チンコにサラランラップを巻き、小学生の妹をマンぐり返ししてHしようとする駄目兄貴

ロリコンな俺は小学生の時から
妹にHな悪戯をしてしまっていた

俺の妹は、超可愛い美少女女児で
ついおまんことか未成熟な女性器を触ったりしてた

特に冬とか一緒に毛布にくるまって
テレビ見ながらパンツに手を入れ
ツルツルのパイパンまんこをスリスリしたり
親がいないときとか布団にもぐって、
くすぐり遊びしながら
裸にしておっぱいなめたり、ロリまんこ触ったり
Hな悪戯しまくり

まだこの時は遊びの延長と妹は受け取ってた。

俺が小5になる頃には、
jsの妹もうすうす感づいてきて嫌がるようになり、
俺も妹も友達や塾で忙しくなってきたので
そういうのは自然となくなってきた

逆にエロに対する俺の欲望は酷くなる一方で、
親が早寝した夜中とか、
ベッドで寝ている妹のパジャマに手を入れ
夜這いするようになってしまった

爆睡している妹おまんこや
おっぱいを触ってたり

この時期のことは
今でも忘れないぐらい興奮した。

ただ、起こさないように
パンツの中に手を入れるのは至難の技

寝返りうつたびにびびって
ベッドの下に隠れてじっとしたり、
ようやく触った妹のロリまんこも、
気づかれないように神経使うためかなり気疲れしたが、
部屋に戻ってから感触を必死で
思い出しながらクラスの女子とのエロい妄想をむさぼってた。

しばらくはそれで満足してたが、
エロ知識を覚え始め、
妹のおっぱいとか体が成長し発育してくると
それだけでは、我慢できなくなってきた。

もっとHな事をしたいと

昔みたいに、堂々と妹のおまんこ触りたい

舐めたい。

それに昔は遊びのノリで触れたんだから、
押せばいけるんじゃないかと思い、
ある夜、妹がベッドで毛布に入りながら漫画を読んでたので、
何の漫画読んでるの、一緒に読ませてと、
隣にもぐりこんでから少しずつ触っていき、
タイミングを見計らって膨らみかけのおっぱいを揉んだりした。

妹は顔うつむけて、じっとたえてる感じだった

嫌がるそぶりは見せなかったので、
そのままズボンに手を入れた。

まんこを触っても恥ずかしがってるような
悲しいような何とも言えない顔してたが、
抵抗もなかったので、そのまま勢いで
毛布をはぐとパンツごとズボンを脱がせた。

仰向けにして、M字開脚にすると
jsな妹のおまんこモロ見え

我慢できなくなって、
ツルツルなロリマンコを舐めた。

妹は毛布をかぶって顔隠して、
毛布の中からもろだしの下半身だけが
生えたみたいな、シュールな感じ

毛布をとろうとしたら、初めて妹が嫌がったので、
仕方なくそのまま、オシッコの匂いがするおまんこを舐め続けた。

まだまんこのことはよくわからなかったが、
唾でべろべろになるぐらいまで舐めて、
時折穴に指を入れたりして、気が済むまで舐めた。

そうやって、強引に再開し、
毎日ではなかったが、月に何度かは親が早寝すると、
妹の部屋に行き、ベッドにもぐりこんで、
まんこやおっぱいを触ったり舐めた。

さすがにおっぱいは幼稚園のときよりは
膨らんできたとはいえ、まだまだぺったんこ

もっぱらおまんこ弄り

ズボンを脱がせると、妹は毛布をかぶって
顔を隠してしまうし、マグロなのが不満だったが、
妹に気づかれないように触ってた時と比べたら全然ましだった。

中学になり、友達が増えると同時に
エロ知識もさらに増えると、
もうちんこをまんこに突っ込み
兄妹近親相姦してくて我慢出来ない

確か冬休みに入り、親が出かけると、
朝から妹の毛布にもぐりこみ、まんこをいじった。

そして、まんぐり返しみたいな体勢にすると、
いよいよちんこを入れるぞと思ったんだが、
実は膣をおしっこする穴と勘違いしてて、
お尻の穴の方に入れようとしてた。

ちんこは先っぽがやっと見えてるだけの
チン皮が剥けてない状態

セックスすると子供出来るという知識はあったが、
ゴムの代わりにサランラップを巻いて避妊のつもりという、
目もあてられないダメっぷり

頑張ってはみたがその時は、入れることができなくて、
妹の友達が昼過ぎになって遊びにきたので、諦めた。

部屋に戻っても興奮が収まらず、
まんこに突っ込めなかったぶん
妄想しながらちんこをいじってたら、
急に立ちくらみみたいになって、
足の痺れみたいなのが全身に回ったと思ったら、射精した。

初めてのオナニーで、今までどことなく
消化不良だった性欲がすっきり消えた。

それからは一日五回とか毎日オナニーにはまり、
漫画や動画を見てはティッシュをゴミ箱に山積み

二年になる頃には、妹にエロいこともしなくなってて、
さらに初めての彼女ができた。

この時に彼女とうまくいってれば、
そのまま普通の兄妹に戻れてたんだと思う。

結局彼女に対して奥手過ぎて別れたのがきっかけで、
エロの欲望をまたロリな妹に向けってった。

再び親の目を盗んで、
妹の寝込みを襲い、夜這いする時は、
前回以上に興奮してたのは覚えてる。

一年ぶりぐらいだったし、その間、
セックスについてある程度わかってたから、
今度こそって思ってた。

ところが、妹の方も知識もついてて、
しかも生理も始まってしまってたので、
当然かなり嫌がって抵抗した。

これで最後だからと粘りに粘って、
ようやくまんこを舐めるだけまでこぎつけた。

本音はとにかく一回でも近親相姦しちゃえば
妹とSEXライフをゲット出来ると思ってた

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