妊活中の人妻OLが癒し系上司の子供を妊娠してしまったかも

私は33歳の人妻OLで
丁度その時、夫と妊活に励んでいた時期です

会社で残業していた日
仕事を終えて上司と2人で
居酒屋に飲みに行きました

通された席は個室で
丸テーブルの座敷席

最初は斜め向い位に座っていたのが
上司は隣に座っていました

そして上司は太腿に手を置いて
耳元で

「旦那さんと週何回してるの?」

と聞いてくるんです

「週1位です」

「旦那さん何型?」

「Aです」

「俺も」

今思えば、何故そんな事に
正直に答えてしまったんだろう

上司は仕事も出来て優しく、
眼鏡の似合う知的で面倒見の良い人

少しポチャなお腹がトトロみたいで可愛い

荒々しい夫とは正反対の
癒し系上司に惹かれていた

上司は私を軽く持ち上げ
自分の膝に乗せた

「可愛いね 
もっと早く逢いたかったよ」

そう言って見つめられ
酔っていた私は
上司の唇に軽くキスしていまいました

その瞬間にキツく抱き締められ
ねっとりとしたキスが始まった

舌で私の口の中を舐め回しながら
ブラウスのボタンを上から外してくる

全部外すとブラのストラップを肩から腕にずらし
後のホックを外した

両方の乳首を指で
摘みコリコリといじっている

気持ちイイ

もっともっといじって

イキそう

相変わらずキスで唇は塞がれていたが

「あぁんっ」

と喘いでしまった

「俺が触る前から勃ってたよ
何かエッチな事でも考えてたの?」

ブラが落ちる瞬間に反応しちゃったの

そう言おうとしたのに
乳首を咥えて舌の先で転がし始めた。

「駄目、居酒屋さんでこんなHな事・・」

「じゃ何処なら良い?」

「……」

「じゃ決まり!」

私の手を引き、レジに向う上司

慌ててブラウスの前を片手で押さえたが
店員さんにガン見された

ホテルの部屋で、
服を脱がされソファに座らされた

上司は服を着たまま、
さっきの続きを始めた

左の乳首を咥え、
右の乳首とクリを指でいじっている

この3箇所同時攻撃

しかも左乳首が弱点なのを
どうして知ってるの

しかも夫がしてくれるより
確実に気持ちイイ

2人だけになった安心感もあり、
さっきより我慢せず喘ぎ声を出した

今度は両方の乳首を摘みながらクンニを始めた

ねっとりと時間をかけて
余りの気持ち良さに必要以上に脚を開いた

もっともっと奥まで感じさせて欲しくて
上司も気付いたのか
左の指でクリいじりを続け、右中指を中に入れ
手マンしてくる

そっと撫で回し、
私の体がピクンと反応した場所を
執拗に攻め立てる

「あぁんっ!気持ちイイ
あぁイッちゃうイク  あぁっ」

生まれて初めて潮を吹いた

今まで夫が指を入れてもゴツゴツして
痛くて全然気持ち良くなんか無かった

でも上司はポチャだから
指もふっくら優しくて

上司も服を脱いだ

そそり立つペニスを見て動揺した

夫のより確実に長い

間違いなく20cmはある巨根

どうしよう、絶対根元まで咥えられない

実は私はフェラ恐怖症

夫がいつも根元まで咥えさせ
イラマチオしてきて

強引に私の頭を押すので
咳込んで吐いてしまい、以来フェラチオが怖い

でも上司は下手な私のフェラを
ニコニコ見守りながら優しく頭を撫でてくれた

洗面所の縁に手を付き、立ちバック

彼の長いペニスが子宮の入口まで当たる

夫とでは絶対に感じる事の出来ない
気持ち良さにうっとり

体力のある上司は駅弁体位も
軽々こなす

今度はベッドの上でバック

私が一番好きな体位

締め付けると彼が微かに呻き声を上げる

ピストンに合わせて締めて
2人で楽園へ

翌日、セクシーなランジェリーをまとい
夫に迫って中出しさせた

それから1年半が経った

現在私は育児休業中

生まれたのは私にそっくりの男の子

名前は上司と同じで
どっちの子供かはDNA鑑定しないと
わからないんです

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