【夫婦SEX】五十路の超熟妻は駅弁スタイルで淫語を連呼する

東京で社会人をしている息子から
横浜中華街で
食べ歩きをしようと誘いがあり
夫婦で田舎から上京しました

私達夫婦は五十路の高齢夫婦で
ここ何年も夫婦の営みはありません

最後に妻とSEXしたのは
息子が就職が決まった時で
妻とお祝いSEXが最後でした

そんな高齢夫婦の私達が
久しぶりにSEXしたのは息子のお陰です

息子と一緒に横浜中華街で食べ歩きをし
腹ごなしにみなとみらい迄夜景を
見ながら散歩したあと

中華街にほど近いホテルへ戻りました

まだ9時過ぎ

久しぶりに都会に来て
浮かれた私達夫婦はいつもより仲良く
久しぶりに妻とHするかと気分になりました

入浴後すぐSEXの思惑だったが
やはり中々言い出せなくて
TVを見ながら漸く切り出すと

五十路の熟妻も
まんざらでもない様子だった

と言うよりこちらの
肉棒の状態を気にしていた

ホテルの寝間着は着たまま
パンティのみ脱ぎだした

こちらは寝間着を脱ぎブリーフを脱いだ

肉棒は半立ち状態

Tシャツ姿で妻の股間に
顔を埋めクンニリングス

妻のオマンコとは約6年振りの対面だ

もっと毛深いマン毛だと
思ったがそうでもない

秘唇はもう口をパックリ開けていて
すこし濡れているようだった

小陰唇はやはり黒く膣口は赤い

中指を入れるとするりと入った

親指で小さいクリトリスを刺激する

妻は久しぶりで感じると言い
肉棒を右手で握ってきた

でもまだ半立ちのままだ

本格的にクンニリングスをすると
オマンコの臭いはきつくなったようだが
こんなものだろうと舌で続ける

指2本をゆっくりと出し入れし
段々早くして行く

充分なラブジュースで
濡れ濡れとなりそろそろか

7割程勃起した肉棒で
秘唇を縦縦横横を繰り返し
亀頭を濡らしいよいよ正常位で挿入開始

するりと飲み込まれる

しかし何か物足りない

膣内は充分余裕が有る感じだ

肉棒の太さは100%ではないものの
まあまあだと思う

ただ硬さは今一つだが
ゆっくり抽送を開始する

うーん中々良い

妻も気持ちいいらしく感じるとの事

雁の感触が戻ってくる
しばし抽送

妻の足を大きく開き
脇の下を手で固定して深く根元まで挿入すると
妻がエロい声を出す

いつもの感じているあの声だが
いつもより小さい

そう言えばこのホテルは静かだ

新しいせいか防音効果良いのだろう

隣も中年らしい熟年カップルだった

合体は済んだろうか?

何も聞こえなかった

こちらの合体も聞こえないのだろう

尚も腰を振るが
肉棒の硬度は増さない

体位を対面座位に変えようと
挿入したまま妻のお尻を抱えようとしたら
肉棒がするりと抜けた

妻が右手で導くが硬さが
衰え無理のようだ

仕方なく正常位で又繋がる

肉棒を挿入していないと
妻のオマンコが乾くからだ

より深く挿入するため
松葉崩しに変える

挿入感が増し少し硬さが出てきた

妻の声も増してきた

妻の左足を掲げ上げ腰を振り続ける
この感じだ

漸くいつものSEXの感じがでてきた

亀頭の擦り加減はいい、
まだまだ射精にはほど遠い

この膣を擦り続けたい

しばらく抽送をして又
正常位に戻し小休止とする

煙草を吸い終わると
妻の毛の生えた葉巻タイムとなる

相変わらず稚拙な口使いだが
気持ちがいい

しばし妻に主導権を譲る

頃合いをみて69に誘い
相舐めタイム

充分勃起した所で
お待ちかねのバックへ

やや足を開かせ

勃起した肉棒と見えないが
膣口の高さを合わせ
一気に根元まで挿入する

妻の声が
ゆっくり出し入れを繰り返す
一番奥に進むと声が

ピストン運動が段々早くそして強くなる

妻のお尻がパンパンと
Hな音を出してくる

防音効果がない薄い壁なら隣の客は
何をやっているかすぐ分かるはずだ

妻の声が出続ける

かなり感じてきるようだ

こちらの雁部分もすごくいい感じになってくる

肉棒の大きさ、硬さは90%程度か?

この年なら良い方か?悪い方か?

さっきの小休止時に妻が
いつ迄SEXが出来るんだろうね?

と言ってきた

女はいくつになっても問題は無い

問題は男のペニスの程度だ

EDや勃起不全なら挿入不可能だ

今はこの程度だが、毎日の朝立ちは
ビンビンに勃起していると話した

そしたら妻がそんなに元気なら
月に何回かSEXしたいと肉棒を握ってきた

フィニッシュはやはり正常位で

生理が上がったので、
思いっきり中出しかと思っていたが
妻はなぜかNG

低速&高速ピストンを織り交ぜ腰を振る

妻の声が昇りつめる

あと少しで

限界で抜き去り

妻のおなかへ思いきり射精

尚も肉棒から絞り出す

亀頭がテカテカと光っていた

いっぱい出たね。と妻

ツインベットだったが、
妻が肉棒を握ったまま眠りたいと
言ったので一つベットで

翌朝

ビンビンに朝立ちしている肉棒を
握った妻が目で誘ってくる

が、シャワーしたあと
フェラだけにして朝食に

朝食の後、部屋に戻るエレベータの中

二人だけのせいか妻が
股間をしきりに触ってきた

朝の勃起した肉棒の硬さ
大きさが昨晩とは全然違うと

もう一度入れたい
Hしたいとせがむ

肉棒がむくむくとなってくる

部屋に入ると
一服しているこちらをかまわず、
スラックスを下げそしてブリーフも

勃起していた肉棒が活きよく
五十路熟妻の口に含まれる

チェックアウトぎりぎりまで
いろんな体位を楽しんだ

しかし駅弁スタイルでの深い挿入は
今迄の妻には無い姿を見た

卑猥な声は昨晩より大きく

珍しく淫語を連呼していた

部屋を出ると二つ隣を
掃除していたおばさんが、こっそり近づき

奥さんのとてもいい
声聞かせてもらった

と耳打ちされた

あそこがヒリヒリしていると応えたら
笑いながらお疲れさまでした

こうして久しぶりに五十路夫婦の私達は
まぐわったのです