田舎の海水浴場でスク水JSに痴漢して疑似SEX

学校が夏休みになると
田舎に帰省しました

家から車で20分程走らせると海があるので
毎日のように海水浴に
一人で出かけていました

田舎の海水浴場なので
人の姿も疎らで、ゆったりレジャーマットを広げて
私は極極の競パン1枚で
寝っ転がり日焼けに専念していた

しばらくすると広いビーチなのに
私のすぐ近くにシートと
荷物を置きキャッキャッとはしゃぐロリJSが

薄目でチラ見すると二人組

3m先でワンピースを脱ぎ始めたが
下にはすでにスク水を着用

心で舌打ちしたが
ロリコンな私の競パンの中身は半勃ち

しばらくJSの動向をエロエロウォッチング

JS達は海に入るでも無く
私の近くで砂遊びに夢中になっている

こんなロリチャンスは
滅多に無いので薄目をやめ
ガン見することにした

時おり股間を競パンの上から擦ったり
チンポジを直しながら競パンの
生地を引っ張ったりずらしたりし
中身をコンニチワさせたりして

JS二人は(多分)私の下品な行為や
視線には気づいていない様子で
ガニ股で砂遊びを続けている

しかし、至福の時間は束の間
そこへ別の成人カップルがやって来た

するとJS二人の視線が
カップルの方に向き何やら
ヒソヒソ話を始め波打ち際の
カップルへと駆け出して行った

これは憶測だが多感なロリなJSが
イチャイチャカップルに
興味を示したのだろう

何を(キスとか抱き合うとか)期待した訳でも無く
本能で駆け出して
行ってしまったと思われる

のどかにホノボノと戯れてる風な
四人を見て又々私は舌打ちした

しかし、まとわりつかれたカップルも
困惑したのか

しばらくJSの遊びに付き合った後
浜へ上がり海の家の方へ退散した

波打ち際に残されたたずむJSに
私は意を決して立ち上がり歩み寄った

「お嬢ちゃん、地元?」

私のぶっきらな問いかけに警戒もせず

「うん、あの納屋の向こう」

と防波堤の先に見える
赤瓦の民家を指差した

「おじさん東京から来たんだ
この海どこまで浅いのかな?教えてよ」

「うん、こっち」

とスク水のJSの一人が
私の手を取り沖の方へ歩きだした

すると もう一人のJSは
私の競パンのお尻を押しながらついてくる

JS達のアゴが浸かるか位の
深さに辿り着くとアップアップさせながら

「ここまで…あぷっ
この先 深い」

と足はついているのだが
両手を広げて立ち泳ぎ風にもがいている

もう一人のJSは私の腰に
しがみついて背中に全身を密着

おのずと股間はフル勃起

私はアップアップしてるロリ少女を
引き寄せ

「君、泳げる?潜るの平気?」

と聞くと

「うん、上手だよ」

と答えたので素潜りに誘った

ほぼ3人密着したまま深みに潜ると
アイキャッチで遊んだ

水中鬼ごっこやジェスチャーをしながら
JSの身体をナメ回す様に
観賞したり痴漢するように
触ったりと楽しんだ

JS達も私の競パン周辺を
攻め際どさを楽しんでいる様子だった

実際、何度か競パンから
勃起ペニスがコンニチワしたりして
指を指して笑う仕草をしていた

ハシャギ疲れてJS達の胸元位の
海面まで戻り雑談をした

雑談の流れで

「たまに裸で泳いだりするよ」

と一人のJSが言ったので

「じゃあさぁ
今、裸になってみる?」

と仕向けると迷いながら

「ん~おじちゃんも裸になるならいいよ」

と軽い駆け引きをし
互いに恐る恐る水着を脱ぎ始めた

3人で牽制し合い肩ヒモを外すと沖へ
沖へと進み

全裸で素潜り体験の始まり

私の3倍の深さまで潜ると
私はJS二人に勃起したペニスを指さし
『触れ触れ』とジェスチャー

JS二人も もうノリノリで
ためらわず勃起チンコを触って来る

海面に浮き上がると私は
お返しとばかりにJSの股間に
手を忍ばせコチョコチョ弄り回した

また潜りJS二人の股間に
鼻をツンツンさせたり舌先で
チョロチョロ舐めたり
痴漢行為をすると
JS二人ははしゃいで足をバタつかせた

水着を着用し直すと陸に上がり
赤瓦の納屋に3人で行き水道を借り
全裸になり身体を洗った

バスタオルで身体を拭き
一緒に洗体していた全裸の
JS二人に変質者のように
オナニーを見せた

排水溝に精子を飛ばすとJSの一人が

「も一回、もう一回出して」

とせがむのでロリ少女の身体を触ったり
舐めたりして再勃起させシコシコ

射精をリクエストしたJSの手を取り
左腕の上にドリュリュッ

と精子を飛ばした

精子の説明を求められたので
セックスのくだりまで説明して
あぐらをかいた全裸の私に
JSを一人づつ股がらせ擬似セックスもして見せた

二人目の時、JSのパイパンのロリなワレメに
ペニスを擦り付けながら
3度目の射精をした

再び身体を水道で洗い
服を着込んでいると母屋の方から
お婆さんがやって来た

母屋でお茶菓子と
漬け物のもてなしを受けた

まさか お婆さんは孫たちが
私に痴漢行為され
性的悪戯を受けたとは知らず
帰ろうとする私にお風呂まで勧めて
親切にしてくれた

都内の海水浴では味わえない
田舎ならではのロリと疑似SEX体験でした