童貞×処女の高校生カップルが、カラオケBOXでイチャイチャして、ついに初体験

高校入学し、人生初の彼女が出来ました

軽く僕の自己紹介をしておくと
当時、腰パンが流行った時期で
僕も腰パンスタイルで通学し、
部活はサッカー部に入っていました

付き合った彼女は、
身長ちっちゃくて、細くて
アーティストのaiko似

彼女は、学級委員長やるくらい真面目

スカートも膝ちょい上くらい、
おとなしく静観するグループ所属

俺は念願の彼女をGETし、
童貞だったので、Hがしたくてしょうがなかった

部活を終えて一緒に下校をしている時、
人目のつかない道で彼女を抱きしめました。

冗談で下ネタを言うキャラだった僕は

「Aカップの貧乳じゃ興奮しないーww」

みたいな事をいったのを覚えています。

照れ隠しなんですけどね。

しかしそれが転機を与えてくれました。

ちひろが

「これでも一応Bなんだけど」

と言ってきたのです。

そんなリアクションは期待していなかったので、
僕は一瞬驚きました。

しかしチャンスだと思い、

「じゃあBカップのおっぱい触ってもいい?」

と言うと

「いいよ」

と言いました。

僕は彼女のカーディガンと
ワイシャツのボタンを外しブラの上から触りました。

今考えると、なぜ服の上からでなく
ボタンを外したのかわかりませんし
彼女が嫌がらなかったのかもわかりません。

正直、童貞だった僕は
触ってもAかBかなんてバストサイズの違いがよくわらかに

しかしBカップとはいえ
想像以上に柔らかくマシュマロ美乳で超感動

その日は寒かったので

「しゅん(僕)の手冷たいー笑」

と言われ胸を触っただけでそのまま帰りました。

その日の夜
当然マシュマロ美乳の感触を思い出し、
シコシコ手淫をしました

そして童貞卒業したいと強く思うようになりました。

そんなある日2人でカラオケに行きました。

田舎なので移動手段も少なく
カラオケで一日潰すのが鉄板でした。

歌うだけでなく彼女が作ってくれた
お菓子を食べたりイチャイチャしたりのんびり過ごすんです。

一通り歌い、お菓子も食べ終え
イチャイチャタイムに入りました。

「この間の続きしていい?」

と言うと何のことか分からなかったみたいだったので
距離を詰めてキス

なんとなく察したのか彼女から舌を入れてきました。

キスを楽しんでから胸を触りました。

すぐに洋服のボタンを外し、
ブラを外し直に触りました。

乳首をつまんだり全体を揉んだりしていると
少しずつ「んっ」とHな反応してくる

ここまでは事前に経験していたのですが
ここからは初めてです。緊張していました。

反応してきたのをみて、今度は乳首を舐めました。結構夢中で。笑

「しゅん、赤ちゃんみたい」と照れながら言っていました。

胸を口で攻めながら下に手を伸ばしました。

スカートをめくって下着の上から触っていましたが、
直におまんこを触りたいと思い下着の中に
手を入れました。

まず、人差し指を入れました。

若干キツめでしたが徐々に
余裕が出てきたので中指も割れ目に挿入

すると

「パンツ汚れるからちょっと待って」

とパンツを脱いでくれました。

サザンの曲と雑誌、男友達との会話で覚えた
Gスポットというやつを探しました。

指を中指人差し指に替え中の上側を擦るようにして
Gスポットを探していると、あ
るところで反応が変わりました。

「ここがいいの?」

と聞くと

「わかんないけど んっ
たぶん 1番気持ちいいかな」

と言いました。

それからは「はぁはぁんっ」

と肩を上下するほど呼吸を荒げて、
気持ちよさそう

しばらくそこを重点的に攻めていると
急に今までより大きな声で

「ん~っ」

と言い静かになりました。

今考えると絶頂していたのかも

しかしその時の僕は、
反応なくなってつまらないなと思い
クリトリス責めに

クリトリスの場所は知っていました。

そこに指をあてると

「そこ、変な感じ。やだ」

と言って、とても嫌がりました。

AVなどで女優さんが言う「嫌ぁぁぁ」みたいのとは違ったので、
僕は怖くなってクリトリスを触るのはやめました。

しかし、嫌がったのをみて怖くなってしまい
どうしていいかわからなくなってしまいました。

すると彼女が

「今度は、私が何かしてあげるよ。
なにすればいいのかわかんないけど」

と言いました。

そんなこと言われると
思い浮かぶことは1つしかありません。

「じゃあ、ここ舐めて」

と言うと素直に承諾してくれました。

最初は手で持って
亀頭をぺろぺろと舐めフェラチオ

ちひろはそーゆーことをまったく知らなかったので

「こう?」

と聞いてきました。

「この辺舐めたり、咥えて」

といい、裏筋舐めてもらったり
咥えながら先を舐めたりしてもらいました。

初めて舐められたのもあり

「これがフェラかぁ」

と感動し気持ちよかったです。

しかし、フェラ自体は上手くないし、
疲れたのか動きが鈍くなってきました。

「疲れた?」

と聞くと

「あごが疲れたー」

と彼女。

「じゃあ入れていい?」

と聞くと頷いてくれました。

ゴムをつけていざというときに、
僕は「女の子は痛いんだよな」と考えてしまい

「ちひろが上で自分のペースで入れて。
痛かったらやめていいから」

と言うと頷いて対面座位へ。

先が入ったあたりで

「ちょっと入った?痛ぁ」

と困り顔です。

「まだ半分も入ってないよ。

ホントに痛かったらやめていいからね」

と優しい男ぶってましたが内心ビビってました。笑

するとちひろは

「どうせいつかは痛い思いするし、
しゅんと、今がいい
Hしたい」

と言い、ゆっくりではあるけど
今までよりは早く腰を落とし挿入

童貞と処女のぎこちないカップルでしたが
大好きな彼女で童貞を捨てて、
感動しました。

「全部入ったよ。痛かった?ありがとね」

と抱きしめました。

対面座位で正解だったのかもしれません。

しかし僕はまだイッていなかったので元気です。

「まだ動いたら痛いかな」

と思い、ちょっと入れたまま
動かずイチャイチャしていました。

またエロいムードにするために、
抱きしめていたところから美乳を触り、
片方の乳首を舐めました。

「動いても大丈夫?」

「うん、だいぶ慣れたよ」

でも女の子に動かせるのもよくないと思い

「じゃあ入れ方?態勢?変えよっか」

と一度抜いて正常位の態勢へ

「入れるよ、痛かったら言ってね」

と入れました。

するとちひろは

「うわぁ、入ってくるって感じ」

と言って余裕がありそうでした。

「全部入ったよ。動いてもいい」

と聞くと

「いいよ」

と言われ、必死に腰を振りました。

5,6分で逝きました。

終わった後、ちひろは「気持ちよかった」と笑ってました。

しかし話はここからです。

ティッシュでお互いに自分のを拭いているときに
僕はちょっかいを出しました。

男なんて自分の拭くのは慣れてるじゃないですか。

早く拭き終わってちひろが自身のを拭いている姿を
みてまたムラっとしてしまいました。

いたずらしようと下半身に手を伸ばしました。

「邪魔しないでよーw」

なんていいながらそこまで嫌がってる感じじゃなかったので、
またクリトリスを触ってみようと思いました。

すると

「そこはホントにやめて」

と笑いながらいいました。

「えーでもまたしたくなっちゃった笑」

と言うと

「またー?わかったよ」

と嫌ではなさそうだったので
覆いかぶさりディープキス

キスしながら手マンして濡らしました。

そのあとクンニとやらをしようと思って顔を近づけると

「恥ずかしいからだめー」

と言いました。

「えーいいじゃん」

とふざけた感じでいうと

「ホントに恥ずかしいからだめー
かわりに生で入れていいよ」

と言われました。

ちょっと驚きましたが、
言葉に甘えることにしました。

僕、行為中は理性がぶっ飛んじゃうんです。

正常位で生で入れました。

「あったけーw」

と言うと笑ってました。

がんがん腰振ってると

「あっんっ」

と感じはじめました。

すると僕の方に手を伸ばし

「ん~チューして」

と言ってきました。

そこから美乳を揉みながら、
キスしピストン運動

カラオケBOX内で
正常位→騎乗位→対面座位→正常位で10分程楽しみました。

「そろそろ出る」

と言うと

「中で出していいよ」

と言われました。

前にも言いましたが行為中は理性が飛んじゃうんです。

中に出しました。

ちょっとだけ入れたままにして
イチャイチャしてから抜くとドロッと精子が出てきました。

それ見てまた興奮しました。笑

半年ほど付き合いましたが最後まで
クリトリスは触らせてくれませんでした。

クンニはさせてくれましたがちひろは
手マンしながらキスの方が好きそうでした。

その後もちひろとは生で、中出しでやりまくりました。

場所も青姦したり、
公園のトイレでバレないように立ちバックでSEXしたり

本当、今考えると
よく妊娠しなかったなーって思います

やはり避妊は大事ですからね

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