発育途中の激カワな妹のおっぱいを見たくて、夜這いしてTシャツを捲ってみる

美鈴という名の超可愛い美少女な妹がいる

兄としては、この美少女な妹が
いつか他の男の手によって穢されると思うと
我慢できない

それで、夏休みのある日

美鈴と2人で過ごす日が1日だけあった。

それは両親は親戚の家に行った日だった。

夜19時頃、2階の部屋から降りてきて
浴室に向かって入って行った。

俺は頃合いを見計らい、
10分後浴室に行って裸になり、浴室の扉を開けた。

開けると美鈴は身体を洗っていたが、俺に気づいて

「なに!?なんで入ってくるの~」

と言って身体を隠した。

俺は

「前みたいに久しぶりに一緒に入りたくなった」

と言って湯舟に入った。

美鈴は身体を洗っている。

俺は美鈴の身体をチラ見していた。

js6年の美鈴の身体はまだ小さいが、
おっぱいは膨らみかけ、
お尻も丸みを帯び始めていた。

久しぶりに見た美鈴のロリな身体に半起ちになった。

美鈴は身体を洗い終わり、
湯舟に入ってきたから俺は身体を洗い始めた。

洗っている途中で美鈴は浴室から出て行った。

俺もその後浴室を出て部屋に戻った。

部屋に戻って浴室で見た
発育途中な妹の身体を思い出し勃起

気になって寝付けず、
夜23時頃美鈴の部屋に向かい扉を開けた。

部屋の中は薄暗く美鈴は寝ていたが、
そっと近づき布団を捲った。

美鈴はショートパンツにTシャツ姿。

ショートパンツを脱がせると、
白地に黒の水玉模様の縞々パンツ

パンツの上から軽く割れ目部分を触ると
ビクッと身体が動いた。

俺は妹のおまんこが見たくなり、
パンツを脱がせ下半身を裸にすると、
美鈴の下半身はチラホラ陰毛が生えかけていた。

まだ男知らないはずのアソコに、
指は入れずに舌を這わせ舐めるとビクッとしていた。

俺はTシャツを捲り、
小さく膨らみかけたおっぱいとピンク色の乳首を露わにした。

乳首を指で刺激してやると
ビクッと身体をさせている。

俺はズボンとパンツを脱ぎ、勃起したチンコを出し、
チンコが割れ目に当たるように美鈴に覆い被さり乳首を舐めた。

さすがに美鈴も目を覚まし

「お兄ちゃん!?なにしてるの!」

と言っていた。

妹の言葉を無視し、
割れ目に当てていたチンコを強引に挿入し夜這い

美鈴は

「いたっ!!痛いよ!お兄ちゃんやめて!!」

と涙を流しながら言っていたが、
俺は構わず腰を動かした。

美鈴は

「いたいいたいいたいよ、お願いお兄ちゃんやめて」

と言っていた。

俺はやめずに腰を振り鬼つきピストンで
鼻息荒く妹を陵辱

俺がやめずに動いていると、
ずっと痛いと言ってた美鈴は黙り込み、俺に突かれていた。

俺は我慢の限界になり美鈴の中に射精した。
射精して割れ目からチンコを抜くと精子と血が溢れていた。

美鈴は泣きながら

「お兄ちゃんのバカバカ!初めてだったのに」

と言われた。

それ以来妹に完全に嫌われてしまったが
今年になって新年の挨拶を交わしてから美鈴とは喋るようになった。

俺は美鈴に

「あの時はごめん」

と謝り、美鈴も

「許してあげる」
と許してもらった。

今では美鈴とは兄妹と仲良くして生活をしているが
もう一度妹と近親相姦SEXしたい

妹のおっぱい、おまんこは
この前と違う発育しているだろうし

また身体検査してやろう

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