清純派で黒髪ポニーテールな美少女高校生とサラリーマンの恋愛日記

女子校生の彼女が出来ました!

JK彼女との馴れ初めは、
近所の小さなスーパーで彼女が
アルバイトしていて、仲良くなり
付き合い恋人同士になりました!

最初は、軽く会話する程度

彼女の絵美は、
黒髪ポニーテールで
清純派の超可愛い女子校生

と言うか、天然美少女娘なんです

で、身長はそれほどでもない代わりに
とにかくスタイルが華奢でモロに私好み。

真面目そうで下手をすると
冷たい感じもするけど、
うち解けてみると良く笑う普通の高校生

何度かデートにでも
誘おうかと考えてたんですけど、
年齢の差(私は26才‥‥10才以上も離れてる
もあるしなかなか切り出せず、
欲求は溜まる一方

土曜日で休日出勤した会社帰り

風邪を引きながらも店に寄りました。

客は少なく、レジに向かうと案の定、
黒髪ポニーテールで美少女高校生の彼女が居ます。

さすがに曜日と時間帯くらいは
聞き出してましたから

ところが、マスクを着けている私
(扁桃腺持ちで喉に来てたんです)を見て、
絵美は随分と心配そうな顔をしてくれます。
いつもなら自炊の為に色々と買って行く私が
カップ麺と出来合いのおかずしかカゴに入れてないから余計にです。

「風邪引いたの?大丈夫?」

「まぁ、何とか」

「でも、こんなの食べてちゃ直んないよ」

「作る気になんなくって」

「でも」

「じゃあ、絵美ちゃん作ってくれる?」

ホンの冗談のつもりで言ったんですけど、
答えは数秒間を空けて「いいよ」でした。

じきにバイトも終わるから、
待っててくれれば作ってくれると言うのです。

結局、私は車の中で絵美のバイトが終わるのを待ち

彼女は携帯で家に連絡(もちろん嘘の)を入れると
自転車も積み込んで私の自宅に。

ホンの少々?散らかった部屋に招き入れました。

私一人、早めに出しておいた
コタツに潜り込んで待ちます。

台所でなにやら作ってくれている
後ろ姿が猛烈に可愛い!

ただ、あまり元気ではなかったので
じっと待ってました。

出来上がったのはいわゆる「おじや」。

喉には滲みるけど、なかなかの腕前でした。

食べ終わってひとしきりおしゃべりしていると、
人心地ついてだいぶ楽になりました。

それに気が付いたのか、絵美がひんやり下手で
私のおでこに触れて熱を見てくれます。

で、「熱はあんまりないみたいだね?」と。

私がまた冗談めかして

「触っただけじゃ分からないよ。
おでこをくっつけないと」と言うと、

「はいはい、お姉さんが見てあげましょう」

と言いながら無防備に

私は絵美の首筋の辺りに手を伸ばして
そのまま軽く唇を重ねました。

驚いたのか絵美は身体を離して

「えっ?、ええっ?」

と口走ります。

私は「デザート」とだけ言って今
度は彼女の細い身体を抱き寄せて再び唇を重ねました。

今度は少し強く。

そのまま、私の膝の上で彼女の頭をだっこするようにもっていき、
じっくりと彼女の唇を味わいます。

ほとんど抵抗はなかったんですけど、
あとで聞いたところ、

初めてのキスだったとかで
舌を絡めれるまでずいぶん時間が掛かりました。

制服の内側に手を入れて胸を愛撫し、
やがてスカートの奥に

キスはしたこともなかったくせに、
オナニーの経験はあったとかで
下着の奥に手を入れたときには
良い感じでマン汁が出て濡れていました。

そのまま30分以上も
制服姿の絵美の身体を堪能しました。

私が

「絵美ちゃん一つになりたい」

と言うと、

「でも、風邪」

とまだ私のことを心配してくれる
本当に優しく激カワな高校生

自分の心配をしなさい!

と言いそうになりながら

「さっきから頭に触ってるだろ?
絵美ちゃんの中に入りたいって、
凄いことになっちゃってるんだ」と伝えます。

既に愚息はキンキンに怒張しています。

ようやく絵美もそれに気が付き、
横目で見てズボンの上から弱々しく触れると、
顔を真っ赤にしながらコクンとうなずきました。

コタツを出てベッドの上に。

風邪ひきの私でも絵美の身体は
軽々と抱き上げることが出来ました。

ベッドの上に横たわらせた絵美の上に覆い被さり、
はだけさせた胸元に唇を這わせます。

冗談にも大きいとは言えない乳房ですが、乳首を銜えると絵美は

「んっ、んんっ」

うめくような声

そのまま自分もズボンを脱ぎ捨てると、
文字通り期待に膨らんだ息子が直で見えたのか、
絵美が

「あ‥」

とおびえたような声を上げました。

絵美がキュッと目をつむってしまったので、
生のままで息子を彼女の割れ目に押し当てます。

絵美がビクッ、ビクッと
身体を小刻みに震えさせました。

「いくよ」

と囁きかけて絵美の首の後ろに片腕を回し、
唇を重ねるともう一方の手を
息子に添えて絵美の一番深く沈み込む場所を探り‥‥
ゆっくりと腰を進めました。

「ひっ、いっ、いたっ!」

絵美は苦痛を訴えましたが、
私のブレーキは既に壊れています。

押し返すような彼女の体内の
力に逆らって息子をグイと押し込みます。

プツンと裂ける様な感触があって、

あとはズブズブッと一気に奥まで侵入してしまいました。

10代の膣はひどく熱くて、
グイグイと凄い力で息子を締め上げます。
そして、なんと言っても浅い。

まだまだ根本までは押し込んでいないのに、
先端が子宮口を押し上げてしまっているのが分かります。

何度か舌や唇をかまれながら

「あっ、うぐっ」

とろくに声も上げられない絵美とキスをしてから、

ゆっくりと腰を動かします。

腰を引こうとすれば吸い上げられ、
突き込もうとすれば押し返され

焦れったい位にゆっくりとしか動けません。
おまけに絵美は相当痛がっているし。

結局、腰を止めて彼女が
落ちつくのを待ちました。

その間も不定期にキュッ、キュッと
熱い肉に息子を締め上げあれて、
逝きそうになる始末でしたが、
繋ぎ目を見るとわずかに赤い血が見えました。

暫くして絵美が私の身体に抱きつきました。
そして、「動いていいよ」と言ってくれます。
私は遠慮がちに腰を使いを再開しました。

深く突き込みすぎないように注意して
腰を振るっていると今度は絵美も

「んっ」

「うぁっ」

とか痛がっているだけではない
可愛い声を上げてくれます。

絵美は私にぎゅぅと抱きついたまま。

動きにくいけど激しくは
出来ないから丁度良かったのかも。
しかし、じきに限界が来ます。

学生の頃ならこんな時は
容赦なく中出しでしたが

26歳のサラリーマンにもなると
頭の中に『責任』という言葉がちらつきます。
抜こうか抜くまいか迷いましたが、

私に抱きついて喘いでいる絵美が妙に愛おしく感じて、
結局「少しだけ激しくするよ」と囁きかけていました。

絵美が胸元でコクコクとうなずきます。

深めに突き込む度に喘ぎながら
絵美は全身を痙攣させ

そして、私は彼女の一番深い所に
自分の精子を注ぎ込みました。

暫く余韻を味わい、彼女の体内から息子を引く抜くと
はっきりと赤い血がまとわりついていましたが、
不思議と精液はこぼれ出てきませんでした。

落ちついてきた絵美に

「大丈夫?」

と声を掛けると、
絵美は奥の感覚が敏感なのか

「痛いけどでも、
お腹の中がすごく暖ったかい」

私が全部中で出してしまったことを伝えると、
ぼんやりした顔で

「赤ちゃん‥‥出来ちゃったら
どうしよう」

「ちょっと年上だけどオレが責任取るからだめ?」

と言うと、
ほんの少し笑いながら

「いいよ、ホントに責任取ってね」

と切り返されてしまいました。

数日後、生理が来たとの事で、
急遽責任をとる必要はなくなりましたが

結局風邪が悪化して日曜日は何もできませんでした。

絵美はお見舞いに来てくれたけれど。

今もバイト上がりにはちょくちょく
私の家に寄っていきます。

そして来る度に当然Hしています!

この前は初めての泊まりでした。

挿入してすぐはまだ少し痛がってますけど、
逝く事は覚えさせました。

フェラもしてくれるようになったし、
これから美少女高校生の恋人イチャイチャ生活が
本当に楽しみです

将来は結婚したいって私は真剣に思っています

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