閉経おばさんが痴漢されたくで膝丈パンティーストッキングにノーパン出勤

まさか50歳を超えて
閉経したおばちゃんの私を
痴漢しようと思う人がこの世にいるとは
思いもしませんでした

子供も自立して急に暇になり
ちょっとパートに出て働いてみようと思ったんです

それで、前から友達に誘われていた仕事を
する事にしました

ちょっとしたセールスみたいですが、
バイト感覚でいいからと言われ
気楽に働く事にしました。

電車で3駅、駅近くの会社で
社長は感じが良く、社員は皆女性

数日間は見習いと言う事で、
先輩社員(30歳)と一緒に外回り

彼女は、とても親切に教えてくれました。

そして

「遠藤さん(私)、スーツだけど
もっと若々しい方がいいですよ」

と言うのです。

セールスは、見た目が大事だと言うので
先輩社員に選んでもらう事にしました

でも私みたいな50歳のおばさんが
短いスカート穿いてもーって思ったんですが
ここでは新米ですから、先輩社員の言うとおりにしました

彼女が選んだスーツは紺色の凄く
短いタイトスカートに薄手のシャツ

「こんなおばさんには若過ぎない?」

「全然若く見えますよ!
遠藤さんスタイルもいいから大丈夫」

何だか騙された様な気がしましたが、
折角なので買う事にしました。

夫には

「その歳で、ちょっと大丈夫か?」

と言われましたが、
とりあえず着る事にしたんです。

翌日、真新しいスーツに着替え駅に向かいました。

混み合う中、いつもの車両に入るとギュギュ押されます。

毎日こんな事の繰り返しに体も慣れました。

初めは、凄く抵抗があったんですが

電車が走り始めて間もなく
いつもと何かが違う事に気づいたんです。

初めはバックかな?

と思ったんですが、明らかに誰かの体の
一部がお尻の辺りに当たっているんです。

その接触はやがて動きだし、明らかに揉んでいる様でした。

「えっ痴漢?」

そう思うと怖くなりました。

体を動かす事もままならない状態で、
手の動きは激しくなりやがて
スカートの裾の中へ入って来ました。

「ダメ!」

そう思っても声に出せません。

痴漢は、私のスカートに中でお尻から陰部へスリスリを繰り返し、
やがてパンストとパンティの中へ指を這わせました。

「こんな所で、何て大胆なの?」

早く駅に付く事を祈りつつ、
痴漢の手を受け入れてしまいました。

片手にバック、もう片方は手すりにあるので、
手を払いのける事も出来ません

ズルズルとパンストとパンティが下に降ろされ
生尻が出ると同時に
痴漢の指がマンコに挿入されたんです

「いや もう許して」

そう心で叫んでいましたが、
久しぶりの愛撫に痴漢とはいえ、
すっかり濡れていて、恥ずかしさでいっぱいでした。

痴漢はそんな私を見透かしたように、
指を激しく動かしクリトリスと刺激させました。

長い間、夫との性行為もご無沙汰だった私は、
久々に女を感じたんです。

駅に付くと、痴漢は指を抜きました。

しかし、後ろから体を押し付けて来るので、
身動きは取れません。

やがて電車は走り出すと、
痴漢の指がまた侵入のHな悪戯してくるんです

年甲斐も無く、痴漢に感じてしまった私は、
遂に痴漢に胸までも揉まれ抱かれるような
格好で片手は胸を揉み、片手は前からマンコを刺激していました。

数分で、私は痴漢の手によって逝かされていました。

膝がガクガクなり力が抜けて行きます。

痴漢は私が逝った事を知ると、

「エッチだね奥さん」

と耳元で囁いたんです。

恥ずかしくて、
顔を伏せる事しか出来ませんでした。

もうすぐ会社のある駅という時、
痴漢は手を離しパンストとパンティを戻してくれました。

多くの人の流れに乗って私も駅に降りましたが、
私を痴漢していた人が誰なのか顔すら確認出来ませんでした。

トイレで、息を整え濡れたマンコを拭き、
会社へ向かったんです。

もちろん誰にも言えません。

こんなおばさんが痴漢に遭ったなんて
言っても馬鹿にされるだけでしょう。

電車通勤2ヵ月も過ぎた今日、
何故痴漢は私を

やっぱり短いスカートが誘ったんでしょうか?

数日間、私は違う車両に乗りました。

でも、変な話この年でも
男性の標的になった事に嬉しさもありました。

そして、もう一度試してみたかったんです。

その日、私は痴漢にあった車両に乗っていました。

痴漢は私を待っていたんです。

乗って間もなく後ろから押される感覚、
やがて手がお尻に触れ、中に侵入して来たんです。

期待していたと言うのが本心でしょう。

この車両に乗ると決めた瞬間から、
痴漢に触られたくて
私のマンコは疼いていたんですから。

痴漢にされるがまま、
私は足を開き彼の指を受け入れました

既にパンストまで濡れる位
愛液でダラダラ

痴漢は悦ぶ様にマンコに指を出し入れし
私の下半身を弄んだんです。

数十分と言う短い時間ですが
私は痴漢に快楽を味わされ1人の女に戻っていました。

そして、相手がどんな人なのか知りたくなったんです

恐る恐る振り向くと、20代前半でしょうか?

大学生にも見えるイケメンです。

驚きました。

と同時に私もまだまだいけるんだと嬉しくなりました。

彼は、私が振り向いた事に気づき顔を背けました。

このまま、電車が止まってもいい。

こんな若い彼に私は今、
逝かされようとしているんですから

恥ずかしい話ですが、
私は毎日痴漢に体を許しています。

そして、痴漢の為に新しいスーツも2着買いました。

もちろんミニスカートに胸元が開いたブラウス

何時しか、パンティストッキングも
太腿から下のタイプにし、
ノーパン出勤

駅のトイレで履いています

夫は知りません。

私が痴漢に遭って
そして感じている事を

今では仕事しに電車に乗るんじゃなくて
痴漢されたくて電車になっているんです

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