ペンライトでマン毛ボーボーの保健室の先生のおまんこを診察【オバショタ体験】

ロリじゃないが、
俺が小学生のショタBOYだった時に、
保健室の先生にオチンチンを弄ばれたんです

休み時間になると、
友達とサッカーで毎日遊んでいました

それで、ある時、
男なら悶絶する不運に巻き込まれ得たんです

それは、金玉に思いっきり膝が入り、
物凄い悪寒と吐気で死にそうになりました

数分経つと少し収まりましたが、
やはり金玉が痛く、保健室行ったんです

そしたら、30代後半の保健の先生に

「ズボンとパンツ脱いで見せてごらん」

と言ってカーテンを閉めた。

脱ぐのを恥ずかしがると、

「じゃ先生も脱ぐから」

といってスカートの中に手を入れて
ストッキングとパンツを同時に下ろし
マン毛ーボーボーのおまんこ丸出し先生に

先生が

「スカートの中はノーパンだよ」

と言った。

俺も勇気を出して
半ズボンとパンツを下ろした。

「病院で診察してもらった方がいいか
確認させてね」

と、俺をベットに仰向けに寝かせ
脚を開かせて、ちんこにペンライトで照らして
診察してくる

先生が

「腫れも内出血もないから
しばらく安静にしてれば痛みも取れるよ、
今度はお返しに○○君が先生の確認する番だね」

と言ってペンライトを俺に渡しベットに
腰を掛けM字の状態になって女性器について説明してくれた。

お互い下を履きながら 保健室の先生が

「なんともなくて良かったね、
でも○○君のおちんちん見ーちゃった(笑)
だけど先生のも見られちゃったからお互いお相子だね(笑)
みんなには内緒にしとこうね」

と言ってオバショタな保健室の先生は職員室に行き、
俺は30分くらい保健室で寝て安静にしていた

保健室の先生のマン毛ボーボーのおまんこが
目に焼き付いて、金玉の痛みとHな興奮で、
全然安静にできなっかたがw

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。