精子を遠くに飛ばす訓練を弟に命じる超キチガイで美人な姉

キチガイな姉に性教育されてから
姉弟で近親相姦するようになりました

姉貴は俺の3歳上で
現在は29歳のOLです

近親相姦ばっかりしているので
結婚なんか出来ずにお互いに独身

姉は女優の杏さん似の美人で
看護師やってる

俺がキチガイな姉に性教育されるようになった
きっかけは
俺が高校3年の6月でした。

オナニーしてる現場を
姉貴に見つけられてしまった

そこまでなら
よくあるハプニングですが

キチガイな姉の反応は
普通の人とは一味違いました

「ふーん、直之もオナニーするんだね」

と言ってくる姉

そして、次に異常な発言をしてきたんです

「ねえ、ザーメンを
ただ出すだけじゃダメでしょ
どんだけ勢いよく出るかが問題よ
いい?精子が子宮に届かなければ
赤ちゃんできないんだからね?
直之はどれだけ精子が飛ぶのか見てみたいわ」

と高らかに弟である俺に言ってくる姉

「姉さん。そんなことできないって」

「いいから。ちょっと私の前で
オナニーして発射してよ
あなたの将来にかかるんだから」

やむなくキチガイな姉貴の前でチンチンを扱いて
せっせとオナニーしました。

姉がミニスカートまくって
パンティ見せてきて挑発してくる

それ見ながらオナニーする弟の俺w

「姉さん・・・出そう」

姉貴が、少し前に
新聞紙を床に敷いてました。

「じゃあ、新聞のはしっこに立ってごらん
発射の時も扱くんだよ?
じゃないと飛ばないから」

そのとき姉は21歳

姉は、15歳でロストバージンでしていて
18人の男を経験済

なんせ姉はキチガイだが
美人でもてまくってました

俺はその時はまだ童貞でした

「出すよ・・・姉さん!」

新聞の上に精液が飛び散った。

終わった後、姉が定規で測ってました。

「あんまり勢い無いね?1m10㎝かぁ
こりゃあ、訓練しないとだめね?」

「ひどい!あんまりだ!」

「違うわよ!直之さ、
出すとき肛門締めなさいね
括約筋が大事なんだから」

それから、週に1回は姉の
性教育がはじまり射精を遠く飛ばす訓練が
はじまったんです

オナニーするときも、
訓練の意味で必死に鍛えました。

そのおかげなのか4か月過ぎてからのこと。

「飛んだわね!最長記録よ
1m67㎝飛んだわ!!うん
これなら結婚してすぐに妊娠させられるわね?」

「姉さん、ありがとう。もっと鍛えるよ」

「うん、そうしなさい
2m飛んだら いいこと
教えてあげるからね。」

姉が意味ありげな目をしてました

それから2か月弱。

2mを超えました!

もちろん飛ぶときはビュッ!

って凄い感じで、自分でも射精の
醍醐味みたいなもんを感じました

尿道の中を凄い圧力で
精子が飛び出していく感触がわかります

液体が塊で拭きだす感触って言えばいいのか。

やっぱり勢いがないと
快感も少ないんだなとわかりましたよ

「やったじゃないーい!
凄いわ!2m11㎝よ!」

「へへへ、飛んだよ!すげえもんだろ!」

「直之、ご褒美あげないとね。」

「え?何くれるの?」

「今週末までオナニー禁止にしなさいよ
そしたらわかるから」

5日間我慢するんか?

なんでだろ?

その時はまったく意味が分かりませんでした

もしかして風俗に
連れて行ってくれるんか?

と違った意味でワクワクした

その週の土曜日でした。

「ねえ、直之、一緒に渋谷に
買い物に付き合って~」

とキチガイな姉が言ってきた

で、一緒に渋谷へ

道玄坂の109で買い物

なんとまあ!ブラ、ショーツを買ってました

俺は店の外で待ってた。

「お待たせ。さて、行こうか?姉さんと遊ぼうね?」

「ゲーセン?」
「まあ、そんなもんよ。」

歩いて

「げえ!これってラブホじゃんか!!」

「そ!ゲーセン。ここで一緒にゲームしようよ。」

「姉さん 
何言ってるんだ?」

「いいから。さっ行くよ。」
姉はさっさと中へ

俺もあわてて中に入った

部屋に入って

「今日はご褒美あげるからね
あれだけ精子が飛べば自信持っていいわよ
あとは童貞とさよならしないとね」

「誰と?もしかして今から女呼ぶの?」

「直之、あんたバカ?なんで
私がいるのにほかに呼ぶのよ
私がテストしてあげる。」

「!」言葉が出なかった

姉はさっさと服脱いでブラ、ショーツも脱いで風呂場に行きました。
「姉さん!俺帰る!やだよこんなのぉ!」
言ったとたん、姉が風呂から出てきて、いきなり俺の服脱がした。
目つきが怖くて抵抗できなくなってしまった。
スッポンポンにされて、俺の手を掴むと風呂場に引きづり込んだ。
「直之さ、いつまでも童貞はだめよ。だから今日から大人の男になりなさい!!そうすれば彼女できたときに慌てずにエッチできるようになるから。」
「姉さんやばいって!!いくらなんでも姉弟は」
「いいから。姉さんが全部教えてあげる。将来結婚したときに、直之にすぐ子供ができるようにね。女性の中に精液を発射する快感を教えてあげるから。」
「そんなバカなこと。絶対警察に捕まるって!!」
「ばーか。民事に介入しないわよ。警察は。それよりこれ洗うよ?」
姉が俺のチンポを洗い出した。上手いし手の動かし方が絶妙。なんとすぐに勃起!
「立ったねぇ~。固いねぇ~。それに亀頭のカリもしっかりしてるしいいオチンチンだね。あれだけ勢いよく発射できれば合格よ。女はね子宮に精液を 勢いよくかけられた時が一番快感なんだからね。
それにやられちゃった感が強くなるのよ。この人に出されちゃったって。あれだけ勢いよく出された ら
姉ちゃんでもイッチャうかもね。」姉は言いながらせっせとゴシゴシ洗った。
シャワーで泡を洗い流した。
「よし!ピカピカに磨いたわよ。私も綺麗にしよっと。」姉は自分のボディを洗い始めた。
眺めてしまった。
「何見てるの?洗いたい?触る?」
姉は俺の右手を掴むと股間に持って行った。そして、手のひらにおまんこの感触が・・
やわらけぇ 。無意識にビラビラを開いたり、立て筋に沿って指を動かしたりしてた。
「直之ったら 
感じちゃうじゃないのよ。ん!
もう、後でね。」
おまんこがヌルヌルしてきた。石鹸じゃない。別のもので。
そして、風呂から上がって姉にひっぱられるようにベッドイン。
もう何が何だかわからないまま、姉の体に興奮してた。
「さあ、直之。頑張って童貞とさよならよ。姉さんの中に入れるのよ。わかった?」
「ああ」
ゴクリとつば飲みこんだ。姉の上に被さっておっぱい揉んで夢中でしゃぶりついてた。
「直之のオチンチン固くなってるじゃない。でも入れるのはまだよ。姉さんのアソコをしっかり濡らしてからだからね?」
俺は早くチンポ入れたかったけど我慢して、姉の股に顔を突っ込んだ。
「あ、あん!そう そうよ。そうやって
舐めるの。」
姉のおまんこを見ながら舌で舐めまくった。姉のおまんこはしっかり濡れて穴がヒクヒク動いてた。
「直之 ああぁ。入れよう?オチンチン入れてみて。」
俺は姉に催促されて待ってましたって感じで姉の両足を開いた。
姉は俺のオチンチン見ながら、うっすら笑ってた。
「ここに入れるんだよ?ここが膣口だからね?」姉はおまんこを開いて、膣口に人差し指を軽く挿入して場所を教えた。
俺はそのままチンポ握って入口に持って行って姉を見た。
「うん。準備いい?」
「姉さんマジでいいのかよ?」
「ご褒美だって!いいの。」
「ゴムつけないとやばくないか?」
「大丈夫。ピル飲んだから。生でやっちゃおう?それに直之の射精力を姉さんも感じたいわ。」
「姉さん変わってるよ・・・」
「いいから。早くいれてみな?」
そのまま姉が指を抜いた膣口に先端を当てた。ヌルッと亀頭が姉の愛液で滑った。
もう一度膣口に当てて腰を前に突き出す感じで挿入した。
「うっ!く!」姉が小さくうめき声を出した。
そのまま奥へ奥へとチンポを突き刺して
ぴったり結合した。

「姉さん・・」

「うん、入ったね?どう?どんな感じ?」

「はあはあ、狭い 動いてる はあ、はあ」
俺は姉の上に乗ると、腰を動かしてピストンした。
おまんこってこんな感触なのか!ヌルヌルで熱くて
ざらざらしてて、それに動いて締めてくる

姉は喘ぎながらも、俺の顔を薄目で見てた。姉の両足が俺の腰に絡みついてた。
「出すのよ!あん! たくさん!
ザーメン噴射して
姉さんさんをイカせて」

結合して1分ぐらいか?出したくなってきた。
「出すよ!姉さん!」

「まだ 待って あん!
そんな早くしたら あ!あ!」
俺は発射したくて、ピストンを早くしてしまった。
出したい!出したい!
そのまま一気に絶頂になった。
ドッピュゥゥーー!ドッピュ!ドッピュ!
「あああ~!凄い!」
ものすごい圧力で精液が子宮口に吹き飛んだと思う。姉の足がギュッと俺の腰にきつく絡んだ。
まだ射精が終わらなかった。
しっかしおまんこに発射するって
こんなに快感が増すもんだって初めて知った。
15秒は射精し続けてたと思う。
終わって姉の上でぐったりした。
姉が俺の頭を撫でながら言った言葉が忘れられない。
「直之、おめでとう!男になったね。
すごい射精力だったわよ!子宮に叩きつけられるような感じだったわ
うーん 凄かった。
これなら安心していいわ。男として自信持ってね。」
「ああ サンキュー。中出してごめん。」
「いいんだって。今までの男の中で一番の射精力だったわよ。ねえ、まだできそう?」
「え?・・できるけどぉ、いいのかよ?」
「あと3回やろっか?出せる?ってか強く発射できそうかな?」
「やって見なきゃわからねえぇよぉ。」
「じゃあ 頑張ってみよっか?ふふふ
大きくなってきたじゃない。直之のオチンチン。」
「なはは・・我慢してたからね。」
そして、そのまま3回姉の中に大量に噴射しました。
2回目の噴射の時は姉もイクことが出来ました。姉のイキ顔見ながら子宮に精液を叩きつけるように噴射しました。

その後も姉に射精テストを受けさせられた。そうこうしているうちにチンポも成長して長さが15.3㎝まで大きくなった。
姉の子宮口まで楽に届きます。
ぴったり子宮口に亀頭を押し付けて大量噴射をしたりしてました。
姉が言うには「直之の精液が子宮の中に入っちゃってるわ。噴射するとお腹が熱くなるんだもん。凄いわね!毎回姉さんもイカされちゃうんだから体が持たないわよ。」

姉と俺は実家を出て同居してます。だってそれならほぼ毎日射精訓練できるから。
そして大事件を起こしてしまった。
今年の10月に姉が妊娠してしまったのです。ピル飲んでたのに
間違いなく俺の子供。なぜなら姉は俺としかセックスしてませんでしたから。カレシも作ってませんでした。
姉は黙ってた。
夜、姉を抱こうとしたときに断られた。生理?と思いましたが。
その時初めて告白されました。
「直之・・・ごめんね。直之の子供できちゃったの
今、妊娠2か月だって。直之には責任ないからね。この子・・殺すわけにはいかないわね。」
俺は姉に土下座して謝った。さすがにこの時はショックだった。
「いいんだって。これであなたが妊娠させることができるって証明になったわね?私生児として姉さん産むわ。」
俺は 別の女と付き合う気になりません。
姉とこのままでもいいかな?とも思ってます。子供ができて姉のことを姉ではなく妻のような目で見ています。
もともとは近×××なんてあるわけないと思ってましたが、現実的に自分が当事者になって思うことは、たまたま相手が姉だったということ。
女であることには違いがないわけで、まして美人であれば恋愛に発展する場合もある。
誰にでも起こり得るかもしれないと思います。
お腹の子供が無事生まれたら、3人で仲良く暮らそうかと考えてます。