ホモの巣窟にやってきた王子様系美少年を犯す計画【BL体験】

ありきたりかもしれないが
ホモに目覚めたのは、
学生時代の下宿先での体験で
ゲイの素晴らしさをしった

当時の俺は貧乏苦学生

本当に金がなく、食うにも困るレベルなもんだから
当然家賃も払えない

大家の金田氏が催促に来た。

「俺も貧乏だったから君に同情するが
部屋代は別さ、払わんのなら出てもらうよ」

と大家の金田氏は容赦無い。

困った僕が

「何でもしますから待って下さい」

と泣き付くと、

「それじゃ体で払ってもらうぜ!」

といきなり僕の股間を握ってきた。

驚いた僕が拒んでも、
40代の精力的な巨漢に優男の
僕はたちまち押さえ込まれた。

金田氏は荒っぽく僕の下着を剥ぎ取ると

「家賃の足しにザーメンを出せッ!」

と激しい手コキで肉棒を握ってきた

貧乏学生の僕は女と遊ぶ金も無く
欲求不満だったから
男同士とはいえ異様な状況に次第に興奮してくる。

「君の千ズリは廊下から覗かせてもらったヨ、
どうだ、俺の方が良かろう」

と云う通り金田氏の愛撫は巧みで
尺八までして責めてくるから、

ホモ気のない僕でも極楽気分に陶酔すると、
金田氏は背後から
僕を抱えて菊門に突入し無理やりアナルSEX

痛みは一瞬でたちまち鋭い快感が背筋を走る。

同時に勃起も握られて前後の快楽は
僕をメロメロにし、金田氏も興奮して
トコロテン状態になるまで僕を掘り続けた。

 翌日隣室の学生村上が訪ねてきて

「気配で察したよ、あれが金田氏の手さ、
僕も体で家賃を払わされたんだ」

と云うから、下宿に
美男の学生が多い理由が分かった。

村上とはこれが縁でホモ達になり、
互いを慰めあうので男同士の興奮が高まり、
バック好きの彼のお蔭で
男の後庭の味も覚えたものだ。

まもなく向いの部屋に越してきた中野と云う
高校生は凄い程の美少年振り

今だとBL好きの腐女子がモロ好みの
王子様系美少年

金田氏の狙いは明白だったから、
村上と相談して先廻りしてレイプして
ゲイ道へと誘う事を計画した

中野を部屋に呼び酒を飲ませて
Y談を聞かせてやると、
若い中野は興奮を隠しきれない様子

頃は良し、と我々が襲いかかろうとするより先に、
中野はズボンを脱いで

「兄貴何とかしてくれ!俺もう我慢できないヨ」

と僕の顔に勃起を突き付けてきた。

驚いたが脈打つプラムの若々しさに
興奮した僕は思わず銜え込み、
美少年の意外な逸品の感触に目を白黒させていると、
中野は激しく腰を使いだした。

村上も興奮して中野の尻を狙うが

「それはさせねえぞッ」

と一喝され、仕方なく僕を掘った。

僕の奉仕が済むと中野は若年乍らS性を発揮し、
僕達をベルトで後ろ手に縛った上、
四つん這いに並ばせて交互に掘るから
被虐の快感でもう死んでも良い程だ。

その場面を金田氏が見つけ

「お前らデキてたのかッ!俺も仲間に入れろッ!」

と全裸になって飛び掛かって
4人の乱交ゲイSEX

中野は王子様として君臨し
金田氏の尻も掘ったから僕と村上は溜飲を下げたものだ。

 やがて金田氏の急逝で僕達は下宿を出たが、

中野はホストクラブに出て
Sの売れっ子として成功した由だ。

村上と僕は同棲を始め今もホモの関係は続いているから、

僕達をを引き合わせた
金田氏には今では大感謝だ。

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