童貞と処女カップルの初体験失敗したので風俗嬢にSEXの仕方を教えてもらいに行く

20代半ばの童貞と処女のカップルなんですが
SEXってお互い未経験者だと
物凄く難しいんですね

Hってもっと簡単だと思っていたけど
なかなか初体験が上手くいかなくて

処女な彼女が物凄くいたかっていたけど
血も出たので処女膜が
完全に受け入れ体勢になったら大丈夫だ
良くなるからとお互い我慢してHしていたが

どうも上手くいなくて
セックスがお互い苦痛になってきた

それで彼女から

「風俗でHの仕方を教えてもらってきて」

という提案を受けて
実際に風俗に行ってみる事になった

それで本番が出来る
ソープランドにいって

風俗嬢には

逝くことより、 セックスすることより
彼女を痛くさせないHのやり方を
教えてくれと頼んだ。

多分30才前後の年上のお姉さんだったが
顔は十人並みだけどスタイルが良かった。

「彼女さんに悪いから
スキンつけますね
もうギンギンだから十分だし」

と少しフェラしてすぐ装着。

「彼女さんは素人だから騎乗位はなくて
正常位で練習ね」

といって寝た

まず素人はM字開脚しないからと
ただ足を開いたままで寝て

「間に正座してチンボで
あたしのそこをなぶってご覧よ」

といわれた

ギンギンだからそれなりに
びらびらの間を穴と
クリらしきところを行ったり来たり。

「んー、だめね まずキスしよう
そのまま私の上に乗ってきて」

ちんちんはあの辺りにあるけど
そのままのしかかって口を合わせた

「ほら、ディープキス
こうやって舌で相手の舌を
なめるようにからめるの」

しばらくして

「そのまま首筋をキスしながら
おっぱいをなめるのよ、そう
その時は肘で体を支えてもいいし
体をずり下げてもいいよ
その方が手が自由になるから
おっぱいをもみながら
キスできるでしょ
そうそう、もうひとつの
おっぱいも可愛がってあげなきゃ」

このあたりで風俗嬢の息が
だいぶ荒くなってきたというか
深呼吸をし始めた。

「あぁ、もう一度最初のように
ちんちんであそこをなぶってみて」

体を起こして足の間に入って
膣とクリのあいだをびらびたを
分けるように往復

少し濡れてきた感じがした

「そうね、いいわよ
でもそのまま体を下にずらせて
そこをなめてみて。行ったり来たり
特に下から舐めあげるのよ、上の端がクリよ
そこはとくに丁寧にっ、ふーっ」

だいぶオマンコはぬれてきた

「あっ、歯は当たらないように
そうしっかり舌をのばして」

下から彼女を見上げるような形になった

おケケの先の両側に
おっぱいが見えるので
手を伸ばしておっぱいをもみながらなめた。

「そうね、上手いじゃない、あー」

しばらく(おれにはだいぶ長い時間に感じた)して

「それじゃその手で私のあそこを
触ってみて、舌はそのままクリをなめて、
穴のほうは手で、んー、そうよ
指は一本でいいの
膣の壁をなぜるのよ入れたって
奥まで届かないんだから
私が感じるのは入り口と中の壁なの
激しくこするんじゃなくて、
ゆっくりなぜるの、あーっっ、ぃ入れて」

体勢を整えて、またちんちんを
穴とクリの間を行き来した

膣穴に近づいたとき
彼女の体がエビぞりになって、
するっと挿入させられた

あとはつくだけ

ゆっくり出し入れ

「ちがうの、ゆっくりは突くときだけ」

もう声はなかった

「あーっ、あーっ、あーっ」

おれも絶頂感に襲われた

一回、二回、三回

放出が続いた

風俗嬢がぐっと下から
おれを抱きしめてくれた

「ふーっ」

そのまま横抱きになった

荒い息をしている胸が
おっぱい越しに感じられた。

しばらく無言

やがて風俗嬢の下の側の腕が
きつくなったので、体を離した

スキンがだらんと彼女から垂れて
中から白い精が流れ出ていた

彼女はしばらく動かない。

ふと目を開いた風俗嬢が
ふっと微笑んで

「すごく上手だったわよ
教えた通りになるとは
おもわなかったわ」

帰りがけに
また教えてもらいにくるかも、と言ったら

「今のは素人向けのことよ
プロの風俗嬢には騎乗位とかマットとか
ソープにはまだまだ奥の
深い楽しみ方があるの
彼女さんとのHに飽きたら
もちろん私がまだここに居たら
いらっしゃい」

と言われた

それで実際翌日彼女とのHに
風俗で教えてもらったSEXテニックを使ったら
初めて彼女は痛がらずに
スムーズにSEXできたんです

SEXが上手くいかない童貞や処女の
カップルは風俗で一度実習受けるのが
効果的ですよ