パンティ泥棒の痴漢に目の前で彼女が下着を盗まれた

目の前で彼女が痴漢された体験です

大学生の時、田舎から上京して
一人暮らししていました

休日に同じ大学に通う
彼女と遊びに行った帰り道

最強戦に乗って新宿まで
戻る最中に痴漢ハプニングが起きた

夕方近くに乗った電車は
なかなか満員状態

彼女に少しでも楽させるように
ドア付近のわずかのスペースに
向かい合う形で立ってた

密着が多くても、自分が抱え込む形で
周りから遮断してたから問題なし

ここで話を分かりやすくする為に
簡単に自分と彼女のスペックを説明

俺は身長174で
細身で強面なビジュアル系の
顔をしてるっていわれる

彼女は優木まおみにそっくりで
少し細身にした感じ
胸もDカップのスレンダー巨乳
身長は160ぐらい

当日は、夏場だったので
谷間が見えるピンクのひざ上キャミソールに中は
黒の上下レース下着

生足サンダル

外見は、姉ギャルだけど
雰囲気が清楚系

正直、彼女は
かなりモテてて自慢だった

んで、そんないかにも
痴漢してくださいってHなカッコだったから
こっちも抱え込むように守ってた訳

まぁ、俺がかなり強面だったから
リーマン程度じゃなにも出来ないだろうけど

そんな訳だったんだけど
今までは反対側のドアが空いてたが
急に自分達が立ってる側の
ドアが開く駅になった訳

人込みに押されて彼女と一旦下車

再度一緒に乗り込んだけど
この時にあろう事か人込みに
押されて彼女と離れてしまった

彼女と人間四人分ぐらいの
距離が空いてしまって、向かうにも
人込みに押されて向かえない

俺から彼女を見る事は出来るけど
俺と同じぐらいの身長のリーマンや
オヤジに周りを囲まれてるみたいで
あんまり良くは見えなかった

俺が様子を伺えたのは
右後ろぐらいからなんとか
頭と右肩ぐらいが見えた

正直、不安でいっぱいになってたけど

一駅ぐらいなら大丈夫かなぁ?

っと、次の駅になったらすぐに
駆け寄るつもりで
自分を落ち着かせてた

電車が発信し始めて
俺はとにかく次の駅につくまでの
5、6分間彼女から目を
離さないつもりだった

でも、すぐに異変に気付いたよ

彼女がふいに
ピクッピクッって動いてる

かなり人と密着してるから
安定せずに立てない動きじゃない

あれは、痴漢されてる!

瞬時にそう判断したが
ここである違和感に気付いた

詳細に言うけど
電車の中からドアを見て、
ドアと座席の僅かなスペースに
ドアを正面に見る形で彼女は立っていた

そこから、俺だけ離れてしまい
右後方から彼女を見てる

そこから、彼女の周りにいる人間が
全て見えるんだけど

まず後ろに2人立ってるおっさんは、
彼女とは反対に車内側を向いて立ってて
両手で吊り革を持ってる

後ろからは無理だ

正面は電車の内壁だから
残すは右側だけっと思ったら
右側には普通のおばちゃんが立ってる

混み具合はひどいから、
周囲の人間づたいに更に
一回り遠いやつが触りにいくなら
すぐに気付かれるだろう

これは、誰が触ってる?
あの彼女の反応は痴漢じゃないのか?

下手に騒ぎ立てる事も
傍にいく事も出来ずに
ひたすら彼女の様子を伺うしか出来なかった

相変わらずの彼女の反応は
うつむき加減で身体を
時たまピクッピクッしたり
少しよじったような仕草をしてた

痴漢されているのは
勘違いなのか?

訳が分からないまま次の駅になり
下車する駅では無かったが彼女の手を取り
一旦電車を降りた

降りてすぐに彼女の姿を見て、
目を見開いた

彼女は、俺に捕まる事で
やっと立ってるぐらい
フラフラになっていて
大きく呼吸を乱していた

すぐに、近くのベンチに座らせて
周りに聞かれない様に配慮しながら
誰に痴漢されたと聞いた

むろん、痴漢した奴を
ひっぱり出して半殺しにした後に
警察に突き出す為だ!

だが、彼女はただ下を向いて
ただ乱れた呼吸を直すのに
必死で答えてくれない

そうこうしてる内に
電車は行ってしまった

やるせない気持ちで
ただ彼女を強く抱き締めてると
一言言われたのがごめんなさいだったなぁ

それが感じた事になのかは
分からないけど、泣いてはいなかった

その後は、すぐにトイレに
行きたいと言われたので、トイレに連れて行き

帰りはタクシーが
いいと言われたので、
タクシーで彼女のマンションまで戻った

なにを聞いても終始曖昧な
相づちだけで、うつむいたままだった

当の俺は、大切な彼女を痴漢のゲス野郎に
汚されて何処に怒りをぶつければいいのか
わからず、ジレンマを押さえるのに必死だった

マンションについて
すぐに彼女をシャワーさせようと思ったら
急に来ないでっと泣きながら言われた

俺も理性がブチ切れて、
半ば彼女を責め立てるように
なにがあったのか言うように詰めてしまった

以下、泣きながら彼女が話した内容を要約

まず、俺からは見えなかった
彼女の真後ろに彼女と身長が同じぐらいの
30過ぎ男がいた事

痴漢されたのは、二人組

真後ろの男と、左に座ってた最端の座席の男

2人はグルでは無かったが
協力して集団痴漢された事

痴漢された内容は
最初は後ろの男が軽くお尻を
撫で回すような可愛いものではなく
いきなり後ろから大切な部分を
パンツの上から触ってきたと

それほど、引っ込み思案な
性格じゃないと思ってた自分でも
強引な上のいきなりでなにも出来なかった

こっちの反応などおかまいなしに
すぐにパンツの中に手をいれて
強引に指を挿入して痴漢してきた

それを見ていた、座席の男が
胸を触ってきて、二人に愛撫されて
感じた自分が悔しかった事

男の股間に手を持っていかれて
思わず相手にも快感を与えてしまった事なども
バカ正直に言ってくれた

彼女は泣きながら
痴漢された事を
全部話してくれた

そして最も俺にショックを与えたのは
シャワーを拒否った彼女の理由だった

なんと、後ろから痴漢していた男は
電車が駅につく前に、彼女の下着を
剥ぎ取っていったらしい

そう言われて、思わずキャミを捲ると
彼女はなにも履いてなくて
オマンコ丸見えのノーパンだった

俺はブチ切れたけど
どこに怒りをぶつければいいのかわからず
拳を握りしめるしかできなかった