黒タイツやパンスト穿いて、プチ女装オナニーする息子との母子相姦日記

45歳のおばさん主婦です

一人息子がいるんですが、
今年高校入学しました

勉強が好きで頭が良い息子は
進学校に入学したんです

将来は、学者かな?

お医者さんかな?

って息子の将来を楽しみにしていました

そんな夢を見ちゃうぐらい、
家族は平和で、夫の夫婦の営みも、
四十路の中年夫婦の割には回数が多い方だと思います

そんな幸せな家族でしたが
ただあるとき息子に用があって
部屋に行きました。

夏休みに入ってすぐの時

部屋をノックして入ると息子は
ベッドにいましたが服を着たままで何か変でした。

そして息子に

「気分でも悪いの?」

って聞くと

「なんでもないよ」

と言いましたが明らかにそ
の言い方がおかしかったのです。

そして息子を見ているうちに
布団から黒い何かが見えたので、

「どうしたの」

と言いながら布団をめくりました。

するとそれは私が
冬に履く黒タイツだったのです。

一瞬何がおきたのかわからなくなり
言葉につまりました。

そしてようやく、

「これお母さんのタイツよ?
どうしてここにあるの?」

って聞くと、

「ごめんね、お母さん、
でもこれ履いていると気持ちよくって」

と言いました。

私は無造作に掛け布団をめくると
そこには息子の裸の下半身がありました。

あとでわかったことによると、
冬に私が履いているタイツや
厚手のパンストに、性的な興味を持ち、
タイツやパンストを穿いて、プチ女装オナニーや
オチンチンにパンストを巻きつけオナニーしていたんです

私は下半身裸の息子を見たときに、
奉仕する気持ちで、無意識に
息子のオチンチンを手でしてあげていました。

すると息子は気持ちよさそうな顔をしていたので私は、

「もっと気持ちよくしてあげるからね」

と言って息子のものを口で愛撫しはじめました。

息子はフェラをして間もなく
私の口の中に大量精液大噴射

それでも私は息子のものを離すことなく
フェラしてあげていると再び息子のものは大きくなって
そそり立ってきたのです。

そのときすでに私の気持ちの中には
セックスさせてあげようというものしかありませんでした。

私が手で招きながら私の中に入れさせました。

入れてしばらく息子は動きませんでしたが
オチンチンだけは、
どんどん大きくなっていくような
感じにとらわれました。

そして息子は、出したり入れたりを始めましたが、
それからすぐにいってしまって
私の膣に大量中出し射精して、母子相姦してしまいました

息子はとてもセックスとフェラが好きになってしまって
夏休みの間は毎日求め母子交尾

私も息子にエッチを教えたということもあり
息子が求めてくればフェラ、セックスをしました。

仕方ないから高校卒業するまでは
面倒見てあげようという気持ちになって

今月に入り学校が始まっても帰ってくると
まずシャワーを浴びさせて、
それから母子相姦エッチして
すっきりしたところでお勉強という毎日

禁断の関係をこれからも続けていきます。

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