言われるままに顔を上げ周囲を見回してみた。

今時の女子中高生達

髪は染められ、化粧もしている、制服のスカートは当然に短い…

なによりそこにいた女子中高生達は皆がみな、自信に満ち溢れているように思えた。

大人の自信だ。
SEXを経験したものでないと出てこない得も言われぬ自信。

それがこの少女達には備わっていた。
25歳の僕がいまだに持ち得ないものを

いわれるとおり この場では僕だけが子供のままのようだった。

「それで 今日は『童貞』奪われたいの?小学生の私に…ふふふ」

「…」

『プッ 小学生に童貞奪って欲しいみたいよ あいつ』

『ってか あの娘 経験あるんだ?』

『あんただって小6でやってたじゃん 普通でしょ 今は…』

『それよか小学生に童貞奪われたいなんて大人がいるんだ』
『情けないよね』

『あいつ マゾなんじゃないの?オドオドしてるし』

一番近くにいる中学生と思しき3人の少女達の会話が聞こえる。

囁きというには大きすぎる声で、まるで僕にわざと聞こえるように

「どうなの? SEX 教えて欲しいんじゃあないの?」

「…」

僕は妄想の中ではこんなシチュエーションを期待していた。
年下の少女から童貞を嘲られ弄ばれる…

ただ実際に今、そうなってみると不思議な事に体も心も萎縮して何も言い出せなくなっていた。

彩香にだけでなく関係のない女子中学生にさえ『童貞』を嘲り笑われている。

対人恐怖症、赤面症の僕にとってそれは耐え難い事だった。

みるみる内に顔は真っ赤に染まっていった。

しかし恥ずかしさに打ち震えながらも僕のある一点は変化し始めていた。

そう、このシチュエーションに僕は興奮していた。僕の肉棒はムクムクと大きくなり始めていたのだ。

「顔赤いよ ふふふ 恥ずかしいの?
それとも期待してるの 11歳の女の子にSEX教わりたいんでしょ」

「…」

「どうする 健史くん ホテルに行く?
ラブホテル  それともここでしてあげようか?」

「ここで?」

「そう、ここで
トイレでならできるよ ふふふ 」

「そんな、まさか…」

「信じられない?でも本当よってゆか 
結構、有名だよここ… あっ!ほらっ」

『もう? 信二ったら 早すぎるよ』
『悪い、悪い、でも奈々のテクが凄いからだぜ』

『私、全然 逝ってないんだから 責任取ってよね』
『おうっ ラブホテルでも行くか!』

奥のトイレから出てきたカップルを見て 僕は唖然とした。
その二人は会話の内容にそぐわない少年少女だった。

少女も少年もあどけない顔立ちで まだ小学生といっても良いほどだった。
かろうじて制服で中学生である事が認識できたのだが

少年はズボンを摺り上げながら、
少女は上気した顔で

それが何を意味するのか

『童貞』の健史にも、いや、
綾香の指摘によってだが…健史にも理解できた。

この少年と少女はそこのトイレで、
客がこれほどいる場所で

sEXを楽しんできたのだ。

こんな…子供達が…SEXを…人前と殆ど変わらぬこんな場所で……

「ね、本当でしょ だから ここでしても良いのよ、私は…どうする?健史くん」

「う」

「ん?初体験がトイレじゃあ 嫌なの?」

「……」

「初体験に凄い期待してんだ 子供ねえ 何処でしてもSEXはSEXなのよ ふふふ」

「…」

「はっきりしない子ね ふふふ でもさ、もうそこは凄くなってるよ」

「?」

「ふふふ 勃起してるでしょ?さっきから…エッチな子ね、
こんな所で勃起するなんて」

「…」

「ふふふ いいわ ここでしてあげる ここでいい事してあげるね」

その言葉と同時に 綾香の手が健史の股間にすっっと伸びてきた。

「あっ!?」

まだ綾香の手は健史の肉棒の上に置かれただけであった。しかし健史にとっては25年間で初めて自分の

淫部に異性の手が触れたのである。

例え、それがズボンの上からであっても、
例え、相手が11歳の小学生であっても

その感触だけで健史の肉棒は今までに無いくらいギチギチと硬度を増していった。

「どうせ 触られたのも初めてなんでしょ?凄く固くなってるよ ふふふ」

「ぅぅぅ…」

「あら? 触れただけで そんな良い声 
Hな声出しちゃうんだ 
健史くんって かわいいね? さすが『童貞』ね」

「彩香さん……恥ずかしい」

「恥ずかしいの? 
でも…こういうのが好きなんでしょ?健史くんは…マゾなんだからね」

「ぁぁぁあ」

「ほらほら そんな可愛い鳴き声出しちゃ 周りに聞こえちゃうよ いいの? ふふ」

「ぃ、いや」

「それとも
あそこの中学生のお姉さん達に見てもらいたいの?」

「えっ」

「あら? ふふふ お姉さん達 もうこっちを見てるよ ほら、見て」

健史は被虐の快感を感じながら顔を上げてみた。

確かに先程の3人の女子中学生達がにやにやと興味深げにこちらを覗いていた。

『わ? 始めちゃったよ まじで』
『ちんこ扱かれてるよ あいつ 』
『小学生にだよ』

『しかも喘いじゃってるよ きもっ』
『最近の小学生ってやるじゃん』

『わっ こっち見たよ あいつ』
『見られて感じてるんじゃない?』
『露出狂かよ』

「よかったね 健史くん お姉さん達見てくれてるよ」

「ぁっ駄目…」

「ダメ? なんで?せっかく先輩達が見てくれてるんだよ 
いっぱい感じなきゃ ふふふ」

「せ、先輩?」

「そうよ、あの人達はとっくにSEXしちゃってるわよ 
だってもう中学生なんだから…今時中学生で処女なんていないよ 
25歳で『童貞』はここにいるけどね 
ふふふ 『童貞』と『非処女』ならどっちが先輩か
分かるでしょ?健史くん」

「……」

「あ?あ さすがに『ロリコン』で『マゾ』ね、また固くなったよ ふふ 逝きそう?」

「あっ」

「さ、直接…可愛がってあげるよ もう先っぽ濡れ濡れなんでしょ?」

『わっ ちんこ出しちゃったよ あいつ』
『ははは 小さい?』『子供並みじゃん』『皮被ってるよ』

『小学生とはお似合いかもよ』『ははは すけべ汁 垂れてるよ』『もう逝きそうじゃん』

僕は生まれて初めて勃起した性器を人前に晒した。僕の鈴口からは既に大量の我慢汁が滲み出ていた。

それは僕がこの状況に計り知れないほどの快感を感じている証拠だった。

「ほら、やっぱり もうすけべ汁でべちゃべちゃだよ 25歳の包茎短小ちんこの癖にね ふふふ」

「ぁぁぁ…」

「濡れ濡れで喘いじゃって まるで女の子みたいね 健史くんは ふふふ」

「ぅはぁはぁはぁ」

「あ?あ これはもう逝きそうだね ピクピクしてるもん 出したいんでしょ?」

「はぁはぁはぁ」

「いいわ、逝かせてあげる いっぱいドピュドピュさせてあげる」

「ぁぁぁ」

綾香の小さな手は僕の肉棒を摘みあげ、
そしてそっと握り締めた。

肉棒の扱いには慣れた様子の彩香は、
先端から垂れる透明の液を手の平で掬い、僕の肉棒に満遍なく塗りたくった。

ぬめぬめした感触が僕の射精感を更に高めていった。

「ねえ、健史くん 今何されてるか 分かる? 
健史くんは25歳にもなって『童貞』坊やの健史くんは…
マックの店内で、11歳の小学6年生の
彩香におちんちん扱かれてるのよ 
11歳だけどSEXいっぱいしてる彩香にね
しかもそれを見ず知らずの中学生のお姉さん達に見られてるの 
ふふふ もちろん中学生だけど大人のね
25歳の子供の健史くんが生まれて初めて
女の人からおちんちん扱かれて『手コキ』されてドピュドピュするところを
先輩の女子中学生に見てもらえるなんて…
嬉しいでしょ 感じてるんでしょ? ね、健史くん ほら、
あのお姉さん達をじっと見るのよ 逝くところ見てもらいなさい」

僕は言われるとおりに女子中学生達の顔をじっと見つめた。女子中学生達も同じように僕を見つめていた。

嗚呼……あの娘達はもうこんな経験、とっくに済ませてるんだ

25歳だけど、未経験の僕が小学生に『手コキ』
されて射精く瞬間を 見守ってくれてるんだ

大人として子供の僕を……僕の始めての瞬間を

 

「逝っていいよ 出しちゃいなさい いっぱい『童貞』ザーメン出しちゃいなさい」

「11歳の彩香も見ててあげるから 小学生の『手コキ』で逝っちゃいなさい、 ほら、ほら!」

「逝く、逝くー」

僕は綾香の言葉と巧みな指の動きに耐え切れず精を放った。あっけなく

ザーメンは勢い良く放出されてテーブルの上のトレイのポテトにまで振りかかった。

『げげ…チョー早いよ もう逝ったよ あいつ』『凄い早漏だね』『まじで小学生以下なんじゃない?』

『子供でももう少し我慢するよ ははは』『最低だね 男失格じゃん』『童貞、早漏、短小、包茎ってか』

『しかも小学生相手にだよ ロリ入ってるじゃん ふふふ』

僕は女子中学生達のそんな言葉を 朦朧とした頭で聞いていた。

「いっぱい出たよ 健史くん どうだった?小6の『手コキ』は…気持ちよかったでしょ?」

「はぁはぁはぁ」

「見て、健史くん みんな見てるよ ふふふ」

ぼーとした頭で僕は周囲を見渡した。驚いた

その場にいた、2階席にいた全ての人が僕の方を見ていた。

女子中高生のお姉さん方が、僕の小学生による『初めての手コキ放出』を見ていたのだ。

そして口々に僕を嘲り罵倒する言葉を吐いていた。

『何?あいつ 小学生に手コキしてもらってたの?』『しかもこんな場所で』『せめてトイレ行けよな』

『げっ ザーメン飛び散ってるよ』『バカじゃない?あんな子供に逝かされるなんて』

『大人の癖に情けないよね』『最近多いんだ、あんな情けない大人』『SEXもろくに出来ない奴がね』

『だから子供に、小学生に興味持つんだろうね』『でも今は小学生でも進んでるからね』

『あの娘も小学生にしては巧いよね 手コキ』『フェラとか手コキなら小学生でもほとんどしてるしね 今は』

綾香はランドセルからハンカチを取り出し手に付いたザーメンを 慣れた手つきで拭き取っていた。

既に何百、何千回もの経験があるのだろう…11歳の小6なのに…いや今はそれが普通なのか………

僕は萎んだ肉棒を晒したまま放心していた。

そこにあの女子中学生のお姉さん、
3人が近づいてきてこう言った。

「中々、おもしろかったよ 『童貞』くん ふふふ」

「あんたも小学生にしては やるじゃん 『手コキ』も慣れてる様だったし」

「あのさあ、見てるうちに 私達、ちょっと興奮してきちゃったんだ」

「だから、『童貞』くん お姉さん達ともいい事しようよ ふふふ」

「そうそう、そこのトイレで……可愛がってあげるよ 『童貞』坊や ふふふ」

「借りてもいいよね、小学生のお嬢ちゃん?」

「それとも、あんたも一緒に楽しんじゃう?」

そう言われた彩香は妖艶な笑みを浮かべてこう言った……

「お姉さん達 私、これでこの子を可愛がりたいんだけど…いい?」

綾香は女子中学生達にランドセルの中を開いて見せた。

そこには小学生のランドセルには似つかわしくない物が入っていた。

「げげっ ローションに、ピンローに、アナルバイブに、……わっ!これってぺニバンじゃん?」

「は? 最近の女子小学生は怖いね? 男を犯すんだ ふふふ いいよ 一緒にこいつを弄んじゃおう!」

「『童貞』奪う前に…バージン喪失させちゃおうか? ふふふふ」

僕は4人の少女に囲まれてトイレに連れ込まれていく。

周囲の誰もそれを止めようとはしなかった。

それは…この異常なシチュエーションが…この場にいる少女達には既に珍しくもない、

日常茶飯事の光景だからかも知れない…

今の時代に生きる少女達は 僕の…いや世間の想像を遙に超えてしまっているのだろうか……

淫乱な笑みを浮かべた少女達に取り囲まれた僕は 新たな期待で下半身を再び隆起させていた

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