痴漢サラリーマンにナンパされフェラチオするM女OL【実話体験】

痴漢される事にハマってしまった
変態な私の実話です

25歳のOLで、
毎朝電車通勤をしています

当然、通勤ラッシュは物凄い混みようで
背中が後ろの人と付くくらい

それに、私は痴漢されやすい体質らしく
お尻を触られる事なんて日常茶飯事

その日も、お尻に違和感があって
また痴漢だ!って一瞬で分かりました

でも、不思議な事に
その日だけは、痴漢されていても
嫌に思わなかったんです。

何故か、「気持ちいい」

って思っちゃいました。

その手はやがて私のパンツの中へ…

そして痴漢に、クリトリスをクリクリされて…

「あっん」

ってHな声を出しちゃって、
凄く恥ずかしくなりました。

すると後ろの男の人、痴漢をしてきた人から、

「気持ちいい? 
僕も気持ち良くしてほしいな
ねぇ、降りてしよう?」

と痴漢にナンパされ

気持ちよくなっていた私は

「うん」

って素直に返事してしまい

痴漢は40代くらいで、
スーツを着ている普通のサラリーマンのおじさん

私は一回

「いいのかな」

って思ったけど、
もっと痴漢してほしいって言う気持ちが大きかったので、
次の駅で降りて、
人気のない公園のトイレへ駆け込みました。

入ったと同時に、
ディープキス

もうそれだけで気持ちよくなっちゃって、

「もっと、して」

って囁くように言いました。

「うん、いいよ
もっとHな事してあげる」

その人は私の乳首をコリコリで愛撫してくる

本当に気持ちよかったです。

「もう耐えられない」

と男の人は言って、
私のEカップのおっぱいにしゃぶりつきました。

そして手は私のオマンコへ

クリトリスをずっと触られて、
感じすぎてアクメに達するM女で変態な私

「ほら、これも舐めて」

私はおかしくなり、フェラをしました。

「ん、はぁっいいよ」

痴漢サラリーマンも
すごく息が荒くなっていました。

そして口から離し、
男の人は顔をおまんこにきてクンニして
ペロペロと犬みたいにおまんこを舐めてくれるの

凄く気持ちよかった

「ふぅあぁん」

って言っちゃったけど、

もっと気持ちよくなれたのが
チンコをおまんこに

「あぁ! はぁんんっ」

私はまたアクメに達しそう

それから私達はメアドを交換し、
今でも会って痴漢サラリーマンと
週に2~3回くらい会ってHしています

それ以来、痴漢されるのが大好きで、
いっぱい私をイジメてほしくなるんです

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