涎を垂らし息子のペニスで膣イキするアラフォーお母さん【母子相姦体験】

美容師で独立し、
現在美容院を経営している
バツイチでアラフォー熟女です

一人息子がいるんですが、
経営する美容院が軌道に乗るまではと
実家に預けて両親に育てて貰っていました

そして、いつか引き取ろうとしましたが、
息子は、住み慣れた両親の家の方が良いらしく
別々に暮らす事になったんです

その息子ももう高校2年生になり
水泳部で活躍しています。

息子を手離したのが10年前

私のことは母親と思っていないです。

年の離れた仲の良い姉弟みたいな
関係と言ったら一番合っています。

私は仕事場兼住いが東京ですが実家からは
電車で1時間半ぐらいの所にあります。

息子は普段は1時間かけて高校に通っていますが、
私の家からは近くなんです。

それで高校生になると、
息子が近頃ちょくちょく泊りに来るようになりました。

そういう年頃なのか私が
下着姿でうろうろすると怒ります。

なんか母である私を女として意識しているようで
嬉しくなっちゃいました。

夜中に部屋でこそこそ一人で
自慰をして精処理しているのも知っています。

息子にはもうデレデレの私は、
つい「手伝ってあげようか?」って。

「ばかじゃねーの?」

と言いいながらあせっている息子。

「ちょっと触りっこしよーか?」

と誘うと無言

そんな息子に近づき、
ペニスをジャージの上から触るとすっごく硬い。

それに今の若者は栄養がいいのかデッカイ!

息子にブラなしのパジャマの上から胸を乳首をこすられ、

「あんっ!」

ってHな声が漏れてしまう

息子のペニスを引っ張り出し、
直接握りました。
すっごく長くて硬い。手のひらで包むと、

「やば!出そう!」

って振り払われてしまいました。

もう私は息子に抱かれたいって
気分になっていました。

黙って仰向けに寝て、息
子の指が這い回るのを見ていました。

パジャマの下を下着ごと脱がされ、
脚を開かされました。

激しくうごめく指が奥まで入り込んできます。

もう涙ボロボロになるほど感じてしまいました

息子も限界だったのでしょう。

自分で握りしごき始めました。

私は息子の手をほどき口に含みました。

舌でペニスの穴をくすぐると、
一気に喉の奥に

若者らしく勢いのある精子が喉の奥深くに、

「ピュ、ピュ~~」

って飛び込んできました。

すごく苦味を感じましたが新鮮で

嬉しく、全部飲み込んで精飲してしまいました

飲み込んだあと、ペニスを舐め続けていると、
また大きくなってきました。

カチンカチンで石のような硬さなんです。

顔を息子のほうに手で向けられました。

口からこぼれる息子のスペルマ

「エロビデオみたいだ!」

と息子は嬉しそうに言いました。

顔を洗いうがいをすると
息子が後ろから抱きついてきました。

「ベッドに行こうよ」

と言うと抱き上げて連れて行かれました。

激しいデープキスから始まってオッパイ

おヘソ おまんこと息子の舌は私を愛撫します。

もう気持ちがよくてまんこは大洪水でした。

息子は我慢できなくなったのか
私の上に乗って騎乗位で禁断の母子相姦

両手で狙いを定めて
正確に私の膣に入れてきました。

「あぁあいい」

身が蕩けるような感覚で体が身震いしたのです。

目からなぜか涙が

大きく張ったエラが
私の子宮を刺激します。

奥に届いてもまだ
息子のペニスは途中までしか入りません。

「あぁ~あぁ」

息子の太いペニスでガンガン疲れると
私は気の遠くなるほどの快感が襲ってきました。

もう我慢が出来ず私は
母という立場も忘れ
涎を垂らしながら膣イキしたんです

朝まで何回貫かれたか

私は息子にしがみつき舌をむさぼり、
硬いペニスに少し痛みを感じながらも
何度も達してしまいました。

その日を境に息子は
頻繁に泊まりにきています。

勿論、私は大歓迎をしています

もう息子なしの生活は考えられず
親子ながら恋人同士のような関係なんです

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