マリッジーブルーになっている花嫁前の幼馴染と浮気して処女姦通の儀式

幼稚園の頃からずっと
幼馴染だったT美が結婚する事になった

T美とは超仲良かったんだけど
中学生の時に俺が転校した事がきっかけで
疎遠になってしまった

幼馴染のT美の結婚を
知らせてくれたのは友人で
その友人と俺は大学生の時に再会した

それで、結婚するまでに
同窓会を兼ねたお祝いしようって事になり
俺も参加する事にした訳さ

最初のうちに参加者に挨拶を済ませた
T美が自然と俺の横に座っててさ

「後で話したい事があるんだけど
時間いい?」

って聞かれて別に約束も無いし
同窓会がお開きになった後

T美と待ち合わせて
ちょっとしたバーへ行った

バーに入ってから30分くらいは
黙って飲んでたんだけどさ

しばらくしたらマリッジブルー入ってた
T美が愚痴りだして
俺はそれを聞いてるだけ

地元を離れてる俺には
愚痴りやすいんだろうくらいに考えて
適当に相槌うってたらいきなりキレるT美

なぜか子供の頃の事まで
持ち出して独演会状態に

そんな感じで1時間程した頃
T美が突然泣き出してさ

「わかってんのぉ?
あたしはねぇ、S(俺)がずっとず~っと
好きだったんだよぉ?
なのに転校しやがってさぁ、
たまにこっちに来てたの知ってるんだよぉ?
会いに来てくれるの待ってたんだよぉ?」

当時の俺は転校先の環境に慣れるのに精一杯で
正直T美の事なんて考える余裕はなかった

でもT美は全く
連絡をよこさない俺にショックで
相当落ち込んだらしい、

ついでに前述の友人が俺と繋がりがあると知って
勢いで呼ぶように頼んだとこの時に自白

ここまで来ると酒の力もあってか
怖い物無しになってたT美

「やぁっと諦めついて
結婚しようとしたら出てきやがってぇ、
責任取れぇ、今からホテル行くぞぉ」

とか言いながら俺の腕を
抱き込みながらバーを出てホテルへ

部屋に入りすぐに抱きついてきたわけだが

いかんせんもうすぐ他人の妻になるわけで
踏ん切りがつかない俺と

「シャワー行こう」

と脱ぎだすT美

時間が経てば酔いも醒めて
落ち着くだろうとあがいてみたが

T美の勢いは止まらず
結局一緒にシャワー浴びる事に

バスルームに入ると
途端に大人しくなったT美

「どうしよ、今からHするんだよね?
大丈夫かな?ちゃんとできるかな?」

ってハイまさかの処女でした

旦那とはなんだかんだ理由をつけて
Hしてなかったけれども

一応経験済みって事にしてたらしいが

いくらなんでもそりゃ
マズイだろうと説得開始

ホテルのバスルームで
裸の男女がヤるヤらないで押し問答

結局バカバカしくなってきて根負けした俺

チンコは元気いっぱいだし
まぁいっかなって

「ってゆうかさぁ
そんなん入るの?」

初めて臨戦態勢なチンコを見た
処女なT美が不安がるので

バスルーム内でキスしながら手をオマムに当てて
ゆっくり動かしてやる

すぐにヌル~っとした感触と小さな喘ぎ声

初体験だと出血する恐れもあるから
とよくわからん理由をつけて

バスルームにコンドー君を持ち込み、
備え付けのマットにT美を寝かせる

そっから首筋、胸、脇腹等に
舌を這わせていき処女マンコに到達

うっとりしてたのにクンニの
態勢に入ると強烈な拒否反応

「恥ずかしいからダメぇ~」

って言う姿に萌えたものの
嫌がる事はしない主義なので断念

コンドー君を装置し
合体をしようとした瞬間に

「それ無い方がいいなぁ
安全日だし外して」

と甘えてくるT美

何かの本に処女相手の時は
コンドー君を付けない方が
良いと書いてあったような気がしたので
むき身のままで真っ直ぐダイブ決行

ただここで気付く
セックスに対して悪い印象を与えると
セックスレスになり旦那涙目

いやむしろ結婚直前に俺と浮気して
貫通式してる時点で旦那涙目ではあるが

とか考えてたらすんなり貫通式終了

T美は痛みがあまり無いタイプだったようで一安心

つかよがり狂ってて、

「本当に処女?」

って聞いたらおもっきり引っ掛かれた

バスルームで一戦交え
寝る前にベッドもう一戦

朝チェックアウト前に
もう一戦と都合三回ヤりました

でT美を送っていく途中

携帯を取り上げられ
強制的に連絡先の交換をし

「次に会うの式の時だねぇ」

って満面の笑顔を見せる
T美を家まで送り届け

T美母に

「S君大きくなったねぇ」

と捕まったりしながら
その日は解散した

帰り道、一人で歩いていると
花嫁前の幼馴染の処女姦通した罪悪感で
どっと疲れてしまった

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